だいすけさんから投稿頂いた「中二の思いで風紀委員でした。」。
まだネットも携帯も存在しない時代。
Sex の情報もなくある意味いい時代でした
中学校二年生の時でした。
一年生からずっと生徒会の役員してましたが、つまらないなあと感じてました。
二年生になると副委員長に選ばれました。
そうすると色々なことに口出し出来るようになりました。
なんだか権力を持ったようなつもりになって、偉くなったような。
一学期の中間テストが終わった頃、三年生の委員長が交通事故でに入院しました。
生活指導の先生が「E君、本当は三年生にやってもらいたいんだが、君は二年生のわりにしっかりしてるから、しばらくの間委員長の代わりをしてくれ、大丈夫だよな、頼んだぞ」
僕は、勢いで「はい!」と答えてしまいました。
朝の朝礼や時々行う持ち物検査など。
当時はまだまだ規律も厳しい時代、制服のチェックなどもありました。
相手が男ならそんなに問題はないのですが、女の子の場合は少し面倒です。
それでも、特に問題なく日々が過ぎました。
夏休みも後1ヶ月と言う頃、体育館内の更衣室と、プールの更衣室とのチェックがありました。日頃は体育委員が行ってますが、二ヶ月に一度風紀委員も参加します。
丁度女の子の委員がお休みで、男だけですることに。
女子更衣室に入りました。
体育館内の方は特に問題もなく、整理されてました。
が、棚ロッカーの奥にブラジャーがつっこんであったのを
見つけました。当時はまだスポーツブラジャー何てなかったので、普通のものでした。忘れもの?
ちょっとどっきりしてしまいました。
「帰りはノーブラ?」
想像してると隣にいた男子が「まじぃ、俺、勃ってきた」
僕もそんな感じに。
それからプールの更衣室に行きました。
「今日は水泳部、部活してないよな」
そんな事を話ながら、更衣室のドアを開けると!!!!
更衣室の中には、女子の制服や脱ぎ散らかしたブラジャーやパンティーが、「えっ?今日は部活ないって先生いってたよな」
その時ドアの向こうで話し声が、何人かがプールから出てきたようです。
「まずい!隠れろ」二人は清掃用具の大きなロッカーに
僕はそこに入れないので、中央の大きな机の下ににある段ボール箱の影に。
ドアが開いて何人かが入って来ました。
「大会まで後1ヶ月、もっとタイムあげないとね」
そんな話を、「そうかあ、それで練習だったんだな」
机の下から様子を見ると、目の前にクラスの女の子成美が、
水着を足元に落とすと「ぎょっ! 」とすると、脚を開き加減にしてタオルで股を拭きはじめました。
少しだけうっすらと生えたマン毛が真正面に。おまんこの筋も見えます。
「成美、またおっぱい大きくなったね」
「うん、タイムが上がらないのはこれが原因かな」
「でも、ペチャパイよりいいじゃん」
「そうかなあ、時々男子に見られるんだよね、それから音楽の福島、肩組んできてさ、おっぱいさわったりするんだよ」
「福島スケベだよね」
「あいつ知ってる?音楽部の顧問じゃん、楽器持って立ってると、後ろにぴったり立って、股間をお尻にすり付けて来るって」
「そうだよ、みゆきが言ってた、なんかお尻に棒みたいなのがあたるんだって」
「えーっ?!それってあれ?、本当?おっ勃ったちんちん?」
「ひどいね、福島気持ち悪いよ」
「でもさあ、みんなおっ勃ったちんこって見たことある?」
「あるわけないじゃん」
「水着越しにさ、時々なんだかバナナ見たいな奴いるよね「そういえば、この間の体育でさ水泳の時、A組のEのさ
なんとなく見ちゃったんだけど、あいつのさ、凄い大きいよ、あいつサポーター履いてないのか、なんかバナナ見たいにでかかったよ」
「成美、そんなに良く見てたの?」
「だって男子だって私の胸ばっか見てるし」
「成美のは大きいから、じょしだってついつい見ちゃうよ」
僕ら風紀委員が隠れてることも知らずに、女子水泳部達は際どい話をしてます。
数日経って、風紀委員がプールの更衣室チェックをしたことが噂になりました。
ある日成美が声をかけてきました。
「Eちょっと、この間の水曜日さ、プール更衣室に入った?」
「えっ」こりゃまずい、まさか隠れてたのがばれた?
「えっ?いや、あの、部活があったの?じゃ終わってからかな?」
「何時ごろ?」
「うん良く覚えてないよ、4時過ぎかな」
「その頃まだ更衣室にいたけど」
「じゃその後かな」
「先生に聞いたら、4時20分にE が報告に来たって」
「じゃそうかなあ」僕は一生懸命とぼけました。
「Eさあ、更衣室の中に隠れてた?本当は中にいたん?」
「まさか、なに言ってんだよ」
「だってさ、これE のだよね、ほら」
成美は僕のハンカチをヒラヒラさせて「ここにEってイニシャルが」
まじぃ、、ばれてる。
「誰にも言わないから、本当の事を言いな」
「いや、部活がないと思ってたから見回りに入ってら、突然女子が入ってきて」
「で?」
「隠れた、ごめん」
「ほんとかよ、じゃ見たのか?本当のこと言えよ」
「少しだけ見た」
「嘘だろ、お前机の下に居たんだろ、私の目の前に」
「ごめん、見た」
「何を?」
「おっぱいは見えなかった、あの脚を見た」
「じゃ、見たんだな、脚の間も、タオルで拭くところも」
「ごめん」もう言い逃れはできませんでした。
「E 、ひどいよ、一番恥ずかしいとこを見るなんて」
「ごめん、俺のも見せるから、おあいこって言うことで許して」
「何を見せるんだよ」
「ちんこ」
「どこで」
「成美の言う通りにする」
「じゃ、今ここで見せろよ」
鍵が掛かった屋上に続く踊場なので確かに誰も来ないのですが、「ここでか?」「そうだよ云う通りにするんだろ」
「解ったよ」僕は渋々学生ズボンのファスナーをおろしました。
「E違うだろ、私は何も履いてないところを見られたんだから」確かにすっぽんぽんでした。僕はベルトを緩めてズボンを降ろして、ブリーフを下げました。
ダランと情けなく、おちんちんが垂れ下がります。
「えっ?、デカイ、こんなにデカイもんなの?」
確かに他のやつらよりでかいことは確かです。
成美は顔を近づけて見ています。
まずいです、なんかドキドキして、勃つ前触れです。
にょいっと少し持ち上がりました。
成美はビックリしてます。
「何だよ、E急に動かすなよ」
「いや、勝手になるんだよ」そう言ってるうちに、さらに勃起をしてしまいました。もう止められません。
先っぽは天井を向いて大きさも倍になりました。
カチカチになってバキンバキンと脈打っています。
「凄いなあ、私初めて見た、ちょっとさわってもいいか」
「さわりたいの?いいよ」
成美は指先で先っぽを突っついて見ると、バネのように、跳ね返ります。
それから怖々と握りはじめました。
「えーッ私の腕より太い、スゲー硬い」
成美は自分の手首を近づけて比べると、その長さ、太さは
僕のちんぽのほうが少し大きいです。
「成美、こんなに勃ったらもう小さくならないんだよ、このままじゃ家に帰れない」
「何で、もとに戻せばいいじゃん」
「戻んないんだよ。このままじゃ恥ずかしくて外を歩けない」
「確かにそうだね、男って不便だね」
「もとに戻すの手伝ってくれる?」
「仕方がないな、どうするの?」
僕は成美の手を取って、「こうやって握ってしごくんだよ」と説明して、「出来たら成美の唾で濡らしてくれる?」成美は唾をグチュグチュと口のなかでためると、手に貯めておちんちんを握って擦りはじめました。
しばらくの間擦って「ねえ、まだ小さくなんないの」
「うん、もう少し」
また、「ねえ、まだ?」
「唾をもっと出して」
だんだん体の芯がキーンとしてきて、その緊張がおちんちんに伝わりました、「成美、顔を近づけてよくみて」
成美が顔を近づけたとき、「成美口開けて」と言うと、
訳のわからない成美は口を大きく開けました。
「成美!気持ちいい!凄く気持ちいい!出る、出るよ!」
その瞬間ドピュッ、ドドピュッっと乳白色の塊のような精子が成美の口のなか、口の周り、額や頬にべっとりと張り付きました。
成美は泣きそうな顔をしてます。
「ごめんごめん」と言って先程変えしてもらったハンカチで吹いてあげました。
「ビックリした?」「酷いよE、これって精子?」
「そうだよ」「舐めちゃったし、少し飲んじゃったよ、身だ口のなかにドロドロしてる」
「ハンカチに出す?飲んじゃっても大丈夫だよ」
成美はゴクンと飲んで「ヘヘヘッ」と言う顔をしました。
射精した後の僕のちんこは、少ししぼんできました。
「男って不思議だね、凄く気持ちいいって言ってたよね、おちんちん擦ると、気持ちいいの」
「そうだよ、保健体育で習っだろ、精子が卵子と結合して子供ができるって」
「それじゃ成美子供ができちゃう」
「大丈夫だよ、口のなかに子供はできないだろ、このちんこを成美の脚の間のおまんこに入れて、射精すると子供ができるの」
「ああ、そうだった」
「凄く気持ちよかった、ありがとう、成美にちんこを見せて良かったよ」
「私も何か特別な経験をした」
「今度は、今日の僕が感じた気持ちよさを成美にも感じてもらうよ」
「そんなこと出来るの?」
「約束するよ、凄く気持ちいいことしてあげる」
続く

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