おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「夜の二毛作」。
前回、 放置子が来る家 5 を投稿した者です
50年前に、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられてから3度の飯よりおっぱいが好きです(笑)
これはそんな私の備忘録でもあります。
よく晴れた霜月のある日
久しぶりに
両親の墓参りを済ませた私は
足を伸ばして訪れた
知る人ぞ知る秘湯
◎◎寺温泉で
謎の温泉ライターと
交尾をしました
まるで
夢のようなひとときで
彼女が去ったあと
わたしは
キツネにつままれた思いで
彷徨うように
バス停まで歩いていました
山あいの集落は
すっかり陽が傾いて
落ち葉焚きの
煙が漂っています
狭い田んぼに
稲束をはさ掛けしている風景が
郷愁を誘います
しばらく行くと
収穫した柿を積んだ
軽トラックが停まっていました
「んじゃ行ってくらぁ」
JAの帽子を被った
60代くらいの農夫が
運転席に乗り込んで
エンジンをかけます
柿の籠の脇に
収穫で使ったのでしょう
ナタが
エンジンの振動で
カタカタと音を立てています
「ああ気ィつけてな」
野良着に身を包んだ
やはり60歳くらいの農婦が
片手をあげて送り出しました
おそらく夫婦で
夫が柿を集荷場に
運んで行くのでしょう
軽トラが
見えなくなると
農婦も空の籠を背負い
歩き出しました
すると
「西谷の母ちゃん」
脇の柿畑から
髭面の野良着姿の男が
現れました
「山川の父ちゃん。
柿の取り入れかい?」
この辺のやはり農家らしく
ふたりは顔見知りのようです
「父ちゃんって…
俺ぁ女房に逃げられてんだから」
農婦は笑いながら
「昔っからそう呼んでンだ。
今さら山川さんとは呼べねェよ」
ふたりは並んで歩き出しました
「30年以上も経ってよ…
百姓暮らしは嫌だって
出て行きやがってよぉ…」
わたしは
付かず離れずの距離で
ふたりの後ろを歩きます
「おメェが母ちゃんを
大事にしなかったンでねぇのか?」
わたしは
農婦の後ろ姿をみながら
その肉感的な身体つきに
妙に色気を覚えました
隣を歩く
山川さんも
やはり同じ思いらしく
チラチラと横目を使っています
「んなこたぁねえ
俺ぁ酒も博打も
女もやらねえし」
「おメェは昔から
堅物だもんな(笑)」
農婦が山川さんの腕を
軽く叩きました
「追っかけて連れ戻そうたぁ
思わねぇけどよ…」
山川さんが立ち止まったので
わたしは垣根の陰に
身を潜めました
「もう放っとけや。
逃げた女房に未練はねえべ?」
農婦が元気づけていますが
山川さんは
もじもじと俯いて言いました
「寂しくってよぉ…」
農婦も頷いて言います
「ウチだってそうさ。
子供は出てって亭主と
ふたりだもんな」
「俺なんざ子がねえから
ホントにひとりだ。
それに…」
山川さんは
ますますもじもじします
「それに何だ?」
山川さんは
農婦をチラッと見て
「西谷は母ちゃんがいっから
不自由ねえだろうがよぉ…」
そう言いました
農婦もわたしも
すぐに察しました
山川さんは
セックスに
不自由しているのです
「いや…ずっとヤッてねえんだけど…女房いなくなってから
なんかすげえヤリたくて…」
農婦は黙って
山川さんを見つめています
「あっ…悪ィ…母ちゃんに
こんなこと言ったってなぁ…」
農婦は
辺りを見まわすと
山川さんの腕をとって
脇の農道に入りました
わたしも
急いで後を追います
ふたりは奥の柿畑にいました
「聞いちまっちゃ仕方ねえ…」
農婦は野良着の前を
少しはだけ
乳房の谷間を見せました
「かッ…母ちゃん…そんな
西谷に悪ぃって…」
農婦はさらにはだけ
豊かな乳房を露わにしました
プルンッ
垂れてきていますが
張りのある
美味しそうなおっぱいです
「ふふふ…なあに昔は村の男衆を
さんざ悦ばせた乳さ」
農婦は
少し勃っている
赤黒い乳首を
ピンッと
指で弾きます
山川さんが
ゴクリと唾を飲み込みました
「おメェは堅物だから
知らねぇだろけどよ…」
農婦はゆっくりと
枯葉が敷き詰まった畑に
身を横たえました
「男衆に夜這いされて
たっぷり吸われたンさ…
亭主が寝てる横で…ふふ」
山川さんは膝をついて
農婦にしにじり寄ります
「西谷は…気がつかねぇのか?」
目は
農婦の豊かなおっぱいに
釘付けになっています
「さあなぁ…気づいても
見てみぬ振りさ…」
農婦は
両手を広げて
山川さんを誘います
少し濡れたような
艶かしい乳首が
吸われるのを
待っているかのようです
「知らぬが仏って云うだろ?」
農婦は軽く
おっぱいを撫でました
「亭主にゃ秘密の
女房の夜の二毛作…
さあ遠慮なく吸いな…」
山川さんは
農婦に覆い被さり
おっぱいを
両手で揉みしだきます
「お…おっぱいだぁ…
西谷の母ちゃんの…おっぱい…
ングッ…チュッチュウ」
山川さんは目を血走らせ
大きく勃起した乳首を
口に含んで吸いはじめました
チュウチュウチュウ…
プチュンッ…
チュバッ
チュバッ…
山川さんの唾液が
乳首から
乳房に垂れ流れ
ネットリと湿らせています
「たっぷり吸いな…逃げられて
母ちゃんのありがたみが
わかったべ?…ふふふ」
農婦は笑いながらも
山川さんの頭を抱いて
時折り
喘ぐような
吐息を漏らします
「おっぱい…チュチュッ…
おぱい…ングッングッ…」
枯葉がカサカサと音を立て
山川さんが
おっぱいを吸う音に
重なります
「ふふ…まるで赤ん坊だな…
ほら…こっちも吸いな…」
かつて
この農婦に夜這いをかけた
何人もの村の男が
このおっぱいを
愉しんだのでしょう
近所の農夫や
役場勤めの男
郵便局員
農協の職員…
今でも農婦と
顔を合わすことがある男たちが
このおっぱいを
みんなで共有していたのです
ひょっとしたら
まだ関係を続けているのかも
しれません
亭主の知らぬ間に
他の男に
子種を
畑(膣内)に撒かせる…
まさに
女房の二毛作です
「ハアハア…母ちゃん…ブチュウ」
山川さんが
乳首から口を離し
農婦の口を吸いました
「ハァ…マンコ…ヌチャ…
してぇか?…ニチャ」
農婦も舌を絡めて
濃厚なキスに応じています
「してぇッ…ブチュ…してぇけど…
まだおっぱい…ングッングッ…」
山川さんは
唾液の糸を引かせて
唇をまた乳首へ移します
「なして男はみんな
乳が好きだべか?…ふふふ」
夕暮れ迫る柿畑で
わたしも
勃起したチンコを
しごきます
農婦が
おっぱいを吸われながら
モンペを脱いで
マンコを露わにしました
「ほら…早くしねぇと
ウチの宿六が戻ってきちまうよ
マンコするべ…」
山川さんも
ようやく乳首を離し
ズボンとパンツを下ろしました
ピンッ
硬く勃起したチンコが
弾かれたように
飛び出しました
で…デカいッ
久しぶりに
マンコに挿るチンコは
血管が浮き
怒張しています
「ハアハア…マンコ…挿れる」
山川さんは
農婦のマンコに
充血した亀頭を当てがいます
「そこじゃねえ…ン…そう
そこだ…ほれ腰を前に…」
しばらくぶりで
緊張しているのか
狙いが定まらないチンコを
農婦が
導き挿れました
ズニュゥゥ〜
山川さんのチンコが
農婦のマンコに
ズニュリと
挿入していきます
「おぉ…なかなか良いモノ…
持ってるじゃねぇか…ハアハア」
山川さんの
長く太いチンコが
農婦の膣口と
膣壁を広げながら
根元まで挿りました
「は…挿ったァ…ハアハア…
西谷の.母ちゃんの…マンコ…
気持ち良くて…
頬っぺた落ちそうだぁ〜」
さすがに農婦も
眉間にシワを寄せて
受け挿れたチンコに
悶え喘ぎます
「あぁ…こんな良いモン
持ってんのに…女房に…
逃げられたのかよ…
ハァァぁ…」
山川さんが
両手でおっぱいを揉みながら
結合部を見ています
「西谷の母ちゃんと…
マンコしてるゥ…今は…ハアハア
俺の女房だぁぁァ〜」
揉まれているおっぱいに
農婦も手を重ねて
ふたりは
完全に結ばれています
「そうさぁ…あぁ…これからも
おメェの…夜の女房(マンコ)に
なるべ…あぁン」
農婦の声も
だんだん色っぽく
女らしくなってきました
「ホントか?…くぅゥ…俺の
女房(マンコ)になって
くれるのけ?…あッ…出そう」
山川さんが
ブルブルと震えはじめました
まだ
挿入から1分と経っていません
「出るッ…くぅ…出る出る…
出ちまうよぉ〜」
農婦が
山川さんの腰に
脚を巻きつけます
「ハアハア…中で出して良いど…
もう孕まねぇから…あぁぁ」
山川さんの尻が
キュッと窄まりました
「…イク…イクイク…うぅッ」
ドピュッ…
ドピッ…
ドピトピ…
ふたりの動きがとまり
農婦の膣内に
山川さんの精液が
ドクドクと
放たれています
わたしの亀頭からも
白い液が吹き出し
枯葉の上に垂れました
……
山川さんは
名残惜しそうに
農婦の乳首を
吸っています
「良いチンボコだった…」
農婦は
山川さんの頭を撫でながら
指で
マンコから精液を
掻き出しています
「俺ぁ昔っから…ニュプ…
西谷の母ちゃんのこと…」
農婦も頷きます
「わかってたさ…
おメェはこの乳…
よ〜く見てだもんなぁ…ふふ」
山川さんが
乳首を吸いながら
上目遣いで農婦を見ます
「また…してえ…チュウチュウ…」
農婦が
山川さんにキスを求めます
「夜に…納屋のカギを開けとくで…
ン…チュッ…」
ふたりは
唇を重ね
舌を絡めました
「西谷に…ヌチャ…
気づかれねぇべか?…ネチョ…」
農婦は
下苔で白くなっている
山川さんの舌を吸います
「近頃じゃ酒飲んで寝ちまうから…
ヌチャ…大丈夫だ…レロレロ…」
ふたりが
唾液を混ぜ合わせ
卑猥な音を立てます
「今晩行っても良かんべ?
…俺ぁ…おっぱい吸いてぇ…」
農婦は
頷いて
指先についた精液を
吸われていない
乳首に塗りたくります
「吸いたきゃ吸いにこい…
おメェの女房(マンコ)の乳だ
好きにすりゃいい…ふふふ」
そして
その精液にまみれた乳首を
山川さんに吸わせました…
わたしは
その場をそっと離れ
また歩き出します
夜の帳が下り
辺りはすっかり
闇に包まれました
前方から
ベッドライトを
ハイビームにした
クルマが近づいてきました
わたしの横を通過したとき
それは
さっきの軽トラだとわかりました
出荷を終え
農婦の亭主が
戻ってきたのです
荷台には
空になった籠があり
やはりナタが
カタカタと音を立てています
わたしが振り返ると
ウィンカーもつけずに
いきなり左折して行きました
でも
その先には
まさに今
自分の女房が
顔見知りの男へ
授乳している
柿畑があるのです
知らぬが仏…
知らぬが畑…
農婦と山川さんの
運命や如何に・・・
……
長々とお読みいただき
ありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


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