霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part9」
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優子です。
『優子のお披露目会』当日の朝から始めます。
優子は、朝から半分放心状態でした。
『どうして支店長と副支店長なんだろう?』
ぼんやりと考えていました。
後日、祐実先輩に教えてもらいました。
支店長も副支店長にも、優子がGW前、無断欠勤で実家に帰った時に全て話したそうです。
優子に辛い過去がある事、性癖が歪んでしまった事、マゾという事も。
副支店長は、優子が入社以来、管理職として以外の目で優子の事を仕事中も目で追っていたと思うと祐実先輩は言いました。
祐実先輩の観察力は、確かです。
『霧島さんの力になる』という名目で、『優子のお披露目会』に参加は即決したそうです。
支店長は、少し説得に時間がかかったそうです。
それともう一人は、先ばらしになりますが、木村さんでした。part2?でしたか、社員の紹介をしたと思います。
飲み会でも会社でも、優子に一番からんでくる『優しいお兄ちゃん』です。エッチです。
木村さんには、『優子』の名前を出さずにエッチな事をにおわせ誘ったら、やはり即決したそうです。
祐実先輩『木村君、優子じゃなくても、誰でもいいんだ~』と思ったそうです。
支店長、副支店長には、GW前の優子の無断欠勤の時、優子の過去を話さなければ、あの時にクビになりそうだったと言いました。
本当かどうかわかりません。
でも、一番の理由は、
祐実先輩「私が女だから…。」
と言っていました。言及は避けました。
あと、祐実先輩のアシスタントで来てくれた『りょうちゃん』さんの紹介をします。
『りょうちゃん』は、1年と少し前に祐実先輩と離婚した、2番目の旦那様です。
祐実先輩より少し年下と言っていましたが、一目見た時、俳優の向○ 理さんそっくりだと思いました。
本人より、顔立ちは男性っぽくて、更にあのかわいらしさもあって、向○さんより、カッコいいと思いました。
でも、『りょうちゃん』さんは、M男性で心は女の子だそうです。
人は見かけに寄らないものです。
あと、りょうちゃんは、内科のお医者様です。
祐実先輩の最初の旦那様もお医者様だったそうです。
お医者様は、変わった性癖が表面に出る人が多いと言っていました。
朝、11時前、祐実先輩の携帯にりょうちゃんからマンション下に到着したと連絡が入りました。
祐実先輩「優子、行くわよ♪」
先輩は、海外旅行に行くような、コマの付いたカバンを一つとbagを一つ持っていました。
マンションを出ると1ボックスカーが止まっていて、『りょうちゃん』さんがいました。
祐実先輩「りょうちゃん、今日はごめんね。この娘、優子、今日の主役よ。」(笑)
私「は、はじめまして。霧島優子です。祐実先輩の会社の後輩です。」
カッコいい人だと思いました。少し、顔を赤らめたかもしれません。
りょうちゃん「はじめまして。いつも『姫』から話し、聞いてます。よろしくね♪」
祐実先輩「優子、りょうちゃんに手、出したダメだからね♪」
少し本気だったと思います。
車に乗り込み、40分くらいでホテル街に着きました。国道?を走っていたと思うのですが、都会でも、田舎でもない、普通の街で国道?から少し中に入ってすぐにホテル街に入りました。
ラブホが10軒くらいあったかも?
優子は、ラブホテルに行ったことがありません。
半分放心状態の中、ラブホ街の景色を眺めていました。
このホテル街、多分、異質の一角です。ホテル街も一軒だけあるコンビニ?も…。
後でふれていきます。
そして、一軒のホテルの駐車場に入っていきました。
フロントでは、老夫婦が受け付けしてくれました。
祐実先輩とりょうちゃんは、気安く喋っていました。知り合いのようです。
祐実先輩「それじゃ、夜9時、コンビニの件よろしくお願いします。それと後で5人きますので。」
部屋のカードキーが手渡され、301号室に3人で入っていきました。
凄い部屋です。旅行でもこんな部屋に泊まった事ありません。
部屋に入ってすぐ、踊り場。右手に6畳くらいの浴室。お風呂屋さんのミニチュア版です。シャワーも3つ。1つには、拘束椅子?があります。
踊り場、左手から正面にかけてリビングルームで10畳以上。
大画面のテレビと応接セット。天井には鉄製のパイプが何本もはりめぐらされています。
リビングルームの右手の部屋はプレールーム?
SMの動画で見た事のある攻具があり、ベッドも3つもありました。
天井も鉄製のパイプがはりめぐらされて、どこでも吊りが可能になっていました。
全く未経験の優子でも、SM動画を見て知識はあったので、ここがSMルームである事がすぐに理解出来ました。
祐実先輩「優子、私達、色んな準備あるから先、シャワー浴びてらっしゃい。」
シャワーから上がってくると、リビングに2台とプレールームに1台のビデオカメラが設置され、テーブルの上に充電中のハンディカムが置いてありました。
祐実先輩とりょうちゃんは、天井のパイプと滑車を1つ1つ動かして、試していました。
祐実先輩「優子、コーヒー入れておいたからくつろいでなさ~い。私もシャワー浴びてくるから。」
祐実先輩は30分くらいで浴室からでてきました。
赤のボンテージでピンのヒールでかなりの高さのものです。
ストッキングは、網のガーターでボンテージから伸びてるベルトでとめられていました。
優子は、はじめて生でそのような衣装を見て感激しました。
私「先輩、素敵です。カッコいいです!」
りょうちゃん「姫、相変わらずだね。年を感じさせないよ!」
祐実先輩「りょうちゃん、一言多いわよ!」
お化粧もいつもと違い、全くの別人と思えました。
祐実先輩が近いてくると良い匂いがしました。
チョコ?コーヒー?ココア?何か、ほろ苦い香りのあとに甘い香りがしました。
ずっと抱きついていたいほどです。
祐実先輩「さて、次は優子の番ね。今日はお化粧してあげるからね。♪」
祐実先輩は化粧道具を持って私の横に座りました。
祐実先輩「目はパッチリたれ目メークでアイシャドーは、ピンクパープルでラメね。口紅は、やっぱりピンク系ね。OK完成よ♪」
祐実先輩「優子、すご~い。アジアテックかも?だいぶ前、芸能人にインリン・オブ何とかちゃんって娘がいたけど、そんな感じかなぁ?優子にはエッチさが足りないけどね。ちょっと、上目遣いで私を見て見なさいよ!」
私「…こうですか?」
祐実先輩「優子、ひっぱたいて、泣かせてあげたい(笑)本当に良いわ~♪」
私は鏡をみせてもらい、「わっ!」と声をあげてしまいました。本当に別人でした。
良いとか悪いは自分では言えませんが、何か心がパァ~と明るくなりました。
祐実先輩「優子、次は縄化粧ね。バアスローブ脱ぎなさい。」
躊躇して祐実先輩とりょうちゃんの顔を見ていると、化粧したての頬に「パァ~ン」。
さっきまでの楽しい雰囲気が一瞬に消えました。
少し浮かれていた自分が恥ずかしいです。
私はバアスローブを脱ぎ、全裸になりました。
祐実先輩「優子、今日は楽しませてね。いっぱい、泣かせてあげる。」
私はぞくぞくしました。
3人が立ち上がり、先輩が優子に縄をかけていきます。
両手を頭の上に乗せられ、胸の上下に3重ずつ。胸の真ん中で結ばれ、胸の付け根を円を描くように丸く絞り上げられました。
完全に縄が胸の付け根に食い込み、まず外れる事はありません。
胸の脂肪が胸の先端に集まりました。
パンパンに胸が丸く変形し、普段でもピンクの大きめの乳輪が更に面積を広め、乳首はツンツンです。
縄が食い込む度に、「ア~。」「う~ン」と声が洩れてしまいます。
両胸が丸く絞り出されると、腰に2重に縄が回され、次に足の付け根にも2重に。
両膝上にも2重にしっかりと縄が回されました。
祐実先輩「吊りの準備完了ね。」
最初に天井に吊り上げられたのは両手です。
両手は手首のところで結ばれ、両手が伸びきり背伸びしなければならないところまで吊られました。
次は背中の縄が引き上げられました。
仮止めらしいです。背中の縄といっても、これは、両足の付け根と腰に回された縄と胸の上下に回された縄が連結された一番丈夫な命ずなです。
祐実先輩「優子、背中の縄が命綱だから、吊り上がったら、これに体重かけると楽だからね。本当は、片足が先だけど、優子、軽いから、試しにね。今から吊るから。」
私「は、はい。」
簡単に優子の体が宙に浮き上がりました。
足先から床まで20センチ。
祐実先輩「優子、軽~い。♪しっかり、ごはん食べないと駄目よ♪」
先輩は、楽しそうです。
次は、膝上に回された縄を天井のパイプへ。
縄を引くと片足が吊り上がっていきます。
そして、もう片足も。ゆるみのある縄は両手首の縄だけです。
祐実先輩「優子、脇の下もみんなに見てもらえるように、ピンッと張るからね♪」
私「ア~、ダメ。」
祐実先輩「吊り完成。優子、どんな感じ?」
私「ダ、ダメです。こんなの!恥ずかしいから!」
上手く描写出来たか心配です。吊りって書くの難しいです。
今の優子の状態は椅子に足を広げて座った状態でそのまま、吊り上げられた感じです。
両手はピンッと伸びて吊られ、背中の縄が命綱で吊られ、両足は肩幅の1.5倍くらいにひらかされ、両腿は、ほぼ水平で膝下が垂直に垂れ下がっています。
当然、オマ○コは丸見えです。
祐実先輩とりょうちゃんが優子の前に立っています。
祐実先輩「優子、この格好でみんなお出迎えしようね♪」
私「ダ・ダ・ダメョ~」
祐実先輩「優子、言葉になってないじゃない。もう、ここ、テカってるし♪」
縛られて、吊られて、縄が食い込むに従ってどんどん、オマ○コの奥からお汁が溢れて来るのがわかりました。
私「先輩、もう、優子、会社に行けなくなるよ~。」
祐実先輩「ダメよ。ちゃんと休まず、会社にくる事。約束よ。それと、今日で優子は、新入社員の大人しくて、清純な『優子ちゃん』は卒業だからね。明日からは、『マゾ奴隷優子』としてみんなに扱われるからね。明日、解散前に、みんなにご挨拶させるから、そのつもりでいなさい。」
もう、言葉が見つかりませんでした。
何も考えられず、吊られたままみんなを待つしかありませんでした。
既にカメラはお化粧をしてもらうところから録画されてました。
『優子のお披露目会』は、土曜13時から翌日の16時まで1泊2日で開かれ、睡眠時間も含めその全てがカメラに納められました。
ですから、その間の会話は、録画されたDVDから音声をひらったものです。
過去を思い出して、適当に書いたわけではありません。
ただ、その時に感じた事は、多分、あの時はこう感じていたのではという想像が入ります。許してくださいね。
13時過ぎ、祐実先輩の携帯がなりました。
祐実先輩「あっ、お疲れ。準備出来てるよ。フロントで301号、5人です。で大丈夫のはず。待ってるよ~。」
数分後、ドアがノックされ、祐実先輩がドアを開けに行きました。
優子は、もう放心状態でうなだれています。
祐実先輩「優子、みんな来てくれたよ~♪」
莉緒先輩「優子、おはよう~♪凄いエッチな格好でお出迎えねぇ~」
私「………。」
莉緒先輩「優子、大丈夫?ねぇ、大丈夫?」
私「あっ、莉緒先輩、助けに来てくれたのぉ~?」
莉緒先輩「優子、本当に大丈夫?」
ほっぺたを手で撫でてくれました。
私「あっ、莉緒先輩、優子ね、悪い人にね、捕まってね、ここに連れてこられたの。」
多分、完全逃避だと思います。それか、苦し紛れで嘘をついたのか、わかりません。もう少しで、戻るので。
祐実先輩「優子、悪い人って誰?私の事じゃないでしょうね!」
私「ち、違います。祐実先輩は、優子を助け出してくれて、お化粧してくれて、綺麗にしてくれたの。だから、違うの。」
祐実先輩「なら、悪い人って誰なのかなぁ?りょうちゃん?」
私「違います。りょうちゃんじゃないの。りょうちゃん、優子の事かわいいって言ってくれたから、ち、違うの~。祐実先輩とりょうちゃんが優子を助け出してくれたの。」
祐実先輩「そうよね。私達が助けたのよね~。優子の事。それで、みんなも駆けつけてくれたのよ。優子、みんなにお礼言わないとね。」
私「あ、ありがとうございます。」
祐実先輩「ちゃんと、お礼言えたわね。優子は、偉い娘ね。優子、そろそろ戻ってきなさい。場が白けちゃうわよ。」
ビンタが2発とびました。「パシッ!」「パシッ!」
私「ごめんなさい。ごめんなさい。」
祐実先輩「優子、もう、大丈夫?痛かった?ゴメンねぇ~」
私「ごめんなさい。もう、大丈夫です。」
祐実先輩「優子、諦めなさいね。もう、みんなに優子がどんな娘か知られちゃったからね。いっぱい楽しもうね♪」
私「は、恥ずかしいです。」
祐実先輩「大丈夫よ。こんな事で優子の事嫌いになったりしないからね。木村君なんてよろこんでるんじゃないの?どう?木村君?」
木村さん「いや、驚いてます。少しガッカリかも?裏切られた感じかも?気持ちの整理がつかないです。」
莉緒先輩「ば、馬鹿、木村!」
私「ほら、やっぱり。」
私は泣き出してしまいました。
祐実先輩「泣いてもしょうがないでしょ。何でもいいから、許してもらえるようにお願いしなさい。」
私「優子の事、嫌いにならないでください」
祐実先輩「もう、泣かないの。せっかくのお化粧が台無しじゃない。それと……オマ○コもトロトロね♪」
すでに、優子のオマ○コから、大量のマン汁が溢れて床まで垂らしていました。粘度が少ないので15センチくらい糸をひくと床に落ちます。
祐実先輩は珍しく、手で優子のオマ○コを弄り出し、ピンピンに尖った乳首も弄りました。
私「ダ、ダメです。やめてください!み、みんなに見られてる。お願いです!」
先輩は、普段、優子のオマ○コをあまり触ってくれません。
他人の体液は好きでないそうです。
今日は、優子がオナニーする時のように、オマ○コを全体包むようにして、クリトリスも刺激します。
もう、祐実先輩の手のひらは、ベチョベチョでした。みんなにわざわざ、オマ○コの音が聞こえるようにペチャペチャ鳴らします。
私「せ、先輩、本当にダメです。みんな見てるし、おかしくなるから!逝っちゃうから!」
祐実先輩「優子、逝きなさい。優子の恥ずかしい姿見てもらいなさいよ!みんな、デジカメ持って来たでしょ!記念撮影してあげて!」
私「嫌~。ダメ~。」
もう、オマ○コも顔もトロトロです。多分、優子(私)喜んでる表情だと思います。
みんなも部屋に来て15分以上たつのに、まだ立ったままです。
おもむろに、自分のデジカメやスマフォをとりだし、シャッターを切りました。
私「ダ、ダメ~、逝く、逝くから~!」
凄い逝き方です。縛られた手を懸垂のようにして体を持ちあげ、一気に脱力して、宙にうきながら、体を痙攣させています。
逝った後も、「アッ~!」「アッ~!」わめいていました。
しばらくすると落ちつき、脱力していました。
祐実先輩「優子、気持ち良かった?」
優子は、言葉にせず、何度も頷いています。
祐実先輩「優子、また、みんなにどうして欲しいか、お願いしなさい!」
おしりを「ピシャリ」と叩かれました。
私「ゆ、優子をオモチャにしてください!」
祐実先輩「オモチャって、どれくらいオモチャにされたいの?」
また、おしりを「ピシャリ」
私「アッ~、無茶苦茶にしてよ~!優子の事無茶苦茶にしていいから!」
祐実先輩「優子、逆ギレ?まあ、いいわ。無茶苦茶にしていいのね♪オマ○コにチ○ポ突っ込まれても良いのね♪」
私「ゆ、許して~」
祐実先輩「一気にトーンダウンじゃない。」
おしりを「ピシャリ」
私「ハゥ!」
祐実先輩「優子、私の言う通りにカメラに向かって言いなさい。これ、証拠だからね。」
祐実先輩「優子は、今日からみなさんのマゾ奴隷です。優子を好きなようにしてください!りょうちゃん、アップで撮ってあげて!」
りょうちゃん「優子ちゃん、撮ってるからね♪」
祐実先輩「優子、早く!」
おしり「ペシャリ」
優子は、もう訳がわからない感じです。
視線をあっちこっちやりながら、カメラを見つけます。
私「ゆ、優子は、今日からみなさんのマ、マゾ奴隷です。優子を好きにしてください!」
それからは、優子のたがが外れたようです。
めいめいが、優子と写真撮影しました。
優子は、両手の拘束が解かれて両手だけは自由になりました。
祐実先輩「写真の時は、優子の好きなポーズだからね~♪」
男性陣は、遠慮気味です。
莉緒先輩と美香先輩は、女子更衣室での『イジメプレイ』で慣れていて積極的です。
女子って、写真でピースサイン好きですね。
優子も、家族旅行の時、いつも『ピース』をしてました。
莉緒先輩が横に来て、『ピース』。優子は、言われるまま、両手でオマ○コを開いて、フラッシュが光ります。
二人片手ずつ、『ピース』。優子は片手でオマ○コを開きます。
みんなの要望に全て応えました。
最後は、祐実先輩です。
優子がオマ○コを両手で開いて、マン汁が垂れるところを撮影されました。
また、マン汁が垂れている瞬間にダブルピースをして撮影。
祐実先輩「優子、この画像もネットにあげとくから♪」
もう、頭がおかしくなりそうでした。
写真撮影の間に、ようやくソファーに座り、持ち寄った、お酒やおつまみを出して、乾杯でようやく『優子のお披露目会』が始まったそうです。
みんな、祐実先輩も優子も別人みたいだと言っていました。
男性陣は、優子だけでなく、祐実先輩のコスチュームにも興味津々です。
祐実先輩は、それも楽しんでいるようでした。
一段落したところで、優子は、下ろされました。
これから、『マゾ奴隷優子の凌辱』が始まりです。
Part9終了します。

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