おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「Name 4」。
前回、 エロスのジェネレーション を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。
同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています。
しかし
取材等
2人で行動することも多く
やがて私と不倫関係になります。
その後
紆余曲折あり
彼女は離婚し私と再婚となりました。
ただ結婚後も
セックスに奔放な彼女の相手は
私ばかりではありませんでした。
………
34年前の社会は今と違い
喫煙に関してかなり寛容でした。
私と元妻のリカが勤務していた出版社も
男性社員のほとんどは喫煙者で
各々のデスクに灰皿が置かれており
タバコを吸いながら仕事をするのが
当たり前の光景でした。
ある日
気まぐれな社主が
社を挙げて禁煙に取り組む
という触れを出しました。
期間は1ヶ月
各部署対抗で禁煙者
(元々吸わない社員も含む)の人数を競わせ
優勝した部署には
全員に5日間の特別休暇と
金一封が与えられるというものでした。
私は滅多にタバコを
吸いませんでしたかが
元妻は吸っていましたので
このイベントを機に
本気で止めようと思ったようでした。
しかも
休暇と臨時ボーナスが貰えるとなれば
気合いも入ります。
私の編集部では
同僚は休みや端金で禁煙する気は
さらさらなく
この部署は不参加を宣言しました。
元妻の部署は校閲で
喫煙者は元妻と男性社員2人でした。
ですから
2人とも禁煙すれば
部署全員が非喫煙者となり
優勝間違いなしです。
「村中くんッ!がんばって禁煙しようね」
「え〜自信ないよ…」
村中という
私たちと同い年の社員と
元妻の会話が聞こえてきます。
「わたしに妙案があるの…うふふ」
「妙案?…どんなの?」
「じゃあ…資料室へ行こッ…うふふ」
元妻の艶めかしい含み笑いに
胸さわぎがした私は
ふたりの後をつけました。
資料室とは名ばかりで
各部署の不要物を押し込めている
物置です。
その一番奥で
元妻と村中が向き合っていました
物陰で私は息を潜めます
「まずは…ン…チュブ…」
元妻が村中は首に腕を回し
唇を重ねました
「ヌチャ…リカちゃ…レロレロ…」
村中も突然のキスに驚きますが
すぐに舌を絡めました
「アン…吸って…チュバ…」
「ハアハア…うん…チュルチュル…」
ふたりは
互いの舌を吸い
唾液を交換しています
「次は…コレを吸って…ハアハア…」
元妻はブラウスのボタンを外し
ブラジャーをたくし上げました
プルンッ
下乳にボリュームのある
たわわな乳房があらわになります
「おっ…おっぱいだぁ…くはぁ…」
村中の目が血走り
黒い乳輪と乳首に口を近づけます
「乳首を吸ってェ…あっ…あぁぁ」
チュッ…
チュゥゥゥゥゥ〜ッ…
チュッチュッチュッ…
村中は元妻の大きな乳首を
音を立てて吸いはじめました
唾液が乳房をつたい
床にまで垂れています
「うひぃ…リカちゃんの…おっぱいだァ…ミチュミチュ…」
「タバコと…どっちが良い?…もっと吸って…」
村中は揉みながら乳首を吸い
おっぱいおっぱいと連呼しています
「あハァ…わたしにも…吸わせてェ〜」
元妻は膝まづいて
村中のズボンのファスナーを
下ろしました
ビンッ
エラの張った
松茸のようなチンコが
固く勃起しています
「すごい…チュ…ヌボォ」
元妻は亀頭を含み
ゆっくりと口の中に収めていきます
ヌチュヌチュ…
ジュルルル…
ブホォ…
「あぁ…き…気持ちいィ〜」
村中は元妻の頭を押さえ
おっぱいをまさぐりながら
フェラチオを堪能しています
「どほ?…タハホひょり…ジュポ…ひひへひょ?…ヌチャァ…」
「あっ…逝きそッ…出る出るッ…
リカちゃぁ〜んッ!」
ドピァァァァ〜ッ
ビュビュビュゥゥ〜ッ
ドピッドピッドピッ…
村中が
大量の精液を
元妻の口内に射精しました
「どう?…禁煙できそう?…うふ」
口の端から垂れた精液を拭いながら
元妻が笑みを浮かべています
「うん…でも休みの日とか…自信ないな」
「じゃあ土日は特訓しようよ」
元妻はおっぱいをブラジャーにしまい
また村中の首に腕をまわします
「それとね…セイコウしたら…」
村中の耳元で何か囁いています
「セイコウしたら?…」
元妻が妖しく微笑みます
「だから…セイコウしようね…うふふ」
禁煙に成功したら
何があるのでしょう
「ホント!?がんばるよ俺ッ!
よぉ〜しッ
絶対セイコウするぞ〜ッ!」
村中は目を輝かせていました。
………
それから土日のたびに
元妻は出かけていきます。
「どこへ行くの?…」
「村中くんと禁煙特訓だよ」
「どこで?…」
「どこだっていいじゃん」
そっと後をつけると
会社が契約している
ラブホテルへ入って行きました
きっと村中は
先に入室しているのでしょう
まるで
デリ嬢です…(涙)
夜
私が元妻の身体を求めると
「やめて触らないで」
私の手を振り払って
背中を向けました
「あのさ…村中とキスしていたね…」
元妻は何も言いません
「おっぱい…吸わせていたね…」
私は資料室で見たことを言います
「リカ…フェラチオしていたね…」
元妻が起き上がりました
「あのねえ…わたしと村中くんは禁煙するために頑張っているんだよ!」
なんか逆ギレしてます
「禁煙するのに…キスしたり…おっぱい吸わせたり…フェラまで…
関係なくない…?」
「口寂しいんだよ!タバコ吸わない人にはわからないッ!」
怖ッ…
「でも…ラブホ行ったよね?…
そこで何したの?…
まさかそれ以上のこと…」
元妻は呆れたように首を振ります
「禁煙の特訓だよ…ヘンなことしてないよ…私のこと信じられないの?」
信じろってほうが…
無理です
「もういいッ!とにかく優勝したら有給取って熱海行ってくるからッ!」
熱海!?
「だ…誰と?…」
「校閲部の優勝旅行だよッ!フンッ」
どかっとベッドに横たわり
元妻は寝てしまいました
………
優勝は予想通り校閲部でした。
元妻は特休を使い
熱海へと2泊3日の温泉旅行へと
出かけていきました。
私はひとりで出勤すると
校閲部には
元妻と村中以外全員います
「あの…校閲は全員で優勝旅行では?」
私が尋ねると
「旅行?行かないよこの忙しいのに」
???
「そうそうお前の女房のお母さん入院したんだって?」
そんな話は聞いていません
「特休使って里帰りじゃ…可哀想に」
いやいやいや…
それウソです
「あの…村中は?…」
まさか
「ああ…禁煙に “ セイコウ ” した
自分へのご褒美って
熱海へ一人旅行ったよ」
やっぱりです
「俺たちもアイツとリカちゃんのお陰で特休と小遣いもらえたんだ。忙しいけど許したよ(笑)」
許しちゃダメなんですよ!
元妻と村中は
ふたりで
温泉旅行へと出かけて行きました
元妻と村中は
禁煙に成功したご褒美に
“ 性交 ” するのでしょう…
私は元妻に
完全になめられていたのです…(泣)


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