集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part10

ぴゅあらば

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part10」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part9の続き

優子です。

吊りから下ろしてもらった後、ぐったりでした。

そのまま、アンティーク調のひじ掛け椅子にM字に縛られ、テレビの横に並べられました。

みんなテレビ前でカーペットの上に直に座ります。

これから、祐実先輩が優子を今までに撮影したDVDの観賞会です。
テレビに映る優子と実物M字開脚優子が見比べれる思考です。

照明は、落としてますが、優子にだけスポットライトがあてられてます。

トータル約90分のDVDです。
剃毛シーンを撮ったものから始まり、公園の露出散歩、女子高生の前でのオナニーで終了です。

観賞会終了後

祐実先輩「みなさん、いかがでしたか?」

副支店長「管理職の私からしたら、露出プレーで警察沙汰は、勘弁して欲しいけど、よく2ヵ月ほどでこれだけ霧島君を手懐けたものだね?」

祐実先輩「別に無理やりやらせた訳ではありませんよ。ね♪優子♪」

私「ごめんなさい。祐実先輩は、悪くないの。優子が、露出狂のマゾだから……。」

祐実先輩「優子、よく言えたね。」

祐実先輩「今見た、ビデオもネットで見れるようにしてあるんですよ。ネットに流すのも優子は、1度も嫌がった事もないし。」

美香先輩「優子がこんな娘ってみんなに知られたらどうするんですか?」

祐実先輩「私が守るわよ。秘策があるのよ。内緒だけどね♪だから、みんなも他言無用ですよ。特に木村君ね。怖いわよ~♪」

また、ソファーに戻り、優子は、椅子拘束から解放されましたが、体は縛られたままで、常にM字開脚でオマ○コをみんなにさらしたまま、祐実先輩の横に座らされました。

祐実先輩「優子、優子のオナニーショー見てもらいなさいよ♪」

私「せ、先輩、もう、許してください。」

祐実先輩「ダメよ!公園の噴水の前で女の子達にオナニー見せてあげたじゃない。優子は、今日からマゾ奴隷なんだから、いいからしなさい。」

祐実先輩は、優子の左手をオマ○コのところにもっていきました。

祐実先輩「ほら、早く!それから、質問するからオナリながら答えなさい!」

私「ア~、恥ずかしいよ~。」

祐実先輩「優子は、週何回オナニーするの?答えなさい。」

私「ア~、に、4回す。」

二の腕に「パシッ!」

祐実先輩「優子、今、サバ読もうとしたでしょ?手も動かしなさい!」

私「嫌~!そんなところまで優子の心覗かないでよ!」

二の腕に「パシッ!」

私「うぅ~。ごめんなさい。毎日です。」

祐実先輩「そうよね。毎日よね。優子は、オナニー中毒だもんね♪仕方ないよね。バカ女ね。」

祐実先輩「それで、何考えてするんだっけ?」

私「え、Hサイトの動画見ながらです。」

祐実先輩「そうだったわね。優子が、その女優さんになったつもりで見ながらするだよね~。そうだ、最近見たのでも、繰り返し見るのでもいいから、ストーリー話してよ。前、カード破産したOLのは無しね。」

私「祐実先輩、もう、許してよ~。恥ずかしくて、おかしくなりそう。無理です。」

祐実先輩「ダメよ~。許さない。今から、山口君と鈴木君も呼ぼうかなぁ~♪」

私「ひ、ひどいです。」

祐実先輩「早く!オナニーもつづけなさい」

私「は、はい。リクルートスーツを着た女性がビルに入って行くところから始まるの。
画面変わって、面接官と就職の面接してるの。その女性が女優さんなの。一生懸命将来の夢とか話してるの。すごく真面目な女の子なの。面接が終わって、職場の雰囲気を見ようと面接官(社長)に言われて事務所にいくの
社員さんは4人だけ。全員男性。
少しの間、見学して、また、面接してた場所(応接室)に戻るの。
合否の結果は、7日後、書面でと言われるの
優子がそのビルを出ると画面がかわるの。

祐実先輩「やっぱり、女優さんは優子なのね。(笑)」

私「そうなの。それで、優子が自分の部屋でいると電話がかかってくるの。合否は書面のはずだけど、採用決定するの。優子、すごく嬉しそうな顔するの。また、画面変わるの。

優子、リクルートスーツを着て初出勤するところから始まるの。ビルに入ってその会社の中に入ると面接してくれた社長さんが出迎えてくれるの。女子更衣室がないから応接室で着替えるようにと新しい制服を渡されるの。

優子、「頑張ります!」って元気に応接室に消えていくの。
上は白のブラウスに紺色のベストなの。
スカートも紺色なの。でも……。股下がないくらい短いの。
優子、初出勤でリクルートスーツだから、せめて下着だけでもおしゃれしようと、Tバックにガーターベルトだったの。

鏡で見ると、無理なの。こんなの。
ストッキングだけでも脱ごうか、迷っているとドアがノックされて、社長が入ってきたの。
社員に紹介するからって、そのまま、みんなのところに連れていかれるの。
職場にHな格好なのに、そのまま、自己紹介させられるの。そのまま、仕事するの。
仕事中、いっぱい、いたずらされるの。

定時になって帰ろうとしたら、社長に「霧島君、今日、残業だから」優子、帰れないの。
8時になるとみんな仕事終わるの。
みんな帰らないで優子囲まれるの。「やめてください。」短いスカートを捲られると、パンティに大きなシミを見つけられて全員に犯されるの。
優子が床で倒れているのに、みんな帰って行くの。
優子が一人取り残されたところで、画面が2日目にかわるの。

優子、昨日の事があったのに頑張って出勤するところから始まるの。
画面変わって、朝の朝礼で社長が、女子社員が入ってきたけど、セクハラのないように注意してるの。
カメラは社員は上半身の後ろ姿しか映ってなくて社長の顔が映ってるの。
朝礼が終わると部屋全体をカメラが映して優子も映るの。

優子、今日もミニスカートの制服にガーターベルトなの。
朝から、みんなにいたずらされて、お昼には、パンティを脱がされてしまうの。
午後からは、椅子に座っている男性社員に跨がってエッチしてるの。男性社員はしながら取引先と電話してるの。
仕事が終わると、また、みんなに犯されるの。最後は、優子が起き上がってHな顔のアップで終わるの。」

祐実先輩「優子、面白い。面白いけど、長い。私のペースが乱れたわよ。」

優子は、自分の話しに酔って、思い出しながらオナニーにふけっていました。

私「アッ、ダメ、逝っちゃう!」

祐実先輩「貴女、天才ね♪(笑)ねぇ~、優子、来週から優子もパンツ見せながらミニスカ勤務しようか?あっ、それとガーターベルトもね!」

私「そんなの、無理です。で、出来る訳ないじゃないですか!」

祐実先輩「支店長にお願いして、優子だけミニスカ制服にしてもらおうね♪」

私「そんな、ひどいです。お客さんもいるのに……。」

祐実先輩「仕方ないわね。ミニスカ勤務は、許してあげるわ。でも、仕事終わったら、みんなに犯されなさい。」

私「ひどいです。嫌です。」

祐実先輩「支店長・副支店長なにかいい案ないですか?せっかく、マゾの変態女いるのに楽しまないと損ですよ♪」

支店長「考えてみるけど……。なぁ、副支店長……。」

祐実先輩「優子、この話しは保留よ。でも、優子、オマ○コドロドロね♪それに、お髭さんだいぶと伸びたわね。綺麗にしましょうね♪」

私「もう、嫌なんです。5日目くらいからチクチクするから~。」

祐実先輩「何言ってるの?毎日、手入れするのよ!毎日ツルツルにするのよ!」

私「うぅ……。」

祐実先輩「オナニーショーの後は、剃毛ショーね♪みんなの前で自分でするのよ!」

私「は、はい。」

もう、羞恥の連続で、頭がおかしくなりそうでした。

結局、30分以上かけてみんなにみられながら、自分で剃毛させられました。
お尻のまわりは、自分では無理で、ソファーに手をついてお尻を突き出して、祐実先輩に剃ってもらいました。

祐実先輩「優子、綺麗になったね♪もう、一生ツルツルでいなさい♪」

私「うぅ……。は、はい。」

剃毛ショーが終わるとテーブルの上に座らされ、また、記念撮影と集合写真を撮りました。

祐実先輩「優子、カメラに向かって言いなさい。『優子はマゾの露出狂の変態女です。みなさんに見てもらう為にオマ○コを毎日ツルツルにして出勤します。』ちゃんと証拠に録っとくからね♪」

私「ゆ、優子は、マ、マゾの露出狂の変態女です。みなさんにオ、オマ○コを見てもらう為に毎日ツルツルにして出勤します。」

祐実先輩「ちゃんと言えたね♪」

もう、優子は身も心もトロトロでした。

Part10終了します。

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