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セックスの匂いのお話

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亜希ママさんから投稿頂いた「セックスの匂いのお話」。

アッキーママのエッチな告白 ep. 24 →前話はコチラ

わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては●原さとみさんに似てるって、たま~に言われます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦

セックスした後の匂いって
独特のモノがありますよね。

汗や唾液…
精液と愛液…
ふたりの熱い吐息…

そういうのが混ざりあって
なんとも言えない匂いが醸しだされます。

匂いに敏感な人は苦手でしょう。
でも
わたしは大好きなんです(笑)。

事後の余韻に浸るとき
気だるさと
波がゆっくり引くように
愛撫されたところが緩む感じ…

そのときに漂う匂いが
わたし
セックスしたんだわ…
と小さく興奮させてくれます。

お相手によって
微妙に違いますが
満たされたセックスでも
背徳のセックスでも
淫靡な匂いにわたしは
事後に小さく興奮してます。

この性癖は
たぶんわたしの幼児体験が
影響していると思います。

わたしがまだ3歳くらいの頃
両親に挟まれて
3人で寝ていました。

右を向けば母がいて
左を向けば父がいて
わたしはいつも温もりに包まれていました。

でも
ときどき目を覚ますと
どちらの側にも父母の姿がなく
わたしひとりのときがありました。

とても不安になって
起き上がって探しに行こうとします。

すると
そこに父か母が現れて
ベソをかいているわたしを
抱きしめてくれます。

そのときの匂いなんです…

父と母は
別の部屋でセックスしてきたのです。

母に抱かれたときは
オッパイに顔を埋めると
乾いた唾液のような匂いと
濡れそぼった乳首が固くなっていました。

父に抱かれたときは
どこからともなく
今ではわかりますが
精液特有の匂いがしました。

ふたりはセックスのあと
わたしを慮って
シャワーも浴びず
急いで戻ってくるのでしょう。

ふたりが戻って
また挟まれると
お布団の中は
セックスの匂いで満ち溢れます…

まだ
余韻に浸りたいふたりは
時折わたしを挟んで
触りあっていたこともあります。

父はオッパイを…
母はオチン●を…

モゾモゾとふたりの手が動いたり
父が母の側に移るときもありました。

わたしも
幼いながら気配でわかります…

ふたりは
また
結ばれているのです…

父と母の熱い吐息が
わたしにかかります…

母のせつない喘ぎ声が
わたしの耳をくすぐります…

父の手が
後ろから母の豊かなオッパイを掴んで
食いしばるような声を出すと
揺れていたふたりの身体が
静かになります…

父の射精がはじまったのでしょう…

布団の中に
精液の匂いがひろがります…

幸せそうなふたりと
幼いわたしは
またゆっくりと
夢路へ向かいます…

わたしの
匂いの性癖は
こうしてはじまったのです…

いけないママのエッチな告白…でした♥

シャイニー💋

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みんなのエッチ体験

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