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セフレの順YとアナルSEX

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玲子さんから投稿頂いた「セフレの順YとアナルSEX」。

アウトローな場面が出てきますが
20数年前のお話しです。

順Yに電話を入れた「今から空いている?」「おお玲子かぁ 久びり 1時に店閉めたら空いてるワ 来るか?」

「私1時過ぎになってもいい?」 「ん、待ってる」
14才からのセフレで19年近く SEXの快楽を楽しむ関係が続いていた。
順Yも私も恋愛感情を持ち合わせてない人間みたいです。
世間では ボーナスがでてから?私達には関係ないと思うんやけど
私は長い間ではないけど あるもの〔S〕を配達したり 売ったり
していた時期がありました。[今は勿論 無縁の世界です]
ーーーーーーーーーーー
最後のお届け物をソープに持って行く お客さまに電話をした
もぅ終わる?・今上がったとこ 10分で降りていくワ」店の駐車
場で寝て待っいた 車をノックされて目が覚めた
女の子(客)を家まで送り 部屋でお届け物を渡して
順Yの店に行った中年アベックが1組が座っている
15才の頃に連れて来て貰った地下のBAYを 順Yがマスターから譲り受けて今ではが マスターになっている
髪型が ややオールバック。 短めのアゴ髭をはやしている まだ37才 女達が放っておかないタイプなのに恰好を付けない 。
快楽主義のバイセクシャル。
店の奥に掃除をしている 可愛い顔だちの男の子が1人居た
目の前にいる順Yに「あの子 ペット?」と聞いたら 私を見て フンと言ってほくそ笑む
「可愛い子じゃん・・・・食べて見たいなー」
順Yを見た 順Yは男の子を見ている
「まだ 早い 今度な」
(まだ1人占めしてたいのかー) お客が帰った
「たかし もぅ 帰っていいぞぉ」男の子に聞こえるように告げた。
たかし君は私に会釈して帰って行った
「どこに行く? 私飲んでないから 送って行くよ」
「じゃ 俺のウチに行こぅ」お店の近くのマンションに引っ越していた 。
先に風呂?それか・・・・・」「お風呂に入ろ」
この頃 私の腰から太股に大小のプリントが有ったし背中にもプリントを入れていた
順Yもサーファーの頃に入れてある プリントが有ったから
私の秘密事は減った。
「ねー ビールちょうだい やっと飲める」
「イク前に飲むのか?」
「だって汗かくやん」 順Yビールとミネラルウオーターと湯呑茶椀
を持って来た。ボーナスで貰ったのんを2本を出した
順Yは何も聞かない 私も言わない 暗黙の了解がいつも有った

「二人して暫くベッドで横になり体が浮いている感触を味わっていた 起き上がるとこの感触が消えそー
順Yがオマ〇コを触っているのか 効いて来たのか
めっちゃオマ〇コが気持ちいい~ フウ~ン ああ~
目をつぶり快感に浸っていた (もっときくー)手を順Yの手に置いて押さえた 上下に動かして 股に挟んで順Yを見たら半立ち[でも長い]チンポを左右に振って「アアアー」 気持ちいいの
か顔をしかめている (ああー じれったい)起き上がりたくないど
順Yのチンポをフェラして音を立てる位しゃぶりチンポを扱いたら硬くなり脈打っている ンー ン ~ 唸りながら腰を上下に振り出した
「ああー逝きそうー」「だめ!私まだやんか!」「してあげる!先に逝かせてくれ」 順Yを跨いで順Yのチンポを入れた5、6回出し入れしたら順Yが逝った。
(スッキリした顔をしてー腹が立つ)

順Yを見て「綺麗なタオル頂戴!」持って来て貰ったタオルを股に挟みうつ伏せオナニーを始めた クスリが効いているから 気持ちいい (もう逝きそー)と思ったら順Yがチンポを入れて出し入れしてきた
私は自分の腰を上下に動かすのが良すぎて止めれない状態に加えてチンポでピストンをされて声が出ない位。
(あああ~逝きそ ああーもぅ ンンー)
「もぅ!もー 逝きそーアアw逝くー」
恥骨を強く何度もベッドに打ち付けた順Yも大きく深くチンポを打ち付けてくれて 二人して 同時に逝った
まだ順Yは入れたまま 私を正常位にさせ
「玲子脈打ってるぞ ああー」とまたピスト
ンをして来る アカンまた感じる!私の中で順Yのチンポが固くなっている 突かれる度に子宮からしびれる快感が走る
(ああ~このまま 死んでもいい~あ、あ、あ~たまない)オマ〇コが締まって行く
「ん、あw-ンンンー」また順Yが射精をしながら呻いている
順Yにしがみ付き上下に動く腰が止まらない「ンンンー ハアー」
何度も波がオマンコの中に押し寄せた来た
「もぅ ダメもぉー 逝く ンンンww-」なんど逝かされたのか判らない。

私を覗き込んで「大丈夫か?」
「もぅダメしんどい 順Y激しいんやもん」
「俺もこんな激しいSEXしたのは久しぶりだぁ」
「飽きない」」「何が?」「お前 シナを作らないし さらけ出してSEXをする所が飽きない
大抵女って恥ずかしい所隠そうとするど・・・・・雌になってくれるとが玲子のいいとこ ホント飽きない」「私 淫乱ってこと?」順Y笑って「少しね」
(M美[順Yの妹]ほどじゃないワ!)

「聞いてもいい?」 」「何を?」「最近女、抱いてる?」「痛い所 突いて 来るなぁ- 抱いたよ 」「へー どんな人?」「clubのママ」
「貢いでくれるんだ?」「んー そこそこな 」
「玲子 だって男摘まんでいるんやろ」
「摘まむ 暇なんてないワー それに・・・・・」「親父か?」「最近 妹に行ってるから いいの
お陰で わりかし自由やし時々順Yに逢えし」
「俺は時々の男か!?」「時々やから無しゃぶり付きたくなんねん」
「無しゃぶって来いよ」ならばと順Yに飛びついた時
借りは返さないと 嬉しそうに 順Y冷蔵庫に行った 。ん?ビールを持って来てくれるのか
と待っていてもなかなか来ない
テレビを付けvideoに切り替えた。
順Yが 仲間達とサーフライディングをしてるのが映っている。
「お待たせ 」と私の腕を取った(仕事あるのに・・)
ああーキツイ!心臓の鼓動が早くなっている位欲情し始めた 言葉が出ない
ハーア ハーア口で呼吸のが精いっぱい 順Yを見た雄になってほくそ笑んでいる

全身を優しく撫で回してくる何処を触っても仰け反る私を楽しんでいる
知らない内に大きな声をあげていた。
私を撫ぜている手が口に変わり舌先を転がしたり 歯を立てられたり 噛まれたりまるで
拷問をされているように間を取らず攻めて来る 私の股を大きく開かせオマ〇コに舌を
這わせて来た 私クンニが嫌いなのにー 順Yの舌先がクリをリズミカルに刺激して来る
めちゃ 気持ちいい~ クリを吸って突起させられ 皮の下のお豆を舌で捏ねられた「あ、ああ~ンンー 逝っくああー逝く」腰がビクついた「どぅだった? 」順Yは冷静で私はもぅ されるがままに なっていた
順Yがチンポを扱きながら私の口にチンポを入れて出し入れしている 私はそれに答えるように フェラをして金〇ちゃんを包むように
揉み アヌルに指を入れて前立腺を刺激した順Yは暫く目をつぶっていた
上擦って「もぅいい そんなにやったら 逝きそうになる 」と手で私の指を抜いて硬くなった
チンポをオマ〇コに入れてピストンを始めた
私のオマ〇コは グチャ、 グチャと音がなってた さっき順Yが出した精液と私のお汁で
ビチャビチャ オマ〇コを閉めようとしたら
「絞めなくてのいいよ これが気持ちい」何度か出し入れされてからチンポを抜かれ アヌスに入れて来る「イヤ !」「ゆっくりするから」
順Yの息ずかいが荒い その荒い息が私の耳元に掛るゾクゾクとする
順Yのチンポが入って来た (んんんー 」違和感はあったけど
気持ちがいい箇所を知って要るのか痛いより 気持ちいい~ 順Yが私を観察?しているのか 気持ち良くて よがっていると だんだん
スピードをあげてピストンをして来た
声を荒げて、もだえる私 に今度は長いチンポを奥まで入れたり入り口まで引いたり
(もどかしー )「突いて もっと 突いて!」オマ〇コまでが気持ちいい~ (あー逝きそー)
順Yも声を出し始めた 唸っている
私のオマ〇コには何も入ってないのに子宮が痺れて来た
「あーいく!逝っちゃう!ああw-」お尻の中に順Yの熱い精子がとんで来たと同時に
私潮を飛ばしたみたい 凄い開放感だった 「やっと玲子と穴マンコが出来た」
(喜ぶ所か? 癖になったらどうしょ)

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