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足奴隷とオナニーと恋心

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足奴隷とオナニーと恋心

31さんから投稿頂いた「足奴隷とオナニーと恋心」。

私は小学生の時に既に大人みたいに背が高かった。
姿勢もよく、胸は小さいのだけども、とにかく脚が長かった。

自肌は褐色なので、全身が筋肉質で鍛えられたように引き締まって見えて、腹筋も割れたように見えるし、すごく強そうって思われていた。
顔の可愛さは、正直いって初めからあまり自信が無かった。
髪は肩にかかるくらいの黒髪で、目は少し小さめで、鼻が上を向いて、唇が大きく、何というのか、少し強面っぽい顔つきをしていた。
皺は当然ないけど、自分でも地味で、ちょっとおばさんっぽいって思った。

あまり気にもしていないけども、見た目で自慢できるのは、背が高いことと、脚が長いってことだった。
声も低めだし、笑うのも苦手。見ていて何だか怖いって言われるし、あまり洒落っ気のあることもしない。
消極的ってわけじゃないけども、あまり前に出るのも好きじゃないから、かなり控えめ。
周りからは、真面目で物静かで、でもちょっと暗めで、何を考えているのか分らない、無口で冷たい、怖い女の扱いだった。

そのころの趣味は普通に流行っていた歌手の音楽を聞いたり、本を読んだりだった。
でも思春期ってこともあって、自然と性的な快感に興味を持つようになった。
だから、頭の中の発想は下品だったし、オナニーするのも好きだった。

ある時の、体育の時間、その日は体育館内で、裸足にならないといけなかった。
私は、ぼんやりと自分の裸足になった足先を見ていたら、自分の足なのに、足の形とか指の形とか大きさとか色とか汗ばんだ足の肌のが、他にないくらいに、尋常じゃない誘惑を感じた。
私の足裏からは、何だか、目に見えて、むせかえるような強い足の匂いが漂ってくるように思えて、急に、落ち着かなくなってきた。

自分の裸足の足なんか、家でいつも見ているし、何とも思わなかったはずなのにと思って、よく見たら、自分の足跡が体育館の床にくっきりと残っていた。
試しに、床に足をつけて離すと、ぐちゃりって感じの粘りの様な音がして、足跡がついた。
自分の足裏の跡を見た途端に、凄くムラムラしてきて、急に自分の裸足の足を嗅いだり舐めたりしたくなった。
我慢できなくなって、それなりに体が柔らかかったから、一生懸命、準備運動や柔軟体操するふりして、こっそり自分に顔を近づけて、足の匂いを嗅いでみたら、本当に信じられないくらいむせかえるような蒸れた匂いがした。
何でかなんてどうでもよかった。

ヤバい私の足ってこんなに匂うの?ってすごく興奮した。

女だから勃起はしないのだけども、

「ヤバい、マジでチンコ勃つ匂い!」って思った。

普通なら不快でしかないのだけど、爽快というか快感だった。
思春期の女の子なんだから、足裏の匂うことなんか全然恥ずかしいとは思わなかった。
むしろ、自分の足に性の魅力が全部詰まっているんだって思って、嬉しかった。
頭の中で、私の足裏の匂いと、呪文のように何度も唱えながら、フーッ、フーッと興奮しながら、自分の足裏を見つめて、漂ってくる強い匂いを吸い込んでいた。
でもそんなむせかえるような匂いがする足が、私に一番合うと思ったし、授業中でなければ、すぐにでも、もう一回、顔を突っ込んで、嗅いだり頬擦りしたり舐め廻してみたかった。

一人でニタニタと笑いながら、むせかえるような足の匂いに興奮していた。

授業が終わって、たまたま洗面所の鏡にうつった、汗ばんだ体操服姿の自分を見て、何故か見とれた。
私は、けっこう汗もかく方だったので、大した運動もしていないのに、肌はいつも汗ばんだ。
鏡には、身体全体のラインに、背の高さや、太腿、脚の長さが、膨らみかけた胸が、ハッキリ見えた。
白の体操服って、私の褐色めいた肌から、匂いが沸き立つような気がして、何故かすごく興奮した。
そして、私は体操服姿のほうが、蒸れた足裏のむせかえるような匂いがよく合うと思った。

もうムラムラすることばかり考えて、興奮したせいか急に汗が噴き出してきた。
そして、拭うために、そっと腕を上げると、汗ばんだ自分の脇から、匂いが漂ってきた。
嗅いでみると、甘いのか苦いのかよくわからない蒸れた匂いがした。
自分の蒸れた脇の匂いに興奮した。
私ってこんな匂いがするのかって、何だか嬉しくなってしまった。
気が付いたら、制服に着替えずに、体操服のまま、思いっきり脇の匂い嗅ぎながら、一人で、くすくす笑っていた。

…それからは、こっそりと自分の体操服姿に興奮するようになった。
体育の後の、自分の身体の匂いに興奮して、自分の体育の後の体操服の脇の部分の匂いを、夢中で嗅ぐようになった。
使用済みの体操服を着て、体育のあった日の自分の生の足を嗅いだり舐めたりした。
夜中には、こっそり裸になって、膨らみかけた胸とか、無駄のないお尻とか、うっすらと毛が生えはじめた脇とか、引き締まった脚を見たりしながら、鏡に映しながら一人で喜んでいた。
お風呂に入る時に、ふと鏡に映った自分の裸を見つめて、興奮を感じてしまった時から、ずっと、こうやって、時間をかけて鏡の前で自分の裸を眺めて楽しんでいた。
裸姿を楽しんだ後に、私の体操服とか脇とか足裏の匂いを考えてのオナニーがたまらない。
すっかり、オナニー好きになった。

私は、学校でも、体育の後に、一人で隠れてこっそりオナニーしていたことがあった。
普段から単独行動だらけの私を気にする者はいない。
…寂しくもあるけど、慣れているし、いちいち何も言われないから気楽だった。

そして私は、体育の後の足を嗅いでいるうちに、自分で楽しむことに加えて、私のむせかえるような蒸れた匂いのする、この私の足裏で、誰かに匂いを嗅がしたり、舐めさせたり、誰かの顔を思いっきりグリグリと踏みつけたいって思った。
男子なら、私の足裏を見たり、嗅いだり、舐めたりして、喜びながら勃起したチンコをグリグリと踏みつけたいって思った。
この世で踏みつけていいのは私だけ、などということを本気で思いながら、いつも体育の後の私の足裏を見せて勃起させて、嗅がせたり舐めてさせている姿を想像していたら、自然とオナニーしていた。
もの凄く気持ちよかった。
だから、早く私の足裏見て勃起する変態を、私のむせかえるような匂いの蒸れた足裏で踏みつけたり、匂いを嗅がしたり、舐めさせたりしたかった。

男子が無理なら、私は別に女の子でもよかった。別に遠慮なんかいらない。
女の子を足元に跪かせて、私のむせかえるような匂いの蒸れた足裏で踏みつけたり、匂いを嗅がしたり、舐めさせているところを想像したら、思ったよりも興奮した。

私は、足裏の匂いのことは、別に誰かに知られてもいいって思った。
だから特別ケアはしなかった。
子供だったというのもあったし、靴を脱がない限りは何ともなかったから、裸足になるような、そんな機会も限られていた。
体育の時なんか、誰も気にしない。
私は、普段から前に出る事なんかしないし、一番最後で履き替えるから気にする必要なんか無かった。
もともとそんな風な女だってに思われてもそれはそれでよかった。

でも、私がしたくても、私にそんなことされたい奴がいなければ意味がない。
だけど、見つけた。

いつの頃からか、いつも私の体操服姿に見とれている男子が一人だけいた。
●●ちゃんは、私と同じく、真面目で物静かと言われている、それなりに、きりっとした可愛い男子だった。
私は体育は苦手で、走る時は必ず腕を横に振る、女の子走りになった。
そのせいか上手く走れないし、いつもビリだった。
身体の負担になるのか、すごく疲れた。
●●ちゃんは、体育の時に私が女の子走りで、はあはあして、汗をいっぱいかいて走っている姿をずっと見ていた。

別に嫌っているわけじゃないけど、お互い、ほとんど話したことなんかなかった。
その日も走って汗まみれになった。

私は走り終えて、整列の時に●●ちゃんの横になったので、座りながら、それとなく、
「何なん?私を見てたん?」って精一杯の笑顔で聞いたら、
「え?何それ」って顔を赤らめて笑っていた。
その時は、取りあえず、別に何でもない話しをした。
私は怖い女と思われているから、あまりこういう機会がないから、単純に嬉しかった。
その間も、●●ちゃん、ちょっとだけ真っ赤な顔して、私の体操服姿をチラチラと見ていし、少しだけど勃起していた。

●●ちゃんは、授業中では、座っている椅子の高さの加減で、いつも内股になって座っている私の脚ばかり見ていた。
脚を見られて、私は何だか嬉しくなった。
●●ちゃんに親近感を感じた。

体育館内で裸足になる授業の時はいつも私の足を見ていた。
私が歩いた後の床を、私に見られていることも知らずに、疲れて床に触れるふりして、嗅いだり舐めたりしていた。
授業が終って教室に戻る時に靴を履き替えは、私はいつも最後のほうだった。
●●ちゃんは、私が靴下を履くときには、いつも私の近くに立っていた。

その日は私の後ろに●●ちゃんがいた。
靴下を履く時に時、片足を上げて、足先を下にして履くので、いつも、お尻が少し後ろに突き出されて、後ろからは、足裏が見えた。
私が視線を感じて後ろを見たら、真っ赤になっていた●●ちゃんと目が合った。
私の生の蒸れた足裏の匂いを嗅いだのが、よく見たら勃起していた。
何か言われると思ったのか、目を背けた。
私は、足裏を見られていることに快感だった。
でも、その場は無視して、●●ちゃんを置いて、上靴を履いて、正面を向いてそのまま黙って教室に戻った。

それ以外にも、●●ちゃんって、私の靴や上履きをじっと見つめたり、たまに匂いをこっそり嗅いだりしていた。
下校の時間や外での体育の時に、何度も見かけるようになった。

私はその日の夜、いつもみたいに裸になって、部屋の姿見の鏡の前で自分の裸を楽しんでいた。
鏡の前で裸で、脇の他にも、足の匂いを嗅いだり、舐めたりした。
興奮した私は、その後、オナニーした。
オナニーしながら、私は、早く私の足裏見て勃起する変態の●●ちゃんを、私のむせかえるような匂いの蒸れた足裏で踏みつけたり、匂いを嗅がしたり、舐めさせたりしたいって思った。

何日かたって、私は体育があった日の昼休みに、
「ねえ、●●ちゃん。ちょっと来て」
って出来るだけ楽しそうに笑いながら声をかけた。
●●ちゃんは、普段は滅多に話すことはない私に話しかけられてちょっと驚いていた。

私は男子からいつも、あまり笑わないし、棘のあるような冷たい空気があるって思われていた。
空気読んで、むやみに人に合わせる事なんか大嫌いだから、私は話しかけられたらその時に淡々と素っ気なく返答するという感じで、用が無い限り、ほとんど誰とも話したことが無かった。
話しかると、一応はそれなりに笑って話してるつもりだけども無理に笑っているように思われた。
それに背が高いからいつも人を見下ろすようになるし、その姿は何だか人を見下したように見られたし、私はいつも少し低めの声でハッキリと言い切るから、頑張って笑っても、怒っているように怖く感じられた。

私は●●ちゃんを見て精一杯楽し気に笑ったつもりだった。
●●ちゃんは今日の体育の時も私の体操服姿や、足を見ていた。
それでも、普段から話すようなことがない私に、何だか嫌な予感がしたのか●●ちゃんは、
「ぼくは友達と遊ぶから」
って言いはじめた。
私から逃げようとするので、
「いいから、早くして!」
って言うと、●●ちゃんもその友達も黙り込んでしまった。
クラスの中で私に言い返すような事をする人なんかいない。
変に言い返してきても、私に否定されて睨まれるか、初めから完全に無視するかのどちらかだった。
「ごめん、ちょっと行ってくるから、また後で」
って、友達に伝えて、私のすぐ後ろを心配気についてきた。
私の後ろ姿を見て、何をされるのか分らない不安と、何やら興奮しているようにも思えた。
私は●●ちゃんにこれから起きることに、私がこれから起こすことに内心ゾクゾクしていた。

私は体育館の普段の授業では使われることのない更衣室へ連れて行った。
昼休みは基本的に体育館の出入りは自由だけど、用具の使用は出来ないのでいつも誰もいない。
私は当然女子更衣室に入った。中はほとんど普段はあまり使われたような様子が無いから、きれいなものだった。
●●ちゃんは、見られたらどうしようと、戸惑っているから、
「何してるん、誰も来ないから早く入って!」
って言うと●●ちゃんは、慌てて入って来た。
昼休みの体育館は、普段は誰も使わないので、中は静かなため、普段よりも私の強い調子の低めの声が大きく聞こえた。

私は、下ろしていた肩のあたりまでの髪を、体育の時のように、髪は後ろで束ねた。
そして楽しそうな笑みを浮かべて●●ちゃんを見下ろした。
●●ちゃんはにとっては、大人みたいな私との身長差のため、笑いながらも目は睨みながら顎を突き上げるようにして見下ろされたようになるので怖がっていた。

「●●ちゃん、さっき、私の後ろで何をしてたん?」
心配していた通りの事を聞かれた●●ちゃんは明らかに慌てていた。
「何って…31さんの後ろに順番待ちのぼくがいただけだよ…」
「後ろから私の足裏を見てたん?」
「…31さんが目の前にいるんだから見えるに決まっているよ…」
「さっきだけじゃなくて、体育の時はいつも私を見てるやん!」
やっぱり見ている事を私に気付かれて動揺していた。
「…だ、だって、ぼくらは勝手に、段々とそういうことに興味が出てくるから…前にそういう授業があった時に習ったでしょ?」
遠回しにそうだと認めた様な言葉。
「それで?…そんなんやったら、私だって同じやけど?」
「同じって?」
「話しを逸らさんといて!」
「えっと、その…31さんの体操服姿がいいなって思ったよ。だからつい見てただけだよ…」
「ふん…それだけじゃないでしょ、最初に言った事がまだ終わってないんやけど?」
そう言うと、少し黙ってから、
「…もっと見たい?嗅いでみたい?」
と、私は、口元をゆがめて見下ろしながら言った。
「な、何を…?」
「私の足裏見て、●●ちゃん、勃起してたんやろ?」
●●ちゃんは、どうしようかと戸惑っていた。
「…そこへ座って、顔上げて」
「何で…」
「早くして!」
私は●●ちゃん目の前で靴下を脱いで裸足になった。
●●ちゃんは床に正座するように座ると、長くて引き締まった生足に見とれていた。
私は、膝を顎の下に持ってくると、膝を使ってゆっくりと●●ちゃん顔を上げさせた。
「で、されたいの?されたくいないの?どっち!」
●●ちゃんの目の前に、踏みつけるように裸足の足を突き出した。
「私にそういうことがされたいんやろ?…もっと顔近づけたら?」
って、優しく言ってあげたら、●●ちゃんは真っ赤になって私のむせかえるような蒸れた足先をじっと見つめながら、
「…そんなことなんか出来ないよ、31さん…」
と、強がった。
こういう時って何で男子は自分が弱いくせに、意地を張るのか分らない。いつもいつも偉そうに主導権を取ろうとする。
私がしたいんだし、●●ちゃんはされたい側なんだから、素直に私の言う通りにすればいいだけなのに。
…本当はしてほしいくせに、つまらない無駄な抵抗ばかりして、認めようとしない。
私は、
「うるさい!」
と言って、乱暴に●●ちゃんの顔を踏みつけて、黙らせた。
「私は全部、知っているんやで!●●ちゃんは、いつも私の足裏見て、嗅いで、オナニーしたいんやろ!」
踏みつけられた●●ちゃんは、
「んーっ!、んーっ!!」
って女の子みたいに、苦しそうな声を上げた。
…でも、しっかりとチンコが勃起していた。
「何なん?●●ちゃんみたいな真面目で物静かな人が…私の踏まれて、足裏の匂いを嗅いで勃起してるん?」
●●ちゃんは、うめき声を上げながらも、凄い勢いで、私の足裏に顔を押し当てて、匂いを嗅いでいた。
私は嬉しくなって、興奮してきた。●●ちゃんにとって私の足裏は、ご褒美なんだと思った。

●●ちゃんは私の足を自分の顔にもっと押し当てようと、私の足首を持ったので、振り払らって、思いっきり踏みつけた。
座っていた姿勢が崩れて、後ろ向きに倒れての床に仰向けになる形になった。
「う…あうう…」
呼吸が出来なくて、苦しそうだったから、一度足を放してやった。
はあはあと、涙目になりながら、荒い息を繰り返す。
呼吸を整えた所で、またすぐに踏みつけた。
●●ちゃんはやっぱり、凄い勢いで嗅ぎながら、自分からグリグリと足裏に顔を押し当てて、私の足首を持って、もっと自分の顔に押し当てようとしてくる。
素直になった●●ちゃんが可愛いって思った。
私は更なるご褒美として、足の匂いが移るくらいに、顔を足蹴にして、時間をかけて、もう片方の足で、体もこねくり回してやった。
私の足裏の匂いを嗅いで、勃起したチンコを足の指で掴んて何度も握ってやった。
「んあっ…あ…あうう…」
●●ちゃんは、私の足の下で、踏まれながら喘いでいた。
何度も顔をグリグリしていると、やがてグスグスっと泣く様な声が聞こえ始めた。
私は快感だったけども、踏んでいた足を放してやった。
本当は、もっとめちゃめちゃに踏みにじってやりたかったし、口に足先を突っ込んで徹底的に舐めさせてやりたかった。
もっともっと、挟んだり、押したり、潰したり、撫でたり、蹴ったり、絡めたり、嗅がせたり、見せつけたり…
だけど、私に床の上で、これでもかというくらいに、踏みつけられながら足裏の匂いを嗅がさせれて、責められて、はあはあと仰向けになりながら、半泣きになっている情けのない姿を見てとりあえず気が済んだ。
●●ちゃんも嫌がるどころか、私に足蹴にされて喜んでいるみたいだし、次はどうしてやろうかなんて思いながら、脱いだ靴下を履いて、教室に帰ろうとした。

そうしたら、急に後ろから●●ちゃんに、お尻の辺りに抱き着かれた。
「はあっ、はあっ、はあっ…」
凄い勢いで、はあはあ言いながら、私の体操服の匂いを嗅いでいた。
●●ちゃんは、すごい力で私を後ろから押し倒してきた。
床にうつ伏せに倒れこんだ私の、踏みつけてた側の足を押さえて、裏腿に腰を下ろして、今履いた靴下を脱がせた。
私の足裏をじろじろと眺めた後に、顔をつっこんできた。
グリグリと思いっきり顔を押し付けて、匂いを嗅ぎながら、頬を擦りつけたり、足先を舐めたり、口に出し入れして、しゃぶったりした。
「きゃあ!何するの!」
私は、急に足裏を嗅がれたり、舐められて、悲鳴を上げた。
足を振り払って、逃げようとするけども、●●ちゃんは私の足を掴んだまま放さない。
爪先も、土踏まずも、かかとも、舐めまわされた。がりがりと歯を立てて噛んできた。
美味しそうに、私の蒸れた足裏を味わい始めた。
「あっ…ああっ!ああん、あっ…あっ…」
私は、●●ちゃんに乱暴に足裏を舐められて噛まれて、逃げられなくて悶えていた。
足裏を舐め終えると今度は、もう片方の靴下を乱暴に脱がした。
また舐める気なの?って思ったら、●●ちゃんは私の体操服のズボンを下着ごと引っ張っり始めた。
脱がされまいと、私は必死になってズボンを戻そうと必至で抵抗した。

だけど足裏を散々舐められたせいか、何だかすぐに力が入らない。
●●ちゃんに後ろから下着ごとズボンを下におろされてしまった。
興奮気味に、裸のお尻を眺めていた。
「ちょっと、やめて!」
さすがに恥ずかしくなって、●●ちゃんに怒ったように言ったのだけど、私がお尻を見られて、真っ赤になって恥ずかしがっている表情に、●●ちゃんはますます興奮した。
私のお尻を見つめたり、掴んだり、撫でまわしたり、顔を近づけて、汗ばんだ肌の匂いを嗅いだり、お尻に頬擦りし始めた。
「あっ、あっ…ああっ…」
お尻をすべすべと触られてる感触に、悲鳴を上げてしまった。
●●ちゃんは、私の裸のお尻にしっかりと抱き着く様になって頬擦りを繰り返した。
恥ずかしくて動けない私に、はあはあという激しい呼吸が、私のお尻に吹き付けられた。
そのまま、ごそごそと何かをし始めたと思ったら、足裏に柔らかい生暖かい感触が当たった。
●●ちゃん、いつの間にか体操服のズボンを下着ごと下ろして、自分の勃起した裸のチンコを、もう片方の汗ばんだ私の足裏に押し付けていた。

●●ちゃんは、「はあっ、はあっ、はあっ…31さん…」って興奮しながら、
お尻に抱き着きながら黙って勃起したチンコを私の足裏に押し付けていたのだけど、
私の足裏にチンコを圧迫している感触が気持ちよくなってきたのか、そのままグイグイ腰を振って、私の足裏に勃起したチンコを強く、グリグリと押し付けながら、上下に擦り付けてオナニーした。
「…ああ、あっ、あっ、あっ、あっ…●●ちゃん…」
私もされていることが恥ずかしく、いつもまにか動きに合わせて、息を荒げて足を動かしていた。
●●ちゃん、勃起したチンコを私の足裏に押し付けている感触と、オナニーして伝わってくる感触が快感らしくて、段々と動きが激しくなってきた。
激しく腰を振って勃起したチンコを足裏に擦り付けて、私のお尻に顔をうずくめて撫でまわしていたけど、
「んっ…んっんっ…あううっ」
と声を漏らしながら、体をビクビクッと震わせたと思ったら、足裏に押し付けられていた勃起したチンコが離された。
そして、すぐにビチャビチャっと、足裏にヌルヌルした生暖かさを感じた。
私の匂い立つ足裏に精子がベットリとかけられた。

私も、●●ちゃんも、しばらくは、はあはあ言いながら、床に力なく伏せていた。
私は単に息切れをしただけなので、
「ちょっと、早くどいて!」
というと、ぐいっと体を起こして、射精で疲れ切って、私のお尻を撫でていた体を振り払った。
●●ちゃんに前を見られないように、すぐに下ろされたズボンを下着ごと上げて履きなおすと、射精して、床でぐったりとしている●●ちゃんに向かって、
「私で…こんなことしたかったん?」
私は見下ろしながら、精子をかけられたほうの足で、●●ちゃんの口元のあたりの頬をグリグリした。
●●ちゃんの精子の匂いと、私のむせかえるような蒸れた足裏の匂いとが混ざって、凄い匂いがした。
私が怖かったのか●●ちゃん、すっかり怯えていた。でもチンコは勃起したままだった。
精子塗れの足裏で顔を踏まれてグリグリされながら、●●ちゃんは、
「31さんの変態…」
と負け惜しみのように呟いた。
「だから?何なん?」
●●ちゃんは黙っていた。
「…ふん、喜んでたくせに。」
私は●●ちゃんの顔を蹴った。
「体操服姿の私に見とれていたくせに。授業中も体育の時も、ずっと前から、私の裸足の足裏見て勃起していたくせに。私の足裏の匂い嗅ごうとしてたくせに。靴や上履きの匂い嗅いでたくせに。
私に足裏の匂い嗅がされて泣いて喜んでたくせに。●●ちゃんの変態。…嬉しいんやろ?見たかったんやろ?したかったんやろ!私のこと考えてオナニーしてるんやろ!言って!言えよ!気持ちよかったって!本当の事を言え!」
って、何度も顔を蹴った。
「●●ちゃんなんか、私の足奴隷よ…」
言ってみたかったことを言ってやった。言えたことにゾクゾクと興奮した。
私に顔を蹴られながら、●●ちゃん、半泣きで、
「うん…」
と一言だけ呟いた。足奴隷と言われたことを否定しなかったのがたまらなかった。
その後、私の足が顔に置かれたまま、真っ赤になりながら、涙目で恥ずかしそうに
「ぼくは、31さんの、体操服姿が好きで、いつも見とれていた。体育の時間に足裏が見えた時に、何故か、31さんの褐色の足裏からは目に見てむせかえるような蒸れた足裏の匂いがするんじゃないかって思って勃起した。
そんな足が31さんに合うと思ったし、もっと見たいし、嗅いだり、舐めたりしたいって思った。ずっと前から、体操服姿の31さんを考えてオナニーしてたし…裸足の31さんに踏みつけられることを考えてオナニーしていた…」
と言った。
●●ちゃんの顔に足をもっと強めに押し当ててグリグリした。
「…それで?」
私は、睨みながら見下ろし続けた。
●●ちゃんは、
「だからぼくは、31さんの足裏に押し付けてオナニーしたかった。オナニーできなくても押し付けるだけで気持ちいいって思った。
…嫌がっている31さんも可愛いって思ったし、裸のお尻は、無駄が無くて引き締まっていた。自分でオナニーするよりも刺激的で思いっきり射精出来て、いっぱい出て気持ちよかった…」
そのまま、少し黙って、泣きそうな声で
「…ぼくは、31さんが好き…」
と言って私に何度も何度もグリグリされたまま、黙り込んでしまった。
…何だか、可愛くて面白いって思えた。もともと可愛いところがあったけども、ここまで喜ぶと思わなかった。
すごく興奮した。私もオナニーしたくなってきた。
「私の事が好きなん?」
「うん…」
●●ちゃんの返事には答えなかったけども、私への感情が嬉しかった。
惨めな目に遭わされたのに、私を好きって言われて嬉しかった。
勃起した●●ちゃんのチンコもまだ興奮しているのか、ビクビクしていた。
私は、そのまま、睨みながら●●ちゃんをグリグリしがいのある顔をずっとグリグリしながら、見下ろて、ずっと黙っていたけども、頭の中では、
私の体操服姿や、私の生足で顔をグリグリされて足裏の匂いに夢中になる●●ちゃんが愛おしく思えた。
私の足裏の匂いや味をしっかり味わせたし、私と同じ変態なのが嬉しいって思った。
「…じゃあ、これからは、私のしたいこともさせて」
って、グリグリしていた足を放すと、思いっきり顔を蹴った。
「あうっ…」
私は床に倒れた●●ちゃんを置いて速足でさっさと行こうとすると、
「…31さんのしたい事って?」
と後ろから、苦しそうに声をかけられた。
私は「もうしてあげたでしょ」って言った後に、
「私のむせかえるような匂いの蒸れた足裏で踏みつけたり、匂いを嗅がしたり、舐めさせたりして遊ぶこと」
と悪びれる様子もなくハッキリ言い切ると、振り向かずに出ていった。

教室に戻る途中で、玄関の手洗い場で両足を洗っていた。
いつの間にか●●ちゃんもやって来て、自分の顔を水で洗った。
2人で並んで、何も言わないまま、洗い終えると、私は、●●ちゃんを無視するように何も言わずに教室に戻った。

教室で、●●ちゃんは友達に
「31さんは何の用だったの?」
って聞かれてた。
「この前、今日の昼に授業の分らないところがいっぱいあるから教えてって、頼んでおいたのに忘れてた。ほら、31さんて頭がいいから」
って、平然といい加減な事を言って誤魔化していた。

私は、その日の夜に、●●ちゃんを裸足で踏みつけたり、足裏の匂い嗅がせたり、舐めさせたりしている姿を想像した。
そして、●●ちゃんが私の体操服姿に興奮して、私の足裏に勃起したチンコを押し付けてオナニーしている姿を考えて、オナニーした。

私の足裏を見たり、匂い嗅いだりして勃起した●●ちゃんのチンコが愛おしくなった。
●●ちゃんのチンコをもっと近くで眺めたいって思った。力いっぱいに踏みつけてやりたいって思った。
そして、●●ちゃんの射精を見たいと思った。私にものすごい勢いで思いっきり精子放っているのが見たくなった。
●●ちゃんだって私で射精をしたいのだから、私が射精をさせてやると思った。

何となくだけど、私でオナニーしている●●ちゃんの事がほんの少し好きになった。
●●ちゃんに、好きって言われたことも理由の一つだけども、私に虐めてもらいたがっている●●ちゃんを虐めたくって仕方がなかった。
でも、それは、好きだから、そういうことが思いっきり、したくなるんだって思った。

何日かして、私はまた、●●ちゃんを昼休みに同じ場所に呼びつけてやった。
●●ちゃんは、怯えながらも私に相手にされる事を楽しみにしていたようだった。
私は見下ろしながら、
「…で、どうだったの?」って聞くと、
●●ちゃんは分っているくせに「何が?」って聞いてきた、
「私の足裏で踏まれたり、匂い嗅いだりして、どうだったのって聞いてるの!」と、わざと、ちょっと不機嫌に言った。

「31さんの足裏から31さんの匂いがした」と答えから、、
「それで何なん?好きなんでしょ?」と、わざと素っ気なく聞いた。
「うん…」と言いにくそうにつぶやいたので、
「また、私でオナニーしてたん?」と可笑しそうに聞くと、
「うん…してた…31さんからされたこと…考えながら…」と、うつむいて真っ赤になっていた。

「それで?また私にされたいの?」と今度は機嫌を良くしたように振る舞った。
●●ちゃんは「うん…」と正直に答えた。

私がしたい遊びと、●●ちゃんがされたい遊びが一致しているから文句は言わせない。
2人で人のいない体育館の更衣室に入った。
「じゃあ、今日は私のしたいことさせて」
「それって、前に言っていた。31さんの足裏で踏みつけられたり、匂いを嗅いだり、舐めさせられること?」
「今日はその続きやわ…」
「…続きって?」
「いいから黙って!」

私は●●ちゃんを壁にもたれさせるように立たせた。
裸足になって、●●ちゃんの正面に座ると、股間に両足を伸ばした。
●●ちゃん「うっ…」と体を震わせた。
そのまま私に、グリグリ、グリグリと刺激されてすぐにチンコが勃起した。
「ああ…ああんっ」
●●ちゃん気持ちいのか、悶えていた。
私は力いっぱいチンコをグリグリしていた足を放すと、●●ちゃんの股間に顔を近づけて、ズボンの上から勃起したチンコの様子を眺めた。

私の足裏でグリグリされて、ビクンビクンと震わせていた。
私はすっかり嬉しくなって、何も言わずに、●●ちゃんの勃起した股間に顔を近づけて、ズボンの上から顔をうずくめた。
顔をうずくめたまま、何もしなかった。
勃起したチンコに、生地の薄い体操服のズボンを通して、私の、
「はあっ、はあっ」
という荒めの呼吸を吹き付けた。
●●ちゃんが以前、私のお尻にしたように、今度は私が●●ちゃんの腰に手を回して、股間に更に深く顔をうずくめた。

「ああ…31さん…」という嬉しそうな声が聞こえた。
ときどき、うずくめた顔をグリグリと顔を動かして、擦る様な真似をしてチンコに刺激を伝えた。
顔を放すと、腰に回していた手をそのままズボンに手をかけ、パンツごと一気に下ろした。
「ほら、勃起しているんでしょ?見せて!」
●●ちゃんの勃起したチンコが目の前にあった。
勃起したチンコの様子を目の前で直接見ながら面白そうに眺めた。
私に間近で見つめられているせいか、勃起が激しくなった。
私は●●ちゃんの顔を見上げた。真っ赤になって目を閉じて私から顔を逸らしていた。

●●ちゃんが私で勃起してくれて嬉しかった。
「今日は、前と違うご褒美をあげる」
私は直接、●●ちゃんの勃起したチンコに顔をうずくめた。
「んああっ…」
勃起したチンコに私の荒い呼吸が直接伝わった。
●●ちゃん、ビクビクと体を震わせた。
手を腰に回して、更に深くうずくめた。
ときどき、うずくめた顔をグリグリと顔を動かして、勃起したチンコを顔で擦る様な真似をした。

「ああっ…あっ…あうう…ああんっ」
私の顔で、勃起したチンコを圧迫されて、●●ちゃんが気持ちよくなっているのが嬉しかった。
しばらくは私の顔で勃起したチンコをグリグリされて喘いでいたけど、●●ちゃんが急に頭を強く押さえられて、動けなくされた。
勃起したチンコを私の顔にキューッと押し付けた状態で、激しく腰を動かし始めた。
私は●●ちゃんに、勃起したチンコを顔にグリグリと押し付けられて、上下に擦りつけられた。

息苦しくなって「んーっ、んんーッ」ってもがいたのだけど、もがく分だけチンコへの直接的な刺激になってしまい、●●ちゃんはもがいている私に興奮したらしくて、激しく腰を振りながら押し付けてきた。
●●ちゃんは、私の顔でオナニーした。
「んーっ、んんーッ、んーっ、んーっ」
私は勃起したチンコから顔を放そうと必死でもがいた。

でも●●ちゃん、私の顔に勃起したチンコを押し付けて、気持ちよくなって、そのまま射精するまで続けた。
「あっ…あああっ…あああああん!31さん!出る…出ちゃう…」
●●ちゃんが叫ぶと、私の顔に遠慮なく思いっきり精子を放ってまき散らした。
私の頭を押さえていた力が少し緩まって、勃起したチンコに押し付けられていた状態から顔が放された。
その途端、ずぶりゅ!!びちゃ!びちゃ!っと生暖かい精子が次々と顔にぶっかけられた。

勢いと量が凄まじかった。勃起したチンコから大量の精子が吹き出して溢れ出た。
「きゃっ!きゃっ!きゃああ!いやあああっ!…うっ…うっ…うっ…」
私は、顔を背けようと思っても、まだ頭を押さえられているので、逃げられずに、悲鳴を上げてもがきながら、溢れ出てくる全部の精子を顔で受け止めさせられた。
「ううっ…はあはあ…31さん…」
私の顔にかけ終えると、押えていた私の頭を完全に放し、私に抱き着く様に倒れこんだ。
疲れ切った●●ちゃんは私の膝に顔うずくめていた。

私は笑いが込み上げてきて、口元の精子を舐めとった。
●●ちゃんの匂いと味がした。

とんでもない屈辱だけども、私は●●ちゃんを射精させたことが、快感だった。
私も●●ちゃんも、こんな普通じゃないことして気持ちよくなってると思うとゾクゾクした。
普段誰とも話したりしないような私に、一人の男子が私に夢中になっていることが堪らなかった。

私は自分の体操服姿が匂いが沸き立つように思えて興奮するし、自分の蒸れた足裏の匂いに興奮するし、そんな私の足裏で誰かを足蹴にするのが興奮する、変な女。
●●ちゃんは、そんな私に見とれたり、足蹴にされたいって思う変な男子。
もっと責め立てたいし、こんなの完全に歪んでるって思ったけど、●●ちゃんとの変な関係が凄く快感だった。

私は、自分の体操服をめくって顔を拭った。

●●ちゃんを見ると、私の膝の上で、はあはあと、まだ疲れ切っていた。
無防備な姿を見ていると、興奮してきた。
また私の蒸れた匂いのする足裏で踏みつけてやりたいって思った。
弱っている相手を痛めつけるのが快感って思った。

私は、膝の上から突き飛ばして仰向けにさせた。
●●ちゃんは、射精して情けない顔している。
この惨めな顔を踏みつけていいのは、この世で私だけだって思った。
弱り切った男子を一方的に責めるのは、すごく快感って思った。
だから、怯えたような顔をしている●●ちゃんの顔を思いっきり踏みつけた。
「あうっ!」
●●ちゃんは、射精して快感が残っている中で、私の蒸れた足裏に踏まれて、顔をグリグリされて、
「んーっ、んーっ!」
って苦しんでいた。

顔を踏み終わるとまだ勃起しているチンコを踏みつけた。
足での指を使って、ぎゅっぎゅ、ぎりぎり、と何度も力を加えて握ってやると、
「あっ…ああん…ああああんっ、あっ、あっ」
って感じで、既に出しているので、射精はしなかったけど、嬉しそうに悶えていた。

「…31さんはいつもこんなことがしたいの?」
ぐったりとして半泣きになっている●●ちゃんは、私に見下ろされながら、弱弱しく呟いた。
「…だから何?文句あるの?」
私は、●●ちゃんの目の前にしゃがんだ。
「…ないけど…31さんって本当に変態…」
「何なん?自分がされたいこと、私にされて喜んでおきながら、何言ってるん?」
私はまた、足で●●ちゃんの頬を踏みつけた。

「ううっ…ごめん…」
「…で、またするん?どうなん?」
「…うん、したい」
私の足の下で、嬉しそうに呟いた。
最後に、もう一回頬を強めにグリッとした後、踏んでいた足を放した。
「んあっ!」
って叫んで、ぐったりしていた。
こんなにされても私から離れようとしない。
しばらくしたら●●ちゃんが力なく起き上がった。

何か思ったのか、真っ赤になって、
「…ねえ31さん…、31さんって、その、オナニーしてるの?」って聞かれた。
私はすぐに「うん」と答えた。
「オナニー好きだから」
それを聞いて、●●ちゃんは驚いていた。
私がハッキリと言い切るとは思わなかったらしい。
でも何だか喜んでいた。
「何?見たいの?私のオナニー」
と聞いたら、何も言わずに私から目を伏せた。それでも私のオナニーを見たがっているってすぐに分った。

そして、すぐに私に向き直った。
さっきと違って、しっかりと私の目を見て、
「でも、31さんは、31さんがしたいことはして、ぼくのされたいことはしてくれるし、ぼくのしたいことさせてくれたけど。31さんのされたいことってあるの?」
私は、困ってすぐには答えられなった。
「…何だっていいでしょ」
今度は私が●●ちゃんから目を背けた。
してほしい事はあった。それをしてくれるのは●●ちゃんだったらいいなって思うことはあった。
でも、素直に言い出せない。
「そう、ごめん…」
素っ気ない返事に、●●ちゃんは、ちょっと寂しそうに言った。

今度は、
「でも、その汚れた体操服どうするの?」
って聞かれた。
「着替えるからいい。だから向こう向いてて」
と答えて、持ってきていた制服に着替えた。
見るなって言ってるのに、横で着替えを見ていた。
「●●ちゃんも、もう体育は無いから教室に戻って制服に着替えたら?」
私は着替え終わると、顔を洗いにいくと言って、●●ちゃんを置いて、更衣室を出た。

私たちは、友達なのかそうでないのかよくわからないけど、性に目覚めた同士の親近感なのか、普段は、何でもないことを話しながら●●ちゃんと途中まで2人で一緒に帰るようになった。
●●ちゃんは、「ぼくは仲のいい友達はみんな反対方向だから、31さんと帰れて嬉しい」と言った。
私もいつも一人で帰っていたから、●●ちゃんと帰れて嬉しかった。

それから数日後の、昼休み。
体操服の上から制服の上着を着て、屋上で立ちながらオナニーしていたら、●●ちゃんがやって来た。
「31さん、何してるの?」
って、後ろから話しかけられたから、
「オナニー」
私は、オナニーしたまま答えた。
後ろから見たら、立ったままだから、ガニ股っぽくなっていたと思う。
「え、学校なのに?」
「ここは、人が全然いないから。普段からも人もいないし。」
「でも…」
「…見たかったんでしょ?」
後ろからだけど、●●ちゃんに見られて、ちょっと嬉しかった。

「う、うん…」
「じゃあ、何も言わんといて」
私は、そこそこ気持ちよくなったから、オナニーを終えた。
「だけど…こんなところでするなんて…」
「何?今更、人の事言えるの?体育館で、私の足裏と顔でオナニーしたでしょ?自分だけ逃れんといて!」
私は振り向いて、●●ちゃんを睨んだ。

「それに、何で私がここにいるのを知ってるん?オナニーを見るために、後ろをつけてきたん?」
「そんなの知らないよ…ただ、31さんを、見かけただけだよ…普段は31さんて黙って席に座っているか、図書室か、あとは、どこで何をしているかほとんど誰も知らないし…」
「だから、人のいないところ探して、一人でこうやって、オナニーしてるんやわ、●●ちゃんと同じ」
私はわざと●●ちゃんに当てつけた。

「…ぼくはこんな目立つところでしないもの…」
それを聞いて、私は●●ちゃんのオナニーが見たくなった。
「ふうん…それじゃあ、●●ちゃんも、私の前でオナニーして」
「な、何で…」
何が起きたのか分らないと言う顔をしていた。
●●ちゃんの困った顔も可愛いと思った。
「オナニーしても体操服だと洗えるから平気やろ?」
「そういうことじゃなくて…」
変な事を言わなきゃよかったと言う風に、●●ちゃんは慌て始めた。

「何なん!自分だけ人のオナニー、見てるつもりなん?いつも私でオナニーしているくせに!」
私は●●ちゃんの前に立って、見下ろした。
「やめてよ…31さん…そんな言葉、誰が聞いているか分らないし、聞かれたら嫌だしさ…」
オナニーの部分を大きめの声で言ったら●●ちゃんは真っ赤になってしまった。
「…いいよ…でも…ここじゃ無理…だから、人がいないだろうから、体育館に来てよ…」
私に近くで見下ろされて、言い返せずに、すっかりおとなしくなって、私を屋上から連れ出した。

●●ちゃんは、誰もいない、体育館の用具室に入った。
積んであるマット運動用のマットを一枚床に敷くと、ズボンを下着を下におろした。
私に見られないように、勃起したチンコを隠しながら、マットの上にうつぶせになった。
そして私の見ている前で、はあはあ言いながら腰を振って、夢中になって、勃起したチンコをマットに押し付けて擦りつけた。
「ああん…31さん…」
って私の名前を呼びながらオナニーした。
私は一緒にオナニーはしてあげないけども、●●ちゃんのオナニーを手伝ってあげることにした。、

靴下を脱いで●●ちゃんの、頭を足裏でグリグリしてあげると、興奮したのか、腰を振っている動きが激しくなった。
「ううっ…あうう…」
腰を振っていた動きが止まって、●●ちゃんの体が、ビクンビクンと震えだして、
「うっ…うっ…」
マットに勃起したチンコを、強く押し付けて、そのまま射精した。
射精を終えたのか、
「はあっ、はあっ、はあっ…」
と、言いながらぐったりとし始めた。
私が目の前に裸足の足を突き出すと、頬擦りしたり、嗅いだり、舐めたりした。

マットの●●ちゃんがオナニーして、チンコを押し付けていたところは、精子でしっかりと汚れていた。
「拭かなくていいの?」
「もう今日って、誰も使わないからいいんじゃないの?」
「しっかり汚してる。●●ちゃんが汚したんやで?自分で見てみたら?」
「でも…ぼくは今、何か拭く様なタオルは持っていない」
四つん這いになって、自分のオナニーの痕跡を、恥ずかしそうに上から眺めていた。
「じゃあ、私がするわ」
そう言って、いい事を思いついた私はすぐ後ろに立って、ゆっくりと足を上げた。

「どうするの?」
「こうする」
私は後ろから、●●ちゃんの頭を踏みつけて、マットに顔を押し付けた。
●●ちゃんの顔は、自分で放った精子の上から押し付けられた。
「んーっ、んっんっ…んっ…んあっああん!」
って悲鳴を上げて、苦しがっていたけど、そのまま頭を足で顔をマットに押し付けながら、上下に雑巾で拭く様に押し付けてして、グリグリしてやった。
一方的に追い詰めて、虐めるのが、快感だった。
「これでちょっとは拭き取れるでしょ、オホホホホ♪」
私は見下ろしながら、わざとらしく高笑いをしてやった。

足を放すと●●ちゃんは、すぐに立ち上がった。
「…な、何するんさ…31さん…」
と、精子で汚れた顔で、ちょっと泣きそうな顔で、不満そうに私を見上げた。
そんな情けない顔も素敵て思った。
「何なん?オナニーしたの自分でしょ?●●ちゃんがここでするって言ったんやろ?」
「そうだけど…」
何だか悔しそうにしていたから、
「先に、早く顔洗ってきたら?しっかり洗ってよ?」
と、●●ちゃんをさっさと行かせると、私は体育館のトイレのトイレットペーパーで●●ちゃんの、オナニーの後を拭いておいた。

それを見た●●ちゃん、
「31さん…初めからそうしてくれたらいいのに…」
と悲しそうに呟いていた。
「何?悔しいの?」
「31さんって、もしかして、ぼくが嫌いなの?」
って、何だか、凄く不安そうな顔をした。
別に嫌いじゃない。私にこんなことさせてくれるのだから、むしろ好きだった。
でも言えない。言ってもいいのか分らないし、自信がなかった。
「…だったら、次は楽しい事してあげる。分った?」
そう言って、私は何でもないふりして、いつもみたいに●●ちゃんを置いたまま、体育館を出ていった。

…だけど、ちょっと今日のは可哀想だし、私も酷かったかなと思った。

その日の夜に、私が楽しくて、●●ちゃんにしてあげられる事を、考えていた。

寝る前に、●●ちゃんの頭を踏みつけて、顔を雑巾みたいにして、精子を拭いた事を思い出しながらオナニーした。

次の日、もう一度、体育館の用具室で●●ちゃんと2人で入った。
●●ちゃんは黙って、自分から、仰向けになって心配そうに私を見上げた。

「はあっ、はあっ、はあっ…」
●●ちゃんはいつも受け身だった。
直ぐに踏みつけずに、目の前で、足をぶらつかせたり、指を握る動作をして、じらした。
●●ちゃんは足を見るだけでチンコが勃起した。
心配そうだった表情はすぐに歓喜の表情になっていった。
汗ばんだ卑猥な足裏を時間をかけて見せつけて、眺めさせてから、顔を押して踏みつけた。

「んんっ…んっ…んっ…んっ…」
「●●ちゃんは、いつも私でオナニーしているんでしょ?」
息も返事も出来ないようなので、顔から足裏を放した。
「うん…31さんでないと、興奮出来ない…」
「ふん…何それ…煽ててるつもり?…バラされたくなかったら、これからも私でオナニーしたら?」
嬉しんだけども、凄く素っ気なく言ってやった。そうしたら、
「え?女の子って自分の事を考えながらオナニーされて喜ぶの?」
って恥ずかしい事を聞いてきた。
「そんなこと聞かんといて!」
私も勝手なもので、オナニーを見られておきながらも、ハッキリと聞かれると、妙に意識して恥ずかしくなった。

●●ちゃんって、以前のように足裏を舐めたりしゃぶったりはせずに、撫でたり、眺めたり、匂いだけを嗅いでいた。
舐めた事で31さんの匂いが無くなるのが嫌だと言った。
「私の足裏でチンコが勃起する変態♪この、ヘ・ン・タ・イ♪」
と、くすくすと嬉し気に呟きながら、私で両足で踏みつけられて、足裏の匂いを嗅いで勃起している様子を見つめていた。
我慢できなくなってきて、足裏に押し付けている、●●ちゃんの顔を蹴って、突き放したあと、立ち上がると、今度は、
「…オラオラオラ♪気持ちいいんだろ♪」
って、わざとらしく言いながら、恍惚の笑みを浮かべて、私は、腕を組みながら見下ろして、押したり、潰したり、蹴ったりして勃起したチンコを踏みつけた。

何度もグリグリしていると、
「あっ…あっ…あっ…あああん!」
って言いながら●●ちゃんは、私の足裏に思いっきり射精した。
私は、射精した●●ちゃんの横に座って、笑みを浮かべながら、精子で汚れた足を突きつけ見せつけた。
足を上下に動かしたり、指を曲げたり伸ばしたりした。
「はあっ、はあっ、はあっ…ああん…31さん…」
うっとりしながら、精子塗れになった、私の足裏を嬉しそうに眺めていた。
その後で、太腿で首を挟んでやった。
「ううっ…うっ、うっ…ああん…」
●●ちゃんは私の太腿に挟まれながらも、チンコを勃起させたまま、両腕を使って私の太腿を撫でていた。

こんな感じで、私は暇さえあれば、足で、挟んだり、押したり、潰したり、撫でたり、蹴ったり、絡めたり、嗅がせたり、見せつけたりしながら●●ちゃんを厳しく、優しく、虐め続けた。

いつも、●●ちゃんを虐め続けたことを思い出してオナニーした。

ある時、●●ちゃんが私で興奮する姿を、もっと見て見たかった。
だから、それを言わせるために、●●ちゃんを、物陰の後ろから、捕まて無理やり上履きの匂いを嗅がしてやった。
そのまま倒れこんで、苦しがっていたけど、構わずに抑え込んでいたら、夢中になって喜んでいた。
上履きを顔から離してやった後に、そのまま、苦しんでいる●●ちゃんを、冷たく見下ろしながらゆっくりと生の足を伸ばして、
弱った者の息の根を止めるように、顔を踏みつけてしばらくグリグリしていた。
足裏のむせかえるような匂いもあって、息が苦しくなって悶えているのを見た後、ようやく顔から足を放した。

「●●ちゃんって、いつも同じことして飽きないの?」
はあはあと苦しそうに仰向けになっていた姿に興奮した。
苦しいのに勃起しているチンコを踏んで足の指で、にぎにぎした。
気持ちよさと、苦しさと、股間の踏みつけに耐えながら、真っ赤な顔で、何も言わずに私を見上げていた。
私は●●ちゃんの前にしゃがんで、
「わきの匂い嗅いでみたい?」
って言ってみた。
体操服の袖をめくって、腕を上げてうっすらと腋毛が生えている脇の下を見せてあげた。

●●ちゃんって、脇にも興奮した。
真っ赤な顔して、体を起こすと、じっと見つめた後に、グイッと顔を近づけて、一生懸命眺めていた。
押し付けてやると、ゆっくりと嗅ぎ始めた。
「何だか色っぽいし、足裏とは違った31さんの匂いがした」
そう呟くと、腰に手を回して、抱き着きながら自分から顔を深く押し付けてから嗅いで、勃起しはじめた。
すぐに私の太腿に勃起しているチンコを押し付けてオナニーしはじめた。
●●ちゃんって、本当に私の体にチンコを圧迫しているのが好きだった。

脇を嗅いでいるだけだったけども、調子に乗って、舐めようとしたので、怒ってやった。
「何すんの!」
●●ちゃんを突き飛ばした。
「ああんっ…!」
私は立ち上がると、オナニーの途中だった、勃起しているチンコを踏みつけた。
「…それじゃあ、31さんとセックスしてみたい。前に授業で習ったことと同じことがしたい」
はあはあとしながら、泣きそうになりながら呟いた。
「それはダメ!」
私は、思い切り、勃起しているチンコを踏んでいる足を捩じるように力いっぱい、グリッとひねるように動かした。

「あんっ!あううッ…」
●●ちゃんが気持ちのいい悲鳴を上げて、私は踏みつけてた足を放した。
散々、人を足で責めたり、オナニーしておきながらなんだけども、やっぱり、ものすごく恥ずかしく思えた。
それに、●●ちゃんと思うと余計に、緊張した。
私がダメと強く言ったせいなのか、●●ちゃんは、
「実はぼくは、セックスがまだ分らない…」
と、また体を起こしながら、困ったように呟いた。
「…分らないものまでしたいって言わんといて!」
私は、●●ちゃんとのセックスの想像を、振り払うように、わざと声を上げた。

「…31さんは分るの?」
「●●ちゃんと同じくらいに、興味くらいは持ってるわ」
「…ふうん…でもじゃあ何ならしてもいいの?」
●●ちゃんが私でしたいことが、あるのなら、セックスの代わりに、●●ちゃんが他にしたいことさせてもいいかと思った。
「…前に私の裸のお尻を触ってたでしょ?だから足裏とか脇とか以外に他に好きな体の部分ってないの?あるでしょ?」
「じゃあ胸…」と言いかけて、
「でも31さんって、悪いけど、そんなに膨らんでないでしょ?」
胸をジロジロと見て、
「胸は、ぺったんこじゃないの?」
などと、酷い事を言ってきた。

「…ちゃんとそれなりに膨らみかけてるわ!で、何なん?他の事したくないの?この変態!」
身長はあるけど、胸が膨らんでいないのは、気にしていたから、つい、怒ったみたいに凄んでしまった。
「…したいから…31さんの胸、触らせて…」
●●ちゃんは、上目づかいに私を見つめた。
私は、●●ちゃんの前に後ろ向きに座った。
●●ちゃん、私の胸は殆ど膨らんでいないと思ったらしくて、それなりにちゃんと出ていたことを知ると、体操服の中に手を入れて直接触ってきた。

掴みがいがある胸だったらしく、何度も胸をつかまれて、思わず、
「…んっ」
って小さく声を上げた。
耳元では、●●ちゃんが、
「はあっ、はあっ」
って興奮の声を上げていた。
「凄い…31さんの胸って、柔らかくって、気持ちがいい…きっとこれから、大きくなるんでしょ?…
もっと触っていて、気持ちいいって思えるようになるんだね…」
●●ちゃんの両手で、しばらく、もみもみされた。
何度も揉まれているうち、私も気持ちよくなってきた。

いつも●●ちゃんに対して、惨めで恥ずかしい真似をしているのに、●●ちゃんは、私に懐いている。
いつの間にか、はあはあと顔を真っ赤にしながら、体を震わせながら息を荒くしていた。
「ぼくは、乳首も舐めたり吸ったり撫でたりしてみたいと思ったけども、後ろからこうやって31さんの胸を触れただけで嬉しい」
と言った。
私は、●●ちゃんの、本当は思い切りしたいのに、遠慮がちというか、戸惑って思い切ったことを出来ないと言うか、勇気が無いのか、気遣いなのかわからないけど、不慣れなところが、可愛いって思った。
何だか、安全というか、安心というか、そういうものを感じた。
だからいつも●●ちゃんを、惨めな私の足奴隷なのに愛おしいって思った。
変に優しいと言うか…だから好きになるのかなって思った。
●●ちゃんは、私の裸の胸を掴んだまま、背中に抱き着いていた。
腰の辺りには、勃起しているチンコもしっかりと当たっていた。

私は、胸を掴んでいる手を振りほどいて、●●ちゃんの方を見た。
身長差から、私は見下ろしているようになったけど、●●ちゃんの背中に手を回して、後ろに倒れこんだ。
●●ちゃんが私を押し倒したように、私の体の上に乗ってすぐ近くで顔が向きあう形になった。
当然●●ちゃんは驚いていた。真っ赤になって私を見つめていた。
私はじれったくなって、●●ちゃんの頭に手を回して、グイッと私の顔に近づけて、無理やりキスした。

「んんっ、んっ、んんっんんっ…」
●●ちゃんは嬉しくなったのか、キスしながら覆いかぶさって、胸に顔をうずくめながら、器用にズボンを下ろして、下半身だけ裸になった。
「んんっ!んっ!んっ!んっ!」
って声を上げながら、セックスするみたいにすごい勢いで腰を振って、勃起しているチンコを体操服のズボンの上からだけど私の股間に、勃起したチンコをグリグリ押し付けて、オナニーしはじめた。
私は●●ちゃんの背中に手を回して、体操服の上から、セックスを思わせる●●ちゃん腰の動きを感じていた。
何度も何度も出し入れするみたいに激しく腰を動かして、勃起しているチンコを私の股間に擦り付けた。

勃起しているチンコがグイグイと当たっている刺激が気持ちよかった。
少しだけど、もし本当に●●ちゃんセックスしたら…どれくらい気持ちいいんだろうって思った。
「あっ…あああっ!あうううっ…うっ…31さん…好き…」
●●ちゃんは、身体を震わせながら、私のズボンの上に精子をまき散らしていった。
ベットリとした精子で、私の体操服のズボンは生暖かくなった。

胸に顔を押し付けながら、はあはあと気持ちよさそうにしていたけども、
私とセックスの真似事でのオナニーをして、私の興奮している様子を見て、●●ちゃん、思いっきり射精した後も、すぐにもう一回したくなってきたみたいで、本当に私とセックスしたいと思えたらしくて、●●ちゃんは体を起こすと、私のズボンを下着ごと脱がそうと乱暴に手をかけてきた。
「何してんの!ダメって言ってるでしょ!」
私はズボンを脱がされながら、すぐに体を起こして、●●ちゃんの頬を叩いた。

「ごめん…つい…あの…本当に31さんと…セックスしたくなって…」
●●ちゃんって、本当に私とセックスがしたいと思うとドキドキした。
…でも、勝手にズボンを脱がそうとしたことに、お仕置きも出来る。
私に楽しい思いをさせてくれる●●ちゃん。
私は、●●ちゃんに、仰向けになるように言うと、そのまま首を太腿で絞めて、もう一回の上履きの匂いを嗅がしてやった。

「んんーっ!んんんーっ!!」
息苦しそうに悶えて、むき出しのチンコを勃起させながら、喜んでいた。
その後は、またいつもみたいに、私の蒸れた生の足裏を顔に近づけてから見せつけて、顔を押したり、潰したり、撫でたり、蹴ったり、嗅がせたりと、●●ちゃんをこねくり回してやった。
顔をこねくり回された●●ちゃんは、下ろしたズボンを戻すことなく、下半身が裸のまま、ぐったりとしていた。
チンコだけはしっかりと勃起したままだった。
私は、面白そうに、顔を近づけて、じっと眺めていた。

●●ちゃんは私に見られていることに気が付いて、わざと、何度も腰を小刻みに動かして突き上げるような動きを見せた。

●●ちゃんは、私の体操服姿と足裏と脇を見たり匂い嗅いだりして喜ぶ。
私は自分の体操服姿を見るのと、足裏と脇を見たり匂い嗅いだりして興奮して、更にそれを●●ちゃんにさせて喜んでいた。

私は●●ちゃんで興奮して、●●ちゃんは私で興奮した。

●●ちゃん、秋は、組体操で、いつも後ろから私の足裏を眺めていたし、冬のマラソンでは、走っている姿をじっと見つめていた。
どちらの時も、終った後は、人気の少ないところで、当然、両脇を顔に押し付けた。生の両足で足蹴にしてやった。

自分から私の脇を顔に押し付けて、
「はあっ…はうう…」
って興奮していたし、
踏みつけている足裏に顔を押し付けて、私の足裏の下で、
「んーっ、んんーっ!!」
って喘いで転げ回って喜んでいた。

2人で、卒業が近づくまで、見つからずに、学校内にて、いけない遊びをしていた。

本当にセックスはしなかったけど、ときどきこっそりと、体育館の用具室をはじめ、誰もいない場所で、体操服でキスして服の上から腰を振って、抱きつき合いながら、興奮し合った。

体操服姿で仰向けになって脚を開いている私の上にで●●ちゃんは裸の下半身を、腰を動かして、ズボンの上から私の股間にチンコを圧迫したり、摩擦したりして、オナニーした。
私は背中に手を回して、一緒に体全体を動かしながら、勃起したチンコに刺激を与えた。
後ろからの時は、四つん這いの私の腰を持って、お尻に裸のチンコを押し当てて、2人で、はあはあ言って腰を動かした。
ズボンの上から私のお尻でチンコを圧迫したり、摩擦したりして、オナニーした。
射精が近くなると、私の体操服の裾から手を入れて、胸を強く掴んだ。
そのせいで、私が脱力して、倒れこむとそのまま上からお尻に激しく腰を動かして刺激を求めた。

●●ちゃんは、私の名前を呼びながら、体全体に射精してきた。
本当にセックスしているみたいに、興奮したし、気持ちいいし、●●ちゃんの射精後は2人とも、はあはあ言いながら、ぐったりした。

たまにこっそりと脱がそうとしてきたけど、体格差のせいか、●●ちゃんよりも私のほうが力が強かった。
そういう時は、●●ちゃんを、脚を開かせてその場に立たせると、下から思いっきり、チンコを蹴り上げてやった。
痛いのか、本当に、苦しみながらのたうち回っていたけど、私は、うるさい!と言って思い切り、泣いて謝るまで顔を踏みつけてやった。

●●ちゃん、必ず、
「もう一回したい」
って言って、そのまま、腰を動かして、私の体にチンコを圧迫したり、摩擦したりしてきた。
終えた後は、上に乗っている時は、脇を嗅いだり、脚を持って頬擦りした足裏を嗅いだりしたし、後ろからの時は、必ず胸を揉んできた。

私も気持ちよかったので、好きなようにさせてあげた。
●●ちゃんはその度に、
「31さん好き」
と喘ぎながら言った。

何が何だか分らないまま、突き上げてくる思春期における性の感情を、2人で暴走させていた。

ときどき、一緒に帰ったけど、その時はいつもただの雑談。
●●ちゃんとは、学校以外では会うことはなかった。

でも卒業が近づいてくると、何だか2人とも学校では何もしなくなった。
あれだけ、好き勝手にしていたのに、校庭の隅っこや、教室で、外を眺めながら2人で並んで、黙ったまま、他の皆が、遊んでいる姿を見ているだけになった。

卒業の近いある時、一緒に帰っていると、
「ぼく、学校なんかずっと前から嫌いで本当はいつも行きたくないんだけど、数は少ないけど友達がいるし、31さんと会えるから来ているんだよ。だから…いつか31さんと、ちゃんと付き合って、本当にセックスしたい」
って言った。
「出来たらいいわね…」
私はそれだけ言った。

「31さんの、気が向いたらってことなの?それじゃあ…」
●●ちゃんはもう一回、
「前にも言ったけどさ…ぼくは31さんにされたいことされたし、見たいかったものも見れた…でも31さんのされたいことってあるの?」
って聞いてきた。あの時と同じで私の目を見つめながら言った。
今度はちゃんと言うことにした。
「…こんなオナニー好きの変態な私を本気で好きになってくれる、その人とちゃんと付き合って、セックスしたい」
その人というのは、●●ちゃんの事だった。

「31さんは、ぼくが嫌い?」
そう言って、●●ちゃんは優しく笑っていた。
「…何なん?急に。私の足奴隷のくせに…」
…わざと見下して笑ってやったけど、嫌いな人に、今までみたいな事なんか出来るわけがない。
…本当は●●ちゃんが本気で好きだった。
言えなかったけど。
●●ちゃんと2人で、こっそりと、2人の好きな、いけない秘密の遊びをしていることが楽しかった。

思春期で、子供のくせに品のない変態的な事ばかりしていたけど、受け入れてくれる●●ちゃんだったから安心してできたし、さらけ出せた。
知らないうちに相性が合うし、何故か一緒にいると、ほっとしたし嬉しかった。
ただの足奴隷なんかじゃなかくて、●●ちゃんとセックスしたいって思った。
今思えば、●●ちゃんも、どこか不思議で独特な人だった。
だから私の足奴隷の様な事が出来たのだと思う。

「ぼくは、31さん、好きだよ。前からずっと。悪いところも良いところも含めて全部。だからさ、これからもっと本気で好きになれるといいな」
と笑って答えた。
「何それ?今までは本気じゃないかったの?」
って私も笑った。
「これでもぼくは、本気なんだよ」
「私は、自分勝手な気分屋なの」
「ぼくは、それもいいって思っているんだよ…だからいつか、その…ちゃんと付き合ってセックスしたいよ。それから31さんからもぼくに好きって言ってほしい…」

本当は●●ちゃんが好きって言ってくれる事が嬉しかったし、●●ちゃんと何でもない話が出来ることが幸せだった。

…でも、卒業後は家の都合で、学校が違うようになってしまったので、もう一度もあっていない。

その後は、女の子相手に、悪ふざけとして、体育の後に、跪かせて、●●ちゃんにしたみたいに足で、挟んだり、押したり、潰したり、撫でたり、蹴ったり、絡めたり、嗅がせたり、見せつけたりしながら顔を踏みつけて、足裏を舐めさせたりした。
他にも、脇の匂いを嗅がせたりした。
私のむせかえるような蒸れた足裏の匂いや、脇の匂いを、みんな「ヤバい、マジでチンコ勃つ、この匂い!」っていいながら、ゲラゲラ笑っていた。
私も内心そうだったけど、思春期の女って何かとギャーギャーとうるさいし、発想がかなり下品。
そういう、悪ふざけの時期に、いっぱい嗅がせたけど、●●ちゃんの時のように夢中にはなれなかった。

私も子供だったけど、素直になって、もう一歩進んで、●●ちゃんと思い切って、一度くらいはセックスすればよかったのかな。
●●ちゃんに一度も好きって言えなかった。

今でも●●ちゃんが好き。
もし●●ちゃんと出会えたら、今でも、ちょっときついけど体操服が着れるから、あの時みたいに、体操服の匂いを嗅がせてみたい。
●●ちゃんのオナニーが見たいし、私の蒸れた足裏や、この顔でオナニーさせたい。
私のや汗ばんだ肌や脇の匂いを嗅がせたり、舐めさせたりしたい。
思いっきり顔を踏みつけて、むせかえるような蒸れた足裏の匂いを嗅がしたり、舐めさせたりさせたい。
足で、挟んだり、押したり、潰したり、撫でたり、蹴ったり、絡めたり、嗅がせたり、見せつけたりしながら、勃起したチンコを見つめてやりたいし、最後に思いっきり踏みつけて射精させたい。
ありったけの愛を込めて、また私の足奴隷にしたい。

本当に叶うのなら、何よりも、●●ちゃんに好きって言いたいし、ちゃんと2人で真面目に付き合って、飽きるくらいに2人でセックスしたいって思う。

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