エッチ体験談が10000話を突破しました。

キャンプ場で出会った18歳の可愛い女の子の初体験をいただいた

もう3年も前のことになるが、そのころ俺は3ヶ月くらいかけて北海道を回っていた。

そのくらいゆっくり回っていると、1つのキャンプ場に一週間とか滞在してしまうこともあった。
あの時も、ニセコ周辺のキャンプ場に4連泊していたとき彼女は現れた。
東京から来たという彼女はリトルカブに乗っていてTBSの久保田アナに似ているとても愛くるしい感じの子だった。

最初にあったときから一目でその子のことを気に入ってしまったが、その時はあとであんな事になるとは考えてもいなかった。

それまで4連泊もしていたので、そのキャンプ場でも顔なじみが何人かいたが、みんながその一人で突然現れたかわいい子を気に入ったようで、その夜は、その日来たメンバーも含め10人くらいで宴会になった。

その子は久保田智子アナに似ているので智子としておこう。

その日は、智子とカップル2組みも含め女の子が4人もいたので、大変盛り上がり、3時くらいまでテントの周りで飲み明かしてしまった。
私は智子の隣をしっかりキープしてすっかり意気投合してしまった。

その時聞いた事としては、今年大学に入学したてで18才であること、はじめてのバイク旅行であること、彼はいないこと…などであった。

次の日、さすがに3時くらいまで飲んでいたこともあり、俺が起きたらすでに11時位になっていた。

まだすこし酒が残っていたが、炊事場に行って歯を磨いていると、智子もやはり酒が残っているらしくけだるそうに起きてきた。

智子は今日札幌まで行くというようなことを、昨日の酒の席でも行っていたのだが、時間も時間だし、この辺も良いところいっぱいあるから、もう一日泊まっていこうと一生懸命説得していたら、

「はじめさん(俺)が観光案内してくれるなら良いよ!」

と、思っても見なかったような返事をもらった。
当然おれはこの幸運を神に感謝して、智子を案内することにした。

炊事場でツーリングマップルを見ながら、どこに行こうかなど楽しく相談をしていたら、運悪く連泊仲間のまさしと、まことが起きてきて俺達も一緒に行くなどと言いだした。

俺は、心の中では「ざけんな~!」とおもったが、智子も「みんなで行くのも楽しいですね~」などと行っていたので、渋々4人でニセコ近辺の観光スポットに行くことにした。

羊蹄山のよく見えるスポットや摩周湖を見た後、温泉でも行こうという話になり、ニセコの中腹あたりにある温泉に行った。

智子と二人だけであれば、混浴の温泉に強引にでも連れてきたかったのだが、おじゃま虫が2匹いたので、混浴ではないが、そこそこ綺麗な露天風呂のある温泉を選んだ。

そこは新館(?)と旧館(?)があって、入浴料を払うとどっちも入れるようになっていた。

俺と智子とまことは旧館の方に、まさしは新館の方に入った。
正直俺は、かなりバイクおたくなまさしはあまり好きじゃなかったので、ほっとしていた。

風呂の中でまことと、智子について、顔はロリだけど結構Hな体しているよな~などと話していたが、温泉から帰ってきて、いきなりそれを目の当たりにするとは思いも寄らなかった。

キャンプ場に戻ってきて、また宴会の準備をしていると、まさしが「良いもの見せてやるよ!」と、俺とまことに自分のテントに来るように言った。

なんだろうと思ってまことと、俺がまさしのテントに行くとやつはデジカメを出してその画像を俺達に見せてきた。

もちろんデジカメを出した瞬間ある種の予感はしていたんだけど、そこに写っていたものは、予想以上のものだった。

それは、書かなくても分かると思うが、さっき行った温泉での盗撮写真だった。
それも、どうやってこんなに近くで撮ったのだろうというくらい、鮮明にベストアングルで撮られたものだった。

俺は、これ以上の見事な盗撮写真は見たことがないと言うほどものだった。

智子の胸も想像以上で、白い肌に豊満な胸、そして小さくて綺麗なピンク色のちくびが見事なコントラストで、クラクラするほど綺麗な体だった。

これが、話していてもまだまだ子供っぽさの残る智子の体だと思うと、本当にそれだけどいってしまいそうな高鳴りを覚えた。

と、同時にこんな野郎(まさし)に智子の体を見られたことが、無性に腹立たしくなってきた。

このときになって初めて自分が智子のことを好きになっていることに気づいた。

そして、なんとしてもそのデジカメのメモリーカードを取り戻さなければと思ったが、その機会も見つからず、また、夜の宴会が始まった。

宴会の席でまた俺は智子の隣をキープしたのだが、先ほどの写真が脳裏をちらつきとてもまともに智子の顔が見られなかった。

まさしを見ると、少し離れた位置から俺と智子のことをにやにや見ていて、それも非常に不愉快だった。

そんなことを全く知らない智子は態度が不自然な俺のことを心配して、

「どうしたの?ホームシックに出もなった?」

と、無邪気に聞いてきたりして、

おれは「いや、恐怖の大王がおりてくるまであと何日か数えていた」などと軽口をたたいていたが、そのかわいらしい笑顔を見ると、罪悪感でいてもたってもいられないような気分になってしまった。

その日の宴会は12時くらいで終わり、それぞれテントに帰ったのだが、どうしても俺はデジカメの写真のことが頭を離れず、さんざん考えたあげく、さっき聞いたばかりの智子の携帯のメアドにメールを打った。

俺♂ 「もう寝ちゃった?」
返事はすぐに来た。

智子♀ 「まだ起きてるよ」
♂ 「俺のことを思って寝れないのかい?」
♀ 「はい、そうそう(-_-;)それじゃお休み~♪」
♂ 「冗談冗談!寝ないでよ~!なんか、寝付けないからちょっと外で話さない?」

♀ 「え~妊娠させられちゃいそうだからヤダ(o>ロ<)o 」 ♂ 「誰がやねん!ほんと孕ますぞ!(- -メ)」 ♀ 「うそうそ。私もなんか寝付けなかったからいいよ」 みんなすでに寝てしまっているので、俺は静かにテントを出てテントサイトからちょっと離れた場所で智子と落ち合った。 最初は、飲み会の席で話していたようなたわいもない話をしていたのだが、やはりあのことは智子に知らせるべきだと思い、意を決して全てを智子に話した。 話を聞いているうちに智子の顔はだんだん真っ赤になりどんどん俯いていった。 そして、俯いたままおそらく1分くらいの空白の時間があったが、俺はこの時間を1時間以上に感じた。 そして、智子が沈黙を破って最初に口にした言葉は、 「私今まで男の人誰にも裸見られたことなかったの」 だった... 正直俺は信じられない気持ちでいっぱいだった。 なんでこんなにかわいい子が? 性格だってすごい良いし、それに一人でバイク旅行してしまうくらい好奇心旺盛なのに... しかし、次に涙をいっぱいに溜め彼女がいった言葉は 「裸を見せるのって、絶対好きな人が一番最初だと思っていたけど、二番目になっちゃったよ」 というものだった。俺は意味がよく分からず、黙っていると 「はじめさん...見たんでしょ?」 涙をぼろぼろこぼしながら智子はそういった。 俺は、いても立ってもいられなくなり、智子を抱き寄せてしまった。 智子はしばらく俺の腕の中で泣いていたが、数分するとだんだん落ち着いてきて「写真だけは取り返して...」といった。 俺は取り返すことを約束していきなり優しくキスをした。 智子の唇が驚いたようにわなわな震えていたので、「これも初めて?」と聞くと、「ううん。二回目」と恥ずかしそうに言った。 俺は、わけも分からない嫉妬心が芽生えてしまい、今度はゆっくりと、もてる技を総動員したディープキスをした。 すると智子はへたり込むように、背にしていた俺のバイクに座り込んで、「これは初めて」とろんとした目で言った。 これを見た瞬間、俺の中の何かが吹っ飛んでしまい、これはやれる!っていうかやる!と心に決めた。 しかし、ここはキャンプ場。 今いるのは野外。どう考えても貫通式を行うには場所が悪い。 しかしどうしても抱きたい! 出た答えは、やっぱりテントの中しかない!(笑) 「ここは蚊が多いからテントの中で話そう」 などと言って、とろんとした目をしたままの智子を俺のテントに連れ込んだ。 しかし、テントに連れ込んだまでは良かったが、俺のテントから5m位のところにまさしやまことのテントも立っているような状態でまともに話なんか出来るわけもなく、またねっとりとディープキスをした。 さらにTシャツの上からゆっくり胸に手を乗せると、弱々しく俺の手をつかんで、小声で「ぃゃ…」と言ってきたので、耳元で「愛してるよ」とささやくと、俺の手を掴む力がさらに緩んだので、その隙に一気にTシャツの中に手を入れブラジャーの上からやさしく胸を揉んだ。 さっき写真では見ていたが、実際揉んでみると、その張りとボリューム感、若い子特有の肌のきめ細かさなど、今まで俺が出会った最高の乳だった。 俺はたまらなくなり、一気にTシャツをまくり上げ、ブラを外した。 テントの中は決して明るくはないが、比較的街灯の近くに設営していたため、薄明るい状態だった。 その薄明かりの中で見る智子の胸は最高に美しくしかった。 俺は智子のぷくっとした乳首のまわりを舌でなぞってあげると、本格的に立ってきた。 智子も俺の頭を抱え込むようにして、必死に声を出さないようにこらえていたが、俺が完全に勃起した乳首をぺろっとなめると、こらえきれずに、少し大きめのボリュームで「あ、ぁっ…」という声を上げた。 さすがにやばいと思ったが、俺の息子はこの状態で止めることを許してはくれない(笑) 智子にタオルを渡し、丸めて噛んでいて貰った。 桜色の乳首を舌で転がしたり軽く噛んだりする度にタオルを噛みながらくぐもった声で「んっ…ん…」と言う智子。 後ろに回り込み左手で左胸、口は右の耳たぶを優しく噛みながら、ゆっくりと智子のかわいらしいブルーのジャージを脱がしにかかった。 しかし、ここに来て股をしっかり閉じて智子が抵抗する。 タオルを口に入れ必死にジャージを脱がされないようにしている。 まさにレイプをしているような状況に俺は異常に興奮してしまい、脱がすのを一旦あきらめジャージとパンツの間に一気に手を差し込んだ。 その瞬間なんであんなに智子がジャージを脱がされるのを拒んだのか分かった。 ジャージの中はおもらしでもしたのではないかと思うくらいの洪水状態だった。 お尻の辺りまでパンツがぐっしょりなのだ。 俺は今までこれほど濡れやすい体質の子を見たことがなかったので、ものすごく興奮して、智子の耳元で 「すごい濡れてるよ…智子はHだね」 とささやくと、 今にも泣きそうな顔をして俺の頭をぱちぱち叩いてきた。 俺は笑いながら智子が噛みしめているタオルを外してあげると、「いじわる…」とだけ言って、今度は智子の方からキスをしてきた。 さらに不器用だったが智子の方から舌も入れてきたので、ゆっくり絡ませると、またへなへなと全身の力が抜けたので、ここぞとばかりにジャージとパンツを一気に引き下ろした! 脱がしたパンツとあそこの間は糸を引くくらいグッショリで、すでに準備OKな状態だったが、俺はどうしても智子のあそこを間近で見たい!味わってみたい!と思い、再び智子にタオルを噛ませると、 「あんまり音立てるとみんな起きて来ちゃうね」 とささやいてから一気に股を開かせて、あそこにむしゃぶりついた。 智子のそこはまさに処女のそのものと言った感じで、小振りで色も綺麗な薄紅色だった。 そこは薄明かりの中でいやらしく誘うようにヌラヌラ光り、おしっこのにおいと、女のあそこ特有のにおいが鼻についたが、これがあのショートカットでまだ幼さの残る智子のにおいかと思うと、頭の芯がずきずきするほど興奮し、たまらず俺は智子の愛液を舌ですくい上げた。 さらに続けて、まだ包皮に包まれているクリトリスを舌で剥いてあげてつんつんと刺激してあげると、 「ひっ...」 とくぐもった声を上げた。 俺は調子に乗りクリを責め続けていると、1分くらいで、智子は足をピンと伸ばしたかと思うと3,4回ブルブルっと震わせ、グッタリしてしまった。 これほど分かりやすくイク女の子も初めてだった。 俺ももう我慢の限界だったので、タオルを噛んだまま放心している智子に 「我慢できなくなったら、俺の肩をパンパンパンって叩いてね」 と言って、智子のそこに俺のMAX状態になったものを押し当てた。 こんな旅行中なので、もちろんゴムなど持っておらず、一瞬だけそれを考え躊躇したが、その時は理性より本能が勝ち一気に亀頭全体が入るくらいまで挿入した。 と、そこまで智子もイッた後の脱力状態だったのでニュルっと入ったが、そこで痛みで覚醒したようで、「ん~、ん~」と言って、俺の背中に手を回し爪を立ててきた。 「我慢できなそう?」 俺が聞くと、智子は涙を目にいっぱいに浮かべながら、弱々しく首を振ってきたので、俺はゆっくり、ゆっくりと俺のものを智子の中に埋めていった。 智子の中は特別大きい分けでもない俺のものでもメリメリッという音が聞こえてきそうなくらいきつきつで、ようやく俺のものがすっぽり智子の中に入った頃にはすでに俺も限界に来ていた(笑) 普段はそれほど早い方ではないが、テントの薄い布を通した周りには大勢の人がいて、その中でちょっとロリの入った智子が声を出すのを必死に堪えているというシチュエーションにすっかり舞い上がってしまい、一気に上り詰めてしまったのだ。 マジでこれはやばいと思い抜こうとしたら、智子が声にならないようなうめき声を上げ、俺の肩をパンパン叩いてきた。 と、同時にものすごい勢いで締め付けてくるので、 「やばいよ!いっちゃいそう!」 といったが、やっぱり抜こうとすると痛いらしく、激しく首を振っている。 その微妙な動きがまた、俺を追いつめついに智子の中に勢いよく放出してしまった。 自分でも驚くほど次から次に出てきて、智子の一番奥の方にこれでもかというくらい出してしまった。 しばらく俺もそのままで智子と見つめ合っていたが、智子が自分でタオルを取り、はにかんだような顔で「出来ちゃったら責任取ってね」と言ってきたので、「もちろんだよ」と答え、しぼみはじめたものを一気に引き抜いた。 抜いた後そこを見てみると、智子の血と俺の精液が混ざり合ってちょうどイチゴミルクのようなどろっとした液体が溢れてきた。 それを見ていると、また興奮してきてむくむくと息子が大きくなってきたが、さすがに智子の状態を見ているとさらにもう一回戦は無理だと思い、二人とも裸のまま抱き合ってしばらくウトウトしてしまった。 しばらくして、俺はなにか気がかりなことがあったのを思い出しふっと目を覚ました。 気がかりなことはちょっと、考えた後思い出した。 そうだ!まさしの写真をどうにかしなくちゃ! 俺は、智子を起こし、その話をしてテントを出た。 だが、どうしたものかと考えながらまさしのテントの前まで来ると、まさに天の助けと思うような光景があった。 まさしはテントの入り口を網戸(?)にして寝ていたが、ちょうど入り口付近にデジカメが転がっているのが見えたのだ。 俺は慎重に入り口のチャックを開け、デジカメを静かに取り出した。 そしてそれを自分のテントに持ち帰ると、智子と一緒に中の画像を確認した。 中にはやはり盗撮写真が入っていて、なんと智子以外の女の子の写真も入っていた。 まさしがこのキャンプ場に居着いているのは、どうやら、このキャンプ場の近くのあの温泉が絶好の盗撮スポットであるからだ、ということがわかった。 これをどうしようかと、智子と相談したが、結局デジカメをこのまま盗んでしまうのはなんなので、メモリーだけフォーマットしてしまおうということにした。 俺はもったいね~と思いながらも、智子の手前フォーマットしないわけにはいかず、涙を飲んでフォーマットした後まさしのテントの中にそっと戻して置いた。 その日はそのままそれぞれのテントに戻り次の朝を迎えた。 が、朝いつものように8時頃もぞもぞ起き出してみるとなにかいつもと様子が違う。 必要以上に顔なじみ達もよそよそしいのだ。 これは、もしかしてバレバレ?と、思っているところにまことが近づいてきて、一言「初物うらやましすぎる」とだけボソッと言い、離れていってしまった。 確かに途中からかなり大きい音を立ててしまってはいたが、俺はみんな寝ているものだと思っていた。 が、どうやらかなりの人数聞き耳を立てていたらしく、智子が初めてだったと言うことまでみんなに知られている。 ということは、まことはデジカメのメモリーの件も知っているのか? 俺はさすがにやばいと思い、智子の携帯に電話をして起こし、事情を説明すると、とっととテントを畳み、逃げ出すように智子と共にキャンプ場を後にした。 ここからは後日談になるが、それから、数日間俺は智子と一緒に道内を周り、小樽のフェリー乗り場まで智子を送りそこでお別れをした。 その間、他のキャンプ場や露天風呂でもHな体験談はあったが省略する。 しかし、俺にとって夢のような数日間であったことは確かだ。 その後、俺は毎日の様に智子とメールでやりとりをしながら道内を巡り、約1ヶ月半後実家のある新潟へと戻った。 帰りのフェリーの中でもずっと智子とメールのやりとりをしていた。 フェリーが新潟につき、バイクを下船させ走り出そうとした瞬間、後ろからいきなりクラクションを鳴らされた。 何かと思い振り返るとそこには、俺と同じジェベルに跨った智子が立っていた。 原付免許しか持っていなかった智子が、この1ヶ月半の間に、免許も取りバイクも買っていたのだ! 結局、俺と智子は付き合いだし、休日になると一緒にツーリングなども行ったが、やはり遠距離の重みに耐えきれず1年足らずで駄目になってしまった。 しかし、俺にとっての「バイク乗りのかわいい子」といえば、今でもダントツで智子のことが頭に浮かぶ。 そして、最後に余計なことかもしれないが、なんで俺がこの忘れかけていたことを書こうかと思ったかだけ言っておく。 俺が、数日前、何気なくエロ画像の掲示板を見ていると、以前見たことのあるような露天風呂の盗撮画像を見つけた。 それは紛れもなくあの温泉で撮られた智子の画像だった! あの時確かにメモリーはフォーマットしたのに... だが、よく見るとそれは俺が見た数枚の智子の盗撮写真とは違うものだった。 (3年前の記憶なので絶対ではないが) どうやら、智子の盗撮写真が入ったメモリーカードは一枚ではなかったようだ。 俺はまた3年前のあの夜の腹立たしさと、嫉妬心と、興奮を覚え、勢いでここまで書いてしまった。

6+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!