エッチ体験談が10000話を突破しました。

佑月 年下熟女

△△さんから投稿頂いた「佑月 年下熟女」。

50代前半です。
妻には5年前に先立たれて今はフリーです。

30代前半の頃に家庭を持った佑月と不倫してました。
お互い好き合っていて(私はそう思ってました)佑月は離婚して私と一緒になると言ってくれてました。

が、私の仕事が変わったタイミングで連絡もなくなり会う事もなくたり別れました。
よくある話しです。

数年は佑月の事が忘れられずにいましたが、自然と頭の中から佑月の存在は消え、たまに思い出すぐらいになりました。

三年前に佑月から突然LINEメールが来てビックリしました。
恥ずかしながら佑月の携帯番号はずっと登録してあったからだと思いますが。

最初は「お久しぶりです」「元気ですか」みたいな会話からメールが始まり、しばらくすると「お金を貸してほしい」という内容になり、中略しますが30万貸す事になりました。
30万貸す決断をしたのは、佑月に未練があったのと「二ヶ月後には必ず返します」という言葉を信用してたからです。

喫茶店で会い、お金の渡した後は特になにもなく別れ、それからはメールのやり取りがありました。
私も男なので未練のあった佑月とセックスできないかと期待もありましたが、特にそれを言葉にもせず佑月からもそんな話しがあるはずもなく。

そして返済期日が近づくと「返せない」「もう少し待ってほしい」と言われ、私としては二ヶ月後に返済を予定してたので物凄く困りました。

中略
結局、一度に全額は無理と言い事だったので月々少しずつ返済させる事に。

返済最後の月に「佑月の事を信用して貸したけど全く約束を守らん…友達なくすから二度こんな事せん方がいいぞ!」と佑月とは終わりにしました。

かなりの怒りにすぐに佑月の番号を削除。

そして先週の話しです。
「佑月です」とまたLINEメールが来ました。
しばらくは既読もせず放置してましたが、佑月の事が頭から離れず以前の事を思い出すと段々と腹が立ってきたので「なんや?あんな酷い仕打ちしといて何の用や!」とメールしました。
その返事は「言いづらいんですがまたお金を貸してほしいんです」との事。

「はぁ?よくそんな事言えるよな!どんな神経しとるんや!」
「すみません…でも他に頼める人がいなくて」
「知らんわ!そんな事は俺に関係ないやろ!」
「本当に頼める人がいないんです…今度はちゃんと返済を守りますから」
「信用できん!約束守れんかったらどうするんや?」
「絶対守ります」

と言うので私は男のエロい部分を出しました。

また二ヶ月後に全額返済すると言うので「そこまで言うんなら」と

私、◯◯佑月は△△さんにお借りした30万円を2019年6月末日までに一括で返済いたします。
また、如何なる理由があろうと完済するまでの間は週に一度△△さんのセックスの相手をします。
2019年3月29日 ◯◯佑月 印

「この念書よろしく」とメールしました。
メールした後はすぐに既読になりましたが返事はありませんでした。
「さすがにここまでは無理か…佑月とエッチできんのは残念やけど、これでもう俺とは関わり持たんやろ」と思いました。

が、次の日に返事があり「念書は用意します…お金お願いします」「念書の内容は了承するんやな?」「はい」とい事で先週金曜の夜にファミレスで会う事にしました。

ファミレスでは念書を確認し「本当にいいんやな?」と聞くと小さく「はい」と頷きました。
そして私は持参した朱肉を取り出すと捺印の横にさらに拇印させました。
「エッチの時は俺に対してNOはなしな」「NOは勿論やけど週に一度の相手をしなかったりしたらこの念書をコピーしてばら蒔くからな」と釘を刺しました。

そして「じゃあ行くか」と言うと「え?」という顔をして「お金は…」と言うので「持って来とるけどまずはエッチやろ」とラブホに向かいました。

ラブホの部屋に入ると佑月を無理抱き寄せキスすようとすると顔を背け拒否しました。
「キスがいや!?セックスするのにキスせんなんて有り得るか!」 と佑月の顎を掴むと顔をこちらに向けて無理やりキスしました。
全く舌を絡めようとしないので「舌出してちゃんと絡めろや!いちいちこんな事言わすんやったら金貸さんし念書ばら蒔くぞ!」それからは素直に応じました。

キスしながら佑月の体をまさぐると…
若い頃に不倫してた時の佑月の体を思い出しました。
佑月は普通体型でオッパイはスライム乳、尻も柔らかく肌はスベスベ。
全く変わってないように感じました。

服を脱がせようとすると「お願い…シャワー…」と言うのでシャワーする事に。
先に私、後から佑月がシャワーをしました。
先にシャワーを済ませ腰にバスタオルを巻いて一服していると体にバスタオルを巻いて佑月が出てきました。
洗面所の鏡の前でブラシをしている佑月に近づき後ろから抱きつくとバスタオルを剥ぎ取りました。

鏡に移った佑月の上半身、オッパイは少し垂れていましたが不倫当時より乳首がかなり発達していて、大きいというより長くなって垂れたオッパイから上を向いて飛び出してました。
物凄くエロく感じてすぐに揉みまくりました。

少し垂れていましたがスライム乳は健在で指の間からオッパイの肉がはみ出るんじゃないかと思えるほどでした。
そして長い乳首を摘まみ上げると佑月の体はビクッと反応しました。
乳首を刺激する度にビクッと反応するので乳首が相当感じるんだろうと思えました。

不倫当時もそうでしたが佑月はすごく濡れやすく、大げさじゃなくキスして少しオッパイを揉んだだけでオマンコはぐちょぐちょになるほど感じやすい体でした。
だから乳首で反応する佑月を見てると「もうぐちょぐちょなんかな」と安易に思えました。

スライム乳を揉みながらオマンコに手を伸ばすと…
やっぱりぐちょぐちょ。
不倫当時にはまだそんな言葉は使わなかったのですが、「なんや?もうオマンコぐちょぐちょやんか…相変わらずエロい体やな」と耳元で息が掛かるように言いました。
指二本がすんなり入りぐっちょっ!ぐっちょっ!ぐちょ!ぐちょ!と掻き回すとその手を両手で押さえながら「ダ…メ!ダメ!」と明らかに逝きそうになるのを堪えてました。

佑月を振り向かせると洗面台に片足を上げさせ乳首にしゃぶりつきながらオマンコを掻き回すと、乳首を刺激され一層感じたのか指を抜き差しする度にびちゃっとマン汁が飛び散りました。

それからしゃがんでオマンコに顔を埋めると指の抜き差しを激しくしながらクリを舐め回しました。
瞬間、「ダメ!あ!」と佑月はへたりこみました。
下を向き「はぁはぁ」行ってる佑月の髪を掴み顔を上げると私は腰のバスタオルを取り勃起したチンポを口元に充てると半開きの口に突っ込みました。

不倫当時に佑月にフェラしてもらった記憶がなく、おそらく佑月にフェラさせるのは初めてでした。

私は佑月の頭を前後に振り突っ込んだチンポを激しく抜き差しさせると時折、根元まで力一杯押し込みイラマチオさせました。
イラマチオの直後はチンポを口から抜き、また激しく抜き差しの後でイラマチオ、その直後は口から抜くを繰り返しました。
その内、抜いたチンポと口の間でドロドロの唾液が糸を引くようになりました。
その糸も細い糸から段々と粘性あるドロッとした太い糸になりました。

そのエロい光景に我慢出来なくなったので佑月を立たせると、洗面台に手をつかせ立ちバックでハメました。
ぐちょぐちょの佑月のオマンコは物凄く気持ち良く、挿入直後から激しく突きまくりました。

鏡の前で下を向き顔が見えなかったので「上向いて鏡で顔見せろや」そう言うと上を向いて気持ち良さそうな顔を見せました。

佑月の尻はやはり柔らかくオッパイほどではないにしろ、ギュウッと掴むと指がめり込むほどでした。
バチンバチンと突く度にスライム乳がブルンブルンとイヤらしく上下左右に揺れるのがすごくエロかったです。

「このまま逝くと今日は終わり?」と思いましたが、休憩して無理やり二回戦させればいいかと思い、そのまま逝く事にしました。

逝きそうになった時にチンポを抜くと佑月を振り向かせ座らせると「逝くぞ!顔上げろ!口開けろ!」佑月は言う通りにしました。
チンポは佑月のマン汁で今まで見た事ないぐらいドロドロになってました。
そのドロドロチンポをヌルヌルと扱きながら佑月の口を目掛けて射精しましたが一陣は勢い余って佑月の鼻から左に飛び散り、二陣以降は口に流し込みました。
最後の一滴まで出し切るとザーメンが溜まったままの口にチンポを突っ込みしゃぶらせました。
「しゃぶりながらザーメン呑み込めよ」と言うとチンポを咥えたまま首を横に振ったので頭を押さえつけて呑み込むまで無理やりチンポをしゃぶらせました。
途中で苦しそう(不味そう)に顔をしかめたので本意かどうかその時に呑み込んだと思いました。

口からチンポを抜くと「はぁはぁ」言いながら手で口を拭いました。
口に入り切らなかった根元や袋はマン汁でドロドロのままだったので「佑月のイヤらしいマン汁、キレイに舐めて掃除してや」と舐めさせました。

キレイに舐め終わると「休憩してからもう一回な」と言うと「え?もう一回ですか?」「当たり前やろ、二回目はもっと楽しみたいからな、それに佑月も相当気持ち良さそうやったやんか」「そんな事ないです…」としらを切るので「じゃあこの床は何や?マン汁が垂れまくっとるやんか」と水溜まりかと思えるぐらい垂れ落ちたマン汁を指差しました。
「それは…」と言った後、黙り込んだので「じゃあもう一回な」と私はシャワーを浴びました。

佑月もシャワーを浴び二人とも備え付けのバスローブを羽織いテレビを観ながら時間を過ごしました。
休憩中は敢えて佑月に声を掛けませんでした。
今はまだ世間話しをする気分じゃなかったので。

一時間ぐらい休憩したと思います。
ソファに座ってた私はバスローブの前を開き「そろそろ二回目やるか」そう言うと佑月は何も言わずに広げた脚の間にしゃがみフェラを始めました。

「しゃぶったままバスローブ脱いで自分でオッパイ揉んで見せろ」佑月は言う通りに近づきを咥えたままバスローブを脱ぎスライム乳を揉み続けました。
「どうせもうオマンコはぐちょぐちょなんやろ?しゃぶりながらオマンコも弄ってみせてや」佑月が股間に手を伸ばしたかと思ったらすぐにぐちょぐちょとイヤらしい音をさせました。

しばらくフェラさせながらスライム乳を揉みオマンコをぐちょぐちょ弄るのを眺めた後、「じゃあ跨がって自分で入れてみな」佑月は私に跨がり腰を降ろすと右手でチンポの竿を持ち、オマンコに充てるとゆっくりと腰を降ろし「ん…ん!」と声を殺しながらぐちゅぅうっと挿入しました。

「しばらく動くなよ」と言うと私は長くイヤらしい乳首にしゃぶりつきました。
乳首が感じる佑月はずっ「ん!ん!んん!」と声を我慢してました。
そして「腰振れ」と言うと佑月はゆっくり腰を上下に振り始め、たまに下から突き上げると「んん!!」と反応しました。
「なぁ、気持ちいいんやろ?気持ちいいんなら声出せや、ほら!ほら!」と下からガンガン突き上げると「あ!ああ!あー!」と声を上げました。
「ほら!ほら!気持ちいいんやろ!ほら!」「ああ!あ!気持ち…いい…いい!」とやっと素直に声を上げました。

佑月を上にしてハメてるとチンポがマン汁でドロドロというより私の股間の大部分がドロドロになりました。

下から突き上げながらスライム乳を揉み、指の間で長い乳首を力一杯挟むと「逝く!」と佑月は私に抱きつくように逝きました。
逝く瞬間、オマンコはギュウッとチンポを締め付けました。

しばらくそのままでいるとオマンコの締まりが弱まったので「ベッド行くぞ」と佑月は腰を上げてオマンコからチンポを抜くと、オマンコからべちょっとマン汁が垂れ落ちました。

ベッドに上がると佑月は自分から仰向けになり両膝を立てて、明らかに私を受け入れる格好になりました。
私はすぐに挿入すると両手でスライム乳を力一杯鷲掴みすると激しく揉みまくりました。
指の間から飛び出た長い乳首が本当にエロかったです。

そのまま正常位でゆっくり突いたり早く突いたり激しく突いたりを繰り返し、ゆっくり突く時間を長くして佑月の体をじっくり堪能しました。

そしてほどなく絶頂を迎えると「佑月!もう逝くぞ!」と体を密着させ激しくキスしながら突きまくり、逝く直前でチンポを抜くと佑月の下腹部に激しく擦り付けながら射精しました。

シャワーして服を着るとお金が入った封筒を取り出して佑月に言いました。
「毎週金曜の夜に会う」「会った時は俺の気が済むまで時間は関係なくやる」「次回からは中出しするから避妊しとけ」と。

今日は22:00から佑月と会います。
会う前にアダルトショップに寄ってバイブとローターとソフトロープを買おうと思います。
そしてちょっとしたSMプレイができる部屋があるラブホに行こうと思ってます。

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