エッチ体験談が10000話を突破しました。

今度は娘 第一章

コルセアさんから投稿頂いた「今度は娘 第一章」。

以前、嫁とのいけない体験談を書きましたが今度は娘との体験談を書こうと思います。

娘の名前は響で年は小○5年。
最近、性に興味を持つ様になりオナニーをしてます。妻のピンクローターを盗みそれを使ってオナニーしてるのが発覚しました。これは性教育をしっかりしないとと思ったです。

ある日、仕事帰りに公園の鉄棒に跨がる響を見かけました。何だか鉄棒の練習してるのか?と思ったですが、股がったまま前後に腰を動かしてるから、ポジション悪いから直してるんだな。と思ったけど、延々してるから気になり響に声を掛けました。

「お父さん、お帰りなさい。」
となに食わぬ顔してました。
「鉄棒の練習してるのか。もうすぐ夕飯だから帰ろう」

と私が言うと響は鉄棒から降りました。降りた後に鉄棒を見たら濡れてました。触ると汗ではないヌメヌメの液体。
間違いなく鉄棒オナニーしてたようでした。

響はスカートを着てたのですが、鉄棒から降りたときにお尻の部分が捲れ上がったままになってて、後ろを歩いてた私はパンツが丸見えだったので良く見たら股の辺りからお尻迄濡れてました。響に、

「スカート捲れ上がったままだぞ。パンツが丸見えで濡れてるけどお漏らししたのか?」

と言うと

「お父さんエッチ!お漏らしする訳ないよ。汗かいたんだよ。」

とごまかしてました。明らかに愛液。鉄棒に擦り付けて楽しんでたみたいです。

家に帰って私は夕飯出来てたから家族で食べました。
夕飯後、響はお風呂入ると言うから私は洗濯係なので嫁やらの服を洗濯機に入れてると響のパンツが二枚あり、一枚はまだきれいでもう一枚は股の辺りからお尻迄濡れてました。触るとぬるぬる。案の定でした。洗濯場と風呂は隣何であの状態なら続きしてるかも?とそっと脱衣場に入ると
「うっくっ・・・はぁ~うっ」
と切ない独特の声が聞こえてきました。
マジかぁ~オナニーしてるの確定やな。と思った瞬間に妻に見られました。居間に戻り妻に、

「響はやはりオナニーしてる。」

と言うと、

「やっぱりね。あの子学校に行く時必ずって言って良い程替えのパンツを持っていくのよ。洗濯する時に見たら必ず一枚は股の辺りが濡れてるし、ひどい時は体操着迄濡れてるし、尿臭くないから。多分、学校でもしてるんじゃない?」

と言う。私は決してオナニーは悪くないと思ってますけど、度が過ぎるとちゃんとした事を押し込む必要がある。と思ってます。妻に、

「性教育するわ。」

と話してたら響が風呂から上がってきてパンイチで台所迄きました。娘のトップレス+パンイチ姿を見てドキドキした。

「お父さん、風呂空いたからはいれば?」と言いながらジュースを飲んでました。

「私は早く服着なさい。おっぱい丸出しだし。」

と言いながら私の股間が反応してました。娘はすぐにパジャマを着て部屋に戻りました。妻に気付かれてないと思ったけど、嫁は鋭かった。

「あなた、娘の胸見て何チンポでかくしてるのよ!最近、セックスしてないから貯まってるんだろうけどいけないわ」

と言うから私は
「今夜どう?俺は明日休みだし。」

と言うと妻はのってきました。娘にバレない様にしないと。思いながら風呂に入り娘も寝たのを確認してからセックスをしました。久しぶりなんで二人目も欲しいから生でしました。嫁は久しぶりなんでガンガン喘ぎ声を上げてるから、私は

「響が起きて来るぞ。声を下げろ」

と言うにもかかわらず嫁は

「大丈夫だよ。寝てるし。あ~うっあぁ~」

ガンガン喘ぎまくり。まぁ、夜中だし部屋も離れてるから大丈夫と思ったから私もガンガン突いてやりました。

2ラウンド終わって気が付きました。寝室のドアが少し開いてる。セックスする時にドアは閉めたのは間違いなくドアを開けたら娘が階段を上がっていくのを見た。そっと後を付けて部屋の前で聞き耳立ててたら響は

「お父さん、お母さんとやっぱりエッチしてたんだ。スゴかったなぁ。おちんちんあんなに大きくなってていつも触ると気持ちいい穴におちんちん入るんだぁ。パンツ濡れてる。どうしよう?ちょっとだけ・・・あれ使おう」

と独り言が聞こえました。良く見るとピンクローターを当ててる。

「アッ!お豆の所がいつもより気持ちいい!!あぁ~いつもの来ちゃう!」

と言いながら学習机の椅子に座ってオナニーしてる。それを確認したら、私は部屋に戻りました。

朝、朝食を食べてるときに響が視線を妻から外してるのに気付いて私は

「今日休みだから大事な話があるんだけど」

と言うと響は

「友達と遊ぶ約束あるから帰って来てからでもいい?」

と言うと私は承諾しました。
あらかじめ妻にはバレた事を伝えてあったからいよいよ話すんだ。見たいな顔してました。

響は出かけ、妻は仕事に行く前に

「しっかり教えてよね」

と言うと仕事に行ってしまった。

誰も居ない。娘の部屋をまた家捜しするか。と思ったから部屋を家捜し。引き出し開けたら半乾きのローターに新品のバイブ、ローションが出てきました。写真撮っておきました。新品のバイブは私が妻に使おうと一週間前に通販したものでまだ来ないと思ったら響が私が留守間に受け取って自分の物にしてました。

他に怪しい物無いかタンスやら確認したら、娘の学校では使ってない体操着(ブルマ)やら、旧型スクール水着に年齢的に合わない透け気味なパンツが出てきました。正直、焦りました。透けパンにブルマってAVの世界だし。と思った所で娘が帰って来て家捜しの現行犯で捕まってしまった。

「お父さん何してるの!部屋に勝手にはいらないでよ!」

と怒ってるから逆にバイブやローターの入ってる引き出しを開けて

「響、何だこれは!」

と見せたら、ばつが悪く響は

「ごめんなさい。」

と謝ってきた。私は

「使い方解るのか?」

と言うと響は

「ピンク色のブルブル震えるのはお股に当てたら気持ちいいの。手でお股触ると気持ちいいからマッサージ器当てたら凄くて何か代わりになるもの無いか探してたらお母さんの引き出しに有ったから貰った。ピンク色のイボイボの棒は使い方解らなかったけどやっと使い方昨日解ったの。」

と正直に話してくれました。

響にしっかり教えてやらないと。と思いました。

第二章続く

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