友達の妹の小学生の女の子と・・・

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俺の友達仮にケントだとする。
ケントの妹のあこちゃんは小学6年生なのに、将来これは期待だなってくらい可愛かった。

ケントんちには学校終わりによく通ってた。
あこちゃんとも仲良くしてたし、ケントがいなくても全然二人で話したりしてた。

冬休みのある日ケントんちに行ったら、あこちゃんが出てきてケントは今居ないというので、いつも通り家の中で待たせてもらった。

テレビを見ていた俺に後ろからあこちゃんが抱きついてきた。
「あこ、ヒロくんが好き」そう言ってきた。

俺はダメだとわかっててもどこかであこちゃんを女として見ていて、あこちゃんにキスをした。

あこちゃんが舌をいれてきたので、凄い驚いた。
今の子供はほんとにすごいと思った。
そんな状況に興奮して俺はあこちゃんを思いっきり抱きしめ激しくキスをした。

あこちゃんが苦しいっと息をもらしたので、キスをやめた。

「ヒロくんもあこのこと好き?」

そうあこちゃんが聞いてきたので俺はうなづいてあこちゃんを押し倒した。

相手は小学生。
俺はロリ気質もなかったし、そんな趣味もなかったが興奮した。

あこちゃんの身体はまだ成長途中だったけど、胸も膨らんでたし下の毛も生えていた。
乳首を舐めまわし噛んだ時には初めての感覚だと息を少し荒げながら言った。

俺のモノを握らせるとフェラをしてくれた。
ただペロペロ舐めるだけだったけど、それが可愛かった。

あこちゃんのまんこを舐めてあげるとあこちゃんは悶え苦しんでいた。
小学6年生とは思えない表情と声で。

んっんっんっっ…と。

でも凄く素直でおれの頭を押さえつけたり、自分で腰を振ったり、相当きもちよかったんだと思う。

いざ、挿入するとなり先っぽを入り口につけ、あこちゃんの表情をみると、不安気な顔をしていて愛おしくなって、またキスをした。

ゆっくり挿入すると、たくさんの血が溢れた。
あこちゃんは痛いっ痛いっと顔を歪め俺の腕を掴んだ。

「もう少しで終わるから待ってて」

と言うとうなづきでもまだ顔は歪め、上下に動く俺を見ていた。
次第に痛みが和らいだのか、キスをせがんできた。

小学生としているという感覚は全くなかった。
俺も果てあこちゃんのをまた舐めてあげると、あこちゃんはまた悶え苦しんでいた。
クンニが凄くお気に入りみたいだった。

それから一週間ぐらいたち、またケントの家にいくと、顔を赤らめ嬉しそうなあこちゃんが居た。
小学生6年生。
我慢出来る訳でもなく。

ケントと話してる時でも俺の横に座り、くっついてきたりした。
ケントは特に気にしてなかった。
邪魔だなとかは言ってたけど。

ケントがでかけ二人きりになった時に、あこちゃんは舐めてほしいとせがんできた。
どこを?と聞くとここ。と履いていた細いジーンズを脱いだ。

どこ?と聞くと意地悪と言いながら、おまんこと答えた。
小学生の口から出てきたことにまた興奮を覚えた

あこちゃんの腕を引き、膝に座らせパンツのうえからまんこをいじってあげると、びくっびくっと可愛く反応した。

んーと可愛く甘えてきた。
パンツの脇から指を入れ、まんこをさわると濡れていた。

あこちゃんを寝かせパンツの上からたくさん舐めてあげると、あこちゃんはいやあとパンツを自分で下げ、股を広げ「ここ…」と言った。
もっと広げて?と言うと躊躇なく広げ、早く舐めてほしいとせがんだ。

可愛くてたまらなくて俺は、もったいぶったあとたくさん舐めてあげた。
あこちゃんはんっんっと感じていたので、声を出してもいいんだと伝えると、我慢してたのをやめ、あっあっあーと大人に負けない声を出した。

きもちいっあっんーっ、もっともっともっおーと俺の頭を押さえつけた。

俺が舌でれろれろと高速で動かすと痙攣した。
クリトリスを吸うと痙攣した。

我慢出来なくなり挿入すると、あこちゃんは少し感じた。
でもやっぱりクンニの方が感じるらしく、俺が終わったあとも舐めてあげた。

そんなことが何度も続いた。

ケントが居る時にもあこちゃんに部屋につれていかれ、あこちゃんがベッドに座り、M字開脚をし、舐めてあげた。
声を押し殺しながら指を噛みながら感じていた。

それから2年。
俺は大学2年であこちゃんは中学2年
学年で一二を争う美人になった。

だが性癖は変わることもなく、むしろひどくなりアナル舐めまで好きになった。
寝っころがり足を上にあげ頭までもっていき、アナルを自分で広げ俺にせがんでくるようになった。

挿入すると大声を発しながら感じるようになった。
アナルに入れるとぶるぶるっと身震いまでするようになった。

こんな可愛い子がこんな性癖をもっていて自分を好きでいてくれてるなんて凄い嬉しいが、だんだん性癖に付き合いきれなくなりそうな自分もいる。。

昨日はまんこをひたすら舐めまわしたあと潮を吹き出し、アナルをひたすら舐めまわしたあと挿入するとヨダレを垂らして感じ、チンコを抜くとひたすら舐めてき、そして上にまたがり自分で腰を振っていた。

俺のことを好きというより、性欲処理機にされてる気がする。

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コメント

  1. りゅうき より:

    なかなかよかった

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