エッチ体験談 12,000話 突破!!

彼女を作ったら

アザゼルさんから投稿頂いた「彼女を作ったら」。

姉ちゃんとセックスするようになって半年
元々は俺が姉ちゃんとセックスして童貞捨てたくて一度だけって約束でしてもらったんだけど、姉ちゃんも結構ハマってズルズル関係が続いてた。

「ねえ、そろそろ終わりにしようか」
なんて姉ちゃんから言われて、納得は出来なかったけど仕方ないと思って彼女を作った。
1週間後に家に連れて来て家族に紹介した。
両親は『良い子じゃないか』と喜んでくれたんだけど、姉ちゃんの様子がおかしい。
彼女には昼過ぎから来てもらって夕飯も食べてもらったんだけど、食後に彼女と部屋で少しマッタリしようと階段を登ってた。

上に姉ちゃんがいて、何となく彼女を睨んでるみたいに見えた。
部屋に彼女に入ってもらって、適当に座っててもらってっから飲み物がないことに気付いた。
「あ…ごめん、ちょっと飲み物取ってくるよ」
「ううん、気にしないで良いよ」
「すぐだから待ってて」
「ありがとう」
そう言ってすぐに俺は部屋を出た。
ドアを閉めた所で姉ちゃんに捕まって、姉ちゃんの部屋に連行された。

「ちょっと、どう言う事?」
「何が?」
「私に対する当て付け?」
「何言ってんだよ、訳わかんねーよ」
「あんな女あんたに相応しくないわ」
「彼女を馬鹿にすんなよ」
「何でよぉ…私が居るんだから彼女なんていらないでしょ〜」
突然泣き出してどうすれば解らなくなる。
すると姉ちゃんが俺に抱き付いてキスしてきた。
「ほら、あんたの好きな姉ちゃんのキスだよ?オッパイもオマンコも好きでしょう?」
「どうしたんだよ、姉ちゃんから終わりにするって言ったんじゃん」
「そうだけどぉ…本当に彼女作るなんて酷いよぉ…姉ちゃんが居れば良いじゃないのぉ…姉ちゃんだけ見てよ〜」
「なんなんだよ…」
「好きなの…あんたの事本気で好きになっちゃったのよぉ〜」
「はぁ?今更何言ってんだよ…」
「ねえ、良いでしょ?姉ちゃんがセックスしてあげるからあの女と別れて?ね?」
「まだ付き合い初めて1週間だぞ?」
「だから言ってんのよ、情が移る前に別れてよ!ね?ね?」
「やだよ」
「何でぇ〜、嫌だよぉ…姉ちゃん捨てないでよぉ…」
泣きながら俺のズボンのチャック下ろしてチンポ出そうとする。
「止めろよ!部屋に彼女居るんだから」
「良いでしょ?ほら、大きくなってきた」
「姉ちゃんが触るからだろ!」
チャックの隙間から出すのが難しいと思ったのか、完全にズボンとパンツをズリ下げられる。
「あんただって姉ちゃんで興奮してるじゃない!ねえ!姉ちゃんのフェラチオ好きでしょ?してあげるから」
ガッチリとチンポ握られて逃げられない。
そのままフェラチオされてもう片方の腕で腰を抱え込まれた。
向かいの俺の部屋に彼女が居るのに姉ちゃんにフェラチオされて気持ち良くなっちまう。
「姉ちゃん止めてくれ、頼むから」
「嫌!あんたは渡さない!」
「すぐに戻るって言ったのに、こんな事してたら彼女に怪しまれるよ」
「彼女彼女彼女…そんなにあの女の方が良いの?姉ちゃんとあんなに愛し合ったのに?姉ちゃんなら今すぐあんたの子供妊娠しても良いんだよ?産んであげるよ?」
「はあ!?」
「ね?今までスキンしてて生でさせてあげなかったのは謝るから…今日から生で好きなだけセックスさせてあけるから…だから彼女と別れてよ」
「姉ちゃんと生でセックス…本気?」
「別れてくれるならね」
既に心が揺れてる。
それを察知したのか、姉ちゃんに押し倒されて上に乗られた。
「ほら、姉ちゃんの生オマンコだよ?彼女と別れるって言って?そしたらこのまま挿れさせてあげるよ?」
「先っぽマンコで捏ね回さないで」
「それとも姉ちゃんとセックスしてたの彼女にバラされたい?私はどっちでも良いよ?今だって彼女が居るのに姉ちゃんとセックスしようとしてるんだし」
「姉ちゃんが襲ってきたんだろ!」
「あんたが本気で姉ちゃんを跳ね除けたら敵わないわよ?でもそれをしないって事は姉ちゃんの方が好きなんでしょ?」
「うう…待って!少し入り始めてる!」
「早く別れるって言わないと挿れた瞬間に叫ぶよ?そしたらどうなるかな?」
「卑怯だぞ!」
「ほらほら、もう先っぽ全部はいっちゃうよ?こんな生殺しで終わりたくないでしょ?姉ちゃんからはこれ以上挿れないから、彼女と別れるつもりなら自分で姉ちゃんに挿れて」
俺とやりまくった姉ちゃんのマンコはすっかり俺の形になってて、チンポを全部飲み込もうとヒクついてる。
先っぽだけなんて耐えられなくて、つい腰が跳ね上がって姉ちゃんにチンポ全部挿れちゃった。
「んふっ!はあぁ…やっぱり姉ちゃんの方が良いのね?挿れたんだから彼女と別れてよ?約束して」
「ああ…姉ちゃんの生マンコ…ゴムありと全然違う」
「私も生チンポ気持ち良いわ」
「こんなの知ったら元に戻れる訳ないだろ!彼女とは近い内に別れるから中に出させて!」
「ふふ…やっと言ってくれた…もう離さないからね」
姉ちゃんが身体を倒して抱き付いてくる。
俺は慣れた動きで姉ちゃんの顔を寄せてキスした。
ピチャピチャと音を立てて舌を絡ませ、下からマンコを突き上げる。
「ダメだ!生マンコ気持ち良すぎてもう出る!」
「良いよ、姉ちゃんの中で出して?妊娠させて」
「本当に出すからな!絶対産んでくれよ!」
「うん、あんたの子供産むよ」
「姉ちゃん!」
ギュッと姉ちゃんを抱いて初めて中に出した。
姉弟で生セックスして中出しするのが、こんなに気持ち良くて興奮すると思わなかった。
「はあぁ…あんたの熱い精子が姉ちゃんの中に入ってくるよ…これからは好きな時に好きなだけ中に出して良いからね」
「姉ちゃん…ここまでしたんだからもう俺と別れるなんて言うなよ?」
「言わないよ、今日自分の本当の気持ちに気付いたんだもん」
「愛してる」
「私も」
ちょっと時間は経ってるけど、とりあえずフェラチオでチンポ綺麗にしてもらって飲み物を取りに行った。
彼女の待つ部屋に戻る。
「遅かったね、何かあった?」
「いや、何も無いよ」
「そう、ジュースありがとね」
隣に座った俺にもたれ掛かってジュースを一口飲む。
「今日私期待してきたんだよね」
「何を?」
「バカ…女に言わせないでよ」
「あ…その、今日は家族に紹介するつもりで…」
「家に呼ばれるって聞いて、もしかしてって思ってお気に入りの下着着けてきたのよ?」
「あの…」
「もう!まだ解らないの?」
「今日はとにかくそのつもりじゃなかったんだ…ごめん」
「バカぁ!知らない!」
彼女はその気で来たみたいで、煮え切らない俺に怒って帰っちゃった。
一人部屋で呆然とする俺の所に姉ちゃんが来る。
「だから言ったでしょ?あんな女はあんたに相応しくないって」
「姉ちゃん」
「私の可愛い弟に抱かれようとしてたなんて危い所だったわ」
「まさかそのつもりで来てたなんて」
「当たり前でしょ?彼の家、それも部屋に呼ばれるなんてそれしか考えられないじゃない」
「でも俺、家族に紹介したいって言ったんだよ?家族が家に居るのにセックスする?」
「あの発情した女はそのつもりだったんでしょ?下手すれば大きな声で喘いでたかもよ?」
「そんな事したら親に聞かれるじゃんか」
「それが狙いでしょ!そうやって逃げ道塞ごうとしてたのよ、あの女は」
妙に姉ちゃんの言い分に納得しちまった。
ま、結局俺から別れを切り出す事なくフラれたよ。
ヘタレには興味無いってね。
別れた次の日には別の男と仲良く腕組んで歩いてたから、もしあのまま抱いてたらどうなってたか想像して怖くなった。
姉ちゃんに助けられた感じだよ。
家に帰って姉ちゃんに報告した。
「ね?姉ちゃんが居れば良いって解ったでしょ?」
「ああ、俺には姉ちゃんしかいないよ」
「幸せにしてね」
「頑張るよ、とりあえずは親に何て言うかだな」
「彼女と別れて私と結婚するって言えば?」
「勘当ものだよ?」
「そうね、お父さんもお母さんも泣いて私達追い出されるかもね」
「姉ちゃんはそれでも良いのか?」
「出来れば泣かせたくないけど、もうあんたと生きてくって決めたし」
「そうか…」
「まあ、妊娠してからでも良いんじゃない?彼女と別れたってのは好きなタイミングで言えば良いし」
「うん」
「それより今は私とセックスしましょ」
「中出ししまくっても良いんだよな?」
「もちろん!もうスキンなんて使わなくて良いよ」
ギシギシとベッドを軋ませて姉ちゃんと朝までセックスして何度も中出しした。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったのかな❓️❗️。お姉ちゃんとセックスしてもらえてね❗️♥❓️。でも、なんでお姉ちゃんは弟君とのセックスしていたのに、関係を辞めようとしたのかな❓️❗️。だから弟君が彼女を作って、家に連れて来たのに、お姉ちゃんは、素直に弟君のことをよろこばなかったのかな❓️。【それは結局、お姉ちゃんが弟君のことが本気で好きになってしまったからね❗️♥。】でもまあ、結局はお姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるし、お姉ちゃんは弟君との子供を本気で妊娠したいんだから❗️♥。これからもお姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、いつまでもお姉ちゃんと仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。

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