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女の子のおちんちんって割れてるの?

S学4年生の時に、子ども会で、ある温泉に言った時のことです。そこの温泉は、一部プールみたいになっていて、みんなで泳いでいたら、なんと、一学年下の顔見知りの女の子がふたり裸で入ってきたのです。

そのふたりは、全然恥ずかしがらずに僕ら男子と一緒に泳ぎまわっていました。

女の子たちは、泳ぎ疲れて浴槽のふちに座るとき、特にひとりのほうは、おもいっきり足を開いて腰掛けるので、それを見た男子チームは、三年生以上は、ほとんど全員が、ビンビンに勃起してしまいました。特に三年生男子は女の子が同級生なのですごく喜んでいました。

それを見つけた引率の大人の人たちが、「おまえら小学生でも、女の子のを見るとたつんか?」とか「女の子のは、どういうふうになってた?」とか「いいもの、見せてもらったなぁ、女の子たちに感謝しないかんぞ(笑)」とか女の子たちがいる前で僕たちをからかってきました。

そしたら、三年生の一番純真なT君が、大人に「なんで、女の子のおちんちんって割れてるの?」って聞いたら、「自分で女の子に聞いてみ、」って言われて、本当に聞いて、「女のしるしなんだよ。」って女の子は答えていました。

ワレメが女のしるしっていう言い方がこどもながらに妙にいやらしく思えました。結局最後は、女の子も大人も僕らも大笑いして終わりでした。最後に大人が、「女の子のは割れてるっていうのを、ちゃんと覚えとけよ。」と男子に言い聞かせていたのが印象的でした。

それにしても、大らかないい時代だったなぁ。

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