愛する夫さんから投稿頂いた「【実録】深夜の咆哮:真面目な妻を「剥き出し」にする夜」。
1. 静寂の中の儀式
夜、大学生と高校生の息子たちが寝静まり、家全体が深い静寂に包まれる。それが合図だ。
55歳の妻は、普段は真面目で清楚な母親。だが、僕が彼女の下着を片方だけ脱がせ、白い太ももに引っ掛けると、その瞬間、彼女は日常から切り離された「獲物」になる。
僕は生い茂る陰毛の森に顔を埋め、クリトリスを舌で丹念にほぐしていく。
「……息子たちが起きちゃう、そのくらいにして……」
消え入りそうな声で拒絶するが、彼女の「泉」は正直だ。熱い愛液がじわりと溢れ出し、僕の口内を生命の匂いで満たしていく。
2. 蹂躙と支配
僕は舌を膣の奥まで突き入れ、出し入れしながら愛液と尿の味を貪り喰らった。指を挿入し、Gスポットを執拗に愛撫すると、そこがパンパンに膨張してくるのが指先から伝わる。
僕は彼女の両手を紐でベッドのヘッドボードに固定した。バンザイの形で晒された、完熟した肉体。
「肛門は……汚れちゃうから、やめて……」
羞恥に震える彼女を無視し、僕はジェルを塗ったそこへ舌を挿入した。奥まで出し入れするうちに、頑なだったそこも淫らに弛緩していく。
3. 廊下に響く「母」の呻き
僕は三股のバイブを取り出し、彼女の三つの聖域――クリトリス、膣、肛門へと同時に沈めた。
最大限の振動にのけぞる彼女を残し、僕は一度、寝室の扉を開けて廊下へ出た。
暗い廊下。隣には息子たちが寝ている。
その静寂を切り裂くように、扉越しに漏れ聞こえる母の「呻き」と、激しいバイブの機械音。
「……あっ、あん……っ! はぁ、あ、っん……!」
もし息子たちがこの声を聴いたら……。その極限の背徳感が、僕をかつてないほどに昂らせた。
4. 終焉、そして最高の結合
部屋に戻ると、下に敷いたタオルは彼女が吹き出した飛沫でぐっしょりと重みを増していた。
バイブを抜き去った瞬間に漂う、愛液と糞尿が混ざり合った、濃密で野性的な匂い。
僕はその匂いを嗅ぎながら、イキリたった己の全てを彼女の顔へと解き放った。白濁した液にまみれ、放心状態で震える55歳の美熟女。
最後は、ベッドの軋む音さえ構わず、まだ熱を持って脈打つ彼女の奥深くへと、僕の全てを力強く叩き込んだ。
「……あ、あん……っ! ああぁ……っ!」
今夜一番の、そして最も深い場所から漏れた呻き声。
翌朝、何食わぬ顔で息子たちに朝食を作る彼女の背中を、僕だけが知っている「真実」と共に眺める。これこそが、僕たちの最高の愛し方だ。

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