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彼女の胸を…

きりきりんさんから投稿頂いた「彼女の胸を…」。

俺の彼女の咲希は介護の専門学校を卒業し無事に介護福祉の資格を取った。
それから高齢者の施設で働いてたが、人間関係や多忙の忙しさで疲れやストレスをかなり抱えてた、ある日専門学校の同窓会があった。

久しぶりに仲のよかった女の友達と憂さ晴らしや近況報告の話してる時に、一人の30代の半ばの同じクラスだったが、ほとんど会話もしたことのない男が、彼女やその友達に名刺を配り「お願いします」と一言を言って去った後、一人の女友達が「何これl?あの人いつになっても気持ちが悪いよね。」と言った。
その男はデブでオタク顔で寝暗そうな感じだった為、女の周りから結構避けられてたのだった。

その後日俺が咲希の家に遊びに行った時に、その名刺を見つけて、でも指導員及び兼施設長と書いてあったので、咲希は名刺を真剣に見てなかったみたいで、俺は同じ同級生でもう施設長になっていることは凄いと思い、咲希に今その働いてる場所でいつも悩んでた為、一度下見に行ってみては?と話をした。
下見に行くと小さな作業所みたいな所であったが、中に入ると男二人と女の三人の障害者が楽しくコップを作ったりしてた。

同じ同級生だった男の人達也が作業の案内をしてる時に、その働いてる障害者の人達からかなり慕われてるようだった。
咲希は悩んだ末、そこで働く決意をすると、達也が嬉しそうに咲希の手を握って「ありがとう」と言った。
仕事の内容としては、同性介護を中心にして欲しいとのことで、女の障害者のトイレ介助したり、着衣の手伝い、作業のアシストと言われ、仕事の内容も楽に思い咲希も以前に比べ表情も明るくなった。

咲希は少しずつ仕事に慣れてきた頃、達也が食事の誘いをしてきた。咲希は仕事の一環と思い、初めは仕事のことばかりの会話だったので深く気にはしていなかったが、何回も咲希は達也に誘われ、「咲希ちゃん本当に来てくれてありがとう。学生の頃から咲希ちゃんのことかわいいと思っていたんだよ。でも僕は人と関わるの苦手だから、声もかけられなかったけど、かわいいな。こんな子好きだなと思っていたんだよ。」と言ってきた。

そしてホテルが3件続く交差点で止まった時だった。達也がじっと見てることがわかり、無言でため息が一つ大きく吐いていた。
それから仕事の会話が少しずつなくなり、私語がほとんどとなって、誕生日は?だとか、やたら咲希のことを聞いてくることや自分のことを話になった。
そして梅雨が明け真夏が続いてた頃、達也が「キャンプファイアの企画をしようか?」と言ってきたのだった。企画書は達也が全て書き、達也のいとこに別荘の近くだった。

2日目に川遊び”要水着”と書いてあった。
咲希は水着を持っていなかった為、俺は咲希の水着選びに付き合った。
咲希がかわいいと見つけた水着は咲希にしては少し大きめだった。
白の少し水玉の入った水着で確かに似合っていいた。

でも前屈みになると咲希の胸の谷間がよく見えてたが、俺はそこで言うべきだったのかもしれない。
そして当日となり、初日はカレーを作ったり、キャンプファイアを楽しみ、その二日目となった。女の障害者は泳ぎたくないと拒否されたり、水着を忘れたとか言い、咲希は達也に事情を話すと、達也は男の障害者2人を川では面倒見れないから手伝って欲しいと言われ、咲希は仕方なく水着に着替えて集合場所へ集まった。
それから俺は休みの日だった為、先に川遊びをする場所から少し離れた所で咲希の仕事ぶりを見ようと思った。

山の景色も良く、川の水もきれいで、人影もなく渓流釣りしてる一人の男の高齢者だけだった。
しばらくすると、咲希たちが来て、これが達也という人かと思いながら、上半身かなりのデブで咲希と胸の大きさ変わらないんじゃないかと思うぐらい、達也の胸の膨らみだった。
咲希がシャツを脱ぎ水着になると、男の障害者たちは「おー」と言い、達也もやっぱり咲希の水着に少しくぎ付けになっていた。

女の障害者は砂利のある道でパラソルを立て座って見学をし、一人の男の障害者Aが咲希と手を握って川へ入った。
Aが咲希に水をかけると、咲希もAに水をかけたときだった。Aが「あーいいもの見いちゃった」と言ったのだった。
Bが達也と手を握って歩いてる時、Bが「何を見たの?」と聞くと「パイパイ」と言った。

Bが「いいなー。見たい見たい」と言い、達也が「こんなお話しちゃだめです」と言った時、達也も意識してしまったのか、咲希をちらちらと見ていたのだった。
Aがそれから咲希におんぶしてきた時も、Aが咲希の胸辺りに手を組んでた時も、「やわらかーい。なんで女の人ってパイパイあるの?」と聞いてきたのだった。
咲希は「そりゃ子供が出来た時に飲ます為だよ」と言うと、「咲希ちゃんも飲ましてるの?」と聞いてきたりしていた。
「まだこれからだよ」と言うと、Aが水着の上から鷲掴みをし揉んだりして、同性介護の意味が少しずつ分かってきた。

咲希は「こら、やめなさいって」と言ってる時達也はそれをじっと羨ましそうに見ていたのだった。
それからその一日は非常に暑く、咲希の顔や表情が暗くなり、咲希はAに「少し気分が悪いから、この近くで遊んで」と言った。
Aは達也にすぐにその事を報告し、達也が咲希の所へすぐに行き、おでこに手をあて「熱中症にかかってないか?熱中症は命にも関わるから、念のため病院へ行こうか?」と言った。

達也は咲希の肩を組んで、俺もその後ろを歩き咲希は別荘の中に入り横たわった。
「大丈夫ですか?」と俺が声をかけると、達也が「近くに病院ありますか?」と言って、赤の他人みたいに全く咲希の男と分かってないようだった。
俺もさすがに近い病院が分からなく、達也が電話をし始めた。咲希は目とおでこに冷たいタオルをかけてた為、咲希も俺の存在に気付いてなかった。
それから30分頃してから、達也が「伯父さんすいません」と言って中へ入ってきた。

俺が心配そうに咲希の横に座ってると、達也が「すいません。席を外してもらえますか?」と俺に言ってきて、俺はその席から外し、少し離れた所で咲希を心配して見てる時だった。
「達也くん。相当な熱中症をかかってるみたいだな。この子まだ水着のままだと可哀想だから服を持ってきてあげなさい。君はこのまま寝ててね」と医者が言った。
医者が聴診器を鞄から取り出し、医者が「ちょっとごめんね」と言って、咲希の水着を脱がし、胸辺りを聴診器をあてて診察してる時に、達也が咲希の着替えを持ってきた。

達也はまたじっと見つめ、「だ…だいじょ…ぶで…すか?」と呂律が回っていなく、まるで緊張したように聞いてた。
それはそのはず、咲希の上半身を見てたのだから、こんなデブに咲希の胸を見られたと思うだけで俺は許せなかった。
咲希はそのまま体にタオルをかけ休ませていた。

AとBが「大丈夫なの?」と達也に心配そうに言うと、指に手をあて「しーっ。今休んでるから静かにしてあげて」と言って、咲希が「ちょっとお水ください」と言って起き上がった時に、咲希は胸が丸見え状態になった。
AとBが声揃えて「わー」と言い、咲希は意識がもうろうとしてたので全く気付いてない様子だった。
つまりここにいる男の人から全て咲希の胸を見られることになってしまい、とんでもない一日となったのだった。

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