婚活合コン…種付けを求める女達…

中尼出汁殖さんから投稿頂いた「婚活合コン…種付けを求める女達…」。

私は都内某所で、とあるイベントを月1で開催している49歳の男。妻子はいるが、その日だけは独身に戻って楽しむ事にしている。
ピンとくる方も多いと思うが、毎回盛況で、参加希望者は後を絶たないのだが、誰もが参加出来る訳ではない。特に、男性の参加資格はかなり厳しく、学歴と勤めている会社、体力を求められる。全てをクリア出来た男のみが参加を許される合コンである。

女性の参加資格もあるが、30歳以上で婚活中か妊活中の女性のみ。
優秀な遺伝子を残したいと思う女性のみ参加が許される。
最初は集めるのに苦労したが、今では口コミや、再度の参加希望で常に順番待ちの状態になっている。
中には、個人的に会っては楽しませて貰っている女もいる。

また今月もその日が近付いて来た。新規が3人…再度の参加が2人…
男は新規が1人…再度が4人…その中には当然私が含まれている…
女性の中には、サクラでは無いが切っ掛け作りをする女を用意してあるのも特徴であった。
会場は都内の私が所有するマンションの最上階である。

ケータリングで料理等が運ばれて来た。
開始時間が近付くにつれ、徐々に集まってくる面々…開始時間の10分前には全員が揃っていた。
ここでは互いの素性は一切明かさない約束になっており、気に入った相手が居たら、後で呼称を私に告げ、個人的な交際をするかどうかの確認を取る事になっていた。
年齢と呼称を書いたプレートを胸につけ、互いに呼びあう。
簡単な自己紹介を済ませ、婚活合コンという名目のパーティーが始まった。
今回の女性陣は下が35歳で上が38歳。切っ掛け役は38歳の由美が担っている。

由美は新規の男に寄り添い、ベタベタと最初から飛ばしていた。
新規の男は39歳で、京大卒の公務員。この会の趣旨を充分理解している。
由美は既婚だが、亭主に種が無く、子孫を残したいが為に亭主公認で参加している女。
超が付くほど淫乱で、ドエロい女であった。

私の横には、新規で一番若い佐知子が座っている。
大人しい女で、会の趣旨は理解しているようだが、本当に結婚を望んでいる女だった。
ただ、性的欲求に対しては妥協が出来ない為、いつも結婚に至らなかったと聞いていた。
「気に入った方は居ます?」
「まだ何とも…」
「気に入った方が居たら言って下さいね。もうすぐゲームが始まりますから、最初の相手を選ばないとですよ。」
「はい…あの…本当に5人の方を確認出来るのですか?…」
「ご希望とあれば…ただ、その場合は5人の種が混ざりますから、誰の子か分からないですよ。」
「そうですよね…」

「ゲームで勝って、インスピレーションで決められるのが一番かもしれませんね。」
「あの…誰が一番…性欲強いか分かりますか?」
「分かりますけど何故です?…」
「私も強いんで…合う方がいいのかなって…」
「どんな感じですか?…」
「妄想強くて…色々出来る方が…」
「そうですか…主催しててなんですけど、一番は私…次が…」
「そうなんですね…何となくそうかなって…ゲームで勝てば…いいんですよね?…」
「そうですね…女性に選ぶ権利が有りますから…今はこうして個々のカップルみたいになってますけど、どうなるかはゲーム次第ですよ。」
「分かりました…頑張らないと駄目なんですね…」

「勝ちたいですか?どうしても私がいいというのなら、勝たせてあげますけど。」
「いいんですか?勝ちたいです…_
「分かりました。カードゲームなんで、上から3枚目に仕込んでおきますので、それを引いて下さい。3枚目ですよ。」
「はい。」
そう言ってゲームの準備を始めていた。
「さて、皆さんお待ちかねのゲームに入ります。究極の選択ゲームですよ。カードに書かれた事を履行して頂きますので覚悟して下さいね。」
歓声が上がり、盛り上がってくる。
「さて、女性陣に1枚ずつカードを引いて頂きます。どんな内容が出るかは引いてのお楽しみ。運命の相手を独占出来るかもしれませんよ。では、年齢の若い方から引いて頂きますが、他の方には見えない様に確認して、持っていて下さいね。一斉に発表しますので。」
そう言って、佐知子からカードを引かせて行く。

3枚目のカードを引き、確認して驚いた表情をしながら伏せた。
「思いがけないカードを引いたようですよ。楽しみですね。」
等と盛り上げながら次々にカードを引かせていった。
5人が引き終わり、いよいよ発表である。
「では発表ですが、最後に引かれた方から発表して貰います。どんな内容が出るか…ではどうぞ…」
由美が選んだカードには…
「希望の相手が誰かに取られたら貴女はどうしますか?A他の相手でも楽しむB諦めて帰る」と書かれていた。
「どちらを選ばれますか?」
「勿論Aです…」
「さすがですねぇ~子種が欲しいという事ですね。旦那さん公認で参加しているだけはありますね。では次に移ります。」

2人目のカードには、
「男性器の大きさは気になると思いますが、貴女ならどうする?Aフェラして皆を立たせて確認するBオナニーを見せて立たせて確認する」
「凄いのが出ました。どちらになさいますか?」
「えっと…Aで…」
「はい。男性陣はズボンを脱いで、彼女の前に立って下さい。順番にフェラして貰います。」
歓声と共に、男達が女の前に一列に並んだ。
頬を赤くしながら順番にフェラをして立たせていく。

その様を見ながら、勃起した大きさを仰視する女達の姿があった。
一通り勃起したモノを女性陣に見せ付け、そのまま皆席に戻って座った処で、
「さあ、過激なカードの後はなんでしょうかね?ではどうぞ…」
3人目のカードには、
「貴女が人前でする理想のキスは?A舌を絡めあうディープなキスB軽いフレンチなキス」
「さあ、選んで下さい。男性陣は彼女の前に一列に並んで下さい。」
「あの…Bで…」
「おっと残念…ディープなキスは後で味わいたいって事みたいです…」
順番にフレンチキスをしていく女の姿があった。

「では次の発表です。」
4人目のカードには、
「貴女が感じる場所を愛撫されるならA舌でじっくりB指で軽く」
「おっと、またまた過激なのが出てしまいました。どちらになさいますか?」
「えっ…っと…Bで…」
「ではお聞きします…どちらを愛撫して欲しいのですか?…」
「あの…クリちゃんを…」
「おっとぉ~、過激な場所でデリケートな場所ですよぉ~。男性陣の方には1分間愛撫をしていただきますねぇ~ではどうぞ…」
皆一様に後ろから下着の中に手を滑り込ませ、クリトリスを愛撫していった。

全員が終わると、女の顔は上気し赤くなっていた。
「それでは最後の発表です。どんな内容でしょうか?ではどうぞ…」
佐知子のカードには、
「今目の前にいる男性の中で、貴女が選ぶ子孫を残したいと思う男性を選びする事はA衆人環視の中で種付けB別室でじっくり種付け」
「超過激なカードですね。では相手を選んでから答えて頂きます。どの男性にしますか?…」
「じゃあ…貴方で…Bで…」
「申し訳ない…私が選ばれてしまいました。22センチマグナムは彼女を満足させてあげれるか?私を目当てにしてた方は御免なさいね。彼女が許してくれないと他の方の相手を出来ないカードなもんで。」
由美が切り出す…

「早く別室に行っていいよ…もう我満出来ないから…」
そう言ったそばから、隣の新規男性のぺニスにしゃぶりついている。
それを見た3人は…其々好みの男の隣に座って事を始めていた。
その様を見ながら、私は佐知子の肩を抱き、隣の部屋に移動した。
「どんな妄想してたの?…」
「えっ…それは…色々かな…」
「性欲強いって事は、経験人数も凄いのかな?…」
「凄くないよ…両手居ないし…長続きしないから…1・2回しただけで…別れちゃってた…」
「何で?…」
「違うなって…満足させて貰えなかったからかな…」

「それでここに?何で俺を選んだのかな?…」
「性欲強いって言ったから…欲求溜まってるから解消出来るかなって…後は好みだったし…一番立派だったからかな…淫れてもひかないでね…」
「ひくようならこんな会催さないでしょ…弩淫乱にされても文句言わないでよ…」
「楽しみ…」
「今日会ったばかりの男に種付けされるスケベな佐知子をどうしてやるかな…」
「言わないでよ…普通に結婚望んでたんだから…でも…妄想で頭でっかちになりすぎちゃって…」
「なら…何でもありで楽しませてあげるから…妻帯者だから結婚は出来ないけどな…離れられなくなっても知らないからな…」
「いいよ…出来るかな?…」
「なら懸ける?先にダウンした方は一生相手の言いなりになるって…佐知子が勝ったら離婚して一緒になってあげる。俺が勝ったら、佐知子は一生俺の女になるって…」
「いいけど…ダウンって?…」

「佐知子が失神するか、俺がギブアップするかで良くない?…」
「私が有利だからいいよ…」
「自信ありげだけど、後で後悔するかもよ。多分、今まで相手にしてきた連中とは違うから。ギブアップする事は無いと思うから。佐知子っていう奴隷が出来た様なもんだよ。」
「奴隷…私…底無しになるかもよ…それでもいいの?…」
「奴隷にして飼ってやるよ…首輪をつけて、鎖で繋いでな…自由も何も無くして飼ってやるから…」
「何故私を?…」
「んっ?好みだから。髪型も、小さい胸も、大きくて垂れ始めた尻も、飼って滅茶苦茶にしてやりたくなる容姿だからね…」
「奴隷にされて…飼われて…滅茶苦茶にされる…何で願望知ってるの?…」

「何となく顔に書いてあるよ…物みたいに扱われて堕ちたいって…」
トロンとした顔付きになり、妄想を巡らせながら佐知子は上気していった。
有無を言わさず佐知子を全裸にひんむいてやった私は、佐知子に首輪をはめてやる。
手足をベットに固定され、身動きすら出来ない状況の中、佐知子は陶酔の世界に誘われていく様であった。
味わった事の無い状況に、自らの願望が叶う悦びと不安に興奮しているのか、割れ目からは夥しい量の淫汁が止めどなく溢れてくる。
淫靡な女の香りを放ちながら、不安と期待に酔いしれている…

「いい格好だね…もう逃げられないんだよ…さてと…どうして遣ろうか…」
佐知子の興奮度をあげるように、身体をまさぐりながら、言葉を浴びせていく…
シーツまでびしょびしょに濡らし、待ちきれないといった様相になっていく…
剥き出しにしたクリトリスを刺激しながら…割れ目に指を挿入してやると仰け反りながら喘ぎ声を発し…更に淫汁を溢れさせる…
「感じてるね…もっと感じるように、下の毛を剃ってあげるよ…」
そう言い残し、部屋を出て洗面所から道具を持ってくる。
途中、酒池肉林が繰り広げられている部屋に寄り…
「これから剃毛が始まるから見たければおいで…」と声を掛けてやった。

「剃毛って事は自分の物にするって事かよ?」
「そうだよ。身体を拝めるのは剃毛してる時だけだからね。剃り終わったら見せないよ…」
その言葉に反応し繋がったまま移動し始めるのも現れた。
先に佐知子が待つ部屋に戻り、剃毛の準備に入っていると、後ろから、突かれながら部屋に入って来た。
「えっ?何で…恥ずかしいよ…」
「剃りあげられるのを見せてあげようよ…ツルツルな割れ目をさ…その後で思う存分楽しんで貰うから…」
「エッチなんだ…あっ…駄目…」
クリトリスを刺激してやりながら、ジェルを塗りつけていく…

悶えながらも見られている事に興奮して、淫汁が止めどなく溢れ落ちてくる。
淫靡な顔付きは、私の全てを刺激してくる…
まるで、最高の玩具を手に入れたような感覚になり、私の欲望の全てをぶつけて壊してやりたくなってしまう。
佐知子の顔面に股がり、ぺニスを口に含ませながら、下の毛を剃りあげていく…
器用に舌を絡め、愛しそうにしゃぶる佐知子の顔は、陶酔しきっているのがまた良かった。
綺麗に剃りあげられた割れ目が露になった…
視姦するように見られている…
その割れ目に、指を1本…また1本と挿し込んでやる…

見られながらの愛撫に、身を拗らせながら悦ぶ佐知子に言った…
「もう誰にもこの姿は見られないし触らせることは出来なくなるよ…勿論セックスも出来ない…佐知子は飽きるまで俺の女にしてやるから…ここで飼われて暮らすんだからね…賭けを止めるなら今のうちだよ…」
何の返事も無く…夢中で感じているだけであった…
佐知子の口からぺニスを引き離し、体勢を入れ替えて…ツルツルに剃りあげられた割れ目に、ぺニスを宛がいながら刺激してやる…
「人前でするのも感じるだろう…入れて欲しいかい?…」
「早く頂戴…我満出来ないよぉ…」
気付くとベットの周りに全員が集まっており、そこかしこで喘ぎ声が飛び交っている…

触発される様に佐知子も欲していたのだ…
ゆっくりと佐知子の中にぺニスが挿入されていく…
生唾を飲み込むように、突かれながら見ている女達の嫉妬の目が佐知子を更に淫乱に変えていく…
全てを呑み込んだ佐知子は、悦びの喘ぎ声を発し…悦楽に呑み込まれていった。
淫靡な結合部の音と…喘ぎ声…更には他の喘ぎ声が相俟っている…
興奮の坩堝にあったのか、呆気ないほど簡単に佐知子が気を遣る…
激しいまでの痙攣をおこし、狂った様に逝ってしまった…
逝き顔を皆にさらけ出し…羞恥心も無くなってしまったかのように…

「気持ち良すぎる…賭けなんてどうでもいいから…何をしてもいいから…私を飼って下さい…」
佐知子からの言葉に歓声が上がっていた。
すると、誰か分からないが、
「私も飼って欲しいかも…」と呟く声が聞こえた。
「誰か飼い主を募集してるみたいだから、頑張って楽しませてあげて下さいね。この後は、佐知子と2人水入らずで過ごしますので、退室して下さい。」
その言葉を合図に、皆が部屋を出ていった。
ぺニスを喰わえ込んだままの佐知子は悶えながら…

「凄いの…雁が…抉るのぉ…」
「まだまだ始まったばかりだよ…3回は中に出してあげないとね…帰りは明後日の夜かな?…」
「そうなの?…」
「佐知子の具合がいいから帰さないかもよ…壊れるまで…」
「壊れるって?…」
「これから入れっぱなしで寝かさないなんてのは?…」
「今から朝まで?…」
「3回連続で中に出し終るまで…1回に3・4時間かけて…スローセックスで入れっぱなし…してみたい?…」
「うん…してみたい…」
「その代わり…佐知子は俺だけのモノになるんだよ…ここで帰りを待って、他の女としてる所も見て、更には俺の子供を何人も産んで育てる女になるんだよ…飽きるまで玩具にしてやるから…」
「はい…」

ゆっくりと膣内に出し入れされるぺニスの感触が延々と続く…密着した身体は汗ばみ…しつこい迄の口付けが続けられる…
上気しきった佐知子は半狂乱しながら快楽に溺れ、子宮の内部にまでぺニスを受け入れている…
だらしなく開いた口からは涎を垂らし、白眼を剥いてぺニスを喰わえ込んでいる…
気付けは外は白々とあけ…性宴も終わりを告げたかのように静かになっていた…
そんなシーンとした中…佐知子の声だけが響いている…
「気持ちいいの?…」
「うん…何なの…蕩けちゃう…」
「俺はまだ1回も逝ってないんだけど…佐知子は死ぬほど逝ってるね…」
「浴びせて…いっぱい浴びせて…」
「佐知子の前で…他の女に中出ししてやりたくなった。焦らしてやろうかな?…」
「いゃ…私に頂戴…お願い…」

黙って佐知子を抱き締め…熱く迸る精子を、佐知子の子宮に放出してやった…
満足気に私を見詰めながら痙攣を繰り返す佐知子は…そのまま失神してしまった。
暫くすると、部屋のドアが開いた…
「私にも下さい…」
「欲しいの?ならおいで…」
佐知子の隣に横にさせ、佐知子の中から引き抜いたぺニスを挿入してやる。
「凄いぃ…あぅ…」
「どうしたの?いっぱいして貰ったんでしょ…」
「誰よりもいぃ…私も飼って欲しいよぉ…」

「飼育するのは佐知子だけ…して欲しくなったらしてあげるけど…もう他の男しないならね…」
「しません…だがら孕ませて…仕事の帰りに毎日来るから…」
「なら次に来る時は、パイパンにしておいで…佐知子の前で中出ししてあげるから…来る時は下着は着けたら駄目だよ…」
「はい…彼女が羨ましい…」
「佐知子は飽きるまで玩具にされるんだよ…壊して…壊して…壊しぬかれて身籠るのさ…何人もね…」
「何人も…でもそれだけ…して貰えるなら…私もなりたい…」
歓喜の声に佐知子が気付いた…
目の前で嵌められながら息づく女に嫉妬の目を燃やしている…

自分の中に入っていたぺニスが…他の女を喜ばせているのを目の当たりし…怒りと興奮にうち震えていた…
「佐知子が失神したからだよ…待ってなよ…この女の中に出した処を見せてあげるから…その後はまた佐知子に出してあげるよ…」
「うん…早く終わらせてね…」
そう言った佐知子の前で、別の女を抱くのは心地好い…
何度も果てる女の逝き顔を見せられ続け、我満出来ないようになった処で、女の中に出してやった…
ピクピクと痙攣しながら横たわる女からぺニスを引き抜き、佐知子に挿入してやる…
「あぅっ…あぁ…あたしのもの…」
その台詞を発した佐知子の乱れかたは…淫乱そのものであった…

この日から佐知子は日に日に淫乱度が上がって行く…
今では人前でも私を受け入れたがるほどに…
私のマンションで暮らし、会社にも通っているが…その割れ目には…私のモノを型どったバイブを忍ばせて…
部下の男や取引先の男に色気を振り撒きながら叱咤している。

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