エッチ体験談が10000話を突破しました。

公園に常駐してる嫌われ者のおばさんにチンコみせたら・・・・

近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて、公園に犬連れてくるなとか、子供に遊んだら片付けろとか、水を使うなとか、地面に棒で絵を書くなみたいなことをいうわけよ。で、スゲー町内でも嫌われてるわけ。その公園が暴走族かなんかにあらされてトイレとかぶっ壊されてたのね。

でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって我慢できずに公園のトイレに入ったのよ。そうしたらおばさんがいてキレながらここはわたしがボランティアで片付けてるとか綺麗に使えとかいってくるわけ。そんで今は壊れてるから使えないっていうのよ「いや使えるでしょ」

「使えないのよ」「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ」「便器壊れてるもの。見てみてよ壊れてるから」

おばさんと男子便所へ。確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。「これなら使えるでしょ」

「あなたがおしっここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ」ここでこのスレのことを思い出す。少し考えて「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。それならいいでしょ?(ニッコリ)」きちんと相手の了解を事前に用意させる。

「こぼれるでしょう」「いいえ、大丈夫です!」そう言いながら半立ちのイチモツをとりだしておしっこ開始。

よくおばさんに見えるようにほらできた、とか話しかけながら小出しにする。おばさんの饒舌は止まっておれのチンポを凝視している。「・・・本当にねぇ」

「え?」「トイレ壊すなんてねぇ・・」「ひどいヤツいますね〜」

おばさんはそういいながら小便器に近づいておれの隣に来て世間話でもするように言った。もう完全に勃起していた。目線は便器のほう。チンポは指で摘んでいるだけだが興奮して困った。おばさんはわたしはこぼれないように見張ってるだけなのよという感じで自然にチンポをみていたボッキしたチンポ。我慢に我慢をかさねたしっこ。細まってとぎれとぎれにかなり長時間みられたボッキしすぎで巨大に膨れ上がった亀頭。

おばさんには目の毒だろうシコるわけにはいかないので、たっぷりと小便を切る時間を作っておばさんにみせつけたでもシコったらたぶん内心喜んで見てくれると思うけど。おれが帰るときなんか引き止めそうになってたしwおばさんは口には出さなかったが完全に興奮していた。態度も最初と違ってやさしくなってたしまたおばさんと公園で会ったのでトイレが直っているかどうか聞くとまだ直してないというここれ話をそれとなく誘導「みんな綺麗に使ってますか」

「駄目ねえ、ちゃんと管理してないと」「トイレ使ってもいいですか?」おばさんの顔色が変わる。この前のことを思い出しているんだろう。

「こぼさないようにね」「見なくていいんですか」「見るっていうか・・・(ゴニョゴニョ)」

「ねえ、ここだけの話ね・・」おれも緊張してノドはからから「見たいんでしょ?この間もじっくりみたし」「・・・・・・」

「大丈夫です。誰にも言わないし二人だけの秘密です」おばさんは草刈用のかまをもてあそびながら(怖い)「子供の下校時間がくるまでなら・・」ということでトイレの個室に。おばさんはシーッと静かにのジェスチャーをした。

その顔は悪巧みをするノリでおれも面白がって、チャックをおろした。チンポをビョンとだすとおばさんはブッ、と笑うのを口に手をあてて我慢していた。シーッと静かにしようとお互い注意しあう。

大便器にしっこを開始するとブフフっと笑った。このときおばさんはちょっとだけチンコに触った。続いてシコシコ開始、おばさんの顔はマジになってきた。

前かがみになってチンポを至近距離で凝視する。30秒ほどで個室の壁に射精した。凄い量だった。「うわうわ・・・こんなにしちゃって」

おばさんがカベをティッシュで掃除した。そして林に続く公園の奥側にふたりで移動した。「久しぶりにみたわ。最近のこは・・・アレね」

「あれって?」「おっきいのねぇ・・・あはは、やだ」「いやーそうですか?」

「こんなおばさんに見られてもいいの?」はいまた見てくださいといって帰った。また公園にいった。ただ犬の散歩をしているひとがいたのでおばさんとは立ち話をして時間をつぶした。あたりに誰も居なくなったらおばあんがおれの手を引いてトイレに。このあたりもう恥ずかしいという感覚はないみたいだ。

勃起ちんこを出すと出すとまじまじと見つめられた。みるみる我慢汁がさきから溢れてきた。「きれいでおっきいね、にいちゃんの」

小声でそういった。「出すとこ見ててもらえますか?」「うんうん」

シコシコ開始。あまりぐずぐずしていると人がくるかもしれない。いつもよりギンギンに膨れ上がったちんこ。むき出しの亀頭。はずかしい。「もっとよく見せて」

おばさんが顔をちんぽの目の前10センチのところに持ってくる。「遠いとみえないのよ」(老眼?)そういいながらちょっと上からみたり下から覗き込んだりしていろんな角度から凝視される。また正面の角度に回って半開きの口元を亀頭に近づけてきた。

おばさんの頬が上気していて息が洗い。咥えそう、と思った。興奮が絶頂にたっした。「ああっ・・」おれがいきそうなこえを出すとカラカラとトイレットペーパーを巻いて用意してくれた。

我慢汁を拭いてくれた。ちょっと手でしてもらおうか迷ったが、やめておいた。おばさんが「ちょっと触ってもいい?」といったが我慢できずに放出。おばさんが受けてくれたテッシュと手を汚した。

「早い早い!」そういいながら笑顔でチンコをギュッと強く握った。「すいませーん・・はは」

自分で精液を掃除。でもなかなかちんぽを仕舞うのがさみしい。また約束をした。触ってもらいかどうかは迷いどころ。またおばさんに見てもらうため公園トイレへもうこのあたりは阿吽の呼吸であり無言でいくのだみんなにはわからないだろうがちょっと気まずい関係だジーパンからビンビンちんこを出してみてもらう恥ずかしいが手が自然にチンkをしごいてしまう。

パンパンにはったk頭から我慢汁が。はぁはぁいうおばさんの興奮した呼吸におれも興奮する。おば「こんなおばさんに見られてもいいの?」

おば「やってほしいやってあげようか?」「いや、そこまでは悪いんで」おば「いいのに。ひとにsてもらったほうがいいでしょう」

おばさん多分触りたいんだろうなと確信した。しかし自分ではっきり言わせたい。「あっ、でる」

おばさんは手でおわんを作って待ってる「あっ紙とってください」「いいからここに出しなさい」しごきながらチンコをおばさんの手にあてがう。

ビュビュッと音を立てておばさんの手にたっぷりかけた。イッた余韻をおばさんの手になすりつけたいつものように公園のトイレにいく。そういえば昔このトイレで白色外国人に尻をなでられたことがある。おばさんもきっと安心しておれとの関係を築いているのはおれがコンパクトなヤツだからだろう。

みんなもそういうタイプのひとは思い切っておばさんをナンパしてみてくれ。おばさんはトイレに入る前に手を洗面所で洗った。さわりますよってことだろうか。ちんぽをおばさんの目の前に突き出す。おばさんはひざを抱えてすわりキトウに穴があくほどみつめる。ちょっと角度を下目にしてよく見せ付ける。たるんでいるかわもグッとひっぱってカリの裏まで見せ付ける。そしてシコシコスタート。なんだかいつもより健康的に膨張したキトウをおばさんの口元に近づける。ふんふんとおばさんの鼻息がちんぽにあたる。

「てつだってあげてもいいよ」おばさんがあやしげな笑みをうかべながら言った。「あっ・・・だいじょうぶ・・です」

「おばさん気にしないから・・・」おれはただしごきつづけた。おれはしごきながら腰を少しだけリズムをつけて動かした。

おばさんはそれを見てはぁっ、と息をせつなそうにはいた。口を少し開いてちょっとづつ口元をちんこに近づけてくるこのままのリズムで腰を動かしたらおばさんの唇に挿入してしまうおばさんの望みどおり一回だけちょんと唇をちんこでついた「あっ、すいません」3センチほどストロークを引いて腰を振るおばさんはまた少し前に出てくる。おれはそれに気づかないふりをしながらまたおばさんの唇をちんこでつく。また腰をひく。を繰り返す。

おばさんは面白いようにちんこを追いながらせまってくる。おばさんの欲望をちんこのさきに感じる。いきそうになる。「あっ、かみくださいっ・・」

「あっ・・紙・・?」おばさんはトイレットペーパーに手を伸ばしかけてやめて「おばちゃんの手に出しなさい。おばちゃん大丈夫だから」おばさんはわけがわからないことをいいながら手でおわんを作った。

おれはAV男優みたいにおばさんの手の中にフィニッシュ。かなり興奮したのでおばさんの手のおわんに精液でWとMみたいな文字を作った。今まで特に書いてないがトイレでしこしこは終わると汗だくになるので大変だ。

おばさんは日よけ用の帽子をかぶっていつものように掃除をしていた。そしてふたりでトイレに行く。やることはいつもと同じだ。すでにボッキしているちんこをおばさんの前に差し出す。うふっと笑うおばさん。時間たっぷり楽しむためにあえて左手でしてみる。

おばさんは座らずに中腰でちんこに顔をちかづけてくる。はずかしい。だけどおれだけが恥ずかしいのは不公平なのでおばさんにはそろそろ積極的になってほしい。おばさんも女だから自分からいうのはいやだろうがちんこがさわりたいなら自分からさわるように仕向けるつもりだ。

おれは今回もゆっくり腰をグラインドさせた。おばさんがはあっと息を大きくはいた。しばらくしこしこを続けるとおばさんが半開きの口をちんこにちかづけてくる。たまたまおれが腰を動かしているからちんこが口に入ってしまったことにして女としてのプライドを守りたいんだろう。

おばさんの口がちんこについた。おれは「あっ、すいません」と謝って50cmほど下がって動作を続けた。おばさんはおれが下がると自分は前に出てまたちんこに口元を寄せてきた。鼻下を亀頭でズンと突いてしまった。また謝って今度は思い切って後ろの壁まで下がって腰を振るのをやめた。

これ以上下がれないわけで今度口がちんこに当たったらたまたま当たったことにならない。腰も動かしてないからおばさんの意思でちんこを口に当てていることになる。おばさんははずかしいだろうしおれ意地悪しているような気もするがどうしてもこうしたい。

おばさんは少しじれったそうで意地悪と言いたそうだった。しかしやはり半開きのくちをちんこぎりぎりまで寄せてくる。あとちょっと!おばさんは少しうつむき気味にちんこを見つめる。ちょっと後頭部がじゃまだがやばいくわえそうと思った。ちんぽと左手におばさんの髪の毛と鼻息がかかる。くすぐったい。汗だくだしふたりとも息が荒い。

しごいている亀頭にざらっとした感覚がした。たぶんおばさんの唇があたった。しごくわずかな振動で亀頭がちょんちょんちょん・・・とおばさんのくちもとに当たっている。そんなにも若い男のちんこが好きならYOUもう言っちゃいなよという感じだ。

しかしこんなコーナーポストにちんこを追いかけてくるおばさんに追い込まれてるというのも興奮した。後ろに逃げ場がない感覚がいまにもおばさんにちんこをたべられちゃいそうな感じだ。限界がきた、ううう〜と我慢しながらちょっとだけじらしてるみたいでおばさんがかわいそうなのでサービスに5ミリほど腰を前に出した。

すると突然「あはっ!」とおばさんがアエギ声をあげたのでびびった。亀頭はおばさんの唇にちょっとはさまっている状態で、しごくと「ムチュ、クチュ、チュ、ビチュ・・」と音がした。カウパー汁がべったり口についてしまったはずだ。すぐにまた腰を引いた。

「いく・・・・」といってもおばさんはどかない。このまま出してもいいのかなと思ったがせっかく厚化粧しているのでやめておこう。「いきます・・・・・」言い直すとおばさんが手のひらをおれの亀頭にかぶせた。おばさんも新しいことをしてくれた。びちゃっと精液を手の中にだした。おばさんの手のひらの刺激があって中だししているみたいだった。

右手でうけて左手で亀頭の精液をぬぐってくれた。おばさんの笑顔が最高だった。冗談抜きでキラキラとまぶしかった。イレに入ってもしばらくちんこを出さなかった。おばさんが、ん?みたいな顔するのでまだ立ってないんで恥ずかしいですっていったらチノパンの上からさすってくれた。ズボンの上から亀頭を探し出して指先でクリクリ・・勃起したのでこんにちわした。

「手でしてあげようか?」とうとうおばさんは聞こえるか聞こえないかの小声でこう言ってくれた。おれは頷いた。しごきやすいように腰を突き出した。おばさんは乱暴に右手でしごき始めた。おれは感じようとしたがどうも気持ちよくなくてみるみるちんこはしぼんでしまった。

しかたないので自分でしごいて大きさを復活させるがおばさんが乱暴にしごけばしごくほど小さくなってしまった。「おばちゃん下手でごめんね」みたいなことを申し訳なさそうにいった。「久しぶりだからうまくできるかどうかわかんあいけどナメナメしたげようか?ちんちん」いたずらっぽい表情でいった。「ひさしぶりってどのくらいですか?」興奮してきいた。

「さあ、ずっと前」「だいたいでいいから」「さあ」「10年ぐらい?20年ぐらい?」「20年なわけないでしょう」と少し怒った。怒った理由はわからない。いつものように公園にいきおばさんと挨拶する。このごろは午前中のできるだけ涼しいときに待ち合わせている。

「もういく?」と聞いてくる。へんな会話だなと思いながら「お願いします」というと先にトイレに入った。あとから入ると「はい、じゃあ出して」といった。半立ちのちんこを出す。このごろはごちゃごちゃいわずにただちんこを出すだけであとはおばさんにおまかせにしている。

おばさんはゆびでちんこを摘んで皮をおもいっきり剥く。カリのところを眺めるのがお好きなようだ。ちんこが大きくなると今度は亀頭にチュチュッとキスを何回もする。これが結構気持ちいい。亀頭を含んで唾液でグチュグチュとうがいをするみたいに刺激してきたり、カリを舌先でチロチロなめたりする。

おれがうっとかあっとかあえぐのが面白いらしい。おばさんの口から出たりはいったりする亀頭。おばさんのニタニタした笑顔とボッキしたちんこの取り合わせがすごく卑猥に見える。おれが自分でしごきはじめるとおばさんはそれを制してまたちんこを口に含んでペチャペチャ舐め始めた。

「いきたいです・・」「う〜ん、わかった」おばさんは人差し指と親指でリングを作ってちんこをしごきながら口に含んだ。「おばちゃんをやらしい人と思ったら駄目だからね」息を切らしながらそう言った。「はい?」おばさんはそういうと少しだけ頭を揺すってフェラをしてくれた。おれはそれまでの刺激のせいもあっておばさんの口の中に射精した。

すこしおばさんの呼吸が自由にならないのか顔が赤くなる。動作が止まる。ごくっと飲み下す音が聞こえた。おばさんはもう一度亀頭をなめてくれた。尿道の精液も吸い上げるようにチュッと吸い上げてふううと息を大きく吐いた。おれもふうと暑さとだるさで息をはいた。「気持ちよかったでしょ?」「はい」「またきたらいいわ」

この日は公園でしばらく話して2回目を誘われた。2回目は無理というと「また飲んであげるから」といわれた。2回目はさんざんじらされて倒れそうになった。でも本当に飲んでくれた。おばさんにちんこなめらりたりしゃぶられたりは気持ちいいんだけど暑い。

しかしおばさんに会いに行く前は興奮しているので長く楽しみたいと思う。そんなわけで一度家でオナニーをしてから行く。そのほうが長く楽しめると思ったからだ。人気ゼロの午前中の公園。おばさんは掃除用具をしまっているところだった。

喋りながらトイレに。最近なかなか仕事でここにこれないのでおばさんとは気まずいかもと思ったがそこは年の功、この年になるともう恥ずかしさはあまりないみたいで淫語交じりの会話を平気でする。「わたしみたいなおばちゃんがお兄ちゃんみたいな若い人のちんぽさわれるのはおばちゃんが気持ちいいことしてるからってのはおばちゃん分かってるのよ。だから遠慮せずに来たらいいしもっとしてほしいこと恥ずかしがらずにいったらええよ」みたいなことを言った。わかりましたと答えた。

トイレに入ってチンポを出す。おばさんが紫っぽい舌を亀頭に這わせてきた。唇と舌でちんこの先を味わっている。ひょっとこのように口をすぼめてしゃぶりつくときどき熱中してしゃぶっているのを照れたようにふふふとおれの顔をみて笑う。ちんこを口からだして手でびょんびょんと揺らして硬さを確認したりする。おれが恥ずかしいから止めてというと余計やる。

おばさんはおれの後ろにまわり腰を覗き込むように後ろから首を回してちんこをしゃぶりはじめた。頭の向きが逆になり舌の表の柔突起のざらざらと亀頭が重なるようになまなましい感触と強い刺激蛾気持ちいい。いきそうですというと黙って頭を早く動かした。おれはおばさんから引き抜いて舌を出してくださいといった。

舌射をしてみたかったからだ。手でしごきながらおばさんの舌を狙ったが口の中に勢いよく射精してしまってた。射精し終わったちんこをねばねばした口でちゅばちゅばとしゃぶってくれた。ファスナーをしめようとしてもおばさんがちんこから離れない。おばさんもそれがわかっているのでわざとずっとしゃぶっている。おれが消極的になるほどおbさんは積極的になる。

結局根負けして2回目もずっぽりとおばさんの口の中に搾り取られた。気絶しそうになりながら汗だくになって家に帰った。おばさんは元気そうだった。だいぶ暑さも落ち着き人もまばらな時を選んでたまに公園をチェック。

たまたまおばさんがいたので声をかける。「今日はおちんちんしてあげようか?」おばさんも長い間ちんこと離れていてさみしかったと言った。

おれもその気だったのでトイレに。個室の鍵をしめてちんこを出す。ひさしぶりなので興奮して猛っている。おばさんの目の前でしごく。

おばさんが尖らせた舌で亀頭を刺激してくる。気持ちが良かったので続けてもらう。舌先で先、カリ、裏筋などを刺激してもらう。先からにじみ出るカウパーが糸になっておばさんの舌とつながる。

自分でしごきながらおばさんの舌になすりつける。大きく口を開けてちんこをぱくっと加えた。瞬間舌を高速で動かして刺激を与えてくる。初めての技に悶えてしまうおれ。2分ぐらいやられた。きっとおばさんの口の中はおれの先走り汁で一杯だろう。

どんなに恥ずかしいことをしてもちんぽに餓えて受け入れてくれるおばさん。おばさんの頭を両手で掴んでもう一度口にちんぽをゆっくりと挿入した。おばさんは舌と唇をぎゅっと結んでおれのちんこのために理想的な口性器を作ってくれた。

腰は動かさずにおばさんの頭の方を動かした。喉まで入るほど深くちんこを入れた。いきぐるしそうだったので入り口で楽しんだ。ぎゅっと締まったおばさんの口は舌のざらざらした感触が亀頭に強く伝わり快感が強烈だった。

少し壁にもたれて自分の体勢を客観視する。おばさんの頭が自分の股間にあるのがやらしくて興奮した。おばさんは亀頭を強くすった。しゃぶりまくってた。いかさずころさず、また亀頭がふやけるほどしゃぶられる。「おばさんがしゃぶりはじめてから亀さんがおおきくなったでしょ」

おれは汗だくで返事できない。おばさんは息も乱れていない。おばさんの紫っぽいくちびるから出入りするおれの亀頭。ぬめぬめして卑猥だった。いきたくてしかたない亀頭をじらすように舌をべったり亀頭に当ててべちゃべちゃ音を立てる。

頭を揺らしてはげしくフェラもする。ガポガポと凄い音がしてひやひやする。「口にだします・・・」おばさんは顔色ひとつ変えずに頭を振る。おばさんはおれの精液便所だ。いくら口内射精しても自分から求めてくれる。

精液便所という言葉とおばさんがちんこをしゃぶる顔を重ねた瞬間射精した。どくどくと射精するときおばさんは口をきつく閉めて射精の感触を楽しむ。いき終ったあとの敏感な亀頭にさらに舌を這わせておれのリアクションを楽しむ。

その後もしつこく舐めていた。俺が帰りますというとまたね、と言った。いった後はいつもここに来たことを後悔する今日も天気がわるかったが俺はおばはんに抜いてもらうために公園に向かった。公園に向かう途中、いろいろ妄想していると俺のちんこはすでにギンギンになっていた。

公園につくとすぐおばさんを見つけた。おばさんは、俺の股間を凝視している。おばさん「あらっ今日はいきなりビンビンね、2、3回抜いたほうがいんじゃないとささやいた」

おなさんは、いきなり俺の股間をさわりはじめた冬は流石におばさんもおれも外出はつらい。一度公園で落ち葉を焼いているところを見たがその時は会わず。結局12月のはじめぐらいに一度公園であった。その時も落ち葉や木の枝を焼いていた。

おれは禁オナにはまっているので10日ぐらい射精せずに行った。おばさんと焼却場で喋る。10日射精してないことを言うと寒いからここでしゃぶろうか?と言って来る。いくら人がいなくてここではちょっと・・というとおれのジーンズに手を入れてチンコをまさぐってくれた。

これなら人が見ても並んで暖をとっているように見える。かなり手の動きはもどかしくてイケないけど気持ちいい。でもちょっと衣服や乾燥したおばさんの手でチンコが痛い。10日も我慢してるのでいけるかとも思ったけど無理。

結局ジーパンからチンコを出してコートで隠して手コキ開始。久しぶりに見たわとオバサンがいった。手コキしながら2回ぐらい亀頭をナメてくれた。しばらくするとおばさんが手が疲れたみたいなのでおばさんの手ごとちんこを握ってドラム缶でできた焼却場に射精した。精液は焼けて変色した。あまり出なかったのでおばさんが不満な感想を漏らした

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