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教師奴隷-4

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薫さんから投稿頂いた「教師奴隷-4」。

前回の投稿がアップされたので18歳の夏休みの調教体験を投稿させて頂きます。
僕は大学一年から全国展開している学習塾で講師のアルバイトに就いていました。
アルバイトは時間割で違うのですが、最終だと22時終わりでした。
その後に敏和さんのアパートへ向ったりしていました。


僕は敏和さんの提案を受け入れて講師のアルバイトを8日間空けました。
夏休みの稼ぎ時だったのですが、それ以上に俊和さんの誘いが嬉しかったのでした。
両親には「友達とキャンプに行ってくるから心配しないで。」と説明しました。
自分の軽乗用車に乗って敏和さんのアパートに向いました。
「やっぱり来たんだね、薫。お前は判り易いからから好きだよ。じゃあ全裸で別荘まで行こうか。」
敏和さんの言葉に僕は車に入って服を脱ごうとしました。
すると「外で全裸になってから車に乗るんだよ。俺の意図がまだ判らないのかな。」僕は車の外に落とされました。
そしてロックが掛けられました。
僕は慌てて全裸になってしゃがみました。
アパート前の朝の駐車場です。
誰に見られてもおかしくありません。
教師に成れなくなります。
僕はしゃがみながら必死に窓を叩きました。
僕が涙目になった頃にやっとドアのロックが解除されました。
直ぐに助手席に座って衣服を預けました。
「敏和さん、僕の行動の何所がいけなかったのでしょうか?」涙目で問いました。
「別に駄目じゃないけど、外で全裸になって薫のちんこはどうなってるの。薫の性癖はそこなんだよ。自分でも判ってるだろ。」
僕ははっとして顔を赤らめて下を向いてしまいました。
「薫は判りや易いから一週間愉しみにしなよ。」
途中のコンビニで食事を調達しました。
全裸の僕にはTバックのデニムパンツと女性が着ける隠せないブラジャーが与えられました。
僕はコンビニの中で敏和さんの指でアナルをいじられながら目が飛んでいました。
レジで精算する時にはもう頭の中が空白になっていました。
敏和さんにアナルに指を入れられて僕は絶頂してレジの前で「イッチャイマス」と絶頂して射精してしまいました。
「これユーチューブの撮影だから今度探してよ。警察への通報は勘弁してね。一週間買い物に来るからさ。」そう言って定員に1万円を握らせました。
僕はぐったりとして全裸で助手席に倒れこみました。
ついた敏和さんの別荘は観光地の湖畔にあるウットデッキでした。
「薫、ついたぞ。早く降りな。」
コンビニで辱められた僕は車の中で眠ってしまっていました。」
「さあ、今日から1週間薫を愉しませてあげるからな。お前のアナルに俺のちんこの形を覚えさせてあげるからよ。」
僕は恐怖よりも歓喜の気持ちで眠るのが惜しい位でした。

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