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俺に処女をくれた彼女と23年ぶりに愛し合って

復縁さんから投稿頂いた「俺に処女をくれた彼女と23年ぶりに愛し合って」。

俺は大学までずっと地元で暮らしていた。
大学3年の時、俺に処女をくれたとても綺麗な彼女と、いずれ結婚するつもりだった。
生まれて初めて男の前で裸になった彼女の恥じらい、忘れない。

生まれて初めて男に女性器を広げられ、舐められ、感じてしまった表情は忘れない。
初めて女性器に男性器を受け入れ、破瓜の痛みに耐えた仕草、忘れない。
初めて快感を覚え、声を出したあの日、次第にその快感が大きくなり、俺にしがみついて喘いだ彼女の姿は永遠の宝物だった。

でも、地元企業に就職したら、いきなり関連企業に出向させられた。
ずっと地元にいたのに、遠くに引っ越しすることになり、彼女とは次第に疎遠に。
あんなに愛し合っていたのに、彼女は俺の大学時代の友人と交際、出来結婚してしまった。
俺は、そのまま出向先に残り、必要が無ければ帰省しなかった。
もう、彼女は二度と会うこともない人・・・俺は、彼女を心の奥に封印した。

出向先で社内結婚、子供も生まれ、それなりに幸せだった。
しかし、結婚13年で妻が不倫妊娠して泥沼離婚劇を演じ、妻も間男も同じ社員だったこともあり、俺は地元の本社へ逆出向という形で戻ったのが8年前。

俺は子供と二人で地元で暮らした。
実家は既に弟夫婦が住んでいたから、俺は賃貸に住んだ。
去年、子供が俺の母校の大学へ進み、懐かしい大学へ足を踏み入れた。
学生課のわきを通りすぎるとき、学生課から出てきた女性とぶつかってしまった。
「あっ!すみません・・・」
と言って見つめ合い、時が止まった。
母校の大学で、23年ぶりの再会だった。

子供には先に帰っているように言って、彼女と暫し話した。
そして、お互いバツイチであること、彼女の子供が現在この大学の4年生であることなど、色々話し込んだ。
「こっちに戻ってらしたんですね・・・あなたを待つことなく、ごめんなさい・・・」
俺46歳、彼女44歳、再会したのは運命と信じ、数日後、身体を重ねた。

44歳と46歳のバツイチ同士、別れた人と営んだ夫婦生活で、お互いの性器は赤黒くなっていた。
でも、愛しさは変わらず、むしゃぶるように舐め合った。
生のまま交わった。
彼女の愛液が滲む結合部は、出し入れするたびに赤黒い陰唇がめくれ、非常に卑猥だった。
若い頃とは違い、包まれる快感に素直に身を委ね、身をくねらせる彼女が可愛かった。
中に出すわけにはいかないから、抜いてほとばしる精液を彼女の身体に浴びせた。
彼女は、嬉しそうに俺の精液を身体中に塗った。

俺達は、もう二度と離れないように生きていこうと決めて、今、昔を取り戻して交際している。
結婚は、いずれすることになると思うが、今、まだ子供が大学生だから、再婚して彼女と住むのはまだ先にしたい。
今は、恋人に戻って、週末はたくさん愛し合う生活で十分なのだ。

3 COMMENTS

もうすぐサイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️♥。初体験セックスした彼女と再会出来てね本当にものすごく良かったですね❗️♥。しかも、お互いにバツイチ同士で再会して、またラブラブセックスが出来てね本当にものすごく良かったですね❗️♥。早く彼女の と再婚していつまでもラブラブセックスをたくさん楽しんで幸せになってほしいですね❗️♥。

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