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遠距離不倫の恵美子

hiro43さんから投稿頂いた「遠距離不倫の恵美子」。

ネットで知り合った38歳の人妻とのことです。
ご主人とはもう何年もセックスレスだそうです。
思いやりの無さに同衾を拒否していると言うことです。

それでも、セックスが無くなってしまうことに危機感があるらしく、積極的にエロっぽい話にも乗ってくるようなところがありました。セクシーな会話で濡れ濡れになってきたと訴えるので、指を入れるように指示したりなどエッチテレフォンでオナニーをさせて上り詰めることもたびたびという、スケベな間柄になってゆきました。又、写真の交換などもネットで簡単に行えることから、デジカメで撮ったお互いのあそこの写真も送りあったりして気分を高め、ついに先日会うことになり、遠方から三時間以上もかけて彼女が新幹線で当地へやって来ました。

混雑した駅の中でしたが、私が良く目立つ服装で待っていたので、直ぐ見付け合うことができ思わず腰に手を回して抱きしめました。不自然な感じも無く、しっくりとなじんだカップルが再会したような感動的な初対面だった気がします。昼食を取ってから、約束の小旅行へ出ましたが、その間の会話もスムーズで、初めて会ったというぎこちなさも無く、ホテルへ入って少し休憩してゆくことにしました。部屋へ入って早速抱きしめてキスをしたり、シャツをめくりあげてオッパイを舐めたりしながら、ロングスカートを捲くってショーツの横から指を割れ目に侵入させると、もうぬるぬるに流しており、「会いたかった、、抱かれたかった、、」とつぶやくように言います。ソファーでショーツを取り去っただけの、着衣の状態で先ず嵌め込んで気持ちを落ち着けようと、上に跨らせて少しずつ腰を下ろさせました。

ショーツがぐっしょりと濡れているほどなのでズッポリと奥まではまり込み、しっかりと抱き合いました。「あぁ~~~っ、待ち遠しかった~~、気持ちいい~~っ」と大きな声で言います。
一番奥まで嵌め込んで、恥骨と恥骨ががっしりと食い込み合う居茶臼の形で抱き合い、乳首を舐めたり、恵美子のお尻を揺すったりして、二十分ほど楽しんだ後、嵌めこんだまま駅弁スタイルでベッドまで運びました。ベッドへ移ってからは、正常位になって続けるまもなく「いきそう、一度先にいかして~」と訴えるので、「何度でもやればいいよ、最後には一緒にいくからね」と言う内に直ぐ体中を痙攣させて「いぃ~~~~~~っ」と言って、ぴくぴくと痙攣を起こしたように大きく昇りつめてしまいました。

眼球も上がって白目になっており、よほど快感が大きかったと思われます。長旅の後でもあり暫く休憩させてやることとし、その間バスの支度など済ませておき、ソファーでいっぷく吸ったたばこが旨かったものです。ベッドへ戻ると、半眼でうつらうつらしている恵美子の顔が幼い童女のように見えることに驚きました。クライマックスに昇りつめた後の放心したような顔に、思わず愛おしさを覚えて、キスをすると無意識に抱きついてきます。とても可愛らしく感じて、体中にキスしてやりましたが、用意した風呂へ入るために一時中止して、バスルームへと一緒に行きました。お互いに相手の体をさすり洗いして、興奮を高めあい、ついでにチンチンも舐めてもらいました。

シャワーで流したあと、バスタオルで綺麗に拭きあげてやります。恥ずかしがるのを立っているだけでいいからと制止して、前面、後ろ側、腕、足、隠しどころもさっぱりと水滴をぬぐってやります。悪いわ~といいますが、自分の趣味で優しくすることは楽しいものです。
ソファーでコーヒーなど飲んで一服したあと、ベッドへ戻って二つ巴(横向き69)の形で舐めあったり、横向きのお尻のほうから顔を入れてオサネを舐めたりすると、大変な感じ方で、大きな声を出してよがります。

陰毛は薄く特に土手の周りは少なくなっているので割れ目が良く見えます。ビラビのはみ出しもなくてぴったりと閉じていますので、開いて見るとこぢんまりとしたピンクの小陰唇が見え、全くメラミンの着色がない綺麗なものです。オサネは小豆大で普通サイズですが非常に敏感で、舌で転がすと直ぐに声が出て気持ちがよさそうです。正常位で入れたり、側位でしたり、騎乗位にしたりと体位を変える度にイキ、一体何回イッタのか分からないほどイキまくりました。中でも腰枕を入れた岩清水の形でのクンニと指を入れてのGスポットマッサージの併せ技では、途中で怖い~と腰が逃げ出すので、どうしたのかと様子を聞くと、知らない世界へ落ちてゆくような気がして、とても怖いとのことでした。

そこにもう一段上の絶対性感の頂上があるから、挑んで見ようと説得しましたが、怖がって「死んでしまう」と逃げるのです。きっとそこにあるのはおしっこを漏らして失神してしまうという世界だろうと推察されますが、今日始めての出会いであるし、次が無いわけじゃなし、と次回に期待を残しました。もうこの後は死んだように白目をむいて時々ピクピクするぐらいで女の性感の大きさに驚くやら、うらやましいやら、一度女に生まれてみたいものです。

さて、3時間近くもこんな休憩をしてしまったので慌てて、目的の町へ向かって車を走らせました。彼女が青春時代を過ごした所であり、図らずも私が小中学校の一時住んだことのある街でもありましたので、共通の懐かしい思い出をたどりながら夕暮れのひと時を散策しました。街のレストランで夕食の後、洒落たホテルへ入りました。ネットで見つけておいたところでしたが、綺麗で広く、ムードも良いので彼女も喜んでいました。このあとは又先ほどの繰り返しになるので割愛しますが、三時間ほども汗だくになって揉みあい、死んだようになって眠り込んでしまいました。

翌朝八時頃に目が覚めると勃起しておりますので彼女を揺り起こして握らせますと、一気に目が覚めたようにしゃぶりついてきますので、また始めてしまいました。最初は恵美子を上に引っ張りあげてゆっくりと挿入し、重ね餅でしばらくゆるりゆるりと出し入れし、ついで身体を回転させて正常位に移ったところ、彼女が足を閉じたそうにするので、両足を閉じさせて伸張位にさせてやると、一段と感じるのか狂ったように腰を上下しながらチンポを食い締めるようにします。彼女が前付きの所為でこの体位でも深く入るものですから、私も大変感じます。

いつも遅漏気味でなかなか行かない私ですが、このときばかりは30分ぐらいで恵美子のいくのに併せてド~~~~ッといってしまいました。魂まで流れ出す、気の遠くなるような快感です。普通の時は射出しているあいだ腰の動きを止めないで出し切るまで激しく出し入れするのが自分のやり方なのに、このときばかりは少しの出し入れも出来ず、彼女の恥骨の上に全体重を乗せて押し込んで静止したまま、出し終わった後も暫くは身動きが出来ない状態でした。

結局十一時のチェックアウトぎりぎりで出立して、あちこち見物しながら新幹線の駅まで送ってきましたが、恵美子は半分眠ったようにうつらうつらと気持ちよさそうに満足気でした。身体中がとろけるような一日だったと、大変喜んでくれました。また三ヵ月後の再会を約しております。

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