五十路の美魔女車校教官は青姦が大好き~その②「無人島で全裸の教習セックス!!」

月桂冠Takashiさんから投稿頂いた「五十路の美魔女車校教官は青姦が大好き~その②「無人島で全裸の教習セックス!!」」。

以前投稿させて頂きました、「五十路の美魔女教官を飲みに誘ったら」、「五十路の美魔女車校教官は青姦が大好き」の続きのシリーズ第3弾です!!(笑)

午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。

チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ…。

そこで俺は大好きなアダムとイブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。

服を着てそれぞれのmyカーで連んで岩場を後にした。

あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。

そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。

客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて「いえ、カップルです!!」とキッパリ答える秀子さん。

オヤジ「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」

俺達「………………。」

実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。

「ハハハハハ…。こりゃ悪ぃ悪ぃ。純愛なデートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」とオヤジは窓の外を指差して言う。

俺「何だ…?」

秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。

約1キロメートルほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。

オヤジ「ありゃなぁ~、地元じゃ有名な無人島で”おまんこ島”って言うんだぜ。今の時期たま~に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行かねえか?」

驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。

俺「マジっすか!?お願いします!!」

オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、

「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…。ならば食べたら行こうかい!!」

と切り出す。

でも、どうやって…!?

心配は要らない!!

おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、

「おう、来いや…。海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」

と俺たちを船に誘う。

貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せて沖へ出す。

そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で

「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ~。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ~!!」

と飄々とガイドする。

俺達「ありがとうございます!!よろしくお願いします!!」

爺さん「ただな、掟があるんだ。」

秀子さん「掟…?」

爺さん「簡単よ!!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!!」

俺「わかりました!!ヤッホー♪」

秀子さんもガッツポーズをしてる。

着いてすぐ俺と秀子さんは脱ぎ脱ぎ!!

すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。

爺さんは

「よしゃ!!良いど!!お~お~、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!!水入らずで楽しんでこいや!!」

と言って船を出す。

総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。

野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。

まさにパラダイス♪

秀子さんと俺は手をつないで、真夏の照りつける太陽の下、なまめかしい声を上げて素っ裸でスキップする。

揺れる俺のいきり立った肉棒と秀子さんの熟したおっぱい。

若返ったように恋人気分に浸る2人。

風も無く、誰一人いないビーチで汀に寄せる小さな波を浴びながらお互いにうつ伏せになって佇む。

キレイな貝殻を手に取って微笑む秀子さんの姿も可愛い。

「さあ!!しようよ!!今日俺君のはシフトレバーだよ!!腰がアクセルで舌はクラッチだから!!チンチン掴んだら補助ブレーキで検定中止だからね!!」

と息巻く秀子さんもアソコは濡れており、俺は立ち姿勢で年季の入ったドドメ色の乳首を舐めながら挿入。

いわゆる彼女の仕事内容にあわせた「教習セックス」である!!

意味は直ぐにわかった。

「まず1速!!ローから初めて!!」と彼女の指導員らしい合図。

出足はゆっくりクラッチを繋げる感覚だが、エンストしないようにエンジン回転数がギアより高めな意味合いで、それに合わせるように彼女のクリトリスを優しくツンツン突く。

直ぐに彼女は

「はい、セカンドにして~」

と指示すると、興奮気味か俺はちょっと力んでピストン運動したため

「ダメ~、カックンカックンしてる~!!もっと緩やかに繋ぎなさ~い!!減点!!」

と諭す。

ここはちょっと難しかったが、下半身全体で大きくゆっくり前後にさする。

舌のピッチを下げると彼女は「うん!!そうそう!!その調子よ~!!」と吐息を漏らした。

悶え始めながら彼女は「それからサード!!」と息を荒めた。

加速のギヤポジション故にだんだん腰の振りを上げてゆく。

溜まらず「アハ~ン!!」と喘いだ彼女は「ト…、トップ…!!」

ようやく感じてきたと見た俺はちょっと意地悪してじらそうとするも

「ア~…、ハァ~…、トップだってばぁ~…、もぉ~、減点す、…するぞぉ~…。」

ともはやオルガズム状態の彼女。

ネチョッ、ネチョッとまどろんでいる彼女のウニの殻のような天然の剛毛に覆われたアワビのようなまんこがいやらしく音を立てている。

このペースをキープし続ける俺だが、ヨダレを垂らしてアクメの域に達した彼女の姿勢が崩れてゆく。

すかさずシフトアップして4速トップで滑らかに押す。

「そう…。そ、そうよ…。アアア…。か、幹線道路走る…、走るみたいにオ、オーソ…ドックスにね…。」

彼女に言われたそのペースで突きまくるも、お漏らししたように彼女のウニのような剛毛の陰毛から愛液がポタポタと滴り落ちて俺の足の指にかかる。

「ハァ~…。ハ…、ハイトップ(5速)」

もはや呂律の回らない口調で彼女も落ちかけていた。

俺は両腕で彼女を抱き上げた。

「よしゃ先生!!いよいよ高速教習ですね!!」

と意気込んで、舌も腰も全開にした。

「アーッ!!アッ!!、アッ!!イイ~ッ!!こ…、高速…、高速は…、ご、合格…。」

と秀子さんはついに絶叫。

「まだまだぁ~!!先生の(S)15シルビアの6速が残ってますよ!!(笑)」

とからかって更に腰を前後に大回りさせるようにナチュラルに突く。

「ハァ~ッ!!ハァ~ッ!!う、ウケる…。」

と息を乱して笑いながら時折よろめく彼女。

6速をキープするようにしていてた俺だが、持ちこたえられないまま彼女をそっと抱き締めて、アワビのまんこに中出しした。

挿入したまま崩れ落ちるお互いはマラソンを完走したようにハァハァゼイゼイだ…。

「合格うッ!!」と俺の胸を小突く。

秀子さんのいわゆる「教習セックス」はストレートな味わいだったが実にコミカルで笑えた。

さすがはベテラン指導員だ!!

自動車学校の教務課の課長なだけはある(^_^)v

汗だくになって遊び疲れた俺達はビーチに寝転がって日光浴。

ちょっと日焼けしたせいか海水が肌に痛く染みる。

ラストは癒やしのクンニをして俺の荒々しいギアチェンジプレーで精液に汚れた彼女の磯の香りに満ちたウニの陰毛とアワビのまんこをお掃除。

ザラザラするなと思ったら、彼女の陰毛と膣内には砂が入り混じっていたので時折うがいしながら優しく舐めてあげた。

夕方には先ほどの爺さんが迎えにきて、「おう!!ちゃんとおまんこ楽しんだかぁ!?」と聞かれてまた大爆笑!!

俺達は陸地に引き上げ、世話になったみなさんに礼をして帰途につく…。

海水とセックスで俺の肉棒も秀子さんのアワビまんこと乳首もヒリヒリでこの日は絶倫な俺達もゲームセット!!

この歳になってもここまでの開放感を味わったことはいまだかつて無い!!

野外ってやっぱり最高V(^-^)V

また投稿しますのでお楽しみにm(_ _)m

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