エッチ体験談 12,000話 突破!!

母にハマってます

吉住さんから投稿頂いた「母にハマってます」。

パジャマ姿の母は普段とは違い色気が溢れ、女として強く意識した。
母親というのも忘れ、思わず立ち上がると、抱きしめた。
呆気に取られる母の唇を奪うと、ようやく我に帰った母の抵抗に合った。

が、もう僕は歯止めが利かなくなっていた。
父が階下にいることも頭には無く、抵抗する母をベッドに引きずり込んだ。
既に母を全裸にして、自分も全裸になっていた。
父よりも成長した肉棒は回復して、痛いほどになっていた。
「えっ・・・・・」
母の驚きの声は、僕の下半身を見たときに出た。
僕のいきり立った肉棒を見ると体の力が抜けたようになり、怪しい目になった。
僕はそれを見逃さずに、一気に攻めた。
愛撫もそこそこに母の中に強引に突きたて、腰を使って攻め立てた。
先ほどまでの余韻かすんなりと入っていった。
さすがに「ヤバイ」と思ったのか母は逃れようとしたが、
そのうちに快感に勝てなくなり、喘ぎだすと、僕に抱きつくように手足を絡めてきた。
キスした。お互い求めるようにくちびるを重ねた。たっぷりとくちびるを吸い合ってむさぼって
舌も思いっきり、激しく絡めあって、母は唇を舐め濡らして卑猥な音たてて積極的にキスを貪ってくる。
酸っぱいようなすごくエッチな母の唾液が鼻先に匂った。「唇吸ってぇ~っ・・もっと母さんと舌絡めてぇぇっ!」
母の濡れた肉厚クチビルが吸いつき長い舌が絡まって唾の匂いが酢臭くて、初めて経験する激しいキスだった。
母は僕を抱きしめベロベロ長くてよく動く舌をエッチに絡めて腰を振る。
「ああ、入ってる。久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」
「したかったのぉ?」「・・母さんのエッチ見てその気になっちゃった」「母さんでいいの?56のオバサンだよ」
「・・いいよっ・・欲しくてたまらないよ」「ああ、いやあ、だめ、激しい。こんなの初めて、きつい・・・」
「俺とつき合ってよ・・」「つき合いたいの・・?・・本気なの?」「本気だよ」「・・うれしいっ・・」
「好きだよ母さんっ!」「あたしも好きよっ・・してっ・・してよぅ・・・ねっ・・ね、・・欲しいっ・・あはっ」
本気になった母の唾まみれの唇が吸いついてくる。肉厚の唇の唾液とカラダから発散される濃厚な酸臭が凄い。
母の膣はなかなか締め付けがきつく、僕も限界になってきた。「酢のニオイがキツイよ母さんっ!」
「・・カラダのニオイちょっと酸っぱいかもっ・・濡れすぎちゃってるしっ」「凄いイヤらしくてそそるっ!」
「母さん、おまんこ濡れて締まってたまんないよ!キッスも酢臭くてエッチで出ちゃいそうだよ!どこに出したらいい?」
「あぁっ・・中にきてぇっ・・母さんの中にいっぱい出してぇっ!溜まってるんでしょ?遠慮しないでぇっ!
 母さんめちゃくちゃにしてぇっ!・・キッスしたまま中にきてぇ!一線超えてぇ~っ!ああ、イクッ!イキそうっ」
積極的にムサボってくる母の唾液まみれの肉厚クチビルと長い舌を吸いながらやがて、同時にイった。
暫くして挿入したまま余韻に浸っていた母が呟くのが聞こえた。
「少し休んだらまた母さん気持ちよくして・・ねっ・・したいだけしてっ・・朝まで抱いてっ・・」
僕の自慢の肉棒は、徐々に回復してきていた。母の中で、再び回復の兆しを見せ始めた。
「しよっ・・ねっ・・しよっ・・早くしてっ・・してぇ・・っ」「もっと唇吸ってぇ~・・遠慮しないでぇっ!」
母は自分の中で回復している肉棒に再び感じ始めたようだった。「・・ね、女にしてぇっ・・愛してっ・・好きよっ!」
さっきは幾分の遠慮もあったようで、自ら攻めるような事も無く大人しくしていたが、
興奮の方が強いようで、自ら動き始めた。汗まみれでヌルヌルすべる母の脂の乗ったカラダの感触と酸っぱい匂いに興奮。
母の汗ばんだカラダから発散される汗と、キッスの唾でイタリアンドレッシングのような酸っぱい匂いがソソる。
大きく開いたツルワキが汗に濡れて酸っぱく匂って更に勃起が硬くなりもう夢中でピストンする。
母の酸っぱ臭い汗ワキに思いきり鼻を押しつけてムセかえる酢のようなワキ汗のにおいを満喫!
一端抜き、態勢を変えると、ムチムチしたデカくて酢臭いヒップを激しく上下させて攻め始めた。
汗だくの母のカラダのムチプリぶりにあらためてソソラれる。濃厚に匂う汗とジュースの酸臭もエッチだ。
「すき?」「・・すきっ・・」「つきあってくれる?」「本気??」「うんっ」なんて濃厚キスの合間に熱く囁き合いながら
「中に出したいの?モノにしたいの?マンコにだしたいの~?抱きたいのぉ?愛したいのぉ~っ?」と熱く甘く喘ぐ母。
「・・プッシ~に、プッシ~にきてぇっ・・遠慮しないでっ」「あぁ、イキそうっ!凄くキモチいいっ!」
「きて~っ・・遠慮しないでっ!キッスしたまま中にきてぇっ!好きよぉっ・・好きっ!」って囁き続ける母にもう限界。。。
「ねっ・・あなたのモノにしてっ・・もうあなたの女よぅ・・もう恋人っ・・ね、ねっ・・女にしてぇぇぇっ!」
「母さんっ・・」「いやっ・・さと子って呼んで!」「さと子ぉ~っ」「凄いよ・さと子のキッス!さと子っイキそう・・」
「さと子の中にきてぇっ!遠慮しないでいっぱい出してっ!」「さと子の熱くて濡れて締まる酢臭いおまんこにいくっ!」
唾まみれの舌を思いっきり出して貪ってくる母さと子の酢臭い熱い唇と舌を狂ったように吸いながら何度も射精した。
翌朝、目が覚めると母が隣で寝ていた。父の姿を捜したが既に会社に出かけたのかいなかった。
その日以来、母は明らかに変化した。家にいるときも服装がはでになり、僕の好みのミニをはくようになった。
元々セックスが好きな母は、父で満足できなくなってから押さえていたものが爆発したのか、
僕の求めに、いつでも応じるようになってきた。というよりも自分から求めるようになってきた。
父は知っているはずなのに、何も言わなかった。さすがに、父がいるときは我慢していた母だったが、
それも慣れて僕に夢中になってくると、父がいるときでも唇を舐め濡らして露骨に誘ってくるようになってきた。
或る日の事・・・夕食の準備を手伝う僕は、母の姿に欲情した。
近くにテレビを見ている父がいるにもかかわらず、母に後ろから抱きついた。
肉棒を尻に押し当て母の反応を見る。「あはっ」と言う声がして、
驚いたように振り返るが、逃げはしない。逆に手を伸ばし、感触を確かめるようにする。
元気なのを確認すると母は笑いながらスカートを捲り上げた。ノーパンのムチプリヒップが匂い立つ。
僕はオッパイを揉みながら下半身を愛撫してやる。
期待してたのか既にヌルヌルで、指にチーズの匂いの愛液がまとわりついてくる。
どちらともなく当たり前のように唇を重ねると、母は積極的に吸い長い舌をベロベロ絡めてくる。
目を閉じクチを笑ったように開けて舌を絡める母の表情がたまらなくいやらしい。
素早く指を唾液たっぷりの舌で舐め濡らしてペニスをしごいてくる。
こっちもたまらず近くに父にいるのも気にせず夢中で濃厚なキスを味わいながら指マンする。
喘ぎ声を噛み殺すようにしていた母もついに、
我慢できなくなったのか、二人の時と同じように声を漏らし始めた。
さすがに気になり、父のほうを横目で見ると、こちらの気配が伝わっているにもかかわらず、
テレビの方を向いていた。肩が小刻みに震えていた。
僕は勝ち誇ったように愛撫を続けると、いきり立つ肉棒を母の濡れそぼった匂う穴に突き刺した。
「あっ、いいっ・・・んんっ・・あはっ・・やっ・・・」
言葉にならない母の嬌声が漏れ、崩れ落ちそうになる。
方足を抱え更に深く挿入してやると、部屋中に響き渡る声で喘ぎだした。
荒い息の合間に唾液が滴り飛沫が飛ぶように激しいディープキスの生々しい音が響く。
そのまま母の濡れた肉厚クチビルをたっぷり吸いながらクライマックスを迎え同時に果てた。
中出しの余韻を楽しみ、ふと、父を見るともうそこにはいなかった。
母は父の事など、気にもとめていない様で、グッタリとしていた。
その日以来、父の存在は二人の行為を妨げるものではなくなった。
その日以来、夫婦の寝室は僕と母の愛の巣となった。
と言うよりは、家の中でのセックスは自由に何処でもするようになった。
目が覚めると、母が僕の上に跨り腰を振っている。
自ら乳房を揉みクチビルを舐めまわして荒い息遣いで喘いでいるのだ。
僕が起きたのに気付くと甘く切ないい声で囁く。
「・・・・・してっ・・・」
その声に僕の肉棒は更に硬度を増し、激しいモーニングセックスが始まる。
母の激しいフェラチオ。
ツバを大量に含み糸も引いたりで、ジュルジュルと大きな音を出して、
母の髪が左右に揺れ顔が隠れるくらい激しくクチで愛してくれる。
朝から母親と貪りあい、すっきりと出して学校に出かける。
たまには母がしつこくて遅刻になる場合もあった。
あの大人しい母はセックスになると変身してしまうようになった。
僕にとっては最高のパートナーになっていった。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。お母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。そのうちにお母さんはお父さんと離婚するかも知れないかもね❗️❓️。でもまあ、これからもお母さんと仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいしこれからも幸せになってほしいですね❗️♥❓️。

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不如帰

さすがに56で「アハンウフン」うるせえのはウゼえし、酸っぱい酸っぱい酸っぱいは気持ち悪りいわ!

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