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むさぼる

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りりさんから投稿頂いた「むさぼる」。

既婚者の彼と付き合って2年になります。
彼とは月1しか会えないけど、会うたびにセックスしてます。


シャワーを浴びて、寝て待っている彼のおちんちんをペロペロして、どんどん硬くするのが大好き。ドクンと脈を打ちながらカチカチに硬くなって、、感じている彼の顔とあ、、と漏れる声がたまらない。

その時、私のあそこも湿度をおびて疼いてきます。指で触れると、くちゅくちゅと恥ずかしい音を立てていやらしい蜜が溢れてきて。。彼が起き上がり、ギンギンのおちんちんが後ろからゆっくり私の中に入って、味わうように中をかき回します。いけないと分かってるけど、生の気持ち良さが好きなのでゴムはしません。


彼のおちんちんと相性が良すぎるので、挿れられただけで私は溶けちゃいそうになる。彼が腰を振るたびに頭が真っ白になって、何回もイッちゃう。あぁぁん、いいっ、もっとしてって叫んでしまいます。彼もどんどん奥の方を突いてきて、おまんこが壊れそうに。バックから角度を変え、寝バック。私は寝バックでクリが擦れる感じがたまらなく好きで、彼が突く度におまんこが喜んでシーツがビッショリになってしまいます。


その状態から彼は私を仰向けにして、足を恥ずかしいくらい広げて舌をおまんこに近づけてきます。彼の舌先でグチョグチョのおまんこを愛撫されて、私はカラダがビクンとなります。クリをむき出しにされて、ツンツンしたり吸ったり、カラダ中に電気が走ります。はしたないまんこだね。


お仕置きだと言いながら、指を入れて中をかき回されて、、私はだめっと言いながらもっとしてぇ!と懇願してしまう。指がGスポットを刺激して、、


その時の記憶があまりありません。とにかく頭が真っ白で、死ぬかもしれないという快感だったと思います。彼いわく、カラダが痙攣して白目になっていたそうです。潮吹きしたので、シーツがビチョビチョに。彼はその後も、私の片足を上げて挿入しゆっくり優しく突きながら、私の顔を見つめてきます。

体勢を変えて両足を持ち上げ、マングリ返し状態で、激しく突いてきます。腰を動かす度に彼の吐息とハメ潮が飛び散って、何回もいってしまいました。だめだ、、イッちゃうと彼。
中に出して欲しいけど、、彼の精子で子宮をいっぱいにしたい。それは私の夢。


おちんちんを抜いた時に、ハメ潮がいやらしく飛び散って。精子が太ももに放たれ、私はそれを指で拭って舌で舐める。それを見つめながら彼は、私の口におちんちんをくわえさせる。

精液の匂いと味が私のあそこをまた疼かせる。彼が腰を動かして、まだビンビンのおちんちんにゴムをかぶせて、正常位のまま私の中へ。

むさぼるようにキス。舌を絡ませ、吸って、彼のおちんちんが突き上げてくる。お互いのカラダを密着して、これ以上ない快楽に身を任せて、私が彼のカラダに足を絡ませた時に一緒にイキました。


3時間ノンストップのセックス。今まで色々な人とセックスしたけど、彼とのセックスが最高。
ずっとずっとしていたい。

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