22,000話以上掲載!!毎日更新!!

スナックのママと過ごしたワンナイトの思い出

[AD]

[AD]

0年さんから投稿頂いた「スナックのママと過ごしたワンナイトの思い出」。

もう、20年くらい昔、まだ20代で独身だった頃、出張先で行ったスナックの54歳のママに閉店後にお持ち帰りされてました。
酔ってたとはいえ、よくついてったなと思います。


店では、常連客から、夢グループのCMに出てる保科有理に似てると言われてたが、ああ、なるほどと思ってました。
母親より少し年上の女性と、色っぽい感じになって、一緒にお風呂に入ったら、54歳の女体で勃起しました。
「こんなおbちゃんの裸でこんなになってくれて、嬉しいわあ。」
なんて喜んでくれたけど、54歳の身体って、現役バリバリでした。

ベッドでキスして、クンニするときまじまじと見たけど、歴史を感じるオマンコで、ベロベロ舐めました。
閉経してるからと生入れだったけど、当時の彼女よりも気持ち良くて、オマンコの中が蠕動してて、なんか、搾り取られる感じでした。


ベロチューしながら中出し、そのまま抱きしめられて、そのうちまた勃起、抜かずの二発を決めました。
熟女とのセックスは、若い彼女とのセックスより良かったです。
恥じらいとか捨てて、貪る感じがエグかったです。
やらせてあげてる感が無くて、一緒に楽しもうとするところが良かったです。

初めての熟女だったけど、久しぶりのセックスだったようで、ヒイヒイと凄い喘ぎで驚きました。
身体のラインが少し崩れてたり、お尻や胸に張りが失われて垂れかけてるあたりに、熟女の魅力を感じました。
とにかくもの凄い感じ方で、燃え尽きる前のろうそくみたいに輝いてました。


抜かずの二発を決めた後、ママはしばらく放心状態で、グロッキーだった。
翌朝、違和感を感じて目が覚めたら、朝起ちに跨られてて、昨夜の残渣がグチュグチュ音を立てての騎乗位で、抜かれました。
二度寝して、目覚めたら10時、一緒に街に出てランチして、ママに見送られて新幹線に乗りました。

その10年後、再び同じところに出張して、夜、スナックに行ってみたけど、店は無くなってました。
ママも還暦を迎え、引退しなんだろうなと思いました。
マンションにも行ってみたけど、違う人が住んでて、少しばかりの寂しさを噛み締めました。


そして先日、また10年過ぎて出張してきたけど、スナックがあったビルそのものが無くなってて、そこには広い歩道の幹線道路が通ってました。
空を見上げ、ママは元気かなと、あれからもう20年過ぎたんだと時の流れを感じました。
帰りの新幹線、車窓に映る自分の顔を見て、年取ったなあと思いました。

帰宅すると、女房が駆け寄ってきました。
ママを思い出したら、四十路の女房に、熟女の魅力を感じて、ゾクッとしました。
その夜、女房を抱いたけど、長年の夫婦生活で変色したオマンコが愛しかったです。


「あなた、今日は大丈夫な日だから、中に…」
女房とベロチューしながら、女房の奥深くに精液を注ぎ込みました。
使い古したオマンコから流れ出る精液を見て、ママに中出しした20年前を想いました。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次