安川リュウジ(仮名)さんから投稿頂いた「元カノと初めてカーセックスしたエピソード」。
俺(24歳)は去年の夏、久々の彼女が出来ました。
1年ぶり位かな?もう嬉しくて毎日が最高に幸せでした??
しかし、お互い実家暮らしでNGだった事もあり…エッチする場所はラブホか家族風呂でした。
ラブホはお金掛かるし、家族風呂は冬寒いし…で。
そんなこんなでいつものようにデートした後、彼女を家まで送り届けました。
もうすぐ日付が変わる位の深い時刻。
人通りの少ない住宅街の空き地に車を停めた俺たちは、さっそくシートを倒してイチャイチャタイム開始☆
まずは手を握って…そして軽いキスから始まり、段々舌が絡み合って…。
俺はおもむろに首元から手を突っ込んで彼女の小さなオッパイを触る。
彼女は乳首が凄く敏感で、ちょっと触れるだけで『アァ…///』と喘ぐ。
ひと通りイジった後、俺は容赦なくパンツの中に手を突っこむ。
毛のモジャモジャした感触の後、熱く湿った部分に到達。
右手の中指を入れる。
もうビショビショだ。彼女はアンアン喘いでいる。
俺は彼女の片手を取り、自分の股間へ。
彼女も段々乗ってきたのであろう。
俺の硬く勃起したペニスを容赦なくイジる。
ここで俺が一言。
『…したくなっちゃったね』
彼女は、、、『…いいよ///』と恥ずかしげに返す。
だが、このままでは外からバレやすいのでは?と思い、後部座席へ移動。
さっそくお気に入りの0.01mmのゴムを付け、下半身半裸の彼女が上から被さる。
俺の勃起したペニスを容赦なく握る彼女。
そして、おもむろにペニスをマンコの中へ…。
あぁ…あったかい。
俺は今セックスしてるんだという感覚を堪能する。
最初は慣れない場所でのエッチにぎこちなかった彼女も、良い具合に腰を振ってくる。
相撲の蹲踞のような姿勢で豪快な上下ピストン。
普段おとなしい彼女からは想像できない光景だ。
『パンッ!パンッ!パンッ!』と、音が響く車内。
あぁ、もうダメだ。気持ち良すぎる。
俺『…はぁ…気持ち良い…〇〇も気持ちいい?』
彼女『気持ちいいっ/// 俺くん…イッちゃう?』
俺『…イキそう///』
直後、俺らは強く互いを抱き締めながら腰を振りまくった。
『ハァ…ハァ…』
息を切らす俺たち。
ゴムを取ると結構な量が出ていた。
『いっぱい出たね///』
ふと見渡すと車のガラスは外が見えない程、曇っていた。

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