幼稚園は違ったのですが、小学校で子供が同じクラスになってはじめてあいさつをした同じマンションの二階上に住む奥さんは小柄なのですが、ムチムチしていていつもどこか肌が露出している服を着ています。
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。
身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。
太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。
ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。
初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。
なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。
横目で胸元から覗くブラと胸の谷間をチラチラと鑑賞させていただきました。
大きくはないのですが、スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。
子どもの話し、旦那さんの話し、小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。
私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。
私は自営業をしています。
週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。夜に妻と店番をかわるのですが夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。w
初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。
私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw
6月のなかばごろ、前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく、子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。
「浮気性だといっていましたよ」
「旦那さんはどうんですか?」
聞き返すと、
「男って浮気をするものなのでしょ」
と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」
「そりゃいるにはいるでしょうけど」
「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」
「女ににはそんな時間はないの」
と言われてしまいました。
「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」
「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」
「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」
「惚れられるほうがいいかな」
「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」
と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。
「またぁ~上手いこと言って」
と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。
それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。
それからは会うたびに「惚れてるのになぁ~」を繰り返していました。反応はいつも「はいはい」でした。
夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。
送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。
隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。
「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。
「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが、耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出るとドアを閉めて腰を抱きました。
「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。
大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。
「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」
と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。
舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。
期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。
1分くらいキスをしていて肩を押されました。
真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。
そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。
逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。
首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。
またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。
キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。
あまり無理をしてもと思い、その日はキスだけで終わりました。
夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。
夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。
昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。
昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにひき返しました。
奥さんの部屋で四人で食事をしました。頑張って褒めまくり食べまくりました。
子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。
「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認して、すばやく首にキスをしました。
「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。
「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。
これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。
「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。顔を近づけると「なに?」ととぼけます。
何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。
「だめぇ、うんんん・・・」
と言うわりには逃げようとはしませんでした。
思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。
「こらこら、なにしてるのだめでしょ」
と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。
ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。
唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していました。
ブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが、奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました。
下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。
割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。
「すごいことになってますよ」
と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。
「ほらここ、びちょびちょですよ」
と言いながら指を動かすと
「そんなことないもん」
と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。
クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。
さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。
それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」「素敵やなぁ」「惚れてしもた」を囁き続けました。
抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。
「こんなになってたら汚れちゃうよ」
と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。
力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。
私の腕を強く握りながら
「もういいよ、もういいよ。お願い・・・もうやめて」
と繰り返します。
「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・
「感じるって言ったら辞めてあげるよ」
「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」
私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。
「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」手を握り締めてきます。「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。
それでも指を動かすのを辞めないでいると
「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」
「気持ちいいんやろ?」
とますます指を強く動かすと
「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」
と体を少しガクガクさせていってしまいました。
息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて。
奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。
「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。奥さんは2回もいったからいいやろうけど」
「いってないです、だから返して」
と必死に言うので
「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」
と言いました。
当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。
そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。
それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。
7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。朝一番に行き3時前にはプールから出ました。
自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。
奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。
すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。
「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした。
奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。
「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」
両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。
指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。
肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。
「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。
あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。
「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」尻を突き出させて股を開かせても従うくせに、言葉だけはいやいやをしています。
「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。
「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」
とあまり可愛くない声でもだえ始めました。
激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。
後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」お腹にパンチを入れられました。
帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。
2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。
眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。
指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。
感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと「いくよ。いくよ。」と言っていきました。
行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですが、いきだすともう動かないでほしいらしいです。
いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。
そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。
それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。
「やめてほしかったら、おめこ気持ちいい って言ってみ」
「言えないよ、言えないよ」
と拒みますが、何度もいっていると
「・・・きもちいい・・・」
「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」
と言って腰の動きを早くすると
「ああっおめこ・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」
と言いました。
それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら
「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」
と言ってまたいきました。
わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」にあわせてお腹の上に出してしまいました。
次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。
「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。
10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。
「ほんなら確かめてみよか」
「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」
立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。
「いいってばぁ~やめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」
と言いながらもそれほど抵抗はしません。
あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。
「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」
腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。
「ビチョビチョやからスッと入ったで」
「そんなこと・・ない・・・もん・・・」
と感じる顔を見せないようにしようとします。
激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いっちゃうよぉ~」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。
小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。
ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。
奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので
「どこにだす?」
「中はだめだよ」
「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。
「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいな~」と腰の動きを早くしました。
「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよぉ~なかは・・・いくうう・・・」
といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。
いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。
するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。
ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。
奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで吸い取るようにした後全部飲み込んでしまいました。
さすがに、驚きました。
横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。
その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。
その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言って、その間にまた奥さんに襲い掛かりました。時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。
「ママあがったよ~」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。
奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。
帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。
この奥さんはHの最中にお願いするとはじめは「いや、だめ」と言うのですが「うん」って言ってくれたら感じさすのをとめてあげると言うと、絶対に「うん」と言います。
実際にカメラを持ち出すと「そんな約束はしてないもん」「無理やり言わされただけだもん」と拒みますが、感じさせるとなんでもOKになります。
元々いやではないようです。
奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。
その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。
唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。
少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。
チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。
テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛。
横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。
「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」
「だってこちのほうがおいしそうなんやもん」
「食べ物じゃありません!」
「もうっやだあってば」
時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。
長男キスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてないかないよ」と言います。
「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」
といって手を入れました。
「あん、だめ、やめてねぇ」
と手首を押さえてきますが、そのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。
「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」
「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」
「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」
「いやぁ~濡れてないもん・・・あっあっ・・・」
と体をくねらせはじめました。
「なににするかは一回言ってから考えるわ」
と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。
首にきつくつかまって、
「だめえぇ~やめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」
いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。
「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」
一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。
ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました。
「うぎゃああぁぁ」悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。
そーっと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきて、そこから動き出しとあっという間にいってしまいます。
いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。その間にカメラを用意して撮りはじめました。
「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。
もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。
そして現在に至るという事です。
9月にはいって一番の出来事(?)は昼間にTEL-Hをしてくれたことです。
「したことないから無理」と言っていたのに「一回だけだよ、もうしないよ、約束だよ、ねぇ・・・いくよいいの」としっかりいってくれました。
時間はお昼前でした。
拙い文章に喜んでいただきありがとうございました。感謝です。
—
先ほど奥様のベットから戻ってきました。
詳細は後ほど・・・では。
昨日の朝、偶然奥さんと玄関ホールで会いました。「明日の朝行っていいですか?」と聞くと「何をしに来るの?」と言うので「奥さんの可愛い顔を見るために」と答えました。
すると「今見たからいいでしょ」と笑うので「では、チェーンと鍵を開けておいて下さいね、8時半に行きますので」と言って返事を聞かずに別れました。
そして今日8時少し前に奥さんの部屋のドアノブを回すとすんなりドアが開きました。
奥さんは眠そうな目で「おはよ~本当に何をしに来たの、こんな早くから」とソファーにクッテとしたまま・・・
ニコニコしながら奥さんの上にのしかかると「重いよ~、暑いよ~、だめでって」とじたばたしましたがそれほど力も入っておらず、キスをすると力が抜けて腕を背中に回してきました。
「キスだけでも感じるでしょ?」と言うと「そんなことないよ」と言うので「じゃぁ後で確かめなくちゃね」と言うと「確かめなくていい!」と言って自分から下を絡ませてきました。
そのまま口の周りがベトベトになるまで永いキスを続けました。それだけで目がトロンとしてきて鼻息が荒くなっています。
のしかかっていた奥さんの上から横に身体を滑らせ、家着のスラックスの中に手を入れました。
「だめだって、しなくていいの、ねえ」と言う言葉を無視して手をパンツの中に入れるとそこはもうびしょびしょになっていました。
「感じないって言ってたけど、こんなになってるよ」
「濡れてないもん」
眉間にしわを寄せて快感に耐えるように言って来ました。
「ほんとに?」と言って激しく手を動かすと
「ダメェ~ああぁん・・・もういいよ、もういいよ・・・ねぇきいてるの」
とますます感じ始めました。
下だけを脱がしに掛かっても「だめだよぉ~」と口では言いますが、全然抵抗しませんでした。
両足を大きく開かせて、持ち上げてあそこを舐め始めました。
「ぐぅぅぅ・・・ああん・・あ・ああん・あん・・」
と腰を振って感じてくれます。
すぐに「だめ・・・ねえだめなの・・・」と言うので「行きそう?」と聞くと
「うん、だから・・・もうやめて・・・」
と・・・。でも辞めるはずもなく、激しく舐めると
「いく・・いっちゃうよ・・」
と言って、すごい力で足を閉じていてしまいました。
わたしはすぐに裸になって閉じた足を開かせると自分の物をズンッと奥まで入れました
「あぐっ・・・んあんあんあああ・・・」
とすぐに感じ始めました。
「キス下も濡れないって言ってたのに濡れてたよ」
「そんなことないもん・・・ああ・・案・・ねえぬれてない・・・あん・・・」
「ダメ!びちょびちょだったから罰ゲームね」
「いや~ん、そんなの聞いてないもん」
鞄からバンダナを取り出して両手を縛ろうとするとそれほど抵抗もせず縛らせてくれました。
目隠しもしてカメラを取り出しガシガシ撮り出しました。
足を広げると「いやぁ~」とは言いますが、とじようとはしませんでした・・・
次に手と足をくっつけて縛りました。
「痛いってばぁ~やめてぇ~ねえ、きいてる?」
と言いながらも簡単に縛らせてくれたので、お礼にまた深く突き入れてあげました。
「ひっがああ・ああ・・ああ・・あん・あんいやぁ・・・あん」
と先ほどより大きな声を出しました。
「ねぇ、解いて、解いて・・・いっちゃうよ・・・もうだめ・・・ねぇうううう」
とまたいきました。
いったあと「はぁはぁ」言っている奥さんに、
「解いて上げるかわりに少し遊んでもいい?」
「なにをするの?」
「奥さんがアンアン言うこと」
と言って笑いかけました。
バンダナを取りと「少し下さいね」と剃刀で下の毛を剃りだしました。
「あっだめ!」
さすがに強く反対され、「じゃ少しだけね」と本当に少ししか剃れませんでした。
台所に行って冷蔵庫を開けるとジュースが入っていたので2本とりだしました。そのうちの一本を奥さんのあそこに捻じ込みました。
「えっなに?冷たいよお~」
と覗き込んで自分のあそこにジュースのビンの三分の一ほどが入っているのを見て「いやぁ~だめぇ~」と逃げようとしましたが、激しくビンを動かすと「あああああ・・」と感じてしまいました。
その後、ペットボトル、化粧水の容器(これは大きすぎて痛がられました)を奥さんのあそこにいれて感じさせてあげました。
あまりの感じかたに我慢できなくなり、奥さんを立たせるとバックから突き入れて激しく動き出しました。
すぐに最後を迎えてしまいました。今までで一番大量の精子がでました。奥さんのお尻にのりきらずボタボタ床に落ちて行きました。
汗びっしょりになってわたしも「はぁはぁ」言っていました。
興奮しすぎて写真をあまり撮れませんでした。
先ほど、これを書いているときに奥さんからメールが来ました。
「もう、き・ら・い」とだけ書いてありました。
おわり

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