れいなさんから投稿頂いた「視覚プライバシーゼロの生活」。
25才の寡婦です。結婚2年目で主人が事故で亡くなり身寄りのなかった私は今月から甲府の夫の実家に身を寄せることになりました。実家は義母が亡くなって義父と未婚の義兄、家から甲府の大学に通う義弟、それに義父の文房具店を手伝っている甥御さんと男ばかり4人の世帯でした。
毎日の炊事は4人が連携よく分担していて私の割り当てもわずかでしたがひとつしか無いトイレと入浴には気を使い過ぎて、一昨日の時点で4人とも心身ともに疲れ切ってしまいました。このまま家に女を置くのは無理じゃないかという話も出てきて私も一旦は出て行く覚悟を決めました。ところが甲府の大学で心理学を学ぶ義弟が「視覚プライバシーパニック」という言葉を出してきて、構造の違う女体を「見まい」「見せまい」と必要以上に緊張するからお互いにパニックになるというのです。解決策として視覚プライバシーをゼロにすること。トイレも入浴も誰でも自由に覗ける。家事をしていても見たくなったらいつでも裸にしてパンツを降ろしても良いというルールが決められました。
すぐに昨夜はトイレの前で待ち受けていた義父に私の排尿を初めから終りまでしっかり見られたばかりか、ほとばしる尿道口をスマホ動画で撮られてしまいました。
ルールを決めたばかりなので入浴くらいはゆっくりできると油断していたら義兄と甥御さんが浴室にはいってきて髪を洗う間も身体を洗う間も出て行く気配など全く無く1時間以上も見ていきました。こちらは撮影無しでしたが二人とも準備が良く雨合羽装着でした(笑)。
恥ずかしかったのは昨夜です。夕食の残ったおかずをツマミに4人揃ってお酒を飲み始めてその席に私を呼ぶのです。お酒のお誘いかと思ったらテーブルの上に寝かされ、裏返され、前からもお尻の方からもさんざん見られてしまいました。「女のオマンコは良いツマミになるもんだ、酒がうまいや」といいながらエッチな話を続けていつまでも飲んでいました。昨夜の9時頃から今日の1時頃までテーブルの上でいろいろさせられ、オシッコも4人が見守る前で大きなトレイにさせられました。
お腹もすいてきたので私も股をひらいたまま食べたり、お酒も今までに無かったくらい飲んだのですがちっとも酔えませんでした。
意外だったのはこういうことには淡泊に見えた大学生の義弟が自分のアレを出して私の割れ目に押し付けてきたことです。私も酔っていたのと、4人の中では一番好きな義弟なので腰を上下に振ってこすってあげました。
もちろんいくら若くてもそれだけで逝くはずはありません。それでも続けている義弟が可哀想になって口でフィニッシュさせてあげました。
見ていた他の3人もズボンを降ろして迫ってきたので、とりあえず義父を咥えて、あとの二人は両手を使って果てさせると、回復の早い義弟が再び固くなったモノを肛門に押し付けてきました。無くなった夫ともアナルは未開発だったので悲鳴をあげて逃げ回ったのですが無駄な抵抗で「ズボッ」と違和感がはいってきました。
これを書きながらも未だ肛門がヒリヒリ痛みます。息子や兄弟の嫁なのでアナルどまりでまさかオマンコ挿入まではされないことを祈りますが、これからどうなってしまうのか、今夜は更にエキサイトするのでしょうか。不安です。


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コメント一覧 (2件)
家族みんな変態DNA。
やられちゃうのも時間の問題だね。
やもめの嫁なんか「女」でしかないからね。