先輩の留守中に先輩のお姉さん童貞を奪われてセフレになった

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先輩の留守中に先輩のお姉さん童貞を奪われてセフレになったエッチ体験談。

中2の時、先輩の姉貴に童貞を奪われました。
先輩は一級上で、姉貴は高校中退のプーでした。

まだ3時か4時頃、先輩の家へ遊びに行くと、
先輩は留守でお姉さんに
「すぐ戻るから、待ってれば」と言われ上がりました。

お姉さんの部屋に初めて入れてもらったのです。

「弟はこんな本みてるんだよ。あんたも見てんの、こんなの」
と、床にバサッとエロ本を投げ落としました。

お尻クラブという本で、ものすごく卑わいな汚い本でした。

「こういうの見ると起つ?もう起ってるんじゃないの?」
とスボンとパンツを脱がそうとするのです。

「見せなさいよ!起ってないんなら!」と言いながら脱がすんです。

とうとうズボンとパンツを取られ、下半身を手で隠しました。

「手をどけなさいよ、じゃないと返さないよ!」と言われ、
冗談なのかマジなのか分かりませんでした。

手をどけた時はたしかにしぼんでいたんです。
お姉さんの目線が自分のおちんちんに向いているのを感じると、勃起してしまいました。

お姉さんは手でポコチンを掴み、親指で先っぽを擦りました。

「なんだ、やっぱり起っちゃうんだ。自分が包茎だって知ってた?」
と聞いてきたので、

「知らない・・パンツ返してよ・・」と言うと
「お前包茎だよ、モテないよこんなんじゃ。むいてみる?」
と皮を根本に押しつけ、ベロンとむかれてしまいました。

「お前のってデッカイね。なにこれ?ええ?デッカイ。せん●りしてるんだ?」
そう言いながら、むけた亀の頭を親指でしごくのです。

はぁはぁ息が荒くなっちゃいました。

「何感じてるの?」「Hしたことある?」「教えてやろうか?」
半ベソでパンツ返してと言いましたが、

「ちんちんがしぼんだら返す」と言い、返してくれません。
ポコチンは上を向いたまま戻る訳ありません。

僕はベッドに押し倒され、ポコチンはコンドームをかぶせられ、
お姉さんにのしかかられました。

お姉さんの裸、見れるかと思ったらスカート取っただけで、
パンティー履いたまま、横にずらしただけでハメられました。

そしてユサユサ腰を使ってきます。

キスしようとしたら、顔をそむけられ悔しくなりました。
出てしまいそうなのを必死でこらえていたら、ポコチンの感覚が無くなりました。

お姉さんは僕の上で10分位で、イッてしまいました。
ぐったりしたお姉さんに再度キスしようとすると、させてくれました。

そしてキスしながら僕もイッたのです。
その後何度もお姉さんの部屋でしました。

お姉さんは一度も上は脱がず、おっぱいを見せてくれませんでした。
「お前ほんと、デッカイねえ、なんだよコレェ!」が口癖でした。

そんなにデッカクないと思うんだけど、太いのかも知れません。

そのうち学校でも「デカチン」と呼ばれ、
お姉さんが言いふらしたと思いました。

後輩とするようになって、女はいろんな事してくれるんだと分かりました。
お姉さんはキスと挿入だけでしたから。

高校になって初めてお姉さんと真っ裸でするようになったのですが、
お姉さんのおっぱいの下にほんの少しのやけどの跡を見つけ、
胸を出さなかった訳が分かりました。

初体験のお姉さんとは、大学1年までH友達でいました。
今は結婚して子供がいるお姉さん。

僕はあのとき、犯されたんだーぁー

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