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教師奴隷-3

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薫さんから投稿頂いた「教師奴隷-3」。

明けましておめでとうございます。
教師奴隷の3話目です。→前話はコチラ

春に永久脱毛を始めて1クールで全ての脱毛が完了しました。
先生からは「薫君、びっくりよ。1クールで完全に脱毛出来た男性は初めてよ。今度の学会で発表するから術後も通って経過を見せてくれる。お金は取らないから。」
「判りました、先生。ありがとうございました。」
僕はその晩、敏和さんのアパートで敏和さんにぱいぱんちんこを披露して先生の言葉を伝えました。
「早く綺麗になって良かったな。薫は顔立ちも可愛いから髪形も女性のショートヘヤーみたいにしよか。明日ここの美容院に行ってきな。連絡しておくから。」
敏和さんは僕の口に舌を入れてぱいぱんちんこをいじってくれました。


僕は直ぐに気持ちよくなってしまい「敏和さん、気持ちいいです。いっちゃいそうです。」
「じゃあ、近所の人に見てもらわないとね。」
敏和さんは全裸で勃起している僕をベランダに出して外に見えるように押付けました。
僕はその時点で恥ずかしくてそれでいてもっと辱められたい気持ちで一杯でした。
「薫、その位置じゃ外からぱいぱんちんこ見えないよね。そこに踏み台あるけお前はどうしたいのかな?」
敏和さんの言葉に僕は直ぐに踏み台に乗ってぱいぱんちんこをベランダの腰壁の上で見えるようにしました。」
「薫は賢いね。いく時は大声で薫ぱいぱんちんこいじられていっちゃいますて叫びながら射精しなよ。」
僕はもう理性がありませんでした。
「僕が望んだ世界がここにある。気持ちいい。嬉しい。」
「あー、薫ぱいぱんちんこいじられていっちゃいます。いくーいくー。」僕は大声で絶叫しました。
向かいのアパートの窓が開き何軒かの人が僕を凝視しました。
「薫、見学者が飽きるまでちんこしごいて何回も射精しな。絶叫も続けてな。」
「はい、続けさせて貰います。知らない人が見てます。嬉しい。もうどうなってもいいから晒され続けたいです。」
僕は気持ちのままに敏和さんに言いました。


「たいした変態だよ、薫は。俺も嬉しいよ、そんな変態を躾けられて。」
僕は敏和さんが「もういいぞ、薫。」そう止められるまでオナニーショーを続けました。
「薫、全然周り見えてなかったでしょ。写真撮ってた奴もいたけど気付かなかったのか。」
僕はぐったりとしてベランダに倒れていました。
「敏和さん、申し訳ありません。僕夢中で全然気付きませんでした。」
そんな僕の姿に敏和さんは微笑んで「見込み通りの性癖だな、薫は。夏休みに別荘に連れていってやるよ。そこでアナル処女頂くから楽しみにしてなよ。周りに他の家がないログハウスだから屋外調教もし放題だからな。性転換させるつもりはないけど、お前可愛いから女性ホルモン投与しておっぱい膨らませような。吸引器で乳首大きくするからピアスも付けような。」
僕は余韻に引っ立ており上の空で敏和さんの話を聞いていました。
今回はここまでにさせて頂きます。

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