エッチ体験談が10000話を突破しました。

保険のセールスレディ

山口さんから投稿頂いた「保険のセールスレディ」。

レディと言っても60才。
私はバツイチフリーの52才。

先週土曜の話しです。
前々からガン保険に入ろうと考えていて、以前から終身保険の担当をしてた斉藤さんに資料をもらってました。
でも、忙しく資料に目を通す事もできずにいると「どうですかね?」とやたらと連絡あるようになりました。

金曜の夜にも連絡あり明日は休みと伝えると保険の説明に家に来るとの事。

夕方が一番暇だったので17時に来てもらう事に。
ピッタリの時間にチャイムが鳴り部屋に迎え入れました。

斉藤さんは・・・
以前に数回会った時もそうだったんですが、いつも胸元が開いたブラウスを着てるんです。
体型は少しぽっちゃりで、だからか胸は大きく胸元からはいつも谷間がはっきりと見えてました。

普段はそんな事は考えないのですが、最近溜まってたからか、その谷間とよく見るとムッチリしたお尻にゾクゾクしました。

テーブルに対面で座り説明を聞いてると少し前屈みになった時の胸元が気になって仕方なく、説明は全く耳に入ってきませんでした。

一通り説明が終わった時にコーヒーを入れに立ち戻った時に斉藤さんの後ろから谷間を覗きながらコーヒーを差し出しました。
その時、斉藤さんの頭からリンスのいい匂いがしてきて「我慢できん」と思い後ろから抱きついてしまいました。

当然ビックリした斉藤さんは「山口さん?」と振り向きました。
その瞬間その口に唇を押し当ててました。
次の瞬間、斉藤さんは「やめてください!」と私の腕を外そうとしましたが力ずくでそれを拒否。
「そんな胸元が開いたブラウスで俺を誘っとるんやろ?」と言いながら再びキスしようとすると「そんな事ないです!」とさらに抵抗しました。

その時スウェットを履いてた私の股間はすでに勃起してテントを張っていたので「ここまでやって引けん」と思い訴えられたりとか一切考えず「ほら」と斉藤さんの手を取ると勃起した肉棒をスウェットの上から握らせました。

「旦那さんとはやってないんやろ?斉藤さんのエロい体で興奮してチンポがこんなや」最初は握ろうとしなかったのを無理やり握らせましたが、それを言った後はそっとですが手を当てるように握りました。
「いけるかな」と思い「ずっとやってないから欲情してしまってん・・・ごめん」と斉藤さんから離れました。
斉藤さんの反応を伺ってると下を向きながら「本当に私なんかで興奮してくれたんですか?私60ですよ」と。
私は「やれる」と確信して「俺の勃起したチンポ触ったやろ?それが答えや」「ごめん、斉藤さんが嫌やったら無理にはいいよ」と言いました。
「私なんかで興奮してくれるなんて嬉しいです」と言うので「じゃあいい?」と聞きました。
すると「私もすごく久しぶりだからしたいですけど・・・ここじゃちょっと・・・」と言うのでラブホに行きました。

ラブホに着くと1Fのパネルで部屋を選びエレベーターに。
エレベーターに乗った瞬間、抱き寄せキスすると斉藤さんから舌を挿し込んできました。
私は服の上からおっぱいを揉みながら激しく舌を絡めました。
服の上から揉んだおっぱいはかなりの巨乳でした。

部屋に入ると再び抱き合いお互いの体をまさぐりながらキス。
服を脱がせようとすると「お願い・・・シャワー・・・」と言うので私からシャワー。
次に斉藤さんにシャワーさせてる時に持参したカ◯グラを服用。
空腹だったので即効でギンギンに勃起しました。

シャワーが終わるとバスタオル一枚の格好で二人でソファに座りました。
「なんかドキドキしますね」と言う斉藤さんに「俺なんてドキドキどころじゃないよ」とバスタオルを持ち上げてる股間を指差しました。

すると斉藤さんは「最初に山口さんに言っときます・・・私、旦那にかなり調教されたんです」(お、エロい展開になる?)「だからセックス中は山口さん引いちゃうかも」「なになに、斉藤さんは淫乱とか?」と少し辱しめる為に言ったのですが「淫乱だと思います・・・」

何でも旦那さんは5年前に寝たきりになり意識もほとんどないとか。
セックスしたくて仕方なかったけど誰も相手してくれないだろうと思い相手を探す事もしなかったとか。
ほぼ毎日のようにバイブやローターでオナしていて、休みに何も用事がない時は何度もオナしているとか。
そしてラブホに移動したのは、大きな声で淫語を口にしながら喘ぎ声を出すからアパートじゃダメだったとか。

それを聞かされてた私は興奮が絶頂に達し、斉藤さんに覆い被さりバスタオルを剥ぎ取ってました。

斉藤さんの体・・・
全体的に少しぽっちゃりで触る部位が全て柔らかく触り心地良く、おっぱいはやはり巨乳でした。
何より乳首が長いんです。おっぱいを揉み上げると長い乳首がビーンと強調されしゃぶり付くと舌で感じる乳首の触感が堪らなくエロかったです。

乳首を指です摘まむと「もっとギュッてしてください!」力を入れて摘まむと「もっと!もっとギュッてしてください!」と更に要求。
力一杯摘まむと「くぅ!」と乳首だけで逝ってしまいました。

逝った後も体を愛撫しながら股間に手を挿し込むとおまんこはヌレヌレでした。
気を戻した斉藤さんにヌレヌレになった手を見せ「斉藤さんすごいな・・・おっぱいだけでこんなにおまんこ濡らして」と濡れた指を斉藤さんの口に捩じ込むと指に付いたマン汁を「はぁはぁ」言いながらキレイに舐め取りました。

私は腰に巻いたバスタオルを取るとギンギンに勃起した肉棒を見せ「おまんこに欲しい?」と聞くと「あぁ・・・おちんぽ欲しいです」「入れる前にフェラで気持ち良くしてくれないの?」そう言うと「フェラさせてください」と仁王立ちした私の前に膝を着き、いきなりのジュルジュルフェラを始めました。

唾液たっぷりでわざとジュルジュルと音を立てるようなフェラは最高に気持ち良かったです。
そしてフェラしてる最中のほとんどは私を見上げながらで、「はぁ・・・おちんぽ美味しい・・・久しぶりのおちんぽぉ」と本当に美味しそうにしゃぶってました。
フェラしながら唾液をダラダラと自分の胸元や巨乳に垂らし、その光景は本当にエロかったです。

その絶品フェラに危うく逝きそうになった私な「ヤバい!逝きそうや!ストップ!」とフェラをやめさせました。
「そのまま逝ってくださっても良かったのに」「久しぶりに精子の臭い匂いが欲しかったのに」との淫語ぶり。

ソファに四つん這いにさせると尻を左右にギュッと拡げるとじっくりおまんこを観察しました。
旦那さんに調教されたおまんこ・・・かなりビラビラが発達していてクリトリスは皮を被ってましたがかなりぷっくりと膨れてました。

鼻を近づけると何とも言えないエロい匂いが漂い興奮しました。
尻を拡げながら人差し指でビラビラを押さえながらおまんこを拡げると茶色に近いピンクの中がヌラヌラとイヤらしく光ってました。
おもむろにジュルジュルとおまんこに吸い付き舐め回すとどんどんマン汁が溢れてきてソファにポトポト滴り落ちました。
指でクリトリスの皮を捲ると大粒のクリトリスがプルンと露出され、舌でチロチロ舐めていると「あぁ!気持ちいい!クリいいです!」と腰をくねくね。
乳首同様に?と思い強めに舌を擦り付けると「ダメェ!逝くぅ!」と体をブルブル震わせながらソファに崩れました。

崩れた横に腰掛けると虚ろな目で私を見ながら「はぁ・・・どうしよう・・・はぁ・・・すごく気持ちいいです」と嬉しそうに言いました。
「斉藤さん、自分ばっかり何度も逝くんや」と言うと「いや・・・そんな事ないです!私の体で気持ち良く一杯逝ってください!」そう言うと肉棒肉棒しゃぶり付いてきました。

フェラしながら「硬いおちんぽ・・・本当に久しぶり・・・はぁあ・・・美味しい・・・美味しい・・・」と本当に美味しそうにしゃぶってくれました。

そして再び四つん這いにさせるとバックからゆっくり挿入。
ぐちょぐちょのおまんこと唾液でヌルヌルの肉棒・・・ゆっくりとでしたがすんなりと根元まで挿入。
亀頭を挿入した時「あ!」竿の途中まで挿入した時「あぁ!」根元まで挿入すると「あぁあああ!」と叫び声を上げました。
そしてゆっくり抜き差しすると「あぁ!あぁ!おまんこいい!いい!おちんぽぉ!硬いぃ!おちんぽいい!」と頭を振りながら叫びました。

「斉藤さん!どうしてほしいんや!」と聞くと「あぁ!もっとぉ!あ!おちんぽでぇ!おまんこ突いて!突いてぇ!」と後ろを振り向いて叫びました。
私はゆっくりの抜き差しからいきなり全力で突きまくりました。
「いやぁあ!ダメダメダメ!気持ちいい!気持ちいい!おちんぽいいよぉ!」と叫びまくり。
見ると抜き差ししてる肉棒はマン汁が白く泡立ってました。

「あぁ!ダメ!また逝っちゃいそう!」との叫びを聞いた瞬間、力一杯腰を打ち付け逝く前に肉棒を抜きました。

すぐさま仰向けにすると正常位で挿入。
挿入直後から激しく突きまくりました。
激しくキスしながら乳首を摘まみ上げコネ回し、巨乳も鷲掴みして力一杯揉み上げながら突きまくりました。

「斉藤さん!逝きそうや!顔に出すよ!」と言いながら突き続けると「あぁ!顔に精子一杯ください!」その言葉を聞いた瞬間、肉棒を抜き斉藤さんの顔の前に。
斉藤さんはちゃんと抜いた時に体を起こして口を開け舌を出しました。
射精の一陣は顎から口を通り過ぎてこめかみ辺りに飛び散り、二陣は口の中にビュッと発射。
残りは竿を扱きながら口の中にドロドロと垂らしました。
射精が終わると何も言わなくても斉藤さんは肉棒にしゃぶり付き尿道に残った精子を絞り出し口の中の精子を全て呑み干しました。
そして肉棒から口を離すと「はぁ・・・久しぶりの精子・・・いい匂い・・・美味しかった」と精子の匂いに酔ってるみたいに言いました。
その後、顔に飛び散った精子も指で掬い集めて全て呑み込みました。

「すごく気持ち良かったです・・・中に出しても良かったんですよ」と抱きつきながら言いました。
私は「何時まで大丈夫なん?」と聞くと「山口さんの気が済むまでいいですよ・・・私、もっとしたいし・・・」と嬉しい事を言ってくれました。
「じゃあ二回戦は中に出すね」とそれからゆっくり休憩しました。

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