SNSの女

ぴゅあらば

希叶増さんから投稿頂いた「SNSの女」。

あるSNSで知り合った女がいる。
趣味のコミュニティーでやり取りを始めたのが切っ掛けになり、個人的にメールのやり取りを始めたのだ。
私より10歳若い女で、三恵子と名乗っていた。
当時、本名かどうかは知らなかったが、良き相談相手としてメールのやり取りをしていた。
ある日のメールで、普段とは様子が違っている事に気付いた私は、問いかけていた。
「どうしたの?普段と様子が違ってるけど?」

「気付かれちゃったね。隠せないなぁ。話して無かったんだけど、婚約者が居るのね。うちの親に反対されてて。最近、彼の事を愛してるのか分からなくなってる。一緒に居るのは楽しいし、好きなのは間違いないんだけどね。」
「込み入ってるね。でも、決めるのは自分だから、後悔しない様に決めないと。」
「分かってる。誰にも相談出来なくてさ。まっさんには話せるから不思議だよね。」
「人生経験は三恵子より豊富だからね。」

「まっさんって何処にすんでるの?」
「東京だけど何で?」
「東京か…遠いいね。近ければ相談に行けたのにな。」
「三恵子は何処なの?」
「埼玉の外れ。関越方面だけどね。」
「週1で花園の近くなら行ってるよ。ゴルフしに。」
「そうなの?花園インターで下りるの?」
「そうだけど。」

「今度いつ来るの?」
「明日の土曜日だけど。もしかして会いたくなった?」
「会ってみたいね。時間作れる?」
「夕方4時にはインター近くまで戻れるけど。会ってガッカリするのが落ちだよ。」
「話してるだけでいいよ。4時に道の駅で待ち合わせ出来ないかな?」
「構わないけど。俺の車は黒のヴェルファイアでナンバーは練馬ナンバーだから。」
「私はbbだよ。明日、必ず来てよね。待ちぼうけとか嫌だからね。」

「凄い強制的(笑)行くから大丈夫だよ。」
「じゃあ、明日ね。」
そんなメールをやり取りしてログオフしていった。
翌日、ラウンドを終え道の駅に向かっていた。
約束の30分前に着き、トイレに行って戻ると、停めた車の隣にbbが停まっている。
ナンバーを見ると、三恵子の車だと分かった。
だが、中に人影はなく、自分の車に戻って乗り込んだ。
エンジンをかけると、バックモニターに女性が映った。
私の車の後ろから、助手席側に移動して来て、助手席のドアが開いた。

「来るの早いね。」
そう言いながら乗り込んできていた。
「三恵子さん?」
「そうだよ。初めましての感覚ないけど、初めまして。」
「積極的で驚いちゃったよ。出会い系とかなれてそう。」
「したことないよ。まっさんとは会った事無かったけど、身近に感じてるから。」
「そうなんだ。こんなオヤジでごめんね。」
「そんな事無いから。」
「彼は大丈夫なの?婚約者と会わなくて?」
「大阪に出張してる。最近、毎週末は大阪の本社なんだってさ。」
「寂しくない?」
「メール来るし、信用してるから平気だよ。」

「それなのに、三恵子は違う男と会ってるってか。浮気性だな。」
「まっさんは特別だよ。他には会わないし。」
「まぁ、いいけど。相談って何?」
「あのさ、まっさんが結婚した時って、どんな感じだったの?奥さんマリッジにならなかった?」
「ならなかった。付き合って3年、直ぐに同棲してたからね。」
「そうなんだ。奥さんの実家とは仲いい?」
「最悪。ウチの親とも。反対押しきって一緒になったからね。でも幸せだよ。愛し合ってれば、周りは気にならないからね。」
「そうなんだね。私はどうなんだろ。」
「彼とは長いの?」
「うん…まぁ…」

「マンネリ化して刺激が欲しくなっちゃった?」
「それは無いな。愛されてるの分かるし。裏切れない。」
「それは嘘だな。現にこうして俺と会ってる。何も無ければ裏切りにはならないと思ってるかもしれないけど、それは違う。」
「そうなのかな?…」
この時の私の心境は、三恵子を婚約者から奪い取って遣りたくなっていた。
顔は十人並だが、大きな胸が目から離れなくなっていた。
「そうだね。何だかんだ言い訳しながら、刺激が欲しくて俺を誘ってるんだよ。」
「やっぱりそう見えるんだよね。でもそんな気は無いんでしょ?」
「何で?そんな事聞くの?」
「気になったからね。」

「どうされたいの?どう答えて欲しいの?」
「分からないよ。自分でもどうしたいのか分からない。」
「じゃあ、どうする?このまま?何処か行く?」
「どっちでもいい。今は一人で居たくないから。」
「取り敢えず車を出すよ。何処でもいいの?」
「うん。任せるよ。」
「分かった。」
話ながら車を走らせた。
私の目的は決まっていた。

インター近くのラブホテルに向かっていた。
駄目なら帰ればいいという気持ちでいたのだ。
幹線道路に面したラブホテルの入口に差し掛かった所で、左にハンドルを切っていた。
一瞬、えっ?っとした三恵子だが黙って着いてくる。
部屋を選ばせ、中に入った。
「入っちゃったね。」
「そうだね…」
「何で帰らなかったの?」
「分からない…」
「入ったからには、何もしないなんて事はないよ…」
「そうだよね…もう戻れないよね…」
「戻さない。婚約者がいても関係ない。三恵子を俺の女にする。そのつもりで来たんだろ?」
「どうかな?分からない…」

押しに弱く、強く言われれば拒めない女と見抜いていた私は、敢えて高圧的に言った。
「分からないじゃあ無いんだよ。ここに一緒に居る事ではっきりしてるんだよ。三恵子は俺に抱かれたいのさ。婚約者に言い訳出来るように犯されたがってるんだよ。希通り犯してやるよ。滅茶苦茶にしてやるから脱げよ。脱がなきゃ破り捨てるぞ。」
ビクッっとしながらも、心を見透かされた悦びの方が大きかったようで、素直に服を脱ぎ始めた。
「まともに婚約者の顔が見れないようにしてやるよ。三恵子の身体に刻み込んでやるからよ。とことん堕ちな。」
その瞬間に気付いたのだろうか、瞳を潤ませ、後悔の念が見え隠れしていた。

そんな三恵子に追い討ちを掛けてやる。
「俺が呼び出したらいつでも来るんだぞ。お前は経った今から俺の所有物何だから。」
「そんな…」
「そうなりたくてホテルに入って、全裸になったんだろ。内腿を伝わってるのは何なんだ?犯されたくて仕方無いんだろ。」
「こんな格好にされたら…」
「言い訳してんなよ。膝まずいてしゃぶりな。お前のマンコに入る大事なチンポコなんだからよ。丁寧にしゃぶれよな。たっぷり生のままでマンコにぶちこんでやるから。」
渋々ながらぺニスを口に含んだ三恵子だったが、言葉を浴びせているうちにスイッチが入ったようで、自らイマラチオまでしてくる始末だった。

「彼氏に随分仕込まれたようだな。これからは俺が仕込んで遣るから。子種をよ。孕まして遣るからな。」
この言葉を浴びせた瞬間だった…三恵子の中で何かが弾けたように、貪欲なまでになっていく。
「滅茶苦茶にして…いっぱい汚してボロボロにして…」
「素直になったな…今日は帰さないからな。三恵子の中にたっぷり精子を注ぎ込んでやるよ。妊娠しちまいな。」
「何でもいいから…滅茶苦茶に犯して…」
「そんなにして欲しいなら、奴隷になると誓いなよ。いつでも中出しされますからしてくださいと誓うんだよ。」
「誓います。誓いますから、このぶっといオチンチンで犯して…」
「下の毛を剃って、俺専用の便器になるんだな?」
「なります…なりますから…入れて下さい…」

余程してなかったのか、洗っていないチンポの味に酔いしれたのか、プレイの一環として捉えたのかは分からないが三恵子は壊れていった。
尻を突き出させ、立ちバックで生のチンポを捩じ込んでやると、狂ったようによがり、悶え始めていく。
エフカップの胸をぶるんぶるんと震わせながら、チンポを喰わえこんで離さなかった。
びちゃびちゃ…ぐちゅぐちゅと淫猥な音を立てる結合部からは、卑猥な汁を垂れ流し、口からは涎を垂らして快楽に酔いしれている。
感度も良く、締まりのいいマンコを手離す気は無くなっていった。
欲望に身を任せ、三恵子を後ろから突きまくってやると、呆気なく痙攣して…果てていた…構わず突きまくってやり続けていた。
理性が飛んだ三恵子に、私を刻み付けりように。
何度も後ろから逝かされ、膝から落ちる三恵子を、容赦なく突きまくり、連続アクメを味会わせてやる。

狂ったようによがり、逝きまくる三恵子が失神してしまった。
その間に、手足を拘束してやったのだった。
右手と右足、左手と左足…だらしなく股間を晒し、淫汁を垂れ流している割れ目がひくついている。
陰毛は自分が垂れ流した淫汁で程好く濡れている。
洗面から剃刀を持ち出し、三恵子の陰毛を綺麗に剃り落としてやった。
つるつるにされた割れ目は、更に卑猥さを増し、私の欲望に火が着いた。
失神している三恵子の割れ目に、いきり立ったぺニスを突き挿していた。

屈曲した体勢で、奥にまで届いているのが分かる。
子宮口を抉じ開けるように深く深くぺニスを挿し入れた。
腰を打ち当て、三恵子の肉壁を擦りながら感触を味わっていた。
気付いた三恵子が驚愕して言った。
「なんて格好に…」
「繋がってるのが見えるだろう。つるつるになった割れ目にチンポが入ってるんだ。これから子宮に精子を注ぎ込んでやるからな。」
「えっ?嘘?本当に中出しする気?やだぁ~中だけは辞めて…お願いだから…」

「今更何をいってんの?三恵子は俺の所有物になったんだから、いつも中出ししかしないんだよ。いい格好だぜ。婚約者にも見せてやりたい気分だよ。そら…孕んじまいな…うっ…」
「いやぁ~…」
三恵子の中で脈打ちながら精子が注がれていく。
茫然としながら天井を見詰めて、涙を浮かべる三恵子の姿があった。
拘束されて身動き出来ない三恵子を弄んでいると、三恵子の中で萎えないぺニスに気付いた。
ゆっくりと、腰を打ち据え始めてやる。
「あっ…あんっ…」
突かれる度に、喘ぎ出している。

「もう逃げらんないよ。三恵子なら何回でも出来そうだ。これから、毎週金曜の夜から日曜の夜まで一緒に居て遣りまくろうな。近くに越して来いよ。転職してさ。」
無言のままされるがままになっている三恵子を、快楽で縛り付けてやる。
何度も逝かされ、何度も胎内で精を受け止めさせられた三恵子が崩壊した。
その日から、三恵子の生活が一変したようだ。
婚約者とは疎遠にさせられ、自らは私の精を受け止めに来る日々が続いた。

軈て婚約者にバレたようで、私の所にも電話が掛かってきた。
「今後三恵子に連絡したら、慰謝料の請求をするから。」
その事を三恵子に告げてやると、婚約者とは別れたと言ってきた。
なら、今すぐ来いと言ってやると…
淫汁を垂れ流しながら、わざわざ東京までやって来て、私の精を受け止めた。
今では、私の家の近くに住んで、毎日私の精を受け止めて悦んでいる。

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ぴゅあらば

コメント

  1. 深商野球部員 より:

    さくら屋の娘だなw

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