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彼氏持ちでロリ体型の彼女の親友を犯した話

マイケル渡邊さんから投稿頂いた「彼氏持ちでロリ体型の彼女の親友を犯した話」。

大学の頃、一個下の彼女(仮になぎとする)と付き合い始めて数週間、ラブラブが絶頂を迎えていた時になぎが半年間の語学留学にいくことになったた。惜しみながら空港でさよなら、また次に会えるのは半年後だねと強くハグして車に戻って飛び立つ飛行機を眺める。

「彼女が乗っている飛行機はあれだろうか。」
寂しさは友達で消し、大学生活を謳歌していた頃、夏休みに入り、サークル活動が活発になる。
セミが鳴く夕方、久しぶりに飲みたいですと後輩の女の子(仮でみおとする)に誘われ居酒屋に。みおはなぎといつもサークルではしゃいでいる親友的存在。二人揃って一個下の代のアイドルみたいな存在で、なぎが茶髪で健康的な小麦色の肌でちょっとツンデレなのに比べ、明るく、人懐っこく、華奢ですらっとしていて黒髪だ。それでいて身長は150cmと小さめだから、大人っぽさと幼さが融合している。こんな感じだからモテないわけがなく、色んな男に告られた結果、同い年(つまり俺の一個下)のイケメン(健人)と付き合った。活動中もそうだが、今もより一層華奢な腕と胸を覆う夏の薄着がむらっとする。でもなんか今日は相談事があるみたいで、とりあえずはその悩みを解消してからだ。悩みを抱えた女の子ほどうざったいものはない。
しかし、どうも話しにくいのか飲んでも飲んでも悩みは顔を出さない。
「相談事って何?」
って聞いても「まだ気分が乗らないです」とかかましてくる。結局居酒屋の席のお時間とかいう縛りに追い出され、退店。まだ言っても8時半だ。適当にHUBでも入ってみる。賑やかな店内に呑まれ、ショットなんかも頼んで、みおは弱いくせにグイグイいくからすぐにふらつき出した。あっという間にかなり酔ったみおと涼しい顔をした俺のコンビが出来上がる。店を出て、近くの公園で酔いを覚ます。
一通り遊具で遊んだ後にそういえば、と思い出して問う。
「で、相談事って何だよ」
みおは、唸ったあと、こっちに顔を見せずに
「健人が浮気しているっぽいんです」
と一言。なかなか重い話題。でもNTR好きとしては良い会話の材料。
「なんでそう思うの」
ことの経緯を聞くと健人と付き合っているということを知らない女友達に、「健人とセフレ関係で、これを恋人にシフトさせるにはどうすれば良いか」という相談を受けたらしい。やるなぁ健人。
しかしこれは困った。なんて言っていいかわからないってまさにこれ。なかなかだな。
仕方なくそのままベンチに座ったまま空を見つめて、あれオリオン座じゃね、とか言ってみる。
「あ、年上のくせに気まずくて逃げた」
と言いながら意地悪そうな顔を向けられ、もうどうしようもない。黙っていると泣き出してしまった。
俺は隣で「大丈夫だよ」と慰められながら泣くのが昔から嫌いだった。だからこの時も隣でずっと黙って空を見つめてた。
泣き止んだ。ひとしきり元気でるようにボケたり突っ込ませたりして涙の跡を消したので、
もう帰ろうぜ、とスマホで電車を調べると俺の最寄りまで行く電車はあと10分後に終電。みおは、、、終電がなくなっていた。もう仕方ない。神様許してくれ。
「いいよじゃあもう、うちきなよ」
「私先輩の家から徒歩40分くらいなのでそこから歩きます」
なんだよ。もうどうでもいいわ。電車で最寄りにつき家に向かう。時刻は1時過ぎ。
道路に寝転がったり俺の家まで競争したり、眠くてフラフラしながら二人で変なテンションになってた。
こうして家の前にいざ着くと、眠すぎて何も考えられなくなっている二人がそのまま部屋の中に入っていくのは自然なことだった。荷物を置いて倒れるように眠る。
・・・
目を覚ます。昨日の服のままのみおが横にいる。昨日の夜の出来事がまるで夢のような雰囲気を纏っていたけど、こうして隣に夢の登場人物がいると一瞬混乱する。
まじまじと全身を改めて見てみると、細い腕に細い足、極め付けには少し見えている細い腰がエロい。そしてこんな夏の夜にはしゃいでから風呂に入っていないとは考えられないほどいい香りがする。
唇に触れてみる。無反応。うなじに触れてみる。少し動く。脚に触れる。腰が動く。
「起きてるっしょ?」ヒソヒソ声で話しかけてみるも無反応。寝てるか。
そのままゆっくりとフェザータッチしながら太腿の方にスライドさせる。顔をまじまじと見ながら触っていても楽しいが、腕の味を知りたい。
舐めてみる。ハリがある。右手を動かして太腿を触り続ける。股の間にどんどん近づける。徐々に湿度が高くなる。指先で柔らかい布を感じた。
「!」
急に動いたかと思ったら寝返りだった。横向きだった体勢がうつ伏せになった。
俺は童貞だった小学校の頃からずっとうつ伏せの女の子を犯すのを妄想するのが好きだった。
うつ伏せになってしまったことで、こんなにも本能の力は強力なのかと驚くほど興奮した。
腰をおさえ、みおの両腕を片手で頭の上にくるように固定させ、ミニスカートをめくる。みおが起きる。
「ぇ、、え!先輩なにしてるんですか!」
「かわいかったからさ、興奮しちゃった」
「先輩にはなぎがいるじゃないですか!」
「あいつより今はみおとしたい」
「サイテー!」
そろそろうるさくなってきたので腰に当てていた手を離して口を抑える。モゴモゴ言っているがよく聞こえない。
口の中に指を入れるとぬるぬるした口内を指先で感じる。みおがだんだん静かになる。
手を離して自分の服に手をかけ、昨日の夜風呂に入っていないままの陰茎をあらわにした。太腿に当てるとみおの体がびくっとなる。脇に息を吹きかけると鳥肌が立つのが目視でわかる。そのまま思い切り舐める。
「んんん!」
いい鳴きだ。もうなぎのこともどうでもよくなった。半年間そばにいないのが悪い。
みおのパンツを脱がせる。もうすっかりエロい音しか発さなくなった口をみると唇がぷっくりとしている。目はトロンとして何かを求めているようだった。
低い身長と華奢な腰というロリ体型にぴったりの桃尻が眼前に現れる。陰茎をまんこのびらびらに当てる。ぬるぬるに濡れている。
「こんなに濡れてんじゃん。欲しいの?」
「私健人がいるからだめ、、」
「うわ、まだそんなこと言ってんの。あいつも多分今浮気してるよ。」
「ひどい!そんなことない!けんとぉ!!!」
ああ、余計に我慢ができなかった。
上から眺める小さな体と肌の白さ、黒く綺麗な髪色全てがこの上なくパーフェクトな存在に思えた。
おさえていた両手を離して腰を掴む。みおの声を聴きながら寝バックの体勢でゆっくりと挿入する。生で1個下の彼氏持ちに。
やはりロリ体型の穴は締まる。圧倒的な快感。
みおは叫んだかと思うと泣き出してしまった。泣き声がまた異様な興奮を呼ぶ。
パン、パン、パン、パン。
奥の奥目がけて深く突き刺す。何度も何度も奥にあてていく。
奥に当たると気持ちいいのか、泣き声が一瞬途絶える。微かに喘ぎ声も聞こえる。
しばらく快感に任せて細くて白い腰を掴んで自らの腰を振っていると快感の波が押し寄せてくる。
「あぁ、、ああ、、ああ!、、、いくいくいくいくっ、、いく!」パン、パン、パン
「やめてぇええええ!」パン、パン、パン
「ああああ!」パンパンパン
出来る限りの奥の方へザーメンを流し込む。
脈打つ自分の陰茎に全感覚をもっていかれているような気分になる。
賢者タイムが始まる前に急いで抜いて、愛液とザーメンでドロドロの陰茎をみおの顔の前にもっていく。
「、、!」
無理やり口の中に入れる。
生暖かい口内が気持ちいい。口に入れるとなぜか従順にフェラを始めたみお。かわいい。
だがこれだとあまり面白くないので、後頭部を両手でおさえてイマラチオをさせる。
苦しそうな表情と喉奥の刺激が快感を倍増させる。こうして自分の家で清楚で明るく、相談をしてくれた後輩に今中出ししたばかりのちんこをイマラチオさせている、という状況でこの先しばらくはオナニー のおかずにできると考えて楽しくなった。
ひとしきり頭を揺さぶると、今度は正常位。
仰向けにして上から覆いかぶさり唇を奪う。柔らかい唇だ。また後でフェラをさせたくなる。
素股のようにあてがって、しばらくぬるぬるさせてから一気に入れる。
「あああああんっ!」
不思議なもので、一度入れてしまうと2度目からは嘘のようにくっついて情熱的になる。女の考えていること、本能はよくわからない。一度門をこじ開けられたならあとは簡単である。
腰と腰を打ちつけ合う。ベッドが揺れる。さっきいったばかりだがもうかなり気持ちいい。
ここで体を反らせているみおを見ているととことんいじめたくなる。
いったん動くのをやめて、首に両手を当て強めに首を絞める。
まんこもきゅっと締まった。最高。寝バックに比べてやや締まりが足りなかったみおのまんこはこんな潜在的な力を秘めていたのか。
少し手加減しながら首を絞めながら激しく腰を動かす。パンパンパンパンパンパン。
首から手を離す。
とたんに喘ぎ出す。
「あんっ!あんっ!!」パンパンパンパンパン。
「また出すよ?中出すよ!」
「いいよ!!出して!もうわかんない!!」
グッ、、、。
どくどくと中に出る精液を感じる。

なんだかドッと疲れてその場で寝転ぶと彼女が隣にくっついてきた。
めんどくさい。。

すると急にみおの電話が鳴った。
「健人からだ、、」
「出ろよ。大好きなんだろ?」
「。。。」画面をタップ
「もしもし?、、、、、うん。ううん、起きてたよ。昨日は先輩と飲みに行ってたの、、」
ゆっくりと四つん這いにさせる。
みおは戸惑いながらも電話に集中していてなされるがまま。
腰を掴んでゆっくり挿入。
「んっ、、、、、そう、てか美味しいお店見つけたから今度行こうね」
スケベな女だなぁ。
ゆっくりと腰を動かしていく。
「んっ、、んっ、、ううん、起きてストレッチしてる、、んっ」
バックをしながら両手で胸を揉む。Bカップの胸は普通の人には物足りないかもしれないが、ロリっぽさが強調されて俺は大好きだ。
割と電話口でばれずにいるのが余裕そうなのでもうバラすことにする。
どうせ健人も浮気しているし、なんなら俺は先輩だ。みおも拒絶しなかった。
素早く、深く陰茎をまんこに突き刺す。パンっ。
「んあっ!!」
お尻を叩いてみる。パンっ。
「んっ、、」
はぁ、気持ちいい。もうこの際彼氏との電話中に浮気セックスするような女に孕ませたい。
細い腰を強く掴んで獣の如く抜いては入れて抜いては入れてを繰り返し、人間がもつ快感の凹凸を全身全霊で感じた。
「あんっあんっ、いっちゃう!いっちゃう!!」
もう電話もベッドの上に投げられ、依然相手との通話はつながったまま、すべてが向こうに聞こえているまま、思い切りみおの子宮に流し込んだ。

二人してその後電話を切った後も3回セックスし、昼過ぎに帰って行った。
みおは彼氏と別れ、付き合いたいといってきたが、面倒だったので振った。
なぎが帰国した後もみおとは数回セックスした。なぎとは順調だが、いつかみおも交えて3Pをしてみたい。みおに新たに彼氏ができたら尚良い。

楽しくもエモかった、最高の夏の思い出の1ページでした。

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