アイアンマンさんから投稿頂いた「真矢⚫︎きに似ていた女子バレー部の引率の女教師に僕は犯された」。
ある日、部活終わりに片付けをしていたら、女子のジャージのスボンが用具室に落ちていた。
部員達は全て帰っていたので、体育館は静まり返り自分一人だった。
鼻に近付けて臭いを嗅ぐと、強く汗の臭いがした。
股間の辺りを臭うと、オシッコの匂いが少し残っていた。
僕はジャージとパンツを膝まで下げて、チンコを強く握った。
チンコは硬くなっていたので、臭いを嗅ぎながらシコった。
目を閉じてシコっていて、もう出そうになっていた時でした。
「○○君、そこで何をしてるの」
驚いて振り向くと、扉の隙間の向こうに、ミキ(仮名)先生が立っていた。
驚いた様子も無く、僕のアソコを凝視していました。
そして扉を開けると、用具室の中に入って来ました。
後ろ手に扉を閉めると、僕を睨み付けました。
「何をしていたか、ハッキリ言いなさい」
「手でシコっていました」
「オナニーでしょ、どうやってやっていたの」
「ジャージの臭いを嗅いでオナニーをしていました」
「盗んだ、うちの女子のジャージの臭いを嗅ぎながら手でしごいていましたでしょう」
「盗んでません、落ちていました」
「まあいいわ、続けなさい」
そう言うと、置いてあった、折り畳みのイスをひとつ広げて、
ミキ先生は座り、脚を組みました。
恐怖と緊張感で僕は、アソコが縮み上がっていました。
僕は手でチンコを握り締めて硬直していたのです。
「フン・・思ったよりビビりなのね、仕方ないわ」
そう言って、僕の手を払い除けるとチンコをギュッと握ったのです。
しごく訳でも無く、強く握ったり弱めたりしていました。
僕は短時間でビンビンに硬くなりました。
「これ位でいいでしょう、始めなさい」
僕がしごき出すと
「さっきはそうじゃないでしょう、ジャージを顔に押し付けなさい」
そう言われたので仕方なく、顔をジャージに押し付けてしごきました。
しごいていると射精する予感が高まって来ました。
「先生、もう出そうです」
ミキ先生の返事はありませんでした。
ビュッビュウッと精子が飛び出す感じが強く有りました。
凄い勢いだったと思います、2メートル先の壁まで飛んでいました。
ミキ先生の方を見ると、先生は少し顔を赤くしていた気がしました。
「出したのね、いいわ後片付けはやっておくから、あなたは帰りなさい」
そう言われて、パンツとスボンを上げて帰りました。
翌日、学校ですれ違った時に、耳元でミキ先生は僕に
「安心して、昨日の事は誰にも言わないから」
いつも通りすました顔でそう言いました。
一週間程して、学校で会った時に僕だけ非常階段の所に連れて行かれました。
「○○君、明日部活休みだよね、予定はあるの」
「いいえ、何もありません」
僕は緊張して答えました。
「手伝って欲しい事があるから、2時頃にそこのコンビニの駐車場に来て」
学校のそばのコンビニを指差していました。
翌日待っていると、シルバーの軽に乗って、ミキ先生が現れました。
連れて行かれたのは、ミキ先生のマンションでした。
室内に入ると、コーヒーを出してくれました。
雑談の後、ミキ先生が不意に
「○○君、もう一度見せて貰えないかな・・・オナニー」
その言葉に僕は一瞬で青ざめました。
「あの時は本当にすいませんでした」
「別に謝らなくても良いのよ、私がもう一度見たいだけなんだから」
ミキ先生にそう言われて、悪い気はしませんでした。
僕のチンチンを、大人の女性に見られるという事には興奮しました。
でも、肝心のアソコが立ちそうも無かったのです。
「すいません・・今は・・・出来ません」
僕がそう言うと、少し怒った口調で
「そうね、対象物が私だけだと興奮しないわよね」
ミキ先生は40過ぎで未婚でした。
顔はハツラツとしたスポーツウーマンと言う感じです
キリッとした顔で、先生でなければクラブのママという感じです。
「だったら、こんなのを見ると興奮するのかしら」
スッと僕の向かい側に座っていたミキ先生が脚を開いたのです。
浅く座っていた様でパンティーのアソコの部分が丸見えでした。
薄いピンクのパンティーのアソコの辺りが、楕円に色が濃くなっていました。
「匂いだけなら嗅いでも良いのよ」
そう言ってニコッと僕の顔を見て笑いました。
僕は何故、先生がそう言うのか理解するより先にパンツを降ろしました。
それでおチンチンを握ったまま、先生のスカートの中に頭を入れました。
近くで見ると、そのシミはテカテカと光っている様に見えました。
「ダメじゃないそれだと私が見えないわ」
四つん這いになっていた僕を、カーペットの上に寝かせると
「こうすればお互いに気持ち良くなれると思うの」
そう言って、後ろ向きになると腰を僕の目の前まで降ろしました。
ミキ先生のパンティーが目の前数センチの所にありました。
僕が必死に首を曲げて顔をパンティーに近付け様とすると
「まだダメだって、後のお楽しみなんだから」
そう言って、スッと腰を浮かせます。
僕は鬼のように手を動かしました。
「先生、もう出ます!!」
そう言うと、僕は弾ける様に精液を吐き出しました。
スッと手が先端を押さえたので、飛び散った精液が、先生の手に当たったようです。
「フフフッ凄い勢いね、手が弾かれる所だったわ」
ミキ先生はテッシュを数枚取ると、手に付いた精液を綺麗に拭き取りました。
「まだ染み出しているわね」
そう言うと、僕のチンチンの先を口に含んで吸いました。
「アハハッもう硬くなって来た・・凄いわねぇ」
僕は射精したのに、もうカチカチに復活しようとしていました。
ミキ先生はスカートとパンティーを脱ぐとまた、僕に跨りました。
僕の目の前に、ミキ先生の真っ黒い茂みが近づいて来ました。
「さあ、好きにしていいわよ」
そうミキ先生が言うと、僕のチンチンはまた温かい物に包まれた感触がが有りました。
ミキ先生が僕のチンチンを深く咥えているのだと分かりました。
僕は目の前の茂みを舌で掻き分けると、ヌルヌルした割れ目を見つけました。
舌で舐め上げると、ウウッというミキ先生の声が聞こえました。
ああ、これがシックスナインなんだなと思いながら舐めていました。
ミキ先生がスッと立ち上がると、上着も脱いで全裸になりました。
「あなた、私みたいなおばさんで童貞を捨てる気はある?」
僕にそう聞いてきました。
「先生の事をおばさんなんて思ってません」
「フフッじゃあ、服を脱いで裸になりなさい」
そう言われて服を脱いでいると、ミキ先生はリモコンのスイッチを押していました。
テレビが明るくなり映像が始まりました。
強姦ビデオの様でした
「おい、カメラは回ってるよな」
女性の大きな悲鳴が聞こえました
男は数人いて、一人の女性を二人が押さえていました。
男が女性に乗り掛かりアレを入れているのが見えました。
絶叫の様な悲鳴が上がりました。
女性の顔が映ると、僕は驚きましたミキ先生だったのです。
「うわっ汚ねえな~このおばさん生理だぜ」
「わかんねえぞ・・処女だったのかも」
「馬鹿、この歳で処女だったらお化けだぜ」
笑いながら男は腰を振り射精した様でした。
次の男が乗り掛かり腰を振り始めました。
静かだったミキ先生が声を上げ始めました。
「やっと、このおばさん感じ始めた様だぜ」
次の男も激しく腰を振って射精しました。
三人目になると、ミキ先生の声が喘ぎ声に変わりました。
「おい、このおばさん泣きながら喘いでるぜ」
「プライドが高そうな先生だったからな、気が狂うまで逝かせてやろうぜ」
四人目が終わると、最初の男がまた乗り掛かりました。
そこでミキ先生はビデオを停止させました。
「ここに写っているの誰だか分かるよね」
「ミキ先生ですか?」
「そう、男達は学校の生徒達だったの、捕まったけどね」
「私はね、バレー一筋だったから恋愛はしてなかったわ」
「ずっとですか、勿体無いですね美人なのに」
そう言うと少し照れて笑った。
「だからあの時も処女だったのよ・・つまりあいつらに言わせるとお化けね」
「酷い奴らですね・・・」
「30を過ぎるまでは何とも思って無かったわ、処女なんていつでも捨てられるってね」
先生は淡々と話し続けた
「でも、ある歳から恥ずかしく思えて捨てられなくなってしまったの」
「相手にですか」
「今まで処女だったって、どんな人生だったんだよって思われる事がね」
「そんな事無いと思いますけど」
「だから見合いが来ても断っていたわ、もう子供も産めないし」
慰める言葉が見付からないので、話題を変えようと思いました。
「相手はどうなったんですか」
「この後、私を脅迫してきたの、このビデオを送って来てね」
そう言ってデッキからDVDを取り出した。
「私は直ぐ、警察に連絡したわ・・で捕まって今も刑務所に居るわ」
「高校生だったんでしょ相手は」
「悪質だったのよ、何本も強姦ビデオが出て来たらしいわ」
僕は話を聞きながら、それと今の状況とどう繋がるのだろうと思った。
「証拠のビデオを提出する様に言われたけど、捨てたって言ったの」
「どうしてですか」
「だって他人に見られるの恥ずかしいじゃない」
「そう言えばそうですね」
「それでね忘れていたんだど、先日再生して観たの何と無くね」
先生は急に僕のもう萎えているチンチンを握った。
「怒りが込み上げるだろうと思ったら、違っていたのよ・・・興奮したの私」
先生は顔を近づけて来て、僕にキスをした。
「あの時の快感を思い出してオナニーしたのよ」
先生の息遣いが荒くなって来た事を感じていた。
「あの快感を忘れていなかったのね」
そう言うと硬くなった僕に跨っておチンチンを中に入れた、中がとても熱かった。
「アアッこの感じなのよ硬いわ」
そう言うと激しく腰を振り始めた。
僕は上半身を起こすと、先生を抱き締めて乳首を吸った。
ミキ先生の腰の動きは更に激しくなり喘ぎ声も大きくなって来た。
「だから、君の激しい射精するのを見て、勿体無いって思ったの」
先生のアソコが強く締まって来た。
「どうせムダにオナニーして出すなら私の中に出しなさいってね」
そう言うと、ミキ先生は僕を抱き締めて震えた、僕もその時に射精していた。
「ああっ出したのね・・・私の中で感じるわ」
しばらく二人共、動かなかったキスをしてきたのはミキ先生の方からだった。
ミキ先生が腰を上げると、僕の精子が沢山流れ出て来た。
それを二人でテッシュで拭いて、しばらく横になっていた。
「先生もオナニーするんですね、意外でした」
「久しぶりよ、10数年ぶりかな」
「やってみてください・・見てるから」
ミキ先生は大笑いした。
「馬鹿ね、君が見てる前でする訳ないじゃない」
「でも、先生は2回も見ましたよね・・僕がするの」
「それはそうだけど、絶対無理よ」
「イヤ、やってもらいます」
僕は夕方近くまでミキ先生とセックスをしていました、何回したか覚えてはいません。
続く・・・かもしれません 作者アイアンマン

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