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体育会系童貞くんの底知れないスタミナ

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酒屋の嫁さんから投稿頂いた「体育会系童貞くんの底知れないスタミナ」。

あの時の私はどうかしていた

今は夫の実家で暮らす3人の子持ち主婦です

結婚してすぐに夫の勤め先の会社が潰れ途方に暮れました

私も妊活するべく結婚退職していたので、計画を変更してパートに出ました

夫の再就職先がなかなか見つからない
パートだけでは生活できない
夫は実家の酒屋を継ぐ事を決めた

私はパートを掛け持ちしてがむしゃらに働き、夫だけ先に帰省して準備を始めました

明るい未来を期待したのに…アパートに帰っても、夜1人でコンビニ弁当を食べる日々に疲れ果てていた

そんな時に出会ったのがパート先の8つ下のコウタくん

彼は野球推薦で大学まで行ったものすごい体格の体育会系男子で、部の方針で社会勉強の為に、週2回のアルバイトを義務付けられていた

何事もポジティブで礼儀正しい彼に癒された私は、私のアパートでゴハンを作る仲になっていった

「オレ、結婚するならチエさんみたいな人がいいなぁ」

「私も子供ができたらコウタくんみたいな子に育って欲しい」

私たちは、一時の夕食の時間をきっかけに一つになった

「チエさん…オレ、初めてなんです」

体格に似合わずモジモジする仕草に母性本能が刺激されたんだと思う

自らコウタの口に舌を入れ、逞しい胸板をまさぐった

ハァハァと息を弾ませ…

「チエさん…ヤバい、、どうしよう…すごく気持ちいい。。」

彼のベルトを外してGパンを下ろす

パンパンになったソレをパンツの上から撫でる

「ウソでしょ…大き過ぎない!?」

明らかに夫のソレとは違う

金属バットのようにカチンコチン…擦る度にビクン!ビクン!と跳ね上がる

「どうしよう…こんなの初めて。。」

興味本位で見たくなりパンツを下ろす

勢いよく飛び出した張り裂けそうなソレに思わず生唾を飲み込んだ

欲求不満だったと思う…素直に体が欲しいと求めていた

いつの間にか夢中で頬張っていた

「チエさん、待って…出ちゃう!出ちゃう!」

かわいい…私は顎が外れると思いながらもなるべく奥まで口に含んであげた

「あ、あぁ、ああぁ〜〜っっ!!!」

…ものすごい射精だった。。

元カレに口に出された事は何度もあったけど、比較にならない量に思わずむせながら吐き出した

…2人して惚けていた。。

ゴムがない…こんな量を間違って中に出されたら妊娠してしまう

私は近くの薬局にLサイズのゴムを買いに走った

それでも装着するのに苦労したのを今でも思い出す

コウタは既にカチンコチンだった

私でこんなになっちゃって愛おしい

再び口に含みながらゴムを装着してあげた

「チエさん…入れていい?」

「う、うん…ゆっくりね。。」

十分濡れてるのに痛い…ミチミチと拡張されていくのが分かる

「あ、あぁ、ああぁ〜〜っっ!!!」

コウタは1分も持たなかったけど、そのまま伸縮運動を続け、中に入れたまま復活した

「…やだ、スゴイ。。」

ムクムクと膨張するのを腟内で感じながら、私もだんだんと気持ち良さに襲われた

結局、この日は全てのゴムを使い切り朝までセックスしていた

顎はガクガク、アソコはジンジン…私は翌日のパートを休んでしまった

この日以来…コウタが週2回アパートに出入りするようになり、私たちは獣のように貪り合う

「チエさんのアソコ舐めたい」

お尻の穴まで舌先を入れられ、鼻の先までアソコに入れられ、私は狂ったように身悶える

コウタはいろいろ研究していた

教える事もあったけど、日に日に上手くなり…私の体を隅々まで堪能する

挿入時間も長くなり、比較的小柄な私の体を持ち上げ、立ったまま結合された時は、落ちないように必死にしがみつき…この時初めてイカされた

「チエさん…イッたの!?」

「うん、イッちゃった…スゴかった」

コウタの満足気な満面の笑みがかわいい

「チエさん…1回だけ生で入れてみたい」

ゴム代もバカにならないほど使っていたので、私は思わず頷いてしまった

「…中に出したらダメだよ。。」

「やった!うん、外に出す」

「あ、あぁ、ああぁ〜〜っっ!!!」

コウタはまたすぐにイッてしまい、慌てて抜いたソレは勢いよく跳ね上がり、私の顔まで精液が飛んできた

「…生、、スゴイ。。」

申し訳なさそうに私の顔に飛んだ精液をティッシュで拭いながら、コウタは私に優しくキスをする

「チエさん…最高。。」

スヤスヤと寝息を立てる寝顔はまるで子供だ

明け方トイレに起きたら、コウタのソレがそそり立っている

私は自らソレを口に含み…そして跨がった

彼が遠征で1ヶ月ほど会えない時間があった…帰ってきた時のコウタは解き放たれた獣のごとく私に襲いかかり、丸一日犯された

くすぶっていた子宮がズンズンと刺激され、私もナチュラルハイになり…

「今日は…中に出しても大丈夫」

「えっ!?マジで…い、いいの??」

過去にもこのタイミングで中出しされても大丈夫だったはず…

コウタの雄たけびと共に、熱くて濃いモノがドクドクと注ぎ込まれた

ビクン!ビクン!と腟内で暴れ回る暴君は治まる気配もなく、再びピストンが始まった…2回、3回…抜かずに何度も中に出され、その度に私は昇天していた

1年間の限られた期間が私をそうさせたのかもしれない

夫の実家に旅立つ前日も、私はコウタに中出しをさせた

過去一番気持ちいいセックスだった

彼は今、社会人野球の主力選手になっている

より一層たくましくなっていた…ネットで見かける度に、私は彼のアレを思い出す

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みんなのエッチ体験

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