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その4 叔母さん大好き(オバコン)

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オバコンさんから投稿頂いた「その4 叔母さん大好き(オバコン)」。

俺の叔母さん(しーちゃん)との話。→前話はコチラ

叔母は小さなアジアンテイストの輸入雑貨の会社を経営している。社長の叔母と2人の従業員で切り盛りしている。

俺は、ロック(叔母の家の猫)のお世話や叔母さんの家政婦チックなアルバイト以外に、最近はこの会社でもバイトをさせて貰っている。俺はパートのおばさんと2人でネット販売での注文受付と発送を担当している。

外部倉庫に委託している商品以外は、叔母の会社の倉庫から直接発送していた。そこそこ忙しいけど、巷のバイトより時給は良い。

ある日、取引先交えた懇親会が催されることになり、叔母は俺を連れて行ってくれた。成人式に買ったスーツに袖を通して緊張した。カジュアルなお店での立食だったが出席者には外国人も居たりして華やかだった。叔母は清楚なシルクのブラウスに、濃紺のタイトなスカートスーツを着て、綺麗で格好良かった。

酔った東南アジア系の男性が、途中叔母にワインを勧めて、肩や腰に手を当てていたのを見て俺は不快になった。スマホを出して、二人に近づいて、男性に断りを入れて叔母を会場の隅へ連れて行った。あたかも仕事の話が入った風に装った。

「たく、ありがとう。アイツいつも紳士面してるけど、お酒が入るとイチャつこうとしてタチが悪いのよ、でも大事な取引先だから戻るね、ありがとう」

なんか、日常は目にしない叔母の苦労を見たようで複雑な気分だった。会が終わって解散する時には叔母はかなり酔っていた。叔母を支えて会場を後にして、タクシーをつかまえて叔母を家まで送り届けた。

「あー酔ったー、久しぶりに酔ったーー」

と叔母は言って、部屋に入るなりソファに倒れ込んでしまった。

「しーちゃん、寝るならベッドへ行かないと!服がシワシワになるよ!ねえ!しーちゃん!」

と俺が言っても、ブツブツと意味不明なことを言うばかりだった。叔母を抱き抱えて何とか寝室まで連れていくと、ベッドに倒れ込んでイビキをかき始めた。俺は叔母のジャケットを脱がしてハンガーにかけてあげた。ブラウスとタイトスカートでベッドに寝そべる叔母の姿は、なんかいやらしかった。

「しーちゃんってば!着替えないと!」

叔母は反応しないので、仕方なく俺は叔母のブラウスに手をかけてボタンを外して行った。厚手で透けない加工がしてあるせいか、ブラウスのボタンを外して行くと、叔母のブラジャーが直ぐに見えた。赤紫色のレース地のブラジャーが出て来た。形のよい乳房が綺麗な谷間を作っていた。でもこのままブラウスを脱がせても着替えさせれそうにないので、俺は叔母のブラウスのボタンを戻して、ストッキングだけは何とか脱がせて、叔母に布団をかけてあげた。

「たく、あなた良い子ねーー」

と叔母が言ったので俺はびっくりした。

「しーちゃん、起きてたの?!ひどいなあ、苦労して連れてきたのに〜(笑)」

「ううん、ベッドまで来て、たくがジャケット脱がせてくれてる時に気がついたのよ」

「なんだよ、じゃあ言ってくれたら、良かったのに(笑)」

俺は少し拗ねてみせた。

「今日のアイツなら、間違いなく服を剥ぎ取って、いやらしいことをしたと思うわ」

「アイツって、あの外国人の人?」

「そうよ、それに比べたら、たくは良い子よ、ほんと良い子」

叔母の姿にムラってしたのは事実だけど、そんなことより、気疲れした叔母をゆっくり寝かせてあげたかっただけだった。その事を叔母に言うと、

「たく、横に着て、側においで」

と言って布団をめくった。俺はジャケットを脱いで叔母の横に横たわった。叔母はオレを包むように胸にギューと抱きしめた。そしてイイコイイコするようにオレの頭を撫でた。

「しーちゃん、俺、子供じゃないし(笑)」

「いいの、たくは私の子供みたいなものよ、私を守ってくれる大事な子供よ」

叔母の吐く息がお酒臭かったけど、叔母からは甘い香水が混じった良い香がした。俺は鼻に良い香と顔に叔母の乳房の柔らかさを感じてた。俺は自然と叔母の胸に手を当て、叔母の鼓動を感じながら優しく揉んだ。何か懐かしい感じもした。

「たく、あなたが幼稚園に入るか入らない
くらいの頃は、たまにこうやって、私が抱きながら寝かしつけたのよ。覚えてる?」

「覚えてないけど、しーちゃんとこうしてると、なんか懐かしい気がするよ」

叔母は俺から身体を離してブラウスのボタンを外して行った。さっき見た赤紫のブラジャーが見え、叔母は背中に手を回してホックを外して、ブラジャーをすらした。

「たく、おっぱい吸いなさい。お腹いっぱい吸いなさい」

何で急にそんなこと言ったのか分からないまま、俺は叔母の乳首を頬張った。舐め回すというより乳首だけに吸い付いた。叔母の乳首は甘くて美味しかった。自然と俺は、

「しーちゃんのおっぱい柔らかくて美味しいよ、すごく甘いよ」

と言って吸い続けた。

「たくちゃん、美味しいの?なら、いっぱい吸っていいのよ、好きなだけ吸って」

叔母は最近はLINE以外は、『たく』と呼び捨てなのに、ちゃんを付けて呼んだ。

「昔、たくは私のおっぱい吸ったことあるのよ(笑)、姉さんには内緒で、あなたを寝かしつける時、吸わせたの(笑)」

俺は初めて聞く話だった。

「まだ、たくが小さい時にね、私も高校生くらいだったと思うわ。ミルクも出ない私の乳首を美味しそうにしゃぶっていたわ」

「それに、たくは、今と違ってエッチ舐め方しなかったし(笑)」

俺は何か恥ずかしくなっていたが、思い切って叔母に訊ねた。

「しーちゃん、エッチに舐めて欲しいの?」

「たくの好きなようにしていいのよ」

俺はテカテカになって硬く尖った叔母の乳首をペロペロしてみた。舌先でやさしく、舌全体で卑猥に舐めてみた。赤ちゃんは決してやらない舐め方だった。

「しーちゃんの乳首がコリコリになってるし、凄く尖っているよ」

「あぁん、そんな事言わないで…私はダメなママ、いや叔母さんね…」

俺は何か切なくなって、叔母の乳首を赤ちゃんのように吸った。

「たくちゃん、良い子よ…おいしいね」

そのうち、叔母が寝息を立て始めた。叔母は本当は子供が欲しかったのではいか?だから昔から俺を自分の子供のように可愛いがって来たのではないか?と思った。

俺は幸せそうな寝顔を確認して、叔母にそっと布団を掛けて、その日はそのまま帰宅した。

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