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姉と元カレKとの情事拝見

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人生いろいろさんから投稿頂いた「姉と元カレKとの情事拝見」。

だいぶ時も経ちましたので、思い出話を思い付くまま主観も入れて、ざっくりと。

私には2つ上の姉、美由紀がいて、短大を出て信金で窓口業務をしていました。
これは、姉が25歳、私は23歳、その頃のことです。

姉には2つ下の23歳、つまり私と同い年の彼氏がいて、Kとしておきます。
Kは高校を出てから家業の電気工事を手伝っていたそうですが、
毎日、安定的に仕事があって、決まった収入がある感じではありませんでした。
姉は信金の寮で生活していて、その寮に出入りしていた業者からKを紹介されたようだと、私の両親からは聞いていました。

両親は、盆正月以外にも、月1度は、Kと姉を自宅に呼び、食事会を始めました。
おそらく両親はKに対して半信半疑、姉を心配していたのだと思います。
Kは社会に出て4、5年経っていたので、何かとこなれていて、
両親への接し方もうまく、遠慮なく飲み食いしていました。

姉はKを何かにつけ立てていましたが、
Kと同い年の私は、ふたりして弟扱いされ気分の良いものではありませんでした。
私は敬語を使い、Kを「さん」付けで呼びましたが、Kはタメ口で私を「君」と呼び、
親の前でも姉は「美由紀」と呼び捨て、姉弟で小馬鹿にされている感じがしました。

姉は私がKと、一見、うまくやっていると思っていたかもしれませんが、
もしKが義兄になると思うと、さんざんに気が滅入りました。
Kも私には全てが表面的で一線を画していたので、良く思ってはいなかったはずです。

私は地方公務員になり、実家から通っていました。
ある国民の休日、父母は仕事に出掛け、新人の私は疲れ果て、昼まで寝ていました。
さらに夜には、あの食事会があり憂鬱でしたから。

昼過ぎ、姉の車で、ふたりが到着。
いつも姉が食材を買ってきて、料理することになっていました。
両親が玄関を施錠して出掛けたので、姉たちは私が在宅していると思っておらず、
互いに挨拶もせず、私は2階の自室で不貞寝していました。

下準備に区切りがついた様で、ふたりが2階にあがってきました。嫌だなと思いました。
2階は南北2部屋ずつ計4部屋、南は仏間と姉の部屋、
通路を挟んで北に私の部屋と空き部屋、全て引戸(スライドドア)で仕切っていました。
姉が出て行ってからは換気する為、私の部屋以外、引戸は開けっ放しにしていました。
隠れているつもりはなかったですが、今更、ふたりに挨拶するのもおっくうで、
横になって静かにしていました。

5分もせず、「Kちゃん、実家じゃダメだって」と、姉の声が。
静かになると余計気になってしまい、自室の引戸を、そっと少しずらしました。
ふたりはベッドに座ってキスしていて、Kは姉のブラウスのボタンを外し、
ブラジャ-まで器用に取ってしまったのです。


スリムな割にはBカップくらいあって、大き目な乳輪、
姉とはいえ素人女性の乳房を生で見たのは初めてで感動しました。
姉はパンツ(ズボン)の上から股間をなでられ、身動きできない体勢に。
ところが、乳首を吸われていても、抵抗どころかKの頭や背中をなでている始末。
これが母性本能かと思いました。

パンストだけにされ寝かされた姉、実家でも、Kはやっぱり最後までやるつもりでした。
Kの落ち着きは、とても同い年には見えませんでした。
その時、私は格安ソープとファッションヘルスでプロの女性経験しかなく、
交際経験が一度もない素人童貞でしたし、Kとの差に落胆しました。

観念した姉の横で、Kがシャツ、ズボンを脱ぐと、またも驚きが。
6パックの腹筋、おしりも小さくボクサ-の様な肉体に黒の極小ビキニブリ-フ。
同じやせ型でも、私とは全く別の肉体に目が点になりました。
盗み見を気付かれたら半殺しにされるかも、が、最後まで見てやろうと決めました。

ビキニブリ-フを履いたまま、姉の上半身、顔や脇も舐め尽くして下半身、
さっとパンスト、ショ-ツを脱がされ、姉は丸裸に。
股を開かれクンニされても、姉に大きな喘ぎ声はなく、
Kまかせの自然な姿がいかにも素人っぽく、何か切なさを感じました。

そしてさらに驚くことが。
姉がブリ-フを脱がすと、ペニス周辺は一本の毛もなくツルツルに剃られていたのです。
当たり前のように自分から細マッチョに全身リップして、フェラする姉。
普通にペニスを咥えている姿に、またも驚き。
「美由紀、チョ-気持いい」、風俗と違い、時間を気にせず悠々と快感を味わっている
Kは王様、殿様にみえました。彼氏の特権なので当たり前ですが。

完全に仕上がったペニスが、正常位でズブリと一突き。
あらゆる体位から突きまくって最後に「中に出してもいい?」、姉は無言。
たぶん、このまま妊娠してもいい、という意思表示だったのかもしれません。
情事を見ていて、実は姉の初めての男はKだったのでは、そう感じました。
事実は知り得ませんが、たぶんそうだろうと今でも思っています。

射精後、Kは姉にペニス、顔と体の汗を拭いてもらっても全裸のままでした。
もともと1回で終えるつもりではなかったのです。
「美由紀、手と口でして」、寝そべり股を開くと、姉はさっと両足の間に入り込み、
ペニスを刺激し始めました。
「気持ちいい?」と、Kに聞きながら手コキでビンビンにしてフェラです。

Kが小声で「シックスナイン」、「まだ精子臭いよ」と姉、
自らショ-ツを脱ぎ、Kの顔に跨ってフェラする姉、普通にヘルス嬢でした。
Kに、女の術を一から十まで叩き込まれていたに違いありません。

2回目も姉は驚きや抵抗なく応じていましたし、Kも当たり前の様子。
いつも2、3回、出している感じがしました。
私の風俗経験では1回出したら終りでしたし、Kの体力に驚きました。

夜、父母が帰宅し、居間で姉たちと談笑していた間に、どさくさに紛れ、
ようやく軽く挨拶しました。
が、Kのペニスを握った手で作った料理を食べる気はしませんでしたし、
まだ口とアソコには精子が残っている姉と、その日だけは話したくない気分でした。


ですから、疲れて体調が悪く食欲がないと言い訳し自室に戻ったのです。
食事中、姉が来て、
「大丈夫?少しでも食べた方がいいよ。Kさんも心配してるから降りておいで」、と。
姉には、Kと比べ、ずいぶんひ弱な男に見えたはずです。

半年経ち、Kの両親と顔合わせし両家で将来のことを相談しましたが、結論は破局です。
姉は飽きられ捨てられたのかなと推測しています。
事情はどうであれ、心の中では万歳三唱でした。


が、一部始終、なかなか素晴らしい情事を拝見させていただき、
男として参考にはなったので、それだけは感謝しています。
おかげさまで、姉は職場結婚し母親になって、
素人童貞だった私も、何とか普通の生活を送っています。

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