男友達さんから投稿頂いた「女友達の結花と過ごした忘れられない一夜の思い出」。
恋人と女友達って、違うものなのだろうか。
俺は今、女友達は存在しないんじゃないかと思ってる。
それは昔、結花というとても仲のいい女友達がいたんだけど、お互い恋人がいることで、秘めた気持ちを隠したまま友達関係を続けていたような気がする。
それは、男と女として、向き合った瞬間があったからだ。
即ち、男と女の間には、友情は成立しないのではないかと思っている。
女友達とのセックス。
飲み友達だった結花と、酔っぱらって入ったラブホで、ついヤッちまったことがある。
お互い、彼氏彼女がいる身だったけど、お互いに一度はヤッてみたいと思っていた。
結花、なかなかいい身体してて、でも、オマンコは結構使い込まれてた。
女友達をクンニ、普段、セックスのイメージのない女の喘ぐ姿は不思議な感じがした。
そんな女友達がフェラしてる姿、これも不思議な感じがしたよ。
一応、ゴム被せて入れたけど、女友達とのセックスも、なかなか気持ち良くて、見つめ合ったらキス、自然と舌が絡まり、抱き合いながら本気のセックスをした。
一回戦が終わり、シャワー浴びてきたら酔いも醒めてきて、結花の裸にムラムラして二回戦突入、今度は結花が騎乗位で乱れまくり、あんな結花初めて見た。
乳を揺らして仰け反る結花、汗だくセックスを終えて、抱き合って寝たらそのままお泊り、翌朝、朝起ちに跨られて生セックス、最後、正常位で結花のお腹御あたりに大量射精した。
あんな熱い夜を過ごしたけど、その後、関係したことはなく、友達のままでいた。
相変わらず飲み友達だったけど、居酒屋を出た後はすぐに別れるようになった。
一緒に歩くと危険なことを感じていた。
でも、あの夜のことはずっと忘れないし、結花の裸、オマンコ、目に焼き付いていた。
当時は恋人だった妻とのセックスの方が、日頃から愛し合った男女だから濃厚で、エロいセックスだったけど、結花のとセックスは忘れられなかった。
結花とは、仲の良い友達だったけど、結花が婚約した時、婚約者に身体を許した男友達がいると、結婚する男は不幸だろうなと思った。
自分の妻の裸やオマンコを晒したのが、元彼じゃなく男友達、俺、その女友達が結婚する少し前に、俺の考えを話して、結花とは縁を切ったよ。
連絡先もすべて消去して、最後、お別れの杯を交わした。
「じゃあな。楽しかったよ。もう、会うことはないけど、お前はずっと俺の親友だ。幸せになれよ。さよなら。」
「今までありがとう。さよなら。元気でね。」
そう言って手を振り、笑顔で別れた後、アパートの部屋に入ったら、涙が溢れてきて止まらなかった。
灯りも点けず、ずっと泣きじゃくっていた。
その時、俺は、結花のことが好きだったことを悟った。
結花と結婚したかったと気付いたときには、結花は人妻になっていた。
女友達って、お互い好きじゃなかったら、セックスはしないと気付くべきだった。
俺と結花は、初めは数人の飲み仲間だったけど、一人減り、二人h利してて俺と結花だけになってた。
その時点でお互いの気持ちに気付くべきだったのに、他に恋人がいたから、友達を演じていた。
その後、妻と結婚したけど、ずっと結花が心から離れない。
見た目は妻の方がいい女だし、身体もいい身体してるけど、心の隅には、ずっと結花が棲んでいる。
結花と縁を切って、今年で20年、一度も再会したことはないし、最早どこに住んでるかもわからない。
それでも、目を閉じると結花の裸を思い出す。
44歳の結花は、幸せだろうか…

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コメント一覧 (2件)
44歳の結花さんには、絶対に会ってはダメだよ。
思い出は綺麗なまま、今を確認しちゃすべてが壊れていくから。
俺がそうだったようにね。
大切な元カノを一人、失ったよ。
辛いけど仕方ない