エッチ体験談が10000話を突破しました。

今度は娘 第3章

コルセアさんから投稿頂いた「今度は娘 第3章」。

今度は娘と 第2章の続き

今回は響と銭湯に行った時の事。

その銭湯は私の友人(仮称:蓮(れん)が経営してて、ある程度融通が効きます。蓮、外人の(仮称:ケン)が響ちゃんととヤリたいな。と言って来ましたから調教目的もあって許可しました。代わりに蓮の娘と私もヤリたいな。と言ってみたら、「良いよ。ワシも娘(仮称:いちご)とヤッてるし。」と言って来ました。

ヤル事がメインですので閉店間際に行きました。事前に打ち合わせしてたので私と響が中に入ると看板の電気を落とし、暖簾も片付けて閉店。いちごちゃんも入ってきました。誰も居なくなるまで待ちました。その間、体洗い用意してました。隣に招待したケンが居てマトモにビッグなチンポを見た響は私に

「あんなの入れられたら壊れちゃう」

って言って来ました。ケンが響といちごちゃんをずっと見てたのに気付いてましたが放置してました。ケンのチンポが少し起ってました。

蓮が「もう誰も居なくた。さあはじめるか。」と蓮が空気マットとローションボトルを持って入ってきました。私はお湯でローションを薄めてマットに塗りました。蓮がマットの上にねそべり、響は「何するの?」と聞かれ私は響の体にローションを塗り、

「この状態で抱き合い体をお兄さんに擦りなさい」と言いました。ぎこちない動作で友人と抱き合いローションプレイをしてます。

響は「ぬるぬるして楽しい。」と言いました。友人は直ぐにチンポがでかくなりました。

蓮は「堪らないねぇ。ちょっと素又してもらお」と言うと響の股間にチンポを挟み動かしたら、

「毛が邪魔やね。この際剃ろう。」と言い出して、響をイスに座らせて足を開かせて毛にシェービングを塗り剃り出しました。響は恥ずかしさも有って顔を真っ赤にしてました。剃りおわってクリームを洗い流して直ぐに何と、クリを攻め、指を中に入れ出しました。いつもと違う環境なので即濡れてきました。

「響ちゃん気持ち良いでしょ」
と蓮が言うから響は
「あぁ~気持ち良いですぅもっとさわって。」と友人に言うとエスカレートした愛撫に耐えられなかった響はシャッシャッって音を立てて潮を吹きました。蓮はびっくりして

「潮吹いた。スゲー。たまらん入れたいわ」と言うからオッケーサイン出したら即挿入。

「ウホッ!こりゃ良いわ。嫁とは比べもんにならん。搾り取られるかも?」
と言いながら、パンパン打ち付け合う音を響かせてます。

私はいちごちゃんに「はい、しゃぶりなさい。」と言っていちごちゃんの口に押し込むと
喘ぎながらフェラしてくれました。いちごちゃんはフェラしながらクリを自分で攻めてるいちごちゃん。たまらなくなってきました。

蓮は「アカン!イキそう!イク!!」と言って中に果てました。

私も「イクぞ!」

と言っていちごの顔にぶっかけました。初めてのマットプレイで響は興奮しまくりで、今度は私がいちごちゃんとヤリました。ゴムを付けないとヤバい日だそうで、ゴムをいちごちゃんに付けて貰いました。

いよいよ挿入。背面座位でヤッてると友人がいちごの口にチンポを押し込むといちごちゃんはしゃぶりながら喘ぎました。
「ぷふぁ~あん、はふぅあぁ~あん、気持ち良い~あんお父さんより硬いわぁ」と可愛らしく喘ぎまくってます。

激しく打ち込んでる内に私も中に出したくなり出しました。

蓮は「イクぞ!」って言って顔面シャワーをしました。

ケンが「見てるだけの約束だったけど混ぜてくれないか?」と言って来ましたから参加させました。

ケンは・・何と、外人さん。ナニも私より少しデカイ。けど固さは日本人より柔らかい。

けど響も、いちごちゃんも受け入れる覚悟が出来てるみたいでケンのチンポを二人でしゃぶりながら、「お父さん、でかい。顎外れそう」と言いながらフェラしてました。
ケンは、舐めて貰ったのがかなり良かったのか、

「おぅ~オーマイガッ!!」と叫びながら、おしゃぶりだけで即発射。かなり貯まってたのか凄い量の精子が響の顔にぶっかけられました。

響は「うわぁ~凄い量!!シャワー見たい」と言ってるからみたら、顔から精子が垂れて胸まで精子まみれ。凄い量だなぁと私は思った。出したあとはいよいよ挿入。ゴムを付けさせて、デカマラを響のワレメに誘導し入れようと頑張ってます。頭の部分だけ入った段階で響は・・

「ヤバい!!あぁ~ヤバい!!」

とマジ顔で言って来ましたから二人で結合をみたら、杭を打ち込んでる様な感じで二人で

「マジヤバい、壊れそう」

と言い合って、入れさせるのを止めようとしたけどケンは優しく入れていき
ピストンを初めました。

響は「キツイ~壊れそう!あん、はふぅ・・あぁ~」

と喘ぎまくってます。改めて結合をみたらキツイ感じでした。だから、薄める前の濃厚ローションを結合に掛けてやると動きがスムーズになりました。しかも、
ヌチュッ・・グチュッと音がなまめかしく響かせてます。

「もうダメぇ~イッちゃいそう!あぁ~」と喘ぎまくってます。

けどケンは大丈夫っ感じでピストンしてます。

ケンが「オーイェイ!ゴー」と言って中に出しました。かなり大量に出たのか、抜いた瞬間ブチュて音がして大量のラブジユが出てきました。

ケンが、「次はいちごちゃんネ」と言って萎えることないデカマラをいちごちゃんのワレメに差し向けました。

いちごちゃんは「ゴムして。」

と言ってるにもかかわらず

「生でしたい。」と言って来ました。でも、赤ちゃん出来たらヤバいので付ける様に言われしぶしぶゴムを付けさせました。いざ挿入。かなり開発されている見たいで・・

いちごちゃんは
「マジでデカイ!!お父さんや響のお父さんのよりデカイ!!抉られるよ。あぁ~ヤバい!!カリが凄い!!」
と言いながら自分でピストン初めました。ケンは、「オーイェイ!」と言いながら楽しく腰を振ってました。

「あぁ~何か来るぅ~あん、はふぅあぁ~」といちごちゃんが言うとシャーって音がして大量に潮を吹きました。

ケンは、「潮吹いたネ一回抜くよ」と言い抜いた瞬間ゴムが破れてる・・のに気付いた私はつけ直せと言う前にサッと外して2度めの挿入をしてました。

ケンは「オーイェイ、出そう!」とと言うと

いちごちゃんはゴムが外れてるのに気付き、

「ゴム付いてない!マジ今日は危ない日だから中はダメ!」と言ってるにもかかわらず

「オーイェイ!ゴー」と言って外人さんは何と、無許可中だしをしてしまいました。

三人相手に響は私の2発と蓮の2発、ケンの一発、合計5発と3発顔面に受けた。

いちごちゃんは私の2発とケンの1発受け入れ、顔面に2発。
凄いとしか言い様がありません。

響といちごは・・くたくたになってました。極めつけは外人とヤッてしまったので二人共にワレメが少し開きっぱなしになってました。

とりあえず、響といちごをキレイに洗いパンツ履かせました。

野郎三人で次の日営業できるように掃除と消毒液撒きしました。

その後、娘といちごちゃんは家に帰らせて野郎三人で食事に行き、外人さんは厳重に取り締まりました。

「もし、赤ちゃん出来たらヤバいんだぞ!しかも、わざとにゴム外して確信犯や。もうお前は呼ばないから。決して他言無用」と言い付けました。

それからは、あの無断中だし事件以来、響といちごちゃんはピルを飲ませる様にしました。私と蓮の二人で密かにいちごちゃんは私と、響は蓮を相手にするようになってました。蓮にはもう一人娘(仮称:おとめ)が居ます。

おとめちゃんとも・・
それは第4章で紹介します。

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