キミヒコさんから投稿頂いた「過去の女性の共通点」。
私は一応、真面目でお堅い職業ですが、実はかなりのスケベです。
そんな私は、今年の3月に結婚したばかりの新婚で29歳、妻は24歳ですが着るものによっては10代に見えます。
出会った時の妻は22歳でしたが、ストレートのショートヘアが可憐で真面目そうな見た目は高校生と間違えてしまい、職業柄性的な対象にはせず、子ども扱いしていました。
でも、それがかえって妻に好印象を与えたようで後に告られ、その時初めて妻の実年齢を知って驚いたのです。
初めてのデートで、妻はジャンパースカートに紺色のセーター姿でやってきて、その出で立ちは何とも利発な女子高生に見えました。
10回目のデートで口説いてラブホに連れ込み、おどおどしながら重ねた唇に一瞬処女かと思いましたが、絡めた舌でそれを否定しました。
色白の和風顔と未熟そうな身体、そして純情そうできれいな恥裂でしたが恥口は一人前の女で、トロトロに濡れていました。
クンニの後、フェラをしてもらおうとしたら、クンニもフェラも初体験でした。
元彼は、汚いという理由で性器を舐めることをしなかったそうで、セックスも自分が気持ち良ければそれでいいという男だったらしく、そのせいで22歳の妻は性の快感に晒されることをとても恥じらっていました。
そんな妻の恥裂を開き、恥口をしみじみと眺めながら肉茎をしゃぶらせるのはとても興奮しました。
華奢で細身の身体を仰向けにして、
「えっ!」
とコンドームの装着をするものと思っていた妻の驚きの表情を無視して生で挿入しました。
恥鞘は狭く、メリメリと軋むような感触、対面座位で結合部を眺めて恥じらう妻の恥豆を刺激しながら腰を使うと、
「あああ・・・あっああ~~~」
と耐え切れず快感の喘ぎを漏らしました。
スケベな私は自分の快感よりも、相手の女性が快楽に悶絶する姿を見ることがこの上なく好きなので、快感に耐え切れず仰向けに倒れた妻に正常位でも恥豆を刺激し続けて乱れさせました。
悶絶しつくした妻と深く結合し、最後は愛情をもって抱いて射精は腹部に発射しました。
妻は快楽に乱れることを恥じらっていましたが、毎回挿入しながらの恥豆弄りで悶絶させられるうち、セックスは愛する男を喜ばせるだけでなく、女も楽しむものという概念が出来上がり、ブルセラコスプレで女子高生になり切ったりする行為も受け入れるようになりました。
婚約後は、それまでNGだったブルセラハメ撮りも解禁され、利発なショートヘアの女子高生コスプレで妻の淫らな画像を撮影しました。
真面目そうなのにムッツリスケベの私は、過去に十数人の女性と関係してきました。
その中で妻は、群を抜いて可愛かったので、もう、妻以上の外見と性格の女性には今後出会わないだろうと結婚したのです。
私は、高校2年生の初体験以降、大学時代も社会人になってからも、彼女なりセフレなり、セックスする相手を欠かしたことは殆どありませんでした。
十数人の女性との関係は、最長で3年、最短では一晩だけの女性もいました。
結婚して、過去に関係した女性達を思い返してみると、ある共通点があることに気づきました。
彼女達に共通しているのは、
・美人ではないが、かといってブスでもない
・活発ではなく、性格は大人しく真面目
・背が高くなくて、どちらかというと小柄
・太目やムッチリ系ではなく、細身
・化粧は派手ではなく、薄化粧で清楚系
ということです。
そして、最年少が16、最年長が35歳で、十数人関係した中で、処女は最年少の16の女子K生と、19歳の短大生のたったの2人しかいませんでした。
一見大人しそうで真面目な女性とばかり関係してきましたが、そういう女性に限って非処女なんだということがわかりました。
妻も例外ではありませんでしたから・・・

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