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嫁のAV出演が発覚、そそのかした嫁友をヤッて・・・

美人が居候、愛が芽生えて、レイプ、AV出演が発覚したエッチ体験談 長編 続編

黒木さんから投稿頂いた「元嫁との再開」です。

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元嫁の有紀とは出会いから別れまで一言で言うと波乱万丈でした。
元彼氏の友人にレイプをされて妊娠、生活苦により無修正のAV出演、またAV出演を脅されたりと本当に辛いことばかりでした。

出会った頃から2年間は彼女の兄弟や家族のような感じで私の家で暮らしていましたが、2年後に男女の中になり、あらゆる事が相性が良くて結婚を考え出している時に過去のAV出演で脅され、 彼女の過去も全く分からない土地にマンションを購入し、誰にも邪魔をされず二人で新たな出発を始まって2日後に衝撃的なことが起きてしまった。

ちなみに元嫁の有紀は目鼻立ちのはっきりした誰が見ても、 清楚で綺麗という表現な美人でスタイルも抜群で性格も優しくて本当に私にはもったいないような女性でした。

胸は小ぶりながらも形が良くて乳輪は小さくて乳房はやや茶褐色だがツンと上を向いている。

大切な所はかなり面積が多い範囲で黒々とした陰毛が覆い、 やや小さなパンティであればはみ出してしまう感じであった。また、有紀のアソコはヒダやや肥大していて、かなり黒ずんでおり少し開いているような感じで、美人の彼女とのギャップが私は個人的にはたまらなかった。

あと、有紀のアソコは私のやや大きめのペニスとは最高の相性であったが、入り口部分はかなり広いようで過去に緩いとかガバガバとか言われたことがよくあったようで確かに私も広いのは分かるのだが、私とセックスの時はペニスを包み込むように強烈に締め付けたりで全然緩いと思うことはなかった。
どちらかというと伸縮自在のアソコという表現が正しいような感じだった。

有紀とは変態染みたこともした。フィストファックやパイパンにしたり、いろんなことをした。フィストファックをしたあとに挿入しても締め付けは素晴らしく不思議というか本当に凄かった。

欲情なのか愛情なのかは私達はほとんど毎日のようにお互いに求めあい身体を重ねていたし子供が出来てもと良いと思ってたいたので常に有紀の中に出していた。

ただ、これは、あの衝撃的な日までのことで........

マンション引越し2日目に有紀の唯一の親友の志穂が引越しの手伝いをしてくれて、彼女を隣町の自宅に私が送って行き、そこで信じられないことが起きてしまった。

志穂さん宅まで車で3時間近くかかり、オマケに警報が出る程のゲリラ豪雨で道路が崖崩れで、復旧まで彼女の家で待たせもらうことになった。
最初はコーヒーを飲みながら話しをしていたが道路の復旧に時間が長引きそうなので志穂さんがワインを出してくれて、 世間話や有紀との昔話しなどをしていた。

志穂さんとは有紀の高校時代からの親友で、見た目は派手な印象だが細身の美人な女性。彼女も以前に元彼の借金の返済の為にAVにも出演した経験を持っていた。

ワインも一本が空いた頃、部屋を見渡すと邦画の沢山のDVDが目に入り、そこに謎のパッケージDVDがあり、そのDVDのことを志穂さんに聞くと、彼女が明らかに動揺があり血相を変えたのが酔っていた私にも、すぐに分かった。

これは何、志穂さんは何もないですよ。プライベートで撮影した結婚式だったかなっと曖昧な答えだったので、見てみようというと、面白くないし見ない方がいいよと必死になるから、余計に怪しく感じたので私は真剣に彼女の目を見て、これは何、有紀が関わっているのと言うと志穂さんは下を向いたまま、私に見ない方が絶対にいいよ。 後悔するよとリモコンを力一杯握りしめ私に渡さないようにした。

私は怒らないから、正直に話していうと 、彼女はそれは私(志穂さん)と有紀が出演したAVと言うので、私は昔のことは知っているからと言うと彼女は下を向き、涙を流して、ごめんなさい、ごめんなさいと繰り返すだけで.......

私は仕方なしに再生ボタンを押すと、彼女が拒んでいた理由がわかりました。
そのDVDは有紀が私と付き合ってからに出演したものでした。頭の中が砕けるかのような衝撃でした。

有紀の表情にも腹が立ちました。男優の私と同じぐらいの大きなペニスを挿入されて、明らかに感じているような表情で 以前の出演したモノは表情は芝居とわかったのですが、これは何やねん。

私は感情向き出しに大きな声をあげ、志穂さんを睨み、彼女は脅えてながら、ごめんなさい。私のせいね。総て私が悪いんです。有紀は何も悪くないから、許してあげて下さい。お願いしますと言ったが私は何も聞き入れることは出来ず、私は込み上げてくる怒りでいきなり志穂さんに抱き付き来ていたシャツを強引に裂き、ブラジャーを取って、彼女の胸にしゃぶりついた 。彼女は最初は抵抗したものの何故か力を急に抜き、好きにしていいよ。優しくして下さいと言ってきた。

志穂さんは覚悟したのか、ここでは嫌だからと寝室に移り自ら服を脱ぎ出し全裸になり横たわった。

彼女の身体は想像以上に綺麗な感じだった。こじんまりとした胸で乳首もピンク色で下の繁みもナチュラルでやや濃いものの男性なら気持ちが高ぶるスタイルで、 私は彼女の身体に覆い重なると彼女から唇を求めてきた。

いきなり舌を絡めてきたのは驚いたが彼女に合わすようにし、その後、首筋から愛撫をすると彼女から吐息のような声が聞こえ感じているのが伝わってきたので、繁みをかき分け大事な部分を撫でると本当にびしょ濡れといいほどに濡れていた。
いきなり指二本を入れては、ゆっくりと出し入れをすると彼女から大きな声が.......

すると彼女は私のペニスを握りしめ一瞬の沈黙のあとにクーさん(私の呼び名)凄く大きいし太いね。私の経験の中で一番だわと言ってきた。
お世辞はいいよ男優さんの方が大きいだろと言うと、首を振って絶対にクーさんの方が大きいよ。有紀から聞いていたけど本当にビックリしたわ。

彼女は起き上がり私のペニス喰わえ出して、全部は私の口には入らないわね。本当にたくましいわと言って、今度は正常位の体勢になり早くその凄く大きいのを入れてと言って、アソコを拡げてきた。 彼女のそこはヒダは小さめも縁は黒ずんで中は真っ赤に充血をし、透明な粘液が垂れ出していた。

私は、ゆっくりと挿入すると彼女は、う~ん、いいわと連呼して腰を激しく振り、突いて当たるわ、いい、いい、駄目、 気持ちいい、イキそう、アソコがじわじわ締まり出してわ、急に弱まった。

彼女の全身の力が抜けたように思えた。 彼女は、「クーさんはずるいね。私、ヤバイよ。クーさん、まだでしょう。もっとして、私の中をぐちゃぐちゃにして、お願い」と言い、私が彼女を責めると彼女は獣のような声をあげたと思えば、私の上になり凄い腰使いで激しく振り、彼女は二度目の絶頂に立ち中から凄い勢いで液体が溢れてきた。

私も出てしまいそうで抜こうとすると「中でいいよ。中に出して。」と彼女が言ったがギリギリで抜いて腹の上に出した。

彼女は「中で良かったのに今度は中で一緒にね。」と.......
志穂さんは、その後も求めてくるも、私は何故か冷静になり、その後、有紀と話しをと思い家へ帰宅することにした。

私は家路に急ぐ車の中で頭の中でいろんなことが浮かんでは怒り、悲しみ、寂しさ、情けなさが込み上げて、何が何だか本当に訳が分からない状態のまま、いつの間にか玄関の前に立っていました。

ふと携帯を見ると、有紀と志穂さんからの数えきれない着信履歴がありました。
一瞬、躊躇しましたが玄関を開けました。そこには有紀が正座をして顔を硬直させ真っ赤な顔で涙を浮かべていました。志穂さんから何らかの連絡があったのでしょう。

必死にごめんなさい。ごめんなさい。と何度も涙ながらに謝ってきました。

私は冷静にと思っていたのですが、怒りが込み上げ、有紀を引き釣り寝室へ連れて行き、強引に衣服を脱がそうとしましたが手を放し、有紀に全部脱げよ早く脱げと叫び、有紀は私に脅えてか何も言わず全裸になり、私の前に立ちました。

私は有紀にベッドに座割らせ、アソコを開いて見せるように命じるました。

俺の勘違いだったんだな。お前とは何事も相性抜群とは思っていたのは大間違いだったんだ。
やっぱり、他の人が言っていたように見た感じからしてだらしないマンコやなぁ 黒々として、閉じずに開いているし、お前と良いと思ってた俺が本当に馬鹿やったとつくづく感じたよ。

有紀は泣きじっくり、ごめんなさい。私は離婚して、クーさんの前から姿を消します。ごめんなさい。

私は有紀の言葉など、どうでも良くて、私は下着脱ぎ、覆い被さり、いきなり挿入しました。さすがに有紀も痛いのか少し抵抗しましたが、受け入れました。

私は憎しみと愛しさが相反したような感情で有紀を抱きました。有紀は泣いていながらにも黙りながら感じているようでした。
私は、それを見て怒りが込み上げ、実際、下半身は感じているにも関わらず、このヤりマンがマンコはユルユルやないか、こんなでは変態プレーのAVしか出来んわなと罵声を浴びせて、私は直ぐに有紀の中で出して、有紀とは全く話しはせずにすぐに服を来て、気話しに車で外に出て行きました。
全然、何も目的もなく...........

私は家を着の身着のままで宛もなく隣町のバーで飲めない酒を飲み、車の運転も出来ない為にぶらりと歩いてビジネスホテルに泊まり、翌日はそこから仕事へ行き、その日も家に帰らず同じビジネスホテルに泊まり結局3日続けて泊まり、仕事も休みぼんやりしていた。
携帯を見ると志穂さんからの着信履歴が数件あっただけで嫁の有紀からは一切なかった。

問題日から4日間後に帰宅すると玄関に手紙と離婚届と携帯電話が置かれていた。有紀から手紙には裏切ってしまった謝罪内容の文章と今までの感謝内容の文章がかかれていて、私を愛しているから一生会わないし探さないで下さいと、また離婚届を提出しといて書かれていました。

私は呆然としながら、このようなことになるのは予期していたことに納得していた。月日が過ぎるにつれ有紀に対しての感情が寂しさと切なさと愛しさが異常なくらいに高ぶって行った。

有紀がいなくなった頃、不安定な気持ちもあって志穂さんと数回のセックスをしてしまい、次第に志穂さんとのセックスをすればするほど日増しに気持ちがなえて行ったのが私の中で凄く感じた。

志穂さんはスタイルもよく美人だし、アソコも恐らく普通の男性であれば有紀よりもいいのかも知れないが私は全然感じることが出来なくなっていき、虚しさだけが残る。

志穂さんとは一週間ほどで関係は切れ、それから有紀のことを引きずりながら4ヶ月ほどが過ぎた頃、私の友人から一通のメールが来た。
それは家から60kmほど先にある美容室でよく似た女性が働いているよという内容であった。

私は翌日、友人から聞いた美容室に向かい、ウィンドウ越しから映った有紀を見つけた。お客さんと笑顔で対応している姿を見て、嬉しかったし私の中でほっとした安堵のようなものがあった。

私は仕事の終わる時間ぐらいまで時間を潰して、再び美容室へ行き待つことにした。
私は車の中で有紀の仕事を終えるのを待ち続けると胸の鼓動が聴こえるぐらいに高ぶっていた。

美容室の電灯が消えて15分ほどした頃にスタッフと共に有紀が店から出てきた。私は車を出ようとした時に有紀に話しかけてきた男がいた。私は車に戻り、しばらく様子を見ていた。私は彼氏なのか仕方ないよなぁと心で呟いていた。

すると男が有紀の腕を引っ張ろうとして有紀は明らかに嫌がっているので私は車から出てその場に走り「やめろ嫌がってやろ!!手を放せ!!」男は「お前は誰や、関係ないから。」と私を相手にしない雰囲気だったので、「俺の嫁さんや、わかったやろ。」と言って有紀の腕を取り、すると男は「亭主持ちか。」と捨て台詞を言って去って行きました。

驚いた表情の有紀をさっと車に乗せて私は車を発進しました。
私は有紀に

「驚かせてごめんな。あと男は誰なんや」
有紀「お客さんでひつこくて困っているんよ。」
「そうか一緒、彼氏かと思ってもたわ」

と言うと有紀は私は生涯クーさん以外は愛せないからと言ってくれた。私は嘘でも嬉しいよと言うと

「嘘じゃないよ。その事だけは本当だから.......」

車を走り続けると有紀は「勝手に家を飛び出してごめんなさい。あなたの気持ちを裏切るような事をして謝っても謝っても許さないけど本当にごめんなさい。」と言って来て、私は「あの時、冷静になれなかったことをごめんな。」と言ってラブホテル街を車を通り、車を止め、有紀の目を見つめ「いい?」とたずねると黙ってうなずいてくれました。

有紀と部屋に入ると私は黙って抱きしめキスをしました。
最初は戸惑っている様子でしたが有紀からも舌を絡めてきました。

二人はソファーに座り、私は冷静に俺もあの時、何も聞かず 怒鳴り付けて、すまなかった。許してくれと言いました。

有紀「悪いのは総て私だし、あなたを裏切ったのは事実だし 私こそ取り返しがつかないことをして、あなたを傷つけたのだから、謝らないで本当に償えないけど ごめんなさい。........」

私「有紀、事実を知りたいから聞くけど何でAVに出たんや。」
有紀「志穂が男に騙されて借金を返さないと言われて何度も断り続けたけど、志穂が死ぬとか言い出して・・・。あとね最初は挿入しない約束だったのに金銭の額が違うからと志穂に言われて無理やりやらされたの、」

私「信じていいんやな。でも有紀は感じているように見えたけど。」と言うと、首を振り、

「全然感じてなんかいないよ。本当に嫌だったし辛かった。あの時、私が必死に拒んでも無理矢理にやられたから全然濡れなくてローションを使用したりしてもらったり、また、監督やスタッフの人達に演技でもしろしないとブッ殺すぞとか言われ、かなり怒鳴りつけられたんよ。オマケに男優さんにも終わったあとに志穂は気持ちいいしマンコ締め付けもいいねとか言われてたけど、私に対してはお前さん大分遊んでたんかマンコはかなり緩いからビックリしたよ。

今まで言われんかったか、最後までイクのに苦労したし。もっと締める練習せんとマジ、彼氏が出来たら彼氏が可哀想やでと言われたりで最悪やったんや。もう忘れたけど本当に悲しかったし、あなたに助けを求めたかったけど、それは余りも都合の良すぎることだし自分の招いた事は、しっかりと受け止め、あなたを裏切った罰だと思うしかなかった。

あの後は騙されて中で出され妊娠しないかとかあなたにバレないかとか不安な毎日だった。でも、こんな私をあなた結婚しよとかまで言ってくれて凄く嬉しかったけど、優しくしてもらうごとに自分自身が情けなく最低の女だと思えてた。

死んだ方がマシかもと思ったぐらいなの......」

私は有紀の気持ちは理解しながらも複雑な心境だった。

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