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友達の母親①

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あだむすさんから投稿頂いた「友達の母親①」。

当時、S学6年だった僕にはひとりの友達がいた。名前は勇二。内向的な僕はあまり友達がおらず、放課後はもっぱら勇二だけと遊んでいた。勇二は僕とは逆に活動的で、友達も沢山いたが、何故か放課後遊ぶのは僕だけだった。
勇二の家は漁師の網元で、遊び道具もいっぱいあり、家も数年前に建て直したばかりらしく豪華だった。

勇二の家に行くといつも勇二の母親が出迎えてくれた。名前は節子さん。かなり早く結婚して勇二を産んだらしく、歳はまだ31歳だった。
ある日のこと、僕はいつもと同じように学校が終わってから勇二の家に遊びに行った。その途中大雨に出くわし、全身がずぶ濡れになってしまった。シャツもパンツも靴の中までも……。そんな状態で勇二の家までようやくたどり着いた。


(ピンポーン)
「あら、中谷くん?」
勇二の母親、節子さんが出迎えてくれた。そして僕の姿を見て……
「ずぶ濡れじゃない!まさかこの雨の中、傘もささずに?」
「勇二と遊ぶ約束してたから」
「えっ?勇二、大友くんのところに遊びに行くってでていったよ?」
「えぇ!?」


「う〜ん、まいったなぁ……とにかく中谷くん、そのままじゃ風邪引いちゃうからウチに入りな」
「う、うん……」
僕は節子さんに言われるままに、家の中に入った。

−−−−−−−−−−−−−−−−

「う〜ん、勇二の服入るかなぁ……中谷くんの方がちょっと体格大きそうだし」
「いやいいよ。勇二にも悪いし」
「何言ってんの!とにかく服脱いで!」
僕は節子さんの言うがままに服を脱いだ。
「ぱっ、パンツも?」
「当たり前でしょ!!」
仕方なく僕はブリーフを脱いだ。


“恥ずかしい”
羞恥心でいっぱいだったせいか、もの凄い勢いでペニスが勃起していた。当然節子さんにも見られていたが、節子さんは何も言わなかった。
「これ、勇二のパンツだけど入る?」
節子さんから渡されたパンツを履いてみた。だけどきつくて入らない……


「無理かぁ……じゃあ中谷くんの服、今から乾燥機にかけるから(お金持ちのせいか、仕事上使うのか、勇二の家は当時から乾燥機があった)、それまでバスタオルにくるまっといて!」
「うん、わかった……」
そして僕はバスタオルにくるまりながら、ソファの上に座っていた。

−−−−−−−−−−−−−−−−

「はい、紅茶入れてきたよ。暖まるよ」
「ありがとう」
そうしてお互い向かい合いながら紅茶を飲んでいた。その時……
「中谷くん、バスタオルはだけておちんちん見えてるよ」
「えっ!?」
節子さんの言う通り、バスタオルがはだけて、向かいの節子さんにまる見えだった。しかも勃起が収まらない状態で。


「げっ、元気なんだね」
それを言われた瞬間、僕は思いもよらぬ事を言ってしまった……
「もっと見る?」
「えっ?」
「もっ、もっと見る?」
怒られる!そう思ったが、節子さんは無言で僕のペニスを覗き込むように顔を近付けてきた。


「……勇二のよりちょっと大きいのかな。ただ毛は勇二の方が少し多いみたい」
当時の僕の性器は、陰毛はペニスの根本に少しうぶ毛が生えているくらいで、包皮は剥けていなかった。
「当たり前だけど、まだおちんちんの皮は剥けてないね」
そう言いながら、節子さんの顔も真っ赤になっていた。
「剥いてみる」
「えっ?」


節子さんの返事が何も無いまま、僕はペニスの皮を剥きはじめた。尿道口が見え真っ赤な亀頭が姿を見せ始める。包皮が途中で狭くなっているせいか、剝いている途中亀頭が瓢箪状にくびれる。
(こっからがちょっと力入れなきゃ)
思い切りペニスの根本まで包皮を寄せた。それと同時に真っ赤な亀頭が姿を現した。まだ亀頭冠の1部は包皮と癒着している……


節子さんの顔が真っ赤になっている。両手で顔を押さえているが、指の隙間から僕のペニスをしっかり見ている。
「……ちょっと匂うかな」
「これでも毎日洗ってるよ……お願いがあるんだけど」
「なっ、何?」
「おばさんのも見ていい?」
「それだけは絶対駄目!」
「ねぇ、いいでしょ……」
「駄目なものは駄目!!」
「ねぇ、お願い……」
半分泣きそうな顔で、僕は節子さんに何度もお願いした。


「誰にも言わない?勇二にも、中谷くんのお母さん、お父さんにも?私これバレたら警察に捕まっちゃうから」
「うん」
そう言うと、節子さんは自分のズボンを降ろして、パンティを脱いだ。そしてお互い性器が向き合った状態で座った。節子さんの性器は濃い陰毛で覆われていた(今から考えても、節子さんは陰毛がかなり多い方だった)。
「開いてみていい?」
「う、うん」
節子さんの割れ目を指で開いた。紫がかった小陰唇の中に、ピンクの膣口が開いていた。


「おばさんのも、ちょっと匂うよ」
「あー、もう!だっておしっこ出るところだからしょうがないじゃん!?」
「……入れないから、ちんちんの先で触れてもいい?」
「触れるだけだよ」
向かい合っている性器をお互い近付けた。ペニスの先が節子さんの膣口に触れる。
「あっ、ああっ!」
節子さんが、いきなり喘ぎ声を出す。僕は節子さんの割れ目をなぞるように、ペニスの先を上下に動かした。

クリトリスから肛門の近くまで、僕のペニスの先が何度も何度も節子さんの割れ目をなぞっていく。ペニスがくすぐったい。心臓がもの凄い鼓動でなっている……
「ああっ!ああぁぁぁっ!!」
節子さんは大きく叫ぶと、そのまま僕をきつく抱きしめ、仰向けに倒れた。それと同時に、勢いで僕のペニスが節子さんの膣の中に入った……


「……ひとつになっちゃったね。絶対誰にも謂わないで。勇二にも、中谷くんの両親にも」
僕は返事が出来なかった。ペニスに今まで味わった事の無いような温かい感触が伝わってくる。初めての相手が勇二のお母さんなんて……
「……変な感じ。自分の子供の同級生とひとつになっちゃうなんて。中谷くん何月生まれ?」
「12月4日」
「勇二よりも半年も産まれたの遅いじゃん!?そんな男の子のちんちん入れてひとつになってるんだよ……ねぇ中谷くんお願いあるんだけどいい?」


「何?」
「……キスして」
考えてみればキスよりも先にお互いの性器を結合させていた。僕は節子さんの唇に自分の唇を重ねた。重ねた瞬間節子さんの舌が僕の口の中に入ってきた。僕も同じように節子さんの口の中に舌を入れた。お互いの口の中を舐め回す。節子さんの口の中が乾いていたのか、ちょっと粘る感じがする。でもそれが逆に僕を興奮させた。そしてキスをしながら、ペニスを節子さんの膣の中に抜き差ししていた……


「あっ、あっ、あっ、あっ、中谷くーん!!」
ペニスがくすぐったい……S学3年の時からオナニーはしていたが、それとは違う、ペニス全体が擦れて、くすぐったいと、熱いと、痛いとが混ざった感触……もう止められなかった。僕も節子さんと同じように叫んでいた……
「おばさん、おばさーん!」
「おばさんはやめて、節子と呼んで」
「節子、節子、せつこー!」


「あっ、あっ、あっ、ああっ!」
「節子、好きだよ!好きだよ!!」
「ああぁーっ!!」
「ああああーっ!!」
お互い激しい絶叫をあげたと同時に、僕のペニスが脈を打ち、大量の精液が節子さんの膣の中に放出された……止まらない。信じられない量の精液がペニスから流れてくる。初めて精通したのが半年前。それからオナニーする度に精液が出るようになった。いつもの量とは明らかに違う。


そして射精をしたと同時に、激しい後悔の念が僕を襲った。今まで好きでも何でもない女性とセックスをしてしまった事。それが20歳近くも年上の人で、しかも友達の母親である事……あまりのショックで立ち上がれなかった……
「……疲れた?もうそろそろ乾燥機終わったかな?ちょっと見てくるね」
節子さんは起き上がって、自分の身体にバスタオルを巻いて乾燥機まで行った。


ペニスは射精後縮まって、自然と節子さんの膣から抜け落ちていた。摩擦のせいか包皮がところどころ赤くなり、精液と愛液が混ざり合った例えようの無い匂いを発していた……
(続く)

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