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童貞卒業

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まめゴマさんから投稿頂いた「童貞卒業」。

俺は32歳の既婚者です
高3の春に童貞を卒業した時の話をします

俺は特に目立たない至って普通の高校生で弱小バドミントン部に所属していた
試合は いつも一回戦落ちw
部員は 男子だけで俺ら3年が4人 2年が5人 新入生が4人だった

三年になってすぐに 突然?顧問が今日からマネージャーが入ると言われた
2年の女子が2人
どっちも痩せて小さい
ジャージ姿を見ても オッパイもケツも無い
1人は ショートカットの活発な子(仮 エリ)
もう1人は 脇?くらいまでのワンレンを三つ編みにしている
黒縁眼鏡
声が小さく 大人しいってより 暗い感じ(仮 サチコ)
どっちも顔は 俺のタイプでは無い(ゴメン)

エリは元気が良いので話やすかったが 暗いサチコは いるか居ないかもわからない存在だった

マネ入部一カ月後の部活帰り
一緒の電車で帰る2年がホームで
「先輩(俺)マネージャーどうして入ってきたか知ってますか?」
「?」
「先輩の事好きらしですよ!」
「はぁ?」
「サチコが先輩を好きで 1人で来れないから友達のエリを誘って来たらしいですよ」
「ふーん いいじゃないか 青春だよwww」
「えー!サチコですよ?先輩本気すかぁ!」
「別にいいじゃん 俺彼女いねぇから何も問題ないけど?」
と 話ながら帰った
翌日
放課後 練習しに体育館に行く途中でエリに呼び止められた
後ろにサチコも居た
「昨日 駅の話ホントですか?」
コイツらの友達が 俺らのすぐ後ろにいたらしく 話を聞いていたらしい
「あぁ ソレ?別に良いけど?」
「サチコ!」
猫背でモジモジしながら
「あのぉ~私と付き合ってもらえますか?」
やっと 聞こえるくらいの小さな声
「ん?俺でいいの?いいよ!」
俺は 即答で返事した
すぐに連絡先を交換
理由は簡単!
マンコあれば誰でも良い!やりたかった
クラスの友達や他校の幼馴染も彼女と経験済み
多少タイプじゃなくても根暗でもどーでも良い
SEXしてみたい!
しかも 女から告白!
チャーーンス!
家に帰ってから早速一報入れた
「土曜日映画いこうぜ!」
モチロン
「はい…」
の 返信
金曜日の夜部屋を掃除してコンビニに自転車でゴム買いにいったw
2~3個付ける練習したよ
それから寝るまで エロビや男性誌のSEX特集見てイメージトレーニングとオナニーしたw

いよいよ当日!
サチコは学区が違うが 最寄り駅は俺と同じ
駅に着くと 普段は おでこを出して三つ編みおさげだが 真っ黒なサラサラのストレートヘア
白シャツにスリムなデニムと黒パンプス
アイプチ?くっきり二重にコンタクト
薄く化粧?もしていた
あらぁ?ちょっといい感じじゃね?
ぱっと見 良い女風w
でもそばに行って話しかけると モジモジ猫背w
いつものサチコだった
電車で隣町のショッピングモールの映画館で映画を見て マックで遅い昼飯 ゲーセン行って…楽しい普通のデート
「そろそろ地元帰ろっか?」
「うん」
「門限とかあるの?」
「特に無いけど…9時頃までには帰ってる」
「ふーん…俺ん家来る?」
「…いいんですか?」
「いいよ 」
ピザを買って俺のチャリに二人乗りして家帰った

3つ上の姉貴は週末彼氏とデート オヤジは仕事の後飲んで来るからいない
お袋は 台所で何かしていた
「ただいま」
「おかえり」
「お邪魔します」
「…はあっ?はぁ~いどぉ~ぞ」
お袋 声ひっくり返ってたw
ローソファーに並んで座りピザ食って部屋でたわいない話をした
「エリは 彼氏いねーの?」
「いないよ」
「いつも2人か?」
「保育園からずっと2人だよ」
「今日は エリ1人だな? 呼ぶか?」
「いい…今日先輩とデートだって知ってる」
「サチコは 今まで彼氏いねーの?」
「先輩が初めてだよ」
「俺も初めてだよ お袋と姉貴以外で女部屋来たのサチコ初めてだよw…」
「私 男の部屋初めてです」
「サチコ…キスしてもいい?」
「……」
「俺じゃイヤ?」
「今日 初めてデートしたばっかだし…」
「じゃあ この次なら良いの?」
「そういう意味じゃなくて…」
「じゃあ いいじゃん!男なんだから好きな女とキスしたいと思うの普通っしょ!」
肩つかんで 顔を近づけると目を閉じた
柑橘系の良い香りがした
俺も初めて!
鼓動が尋常じゃない事が自分でもわかった
柔らかな唇が触れると サチコも震えているのがわかった
ピザソースの味が少しした

キスしたまま サチコの頭を支えてゆっくりソファーに押し倒した
舌はいれなかったよw
痩せたケツを触るが 抵抗する事は無かった
シャツの上からほぼ無いに等しいオッパイを触ると 俺の手をはらおうとした
「イヤ?」
「イヤじゃ無いけど…」
「俺も初めてだよ」
どうにか オッパイを揉んだ
俺は 白シャツのボタンを2つ外す
白地にシルバーのレースで縁取りされたブラが見えた
もう一つボタンを外し ブラの上からオッパイを触ると
「イヤ!恥ずかしい!」
「じゃ少し暗くしよっか」
俺は 蛍光灯を消し 机のスタンドを天井に向かって付けた
「これで良い?」
「…でも やっぱ……」
「じゃあ 俺も脱ぐよ」
「えぇぇ!」
俺は セミビキニのパンツ1枚になった
ガッチガチに勃起して チンポのパーツがはっきりわかるw

「きゃっ!」
サチコは 顔を両手で隠した
「サチコのクラスの女子達だって 彼氏出来れば同じ事してるって…じゃあ俺ベッドであっち見てるから 入ってきてよ」
俺は 処女対策の為にタオルケットをシーツ代わりに敷いて 薄い布団を被った

ゴソゴソ服を脱ぐ音の後 サチコは布団に入って来た!
仰向けのサチコに抱きつく
予定通りブラパン有りでした

サチコの太ももに チンポが当たる
押し付けると 腰を引かれた
目を見つめるとサチコは目を閉じた
俺はキスしながらブラの上からオッパイを触る
手を添えるが拒む事は無かった
背中に手を伸ばして ホックをどうにか外しオッパイを触る
手の平に収まるくらいのささやかなで柔らかな膨らみw
アズキくらいの乳首が固くなっていた
サチコは 小さくハアハアしながら目を閉じてなすがままだった
首筋からオッパイに向かってキスした
小さな乳首を吸うと ビクッとした
サチコの鼓動を感じた
恐る恐る震える右手を股間に伸ばして パンツの上から三角地帯を触ると 俺の手を押さえた
「…イヤ…」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど…」
「恥ずかしい?」
「うん…」
「じゃあ 俺から脱ぐよ!俺だって恥ずかしいけど…」
「えぇっ!キャッ!」
俺は布団から出て パンツを脱ぎ 勃起しっぱなしのチンポを 突き出して 立ち膝になった
サチコはすぐ顔をそむけた
「見れないよぉ」
「今日見なくても いつかはこうなるよ 俺の見なくても誰かのチンポ必ず見る事になるよ…サチコだって 男と女がする事くらい知ってるでしょ?」
「うん…」
サチコは こっちを見た
興奮で我慢汁出てビクビクのチンポを ジッと見てる
俺 超恥ずかしかった
「どお?」
「どおって…初めてみた…」
俺は サチコの手を取って
「触ってよ サチコ…男は みんなチンポ気持ち良いんだよ」
恐る恐るチンポをつかんだ
俺より少し低い体温の小さな手
「熱くて硬い…どうしたらいいの?」
俺はサチコの手をつかんで シコらせた
「あぁっ!気持ち良いよ サチコ!」
褒めると サチコはピッチを上げた!
「あっ!サチコ!そんなに早くしたら出ちゃう!」
「えぇっ!何?」
「気持ち良くて 精子出ちゃうって!ダメだって!ウッ!ウッ!ウッ!」
「えぇっ!あっ!キャッ!」
サチコの手の中にたくさん出た
顔や首にも 少し飛んだらしい
「ゴメン!気持ち良すぎて出ちゃったよw大丈夫かい?」
ティッシュを渡すと 手を拭きながら
サチコは 手の平の精子を見て
「…精子初めて見た あったかい こんなに出るんだ…」
「いいよ!そんなにみるなよ!恥ずかしいだろw」
俺も拭いて布団に入った
「俺 チンポも精子も全部サチコに見せたよ もう隠す所無い…サチコも全部見せてよ ダメ?」
「……」
無言で困った表情のサチコ
俺は スタンドもテレビも消した
部屋は ミニコンポの明かりだけ
「コレでどう?」
返事を聞かずにキスしてオッパイを揉んだ
また 首筋からキスしまくってオッパイを吸った
ハアハアと小さな吐息
再度股間に手を伸ばして 柔らかな三角地帯を触った
「ウッ!ダメ…」
小さな声で そう言ったが さっきの様に俺の手を押さえなかった
何をどうすれば良いのかわからないから とにかく マンコ全体をさすったw
はっきり ハア!ハア!と声になってきた
パンツのケツ側に手を伸ばして 少しずつ下げた
少し脚を閉じたが パンツをどうにか太ももまで下ろした
手をまたヘソ辺りから股間に滑らせる
ふわふわの土手の上には 案外多目の陰毛
太ももをピタッと閉じて そこから先へ手の進入を拒んだ
俺は パンツをさらに下げて やっと脱がせた
陰毛の中のマン筋に どうにか人差し指をねじ込むと じっとり湿った割れ目の中に 少し硬い小さな突起?
「あぁコレがクリってやつか?」
SEX特集のイラストが頭の中に浮かんだ
触れた瞬間 サチコは
「いや!ダメ!」
ピクッと太ももに力が入った
女は ココが気持ち良い
それだけは 頭に残っていた
クリを指でさすると 身体を捩り出した
「せっ!先輩…私ヤッパリダメ…ゴメンなさい…ゴメンなさい…」
何度も ゴメンと言った
泣きそうな顔
やりたいだけとはいえ さすがに 可愛そう
「いいよ…無理させてゴメンな…」
手マン?を やめて
抱きしめて キスした
唇を離してサチコの顔を見ると 閉じたまぶたから 涙が少し出ていた
俺は 今日はもう無理だと思った

が 事態は思わぬ方向に!
横向きで抱き合っていて サチコは自然に下に手を伸ばしていたが 何を思ったのか ずっと勃起しっぱなしのチンポに触って来た
「んっ!どうしたの?無理すんなよ」
「先輩 気持ち良いって言ってたから…」
「サチコ…ありがと…気持ち良いよ…」
キスしながの手コキ
俺は 様子を伺いながら クリに再度 指を伸ばした
サチコは ンハンハと鼻息が荒くなり シコるピッチが早くなる
力が入りすぎて 少し痛い
「サチコそんなに力入れなくても気持ち良いよ」
「あっ!先輩ゴメンなさい…アハァーン」
サチコも気持ち良いのかとうとう 喘ぎ声を出した
俺は もう少しだけ手をねじ込んだ
指先は 多分マンコの穴に到達している?と 思われるが フニャフニャヌルヌル何処だかわからない
処女でも穴がある事は 知っていたが 手探りでは 全く見当がつかない!
サチコは チンポをさする事が出来ないくらい感じていた
こうなったら ヤルしか無い!
「サチコ…いい?」
「先輩だったらいい…でも…優しくして…」
俺は ティッシュの箱の下からコンドームを 出してチンポに付けた
昨夜練習してよかったw
薄暗い部屋で腰から下は布団の中
正常位の体勢になって とりあえず 先っぽでマン筋をなぞるが 全く入りそうな場所が無い
それよりも じわじわと射精感がこみ上げてくる
こうなったら 恥も外聞もない!
本人に聞いた方が早い
「サチコ…俺 始めてで何処だかわかんない無い…」
「えぇ!私も自分でちゃんと見た事ないけど…多分…ココ?」
サチコは チンポを掴んでそれらしい場所にあてがった
力んで 押し付けると 確かに先っぽがめり込む場所があった
「?っ!」
俺の腕を掴んでいるサチコの手に 力が入った
間違いない
ココだ!
もう少し押し込む
ぎゅーっと サチコの手にまた力が入った
かなり苦しそうな顔
深呼吸して もうひと押しすると 先っぽがスッと入った!
「痛い!痛いよぉ!痛いぃー!」
サチコは 俺を押し返した
せっかく 少し入ったのに 抜けた
案外 大きな声
お袋多分聴いてただろなw
「…先輩ゴメン…痛い…ちょっとだけ待って…ハアハア」
とりあえず場所は わかったし あまりにも痛そう
「今日よそうか?」
「いい!先輩言ったじゃん!いつかは 誰かとこうなるって…私 先輩がいい!」
涙目で俺を見つめるサチコ
「大丈夫か?」
「…多分?」
場所はわかった
もう一度 マン筋にあてがってさっきの場所に押し込んだ
「痛!」
「いいの?」
「いい!」
大人しいサチコが 少しムキになってるw
先っぽが中に入った
「痛!」
ゆっくり押し込んだ
心臓がバクバクしてる
「もうちょっと!」
あと数センチ
「ん???~」
眉間にシワを寄せて 口を押さえて 唸るサチコ
やっと最後まで入った!
気持ち良いー!
他の物に例えられない興奮と快感!
全身がザワザワした
「大丈夫か?」
「うん…痛いけど大丈夫…」
「動くよ」
「ゆっくりして先輩」
俺は カクカクぎこちないピストンをはじめた
サチコは 痛みを堪えて唸る
腰をふってすぐに 限界w
「サチコ!気持ち良すぎてもう無理!精子出る!ああああー!」
手でついさっき抜かれたばかりなのに 止まらないくらい出た
二人で力一杯抱き合っていた
ヤバイ!チンポを抜いてゴムを取らないと!
根元を押さえてチンポを抜くと 血が付いたコンドームに沢山精子が入っていた
お互い自分で後始末した

また抱き合った
サチコは ポロポロ泣き出した
「ゴメン…サチコ…痛かった?」
「違うの…なんだかわかんないけど涙出てきた…ウワァ~ン」
抱きついて泣き出した

無言でしばらく抱き合っていた
ミニコンポの時計は8時を回っていた
「そろそろ送って行くよ」
「うん…」
階段を下りると お袋は居間でテレビ見てた
「俺 ちょっと送ってくる」
「お邪魔しました」
お袋は あーいととぼけた返事をした
チャリに二人乗りして駅にいった
駅の反対に出て 数分
案外近所だった
日曜日は家族で出かけるとサチコは言っていた
「月曜日な!バイバイサチコ!」
「はい じゃあおやすみ先輩!」
やったー!
ついに 童貞卒業だ!
速攻で帰った
風呂入って 腹が減って残りのピザとカップ麺食った
ベッドを見ると やっぱり数滴血があった
ゴミ箱のティッシュも結構血まみれだった
布団に入ると サチコの香水の香り
興奮して眠れなかったよ
日曜日
スポーツバッグにタオルケットを入れてコインランドリーで洗濯してきたw

それからは 平日は部活帰りその辺で普通なデート
週末はデートしてSEX
ほぼ毎週SEXしてた

付き合って 数週間後
夜 姉貴が珍しく部屋に来た
お袋が心配してるから
学校いってるうちは子供だけは作るなって 姉貴がポケットマネーで コンドーム三個買ってきて置いてった
現物支給wラッキー!
36回分w
ヤッパバレてたか

その頃は サチコの家にも お邪魔してた
サチコは 三人姉妹の次女で 姉は結婚して家にはいない 中3の妹が時々いた
共稼ぎで 両親は会った事無かった

サチコは俺と付き合い出してから ニコニコ明るくなった
マユを整え カラーリップ
髪も少しだけ染めて 学校にもコンタクトで来るようになった
地元の友人とデートでばったりあった後
彼女可愛いって言われたw
SEXも 痛がらなくなった頃には 普通にフェラも69もしてくれた
俺も 体位のバリエーションも増えた

ただ やりたいだけで交際したけど この頃は 普通に好きになっていたなw

俺は隣県の専門学校に進学する事になった
隣県と言っても電車で2時間
俺が卒業後も 週末はデートとSEX
高校の頃となんら変わらずだった

ある秋の日
SEXの後サチコが
「私 首都圏の大学に行く…もう簡単に会えなくなる…」
涙が こぼれた
「サチコの将来の事だよ!そっちの方が大事だよ…それに 明日いなくなる訳じゃないし…まだ先の事だよ!泣くなよ!今一緒に居るだろ!」
「ゴメンなさい…でも…ウェ~ン」
こればっかりは どうにもならん
俺は ただ抱きしめる事しか出来なかった

その後も 交際は続き サチコは大学合格した

三年の最後にサチコと会った時は SEXしなかった
ポロポロ泣くサチコとずっと抱き合って 話してた

その後 一年は どうにかもったが 2年の夏 サチコはシンガポールに半年研修留学が決まり…その時一緒に行った奴と よろしくなって別れた

青春だねw
終わり

11+

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