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賭けに負けた僕(5)-貞操帯装着

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純さんから投稿頂いた「賭けに負けた僕(5)-貞操帯装着」。

額に淫語を彫られた次の日です。
また彫り師の先生が現れました。
「もう二回目なの。」僕は昨日の痛みを思い出して恐怖しました。
「今日はちんこに彫るからよ、覚悟しろよ。短文だから直ぐだぜ。」
僕はご主人様の言葉に更に恐怖しました。

契約の日に僕に着けられた貞操帯は永久脱毛の為に外されていました。
その上で怪しげな薬品を掛けられて僕の股間はお尻に至までぱいぱん状態となっていました。
焼けるようなひりひり感でしたが竿には掛けられておらず無事でした。
「ポチ、もう一生お前のちんこはクリアサックの中で過ごすからよ、完全封印の前に説明文彫ってやるからよ。クリアだから外から見えるようにな。」
僕は先生にちんこを持たれて徐々に勃起してしまいました。

「御免なさい、僕ちんこを触られて意識とは関係なく勃起してしまいました。」
「勃起してる方が彫り易いから助かるよ。でも敏感な部分だから痛いからね。覚悟してよ。」
機械が回り昨日の非ではない激痛が走りました。
「痛い、無理です。許して下さい。ああーああー。」
僕の悲鳴に御主人様は「一生の記念だからよ、我慢しな。これ命令だし。」
それでも僕は痛みに耐えられず「痛い、ああーああー無理です。許して下さい。お願いします。」叫び続けました。
「もう終わったよ。今回は墨だけだからこれ以上ないからさ、安心して。」先生の優しい言葉でした。

「ポチ、目を開いてちんこ見ろよ。何て彫られているか声に出して読んでみろよ。」
僕は痛みの中で下を向いてちんこを見ました。
「一生この中で暮らす役立たずちんこ」僕のちんこには卑猥な形の文字が彫られていました。
「この文字通りお前のちんこは一生この中で過ごすことになる。これを被せたら鍵を掛けるから一生外には出れないぜ。」
御主人様は僕の刺青ちんこを貞操帯のクリアサックに収めて南京錠を掛けました。

その後、御主人様は差し込んだ鍵をペンチで無理やり折りました。
「これで貞操帯を外すことは出来ないからよ。まあ一生じゃねーけどよ。プラスチック製だから2年位でこわれるだろうからよ、その時には新しい貞操帯着けるまでの間、空気に晒してやるよ。但し、洗いはしないからよ、一生臭せーちんこで過ごしな。普通のマゾは週に一回は外してメンテランスするんだけどよ、お前人間やめてるから必要ねーだろ。」
御主人様は笑みを浮かべました。
「ちんこ腐らないかな。」僕は心配になりました。
「ポチこっちに来な。」
僕は四つん這いで御主人様の足元に行きました。

「いいちんこだな。クリアケースの外から刻印が良く読めるぜ。お客様が喜んでお前の売りになるんじゃねーか。」
僕は直ぐに感謝の言葉を述べました「僕のちんこに淫語を彫って頂いて、貞操帯を被せて頂いてありがとうございます。とても嬉しいです。」
「呑み込みが早くて嬉しいぜ。ポチに最後のオナニーさせてやるよ。ビチ子こっちに来な。」
ビチ子先輩が二穴にディルドを入れて四つん這いで現れました。
「貞操帯の上からのオナニーを許してやるよ。射精出来るかな。ビチ子こいつにおまんこ開いて子宮口まで見せてやりな。」
「はい、判りました。ビチ子の子宮口見て下さい。」
ビチ子先輩が二穴からディルドを抜き取るとそこからは精液が漏れ出しました。

「ビチ子は今日4人のお客の精液貰っってるからよ、ポチはそれを舐めてオナニーしな。お前と違ってビチ子は良く稼いでくれるんだよ。お前の借金も肩代わりしてくれてるんだぜ。但し、お前が借金を返済するのは俺にだけどな。」
御主人様は僕をあざ笑うかのように言い放ちました。
僕は涙を流しながらもビチ子先輩の精液まみれのおまんこにしゃぶり尽きました。そして激しく貞操帯付ちんこを擦りました。
初めての貞操帯オナニーは不思議でした。
興奮してケースの中で窮屈に勃起して、通風穴や排尿穴から不気味に竿肉がはみ出しました。
何より勃起しているのに直接手で擦る感覚が伝わってこない為、なかなか射精に至らないのです。

「早くイカねーと時間切れにしてしまうぞ。」
御主人様が僕の尻を蹴り上げました。
僕は激しく貞操帯をしごきました。
僕はやっと絶頂に到達して「ビチ子先輩、僕イキますー。」そう言って射精しました。
「ポチ、個人的なオナニーはこれが最後だ。今後はお客様に晒す為のオナニーか笑い者になる為のオナニーだけさせてやるよ。徐々に精液も出なくなるからよ。病気じゃないぜ。必然的に睾丸の働きが変化してくるだけさ。今後は前立腺液っていう先汁みたいな液しか出なくなるからよ。」
僕は御主人様の説明が理解出来ませんでした。
「最後に自分の出した汚液を舌で味わって綺麗にしな。生涯最後の自分の精液だからよ。堪能しなよ。」
僕はこの言葉に「本当に僕は人間の男の子じゃなくなるんだ。」と悲しくなりました。

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