エッチ体験談 13,000話 突破!!

泌尿器科の女医

当時俺は大学生、合コンと初めての風俗にハマったこともあり、不特定多数の女性と関係を持ってた。チンポに違和感、排尿時の激痛(トイレで悲鳴あげるほど)にただならぬモノを感じ性病を自覚、ヤベェとは思いながらもまだ病院には行ってなかった。

もう無理病院行こう!と思ったきっかけは射精時に尿道が熱くて死ぬかと思ったこと。もげるかと思った、みんなも違和感感じたらすぐ病院行ったほうが良いよ。んで泌尿器科の窓口到着、「オシッコすると痛い」と窓口の若い娘に伝えると、数分後に検尿コップ渡されトイレへ。そのまた数分後に診察室に呼ばれた。患者さんがほぼお年寄りばかりで、待合室にいる俺がすごく浮いていた。性病丸出しだなと自分で思ったんで診察室に入ると鋭い目つきの女医さんが待ってて、面食らった。志村けんみたいなおっさん先生を想像してたんだ事前に友人に相談していて、性病検査は尿道に綿棒突っ込まれると情報を得ていた。それ聞いてたもんでスゲエ恐ろしくて躊躇していたんだ。一通り問診?したあと顕微鏡で尿を覗き込む女医さん俺にも顕微鏡覗かせてくれて、青っぽい着色されたモノが菌だと説明してくれてる。脱がされる気配は一切無く、2種類の薬出すから一週間様子みてまた来ること、って事務的に言われた「尿道綿棒の刑」はどうやら無いらしく、そろそろ終わりなのかと思っていると「彼女は?」と唐突に聞かれた「いません」と正直に答えた「なに?別れたの?フラれたかw」

なんか女医さんの表情緩んで、周りの空気もホンワカした「いや、しばらくずっといないっす」俺は頭ポリポリしながら答える「ふーん…彼女いたら大変なんだからね、治って感染して感染して治って…ピンポン感染ってやつだ」「は、はぁ…」言ってる意味は理解したカルテ書きながらしばし無言「んじゃ誰からもらったの?」ギクッ!!そこ聞いてくるとは予想だにせず…「あのね、お口だけの関係とかでも感染するんだからね」と真顔で言われた「え?」と聞き返すと、「フェラ!身に覚えあるでしょ?」と鉛筆で額をコチンとされた

俺は「はぁ…まぁ…」とか言った気がするこれがドクター浅野との出会いだった隣接した薬局で、けっこう強いクスリです、体内でグルグル回って菌をやっつけます的な説明を受けた効果テキメン!3日くらいで排尿時の痛みはなくなり、射精もいつも通りの快感キター(・∀・)一週間後の再検査はサボったんで、2ヶ月後くらいにまた痛くなって再訪問それを何回か繰り返し、ドクターと仲良くなった「またオマエか!w」とか言われるし、窓口で診察券出すと受付の娘が半笑いだった3回目くらいの受診のとき、「なんか今回は痛みと、ちょいかゆみが…」と申し伝えるもはや呆れ気味のドクターが一言「見してみろ」その一言が何かの合図なのか、シャー!シャシャシャー!と四方をカーテンで囲われた3人くらいのナース素早い連携プレー、絶対練習してる気がした

「はいどうぞ」要するにチンポ出せってことだが、圧倒的に心の準備が出来てないなんか風俗とかでチンポ晒すのとはまったく違う緊張感今からシャワーを浴びるから脱ぎましょうっていう前提があるから全裸になるのであって、結果的にチンポも出せるのだまして今からチンポいじったりりハァハァな展開が待っているから風俗ではチンポ見せられるのだ病院でチンポ出せって、なにこの罰ゲームもともと仮性包茎なのにさらに縮みあがって皮余りまくるってwちょw先生、やめw自分で脱ぐ、ベルト外さないで、いやぁ、やめてぇせめてちょっとだけ皮を剥かせて!根元にクイッと引っ張る程度だめぇこんなんじゃ、真性包茎みたい…拷問だぜ、おお神よとかアタフタしてると「抵抗すんなw早く見せろw」「ちょw待てwそんな関係また俺達早すぐるw」「早くぅwもう我慢できないのw」「…って、バカ!こっちは仕事だw」

なんてドクター悪ノリしてくるカーテンの向こうでナースがクスクス笑ってる。すったもんだで根元をちょぴり引っ張り加減でチンポ見せてみた。すぐにドクターに手をひっぺがされ、ムニュうって感じで皮が戻り加減で恥ずかしい姿。なんかもうオワタ…って感じ、顔が紅潮してるのが自分でもわかった。途端にシーン…静まるカーテン内ナース達も気配を消しているかのように静寂があたりを包む「うーんどれどれ…」なんてワザとらしくドクター浅野が声に出して言う。なんか使い捨てのビニール手袋みたいなもん手にはめて、チンポを一通り観察してる「ふむふむ」みたいな言葉にならない声を発しながらで、俺を見上げて口元に人差し指を当ててきた「シー!だからね」みたいなリアクションとともにドクター悪っそうな笑顔で右手の手袋はずし、逆手でシコシコし始めたいや、全然わかんない意味不明だから、あまりに突然すぎでぬはっ!?って立ち上がろうとした。

また左手の人差し指で「シー!」ってされて、「し・ず・か・に・し・て・」ってクチビル動きで伝えてきた
そのあと「オーケー?」ってまたクチビルで伝えてきたけど、俺には「包茎?」と言われたとしか思えなかった
観念するかのように「うん」と頷いた
どれくらいそうされていたのか、数秒かもしれないし、数分だったのかも
完全に勃起した俺のチンポは立派な姿に成長し、ドクターも満足げな表情
チンポを左手に持ち替えて、右手はカルテになんか書いてる
そして俺に見せる『カワイイ』と書いてあった、しかも余裕たっぷりの笑顔メチャメチャ悔しかったと、同時に一回りくらい年上の大人の女の魅力ってものがわかった気がした
俺も鉛筆借りて『なんかヤバい』って心境を書いた
今までの静寂が嘘だったみたいにしゃべり始めるドクター「うん、特に今のところ大丈夫」コンジとかなんか言ってたけど、よくわからない早口と専門用語でパパパッと言われたしまって良いよとか言われてはいないけど、急いでチンポしまって身なりを整えた

エロい続きがあるなんて気配は皆無だったしナースが呼ばれ、なんか塗っといてみたいな命令の後、隣のスペースに連れて行かれた同い年くらいのナースに「ごめんなさい、おちんちんにお薬塗りますぅ」って恥ずかしそうに言われた
遠まわしにチンポ出してってことなんだが、俺は「自分で塗ってはダメですか?」と返事をしたカーテンの向こう側からドクターが「いいよ、自分で塗ってもwむしろ塗れ!」と聞こえてきたドクターの声が響き、ナースは持ち場を離れた俺はホッと一安心
なぜならチンポギンギンだったから
さすがにナースに見られるのは都合が悪かった
なんか変態みたいだし、なによりも性病の膿なんだか我慢汁なんだかわからないモノが尿道から出てたし
ドクターはそんな俺の心境を察していたのか、それともチンポコ状態を察したのか、とにかき助かった
いつも通りのお決まりコース、隣接された薬局に立ち寄る「今回は塗り薬も出てるねw」薬局のおっちゃんも既に見知った顔、苦笑いでコップを差し出すちょwここでクスリ飲んでけってかwなにこの一杯飲み屋、バイ菌扱いイイ加減にしやがれって、おっちゃんのネームプレート「浅野」だしwもしやドクターのパパですか?なにその満面の笑み、アンタの娘ヒドいから、俺のチンポにぎにぎしやがって薬局出て帰り際、病院の玄関口を掃き掃除している白衣の女てゆーかモロ怪しすぎるから、ココ結構通ってるけどアンタが掃除している姿なんぞ見たことねーし「待ち伏せかよw」

「なのことかしらw」「つかさっきのアレなに?」「なのことかしらw」

「いやいやいやw」「今日は午後休診なんだよね」「え?まさか食事のお誘いとか?w」

「いや普通に帰る」「むむむ」なんか役者が一枚上な感じ、長居は無用な予感俺の借りてたアパートは徒歩800mくらいの距離なんで徒歩通院「お疲れ様でしたー」

「お先しまーす」ナースと受付の事務?の娘達が次々帰って行く、おお私服姿もなかなか良い、なんて目で追ってると「ジロジロ見るな、感染する」とホウキではたかれたキャーヽ(≧▽≦)/とか言いながら小走りで去っていく娘達俺もノリでヽ(≧▽≦)/追いかける「一週間後、今度はちゃんと来なさいよ」

振り返るとドクターが仁王立ちでほっぺた膨らましてた「気が向いたら来ます」と言い残し、名残り惜しい気もしたが俺は去ったそして一週間後…前日から降り続く雨、もともと出不精な俺は病院行くのなんかそっちのけで、朝から東風荘とかネットで遊んでためったに鳴らない家電が鳴り響く十中八九、親だろうたぶん携帯見れば実家から着信アリ、俺が出ないもんで家電にかけてきた、ってパターン携帯開くアレ?未登録の身覚えの無い番号からの着信あり家電また鳴る、しかたがないから出た「は…い」「…織田(仮名)君?」

「…は…い」「なぜ来ない?」「その声はドクターw」

「みんな待ってるんだけど?」「あ、いや、今行こうかと思っ…」ガチャ、ツーツーツーなにこの営業TEL、キャバ嬢じゃあるまいしつかほぼ脅迫電話、んじゃ携帯への着信もドクターか確かに初診日に住所氏名電話番号は記入したけど?え?もしや電話されて通院促されるほど俺は重症なの?目の前真っ暗、余命○ヶ月とか、○年後に発症とか、そんなことが頭に浮かんだ

シャワーも浴びず、寝グセつけたまんまで、フラフラ家を出た
なんか景色が違って見えた
小雨混じりの曇天ってこともあってか、セピア色っつーのか、全てが色褪せて見えるんだ
ああ財布持ってきてねぇ、まぁいいか、なんかどうでもいい気がしてきた
一時の性欲を抑えきれなかったばかりに、調子に乗ってた罰だ、もう俺死ぬんだわ
思えば短い人生だった、母ちゃんごめんな、せっかく大学まで通わせてもらったのに親孝行とかまだ何にもできてねーよ
病院到着いつもの見慣れた玄関口、なんか入りにくいや「お疲れ様でしたー」

「お先しまーす」ああ、そういや午後休診の日か君たちの未来は明るいよな一週間前にヽ(≧▽≦)/キャーとかやってたのがやけに昔に感じるよ「あ、織田さん、中で先生待ってますよ」いつも俺なんか半笑いで迎えられるバイ菌マンキャラなのに、今日は素っ気ないですね院内はガランとしてて一層不安を掻き立てられる窓口誰も居ないじゃん、ああそうか、ドクター俺に気を使って人払いしてくれたんだ…だよね、大勢いたら言いにくいよねスリッパに履き替え…、いや消毒とか…俺が履いたスリッパなんて…次に履く人ヤバいのかもな…裸足でいいか、うわ冷たいし、でももうすぐ冷たいとかそんな感覚も麻痺してくんだろうな…俺…「遅いなぁもう、なに今起きたみたいな顔してw」

「みんな帰っちゃったから、ハイこれ紙コップ、すぐ採ってきて」「はぁ…」ヨロヨロとトイレへ、採尿直後に小窓開いて、ドクターが顔を出す「じゃ診察室来て」

紙コップを受け取り、去っていくドクター手を洗い、鏡を見る無精ひげ生やした死相が漂うオッサンが映ってた急に老け込んだ気がした「んーもう菌は残ってないみたいね」ドクターが顕微鏡覗いてつぶやく俺は上の空で視線は中空をさまよってた「どしたの、元気ないけど」そんなありきたりのセリフ聞きたくなかった「痛みとかかゆみは?もしかして今オシッコ痛かった?」

ああ言い出すタイミング計ってるのか?いいよ気を使わなくて、それに俺には知る権利がある俺の方から切り出すよ、そのほうがアンタも気が楽だろう「浅野先生、俺…エイズなの?」先生なんて呼ぶの初めてだったかも知れないいっつも冗談めかしてドクターwなんて呼んでたしでもなんか色々思い詰めたら自然と先生って呼んでた「え?w」「いや、だから、わざわざ電話までして呼んだってことは…」

「ヒマだったからw」「あ?」「雨だし、暇だったから電話して呼んだw」

「は?」「患者さん年配の方多いでしょ、若い患者さんくるとアノ娘達もテンションあがるしw」「お?」

「もちろん私もw」「ぬ?」「エイズって言われると思ってたの?だから元気ないの?w」

「ぐ?」「尿検査じゃわからないwww」「あ、そうなんだw」

「血液検査で抗体調べないとね」「ん」「そしたら陽性かもねwww」「・・・」

「とりあえずチンコ出してみ」「ええ!!?チンコから血ぃ採るの!?」「ぶほっwww」

「!?」「クスリ塗るんだっつのw」「・・・」

「早くっ、時間外料金とるぞ!」「サイフ…持ってきてねぇ…」「何しにきたんだ…ったく」「だって電話で呼び出すから慌ててて…」

「エイズって言われると思ってたし?」「うん…」「意外に可愛いとこあるじゃんwww」

「笑い事じゃねーしマヂで」そこまで喋って、超安心したいつも通りのやり取り、バイ菌マン扱いされてさでもココから更にいつも通りじゃなかったんだ
ドクター、例のビニール手袋準備ま、とりあえずズボン太ももあたりまで下ろした
そしてパンツに手をかけたとき「サイフ無いなら今日は体で払って…」あわわわわ「とか言って欲しい?w」

やっぱ一枚上手だわドクターイイヨイイヨー!せっかくだから最後まで読みたいわ。続きマダー?チンチン「エイズかもだけどよろしいかwww」「さっさと脱いでもらってもよろしいですかwww」

んで、チンポ出して数秒後に気付いた、皮被りすぎw油断してたよ、シャワーも浴びてねーし、臭かったらどうしよwwwまぁ良いか、職業柄、仮性チンポなんぞ何百本と見てるだろうし手を伸ばしてくるドクター「ちょw素手w手袋準備してたのになぜw」「経費削減w」んでシコシコ開始…「…なぜにシコシコ…?」

「被ってるから」「ガーン…( ̄□ ̄;)!!」それは言わないお約束「つか今日は自分でクスリ塗れとか言わないの?」

「イイじゃん、もう誰もいないんだし」その言葉で急激にエロい雰囲気が急上昇
パンパンに膨らんだ亀頭が露出したところで、ドクターがあらためて観察および触診を始めた
つかジロジロ見過ぎ、顔近づけ過ぎ、よくよく考えてみりゃ完全にコスプレ
そしてまたシコシコ開始悪そうな笑顔で俺の表情を窺うドクター逆手から順手でのシコシコにシフト
もはや完全に診察ではなくなっている
俺はこのまま大人しく流れに身を任せていれば良いのだろうか
なんか喋ってよ、どうリアクションしたらいいのかわかんないんですけどって考えてたらタイミングよく「イカせてほしい?」って聞いてきた「いや…」

「いや?」「いや…違うくてもう…イキそう…です」」手コキがスピードアップ
さらに両手でシェイクするみたいにえい!えい!ってされた上目遣いで見上げるドクター、なんか好奇心旺盛な目で俺を見てた気がする
膝がカクカク、爪先はピーンジワジワと何かがほとばしる予感説明不能なプレッシャー
次の瞬間、圧倒的な解放感とともに俺は果てたビュワっ!!!っと、俺の顔の目の前まで噴き上がる
精液2回、3回と脈動に合わせて勢いを失っていく片目を閉じたドクターが恐る恐るその光景を見ていた
真上に向かって上手に射精したためか、ドクターの衣服に被弾なし指と手首付近をベトベトにしたドクターがケラケラ笑いながら手を洗ってる「予想以上に飛んだしwww」

なんだか満足そうな彼女が近付いてきて、ウェットティッシュみたいなもんで俺の下半身を拭いてくれる
「あれ?なんで裸足なの?」不思議そうな顔で質問してきた「いや色々ありまして」
そう答えるのがやっとだった
そのあと院内の施錠を確認して、2人で玄関口へドクターはちょっとだけ周囲を確認して、よし今だ!って外に駆け出した
子供っぽい仕草にちょっと萌えた裏の駐車場に停めてあったちょっとリッチな彼女の車の助手席に乗ることを促される
わずか数十秒でアパートへと到着するものの、なかなか降りられない俺
ドクターも何も言わず待ってくれてる何か言わなきゃ、何か言わなきゃ、と猛烈に考えるでも何を言えばいいのかわからない
まったく気持ちの整理がついてない最初に口を開いたのはドクターだった「なんて言ったらいいのかわかんないだけど…」

「うん」「患者としてはなるべく来て欲しくないかもw」寂しそうにそんなセリフをつぶやいた「なるべくじゃなく、患者としてはもう二度と行かないからw」

今の俺の精一杯の言葉だった「…約束だよ」小指を差し出す彼女俺も小指を絡め、指切りげんまん…
あれから2年が過ぎた今では薬局のおっちゃんをお義父さんと呼んでいるなんてオチはねぇよ

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