小さな性奴隷GETだぜ!スカトロ×ロリコンの最強エロス

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スカトロリコンさんから投稿頂いた「小さな性奴隷GETだぜ!スカトロ×ロリコンの最強エロス」

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住んでいる街の中心にはかつてスーパー、アミューズメント、映画館などがまとめて入っているビルがあった。だが古い建物ゆえ設備などは結構おざなりのままであり、特にトイレは人気が無いし、カメラなどの設備も無いところにあり更に個室の扉は下の部分が空いていて覗き放題だった。

俺は小学生の時たまたま同級生がそこのトイレに入る所に遭遇して覗きをして以来時々可愛い女の子を待ち伏せしておしっこやウンコを覗いていたのだ。

そんなある日、下の階から階段を上りながら獲物を探していると上の階から「あーん、どうしたらいいのー?」と言う声が聞こえてきた。様子を伺ってみるとランドセルを背負った小学校低学年くらいの少女が落ち着かない様子で階段を下りてきてトイレに入っていった。

トイレの前のベンチにランドセルを置いていったので中を確認すると○○小学校2年1組細川美和 と書かれた自由帳があった。名前を確認し終わるとすぐさまトイレに入り二つある個室の内左側の扉が閉まっていた(左は和式で右は洋式)トイレに跪き隙間から中を覗くと丁度美和ちゃんのお尻が下りてきた。

真っ白で桃のような可愛い双丘の隙間に梅干のように窄まったアナルがこちらを向いている。しかもよく見るとスカートとパンティを脱ぎ去っているようで下半身素っ裸の状態だった。これは暫くズリネタには困らないと思っていたら突然泥のような大便をアナルから吹き出した。

ブチャブチャ!ブスブスブピッ!プゥ―――ブリブリブリッ!
表現し難い下品な音を立てながら肛門から茶色いモノを吹き出し続ける。

ある程度下痢便が出ると今度は形のあるウンコが出てきた。しかもデカイ!あんな小さな体のどこにこんなデカイのが入ってるんだ?と言うくらいデカイのが2本捻り出されたのを見た瞬間、何かのタガが外れた俺はノックしながら声をかけた

「細川美和さん、細川美和さん。トイレを流さないで扉を開けてください」
「エッ?誰ですか?無理です!」
「○○小学校の細川美和さんでしょ?早くしないとクラスのみんなにウンコのことバレちゃうよ!いいの?」 「ええ?わかりました開けます、開けますから!」

こんなやりとりの末鍵が空いた瞬間個室に滑り込んだ。
不安そうな顔で俺を見上げる美和ちゃんは可愛い娘だった。
肩甲骨の下くらいまで伸びたサラサラの黒髪はポイントが高い!
エグいイタズラをする気だったので早速いい加減なデタラメをふきこんだ。

「このトイレでウンコしちゃいけないのはしってた?それなのにこんなに臭いウンコを山のようにしてるけどどうするの?罰金100万円払えるの?親や学校の先生や友達にバラして払ってもらおうか?」と立て続けに恥ずかしい、バラされたくない、 払えない。という罪悪感を植え付けたあとになんでも言うこと聞いてくれたら内緒にしてあげると優しく囁くと見事に乗ってきた。

計画通り。いつ人が来てもおかしくないので肛門を拭かせたあとに上半身も裸にさせ早速イタズラを開始した。まずは不安そうにしている美和ちゃんの前で俺も全裸になり、チンコを握らせてみた。手コキを教えながら便器の中を見る。棒状のウンコは俺のチンコと同じくらいの太さだった。

その臭いと美和ちゃんの表情に我慢できなくなったので膝をついておっぱいにむしゃぶりついた。くすぐったそうに身をよじる美和ちゃんをしっかりと正面に置いて舌と手で刺激すると陥没していた乳首がピンと起った。両方の乳首を立たせて更に刺激すると息が荒くなってきたので今度は下を責めることにした。

こんなにツルッツルのマンコを見るのは初めてだったので感動したが性欲の方が明らかに勝っているためすぐにクンニを開始した。割れ目に舌を這わせると太ももを 閉じようとしたがそれを許さず自分で広げるように命令した。

泣くことはなかったが辛そうな顔でマンコを広げる美和ちゃんに満足したのでクンニを再開した。7~8歳の子供でもクリトリスは勃つし愛液も出るのは意外だった。個人差もあるんだろうが一応指も入った。

一通りマンコを弄ったので今度は壁に手をつかせてアナル責めに入ることにした。これには流石に抵抗した。何せ便器の中にある大量のウンコは先程自分が生み出したものなのだから当然だろう。だがアナルマニアである俺には関係ない。

手のひらサイズのお尻を両手で開きながら思いっきり吸い付いてやった。「ヒュッ!?」と小さく声をあげた美和ちゃん。俺はケツ穴の皺に沿って舐め続けた。周りを舐め、皺を舐め、中心を舐めるを繰り返して穴をほぐしていくと少しずつ柔らかく開いてきた。入口の辺りを舐めていると流石に苦かったが美少女のうんこ穴を舐めていると思うと興奮が凄かった。

俺は人差し指を美和ちゃんに舐めさせ涎まみれにしてその指をアナルの中に進撃させた。太いウンコをした後に愛撫によって開いていたケツの穴はスムーズに指を飲み込んだ。ゆっくりと差込んで一気に引く。こうすると排泄時に似た快感を与えることができる。何度も繰り返してアナルでも気持ちよくなれることを身体に刻んでやるのだ。

入れる指を中指に変えて繰り返す。根元まで差し込んだ時指先に何かニュルっとした柔らかいものが触れたので慌てて引き抜くと指先が茶色くなっていた。どうやらうんこに触ってしまったらしい。俺は目を閉じ息を荒くしている美和ちゃんの口に突っ込み綺麗に舐め取らせてやった。

自分のうんこを舐めていることに気づかないのか健気に指を掃除してくれた。今度は自分の手で尻肉を開き尻をこちらに向かせた。無毛のマンコも開いたアナルも口を開けてこちらを向いている。ギンギンに勃起したチンコを何度か扱いてアナルに狙いを定めた。

指一本入れるのがやっとのマンコに挿入は無理だと思っていたので、バナナ級のうんこを複数ひりだしたアナルでSEXを試みた。指と同じように涎でヌルヌルにして挿入を開始したがやはり幼女の穴は狭すぎる。深呼吸をさせて息を吐いた瞬間に押し進めてみたが三分の一程チンコが埋まったところで止まってしまった。

仕方がないのでそのままピストン運動を開始した。
「うぐっふう・・・ジンジンする・・お尻の穴ジンジンするよぅ」
苦しそうに訴える美和ちゃんだが俺も凄まじい締めつけを味わっているので余裕がないのだ。バックの状態なので背後からピンコ勃ちの乳首をいじめたり背筋を舐めたりするがここまでかなり興奮していたこともあって限界が近かった。

視覚的にも小学生のアナルに自分のチンコが入っている光景は殺人的ないやらしさなのだ。最初は中に出すか飲ませるか顔射するか考えていたがそんな余裕はもう無くなっていた。浅く早い腰の動きでアナルを犯し続けているとやがて俺に限界が来た。

「美和ちゃん!このままお尻の穴に精子出すよ?精子お尻に出すから全部お尻で飲んでね!わかった?」そう声をかけると必死に耐えながらも「うん・・あぁっ!お兄さんのせいし美和のお尻で全部飲みます」と答えてくれた

それを合図に俺は動きを早めなるべく奥に突き刺しながら射精した。美和ちゃんの体から力が抜けてぐったりと沈んでゆく。腰は俺が掴んだままなので浮いているが上半身は力なく床に伏せてしまっていた。俺も人生で一番出したんじゃないかと思うほどの快感に動けずにいた。

少し柔らかくなったがチンコはまだ硬度を保ちアナルに突き刺さっている。美和ちゃんのアナルもまるで吸い付いているかの様にチンコを捕獲したままだった。しばらく余韻に浸っていると突然美和ちゃんのお腹から爆音がギュルルルルルッ!と響いた。

「ごめんなさいお兄さん・・またうんち出ちゃいます」
美和ちゃんが苦しそうな声でそう言った。

どうやら大量に腸内射精され外に出ることなく吸収された俺の精子が浣腸変わりになってしまったようだ。慌ててチンコを抜き美和ちゃんを便器に跨らせると丁度チンコが美和ちゃんの顔の前に来るポジションになった。美和ちゃんは顔を下に向けていたが俺の顔を見ながら脱糞するように命令した。

真っ赤な顔で恥ずかしそうにしていたが排泄を始めると俺のことなど気にならないかのように恍惚とした表情に変わっていった。素っ裸の美少女のうんこシーンを目の前でみた俺は一気に興奮してしまい数分前にあれだけ射精したにも関わらず再びフル勃起状態になった。

便器を覗くと長ネギ程の太さのモノが三本とその上に下痢便が乗っていた。個室内はとんでもない臭いだったがスカトロOKな人間には何も問題ないことがわかるはずだ。その臭いを楽しみながら残りの便を出そうと踏ん張っている彼女の口にチンコを突っ込んだ。

アナルに入れた直後なので当然精子だけでなく彼女自身の糞汁もついているであろう。しかし髪の毛を掴みながら喉奥に突き刺す所謂イラマチオをしながら話しかける

「美和ちゃんせっかく頑張ってくれたのにまたウンコしちゃったね。これじゃあやっぱり罰金払ってもらうことになるけど大丈夫?でももしこれからも俺のこと気持ちよくしてくれるなら黙っててあげるよ。どうする?」と取引を持ちかけるとすんなりOKしてきた。

それを聞いた俺はタンクの上に置いてあった彼女のパンツの臭いを嗅ぎながら腰を振りそのまま口内に射精した。二度目だったが口に含みきれない程の精子量だったらしく大半を吐き出してしまった。とりあえず言うことを聞く証として携帯で何枚か写真を取って後始末をした。

お尻は結構ジンジンするけど大丈夫らしいので一安心である。
その後はトイレを出て帰ろうとしたのだが階段を下りてる最中ムラムラとしたので踊り場に人が来ないのを確認して口で奉仕をさせ、今度こそ全部飲ませた。

三度目だが量も濃さもバッチリで美和ちゃんは顔をしかめていた。そのごビルを出て今後のこともあるので家を確認すると両親共働きの鍵っ子と言うことが判明。そりゃあこんな脅しされたら心配かけたくないよなあと思った。だがそれも好都合。帰ってくるのが遅いらしいのでその後美和ちゃんの部屋でまたもHをした。

家族写真を見ると年の差婚らしくお母さんは若くて綺麗な人だったので洗濯機から洗ってない下着を取り出してそれを使って手コキをさせたり、洗面器におしっこさせて口移しで飲ませたり、アナル舐めや玉舐めを教えたり、普通のSEXの為マンコの拡張をしたり性奴隷としての立場を優しく教えてあげた。

結局その日は俺が11回イった時点で終了。次のHの為リビングのホワイトボードに書かれた両親のスケジュールを控えてまた後日来るから口止めとHの勉強を申し付けて帰宅した。この後美和ちゃんとは長い付き合いになる。それに伴いエピソードもたくさんあるのでまたいずれ投稿します。

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コメント

  1. ロリコン・ジャイアント より:

    最強!

  2. ロリコン・ジャイアント より:

    泥のような大便!
    小さな体からデカいの2本!

    続きが読みたいよー!!!

  3. 真性ロリコン より:

    羨ましい!
    幼女とウンコのハーモニー

  4. 真性ロリコン より:

    最高の話だー!!

  5. 脱糞 より:

    スカトロ×ロリコンって…
    欲張りすぎだろ‼

  6. リノア より:

    これ完全に犯罪だけどのせていいのー?
    それとも作り話?

  7. ロリコン巨人軍 より:

    まぁ…作り話だと考えるのが妥当でしょうね。

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