暗闇のカーセックス

淫さんから投稿頂いた「暗闇のカーセックス」。

10年ぶりにSと密会してから半年後
お互い求め合うように再会
今度はドライブがてら隣の県まで車を走らせた

予約しておいたお店の開店時間まで余裕があったので、近くの砂浜公園で散歩することにした

手をつないで砂浜を歩いた
俺の息子はギンのギンだ

S「海綺麗だね」
俺「そうだねー、学生の時は1年が長く感じたけど最近はあっという間だなー」
S「ホントだねー」としゃがみこんだ

俺も後ろから包み込むように一緒にしゃがんだ
ギンのギンの息子の先があたった

S「エッチ」
頬を近ずけて唇を重ねた

Sはそこから見える海をLINEの待ち受けにした

ちょうどお店が開く時間になろうとしていたので、車で向かった
コインパーキングから徒歩で5分程度、手をつないで店へと向かった、他県である事をいいことに

店の暖簾をくぐると完全な個室ではなく長方形の幅が1畳分、奥行きが2.5畳分、テーブルの横に戸一枚分あいた廊下からは1段高いタイプの個室に通された

向いにある和室は障子を閉めれば完全な個室になるタイプで、そちらも良いと思ったがあぐらをかくよりはいいかなと思った

ビールで乾杯!とはいかず、泊まるわけにもいかないので俺はノンアルをすすった

プレゼントを用意していた
Sの好きな色は知っていた
凄く喜んでくれる彼女の笑顔を見てると日頃の疲れが一気に吹き飛んでいくのがわかった

Sは酔いが進んだようでとても気持ちよさそうだった

店員が空いた皿を下げようとした時
「よろしければ、こちら閉めましょうか?」

俺「え?はい」
そこ閉まるんかーい、と思いながら

俺「隣で飲むわ」
S「うん?」

当然のようにキスをした、熱く甘いキスを

S「飲酒運転で捕まるかもよ?」
俺「それは勘弁?」

お互いのエロ苦い液が混ざりあってなんともいえないムードに酔いしれた

会計の時トイレにいきたくなった
俺「会計頼むわ、トイレ行ってくる」
自然に財布を預けていた

コインパーキングへはまた手をつないで歩いた
彼女もトイレに行きたいというので近くのシティホテルへ入ってトイレを拝借

成人式の二次会を思い出していた
Sが泥酔したのでトイレに連れて行ってやったら、ムラムラしてそのまま個室でエッチした事を

若かった

そして今彼女は泥酔まではいかないまでも、トイレに入っている
酔っ払って転んでないか心配だった
俺もちょっとは人の心配ができる大人になったんだなと感じた

車に乗るとSはスマホで自分好きな曲をカーナビに繋いで歌いながら眠りにはいった

日付が変わろうとしていた
今日はこのまま帰ろうと告げたが

S「まだかえりたくないな」
俺「じゃもう少しだけな」
と言いながら、ひと気のない闇へ車を走らせた

高台にある駐車帯に車を止めた

後ろの席に一緒に座った

甘いキスの時間が始まった

Sの小さな胸を揉む

密林へ手を滑らせるともう濡れ濡れだった

ウエットティッシュで息子をふきふきしてもらい、口に含んでもらった
イイ車に乗っててよかったと思った
選手交代でSのも舐め上げた

S「おしっこしたから汚いよ」

構わなかった

最初は暗闇でなにも見えなかったが、バックからSのマンコを舐めている時ようやく目が慣れてきた

何分舐めていただろう
Sが後ろ向きにこちらを向いた時
目を潤ませて

S「気持ちいい」
泣いていたようにも見えた

だからかゆっくり挿入してあげた

焦らすようにゆっくりグラインドする
俺が座席に座ってSをむこうむきにしてまたがせた

今度は激しくついてあげた
スライドドアを開けてSのお尻を外に向け床に四つん這いにさせて、俺は地に足をつけてバックから突いた

Sの尻を鷲掴みして激しくついて果てた
もちろん中だしだ

S「まだ若いね?」
Sを自宅近くにおろし帰った

あくる日

嫁「パンツ裏返ってるよ」
ドキリっとしたが平然を装い

俺「朝から気づかなかったわーあはははは」
嫁「子どもみたいだね」

俺は最低な人間だ

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