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保険のセールスレディ 2

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山口さんから投稿頂いた「保険のセールスレディ 2」。

シャワーを浴びてから二人とも下着姿でまったり。

斉藤さん「斉藤さんてのはやめて美佐代って呼んでください」
私「じゃあ美佐代」「美佐代は本当にエロいよなぁ」「淫乱メス豚なんて呼ばれた事あるん?」

美佐代「はい」「そんな風に呼ばれるとゾクゾクします」
私「旦那さんにはどんな風に調教されたん?」
美佐代「二人きりの時は旦那をご主人様と呼んでました」「旦那がしたい時にどこでもやってました」「どこでもおちんぽしゃぶって、どこでもおまんこにおちんぽ入れてもらってました」「ロープで縛られて玩具でおまんこや乳首をいじめてもらったり」
私「今までで一番気持ち良かったのはどんな事?」
美佐代「旦那とは二週間お互いに我慢して最後に旦那が逝く時は乳首に強めの洗濯バサミ、アナルにローター入れてバックで激しく突かれて最後はおまんこの一番奥で思い切り射精」「溜まってた精子が勢い良く子宮に当たった時はもう頭が真っ白になって逝きました」「逝った後は体の力が完全に抜けて意識せずに大量にお漏らし、本当にしばらく動けないぐらいの絶頂感でした」
私「そんな絶頂感は何度もあったん?」
美佐代「いえ・・・その時だけです」「でもそれ以外でも気持ち良く逝ってましたから」
私「俺もそんな風に美佐代を気持ち良くしてやれるかなぁ」
美佐代「さっきは何度も気持ち良く逝かせてもらいましたから」「それに私なんかとセックスしてもらえるだけで嬉しいです」

それから二回戦。
美佐代は触れるか触れないかの絶妙さで私の乳首を舐めてきました。
それがかなり気持ち良く、すぐに勃起して乳首に刺激を感じる度に肉棒はビクンビクンと反応してました。

私が立ち上がると美佐代は前に膝を着きブリーフを脱がせると、ゴムに亀頭が引っ掛かりビーンと跳ね上がりました。
美佐代は「あぁん・・・おちんぽ・・・すごい」と「はぁあ」と肉棒に息を吹き掛けると「はぁむ」っとしゃぶり付きジュルジュルと唾液たっぷりフェラを始めました。
ふと肉棒から口を離すと「あん・・・さっきよりおちんぽ硬いです」と言いすぐにジュルジュル。
美佐代の唾液が袋を伝うのが解り、また谷間にポトポト滴り落ちました。

「美佐代、ブラ捲っておっぱい持ち上げて見えて」そう言うと肉棒を咥えたままブラを捲ってギュッと巨乳を持ち上げて見せました。
その時、長い乳首が斜め上にビーンと強調されすごくエロかったです。
フェラさせながら両方の乳首を摘まみギューッと引っ張り上げると「んんー!」と肉棒を咥えたまま鼻から喘ぎ声を漏らしました。

「美佐代ぐらい淫乱なら大丈夫か」と私は美佐代の頭を掴み喉を突くように腰を振りました。
最初は遠慮がちに降ってましたが、美佐代は全く苦しい素振りを見せなかったので徐々に激しく突きました。

「グボッ」「ぐちゅ」喉を突く度にイヤらしい音。
美佐代の口からは粘りある唾液が糸を引きながらダラダラと垂れ落ちてました。
たまに喉の一番奥でグググッと肉棒を押し付けると「ゲホッぐえっ」と肉棒から口を離しますがすぐに自分から肉棒を咥え込み突きを受け入れました。

その頃には美佐代の谷間は唾液でドロドロになっていたので、口から肉棒を抜くと谷間に挟み両乳首を摘まみながらパイズリ。
美佐代はずっと私を見上げながら「乳首いい!」「おちんぽぉ硬いです!」とヨダレを垂らしながら言いました。

見ると美佐代はパンティに手を挿し込みおまんこを弄ってました。
フェラの時は気付きませんでしたが、すでにヌレヌレらしく「フェラしながら自分でおまんこ弄るなんて美佐代は本当に淫乱やな」「いや、淫乱メス豚やな」と罵ると「あぁ・・・そうです私は淫乱メス豚です・・・おまんこにおちんぽが欲しくて欲しくて・・・あぁ・・・早くおまんこに硬いおちんぽ欲しいです」と淫語連発で言いました。

パイズリをやめると「もうおまんこぐちょぐちょなん?」「はい」「じゃあパンティ脱いで指で掻き回してや」と指示すると、すぐにパンティを脱ぎ取りM字でしゃがむと人差し指・中指・薬指の三本を挿入させると「ぐちょぐちょぐちょぐちょ!」と激しく掻き回しました。
するとみるみるマン汁は床に飛び散り「あぁ!あー!おまんこぐちょぐちょですー!美佐代の淫語おまんこぐちょぐちょですー!あぁあああ!」そしてもう片方の手で巨乳を揉み上げ乳首を摘まむと「逝き・・・ますぅう!」とその場にへたり込みました。

へたり込んでうなだれている美佐代の髪を掴むと顔を持ち上げて半開きになった口に肉棒を捩じ込み今度は頭を激しく振りました。
美佐代はすぐに気を戻し口の中の肉棒に舌を絡めました。
本当に淫乱だと思いました。

それからベッドに移動して私は仰向けになり美佐代に跨がらせると指でおまんこを拡げながらゆっくり腰を下ろして挿入するように指示。
パックリ開いたおまんこからは今にもマン汁が垂れ落ちそう。
おまんこの周りや内腿はすでにヌレヌレになってました。

挿入する時「あぁ・・・おちんぽが・・・んん・・・おまんこにぃ・・・あぁん・・・入る・・・入るぅ!」そして根元まで挿入すると「美佐代の好きなように動いていいよ」と言いました。
美佐代は両手で巨乳をギュッギュッと揉みながらイヤらしく腰を上下させたり密着させて私の下腹部にクリトリスを前後に擦り付けたりを繰り返しました。

美佐代は「あぁ!気持ちいい!気持ちいい!」と今度は私に体を密着させて抱きついてきました。
私は両手で美佐代の尻を掴むと下から突き上げると、その動きに合わせて美佐代は腰を振りました。
ふと美佐代のアナルら辺を触るとかなりの広範囲がマン汁でヌルヌルになっていて、そのマン汁を指に付けると美佐代のアナルにズブッと挿入。
「あぁあああ!」と美佐代は激しく反応しました。
上手くは行かなかったですがアナルの指を抜き差ししながら肉棒でおまんこを突くようにしました。
美佐代は私に抱きつきながら激しくキスしてきて「もうダメです!逝きそうです!逝きたいです!」と涙目で言いました。
私も絶頂が近づいてたので我慢はやめて「俺も逝きそうや!一緒に逝くぞ!」と言うと美佐代は激しく腰を上下させ、必然的にアナルの指も激しく抜き差しを繰り返しました。

「美佐代!逝くぞ!中に出すぞ!」「私も逝きそうです!中に精子くださいぃ!」そして激しくキスをして激しく舌を絡めながらお互いに「逝く!逝く!逝く逝くー!」とほぼ同時に逝きました。

美佐代のおまんこ・・・中出しをして解りましたが、美佐代が逝った直後はおまんこが別の生き物のように肉棒を包んだままうごめいてました。
竿を扱いてるようにも感じ、最高のおまんこだと感じました。

カ◯グラが効いてる肉棒は萎えようとせず勃起したままでした。
射精が終わり肉棒を抜こうとすると「はぁ・・・お願い・・・しばらくこのままで・・・」美佐代は肉棒が挿入されたまま私の上でおまんこで余韻に浸ってるようでした。

「なんで?おちんぽ硬いまま」そう言う美佐代に「実はサプリ飲んでてその効き目や」と答えました。
「もしかしてこのままもう一度できるんですか?」と聞くので「やった事はあるけど今はどうかな・・・ちょっと乳首弄ってみて」と言うと美佐代は舌と指で私の乳首を刺激し、おまんこの肉壁を動かしました。
すると萎えかけた肉棒は痛いぐらいに硬く勃起しました。
おまんこで肉棒が硬くなるのを感じた美佐代は「あぁ・・・すごい・・・抜かずにてまきるなんて・・・」とゆっくり腰を振り始めました。

正直なところかなりキツかったです。若い頃やまだ40代の頃は頑張って抜かずにやった事はありますが・・・すでに二回射精しているので・・・
でも美佐代のエロさに段々興奮してきて、段々その気になってました。

抱き合ったまま体を上下入れ替えして正常位でハメました。
抜き差しされる肉棒はマン汁と精液で真っ白に泡立ってました。
それを見て一度肉棒を抜くと美佐代を起こして「美佐代見て・・・このチンポ・・・」そう言うと「すごく美味しそうです」とやはり何も言わなくても肉棒にしゃぶり付き泡立ちをキレイに舐め取りました。
キレイに舐め取ると「早く・・・おまんこにこのおちんぽください・・・」と脚をM字にして手でおまんこを拡げました。

おまんこはまさにドロドロ。
亀頭で入口をくちゅくちゅしていると「いや・・・ぁん・・・早く入れてくださいぃ」とせがんできました。
そして一気に根元まで肉棒を挿し込むと「あー!おちんぽぉお!すごいぃい!」と今まで以上に声を上げました。

私はバックも好きですが、正常位で特に体を密着させてキスしながら突くのが好きで、この時は最初から最後まで正常位でハメまくりました。
体を離して突いたり膝を抱えて突いたり両脚を伸ばしたまま抱えて突いたり。
そして三回戦とい事もありかなり持ちました。
かなり持ったのとハメてる最中にアナルを指で掻き回したり、クリトリスを指で弾いたりで美佐代は三度逝きました。
逝った後に脱力してる間だけ動かないようにして、それ以外はゆっくりゆっくり突いたり激しく突きまくったり、とにかく突きました。
そんなハメ方をしたからか大袈裟じゃなく40分以上持ちました。
最後には「すごい!すごいぃい!すごすぎるぅ!もう!おかしくなりそうですぅ!」と狂ったように美佐代は叫びました。

そしていよいよ絶頂が近づいてくると「美佐代!逝くぞ!一緒に逝くぞ!」と狂ったように突きました。
すると美佐代は半開きの目で私を見ながら自分でクリトリスを弄り始め「あぁ!一緒に!一緒にぃ!」と私の絶頂に合わせようとしてるのが解りました。

私が「もう逝くぞ!逝くぞ!逝く逝く逝く逝く・・・く!」と逝くと美佐代も「逝っくぅ・・・」と体を震わせながらおまんこをビクンビクンと痙攣させながら一緒に逝きました。

その時は肉棒を抜くもなにも疲れきっていて全く動けず、ただ美佐代の上で脱力したままでした。
さすがに萎えてきましたがおまんこはやはりうごめいていました。
美佐代は私の耳元て「はぁ・・・本当にすごかったです・・・こんなに気持ち良く何度も逝ったの・・・何年ぶりか解りません」と私にギュッと抱きつきました。

ようやく動けるようになり美佐代の隣で仰向けになると、美佐代はすぐに起き上がり肉棒をお掃除フェラで丹念に舐め回し肉棒の付け根や他も濡れているところはキレイに舐めてくれました。
私はその感触を楽しむ事もできず大の字でされるがままでした。

舐め終わった美佐代は私の隣で横になり私にくっつきながら言いました。
美佐代「今日はありがとうございました」「私なんかで三度も射精してくださって嬉しいです」「本当に気持ち良かったです」
私「ガン保険を契約したらもう会えない?」
美佐代「・・・」
私「そうやな」「こんなんで会いたくないよな」
美佐代「そんな事ないです」「会いたいです」「でも本当に私でいいんですか?」
私「あのさぁ、いいも何もダメだったら三回戦もできんでしょ」「正直な気持ち言うな」「美佐代とは恋愛感情は持てない」「でも俺って自分で言うのも何やけどエロい方やと思う」「今日、美佐代とセックスして美佐代の体やテクニックや淫乱さは俺にドンピシャやって思った」「セックスパートナーなのか主従の関係かは解らんけど美佐代とはセックスを楽しめると思う」「美佐代が俺でもいいんならね」
美佐代「私の体やセックスは山口さんと相性いいと思います」「私とセックスパートナーになってもらえるなら何でもやれます」「また私を淫乱メス豚として扱ってほしいです」

お互い気持ちは一致したのでセックスパートナーの関係を始める事にしました。

この日はさすがにもうできず、ゆっくりまったりしながら夜中3時頃にラブホをでました。

そして明日の土曜は夜10時に待ち合わせをしています。
日曜は朝早くから用事があるとの事だったので休憩をしながらも寝ずに朝までやろうと思ってます。

28+

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