くるぽんさんから投稿頂いた「コロナ禍での枕営業」。
全てがストップした新型コロナウイルス。学校現場も例外ではありませんでした。様々な行事が中止や変更を余儀なくされ、修学旅行もまた、実施すること自体が不透明なものとなりました。
もともと予定していたプランは白紙に戻り、一から旅行会社に新たなプレゼンをしてもらうところから再スタートです。関係のある旅行会社数社がしきりに学校に営業に来ました。
当時修学旅行担当をしていた私は、コロナ対策に追われながら、コロナでどことも契約が解除され追い込まれた旅行会社の、必死な営業を受けることとなっていました。
ある日、陽性者が判明し、学校が臨時休業に。教員も速やかに自宅へ待機するよう管理職から命令され、学校に出た時に、偶然出会ったのがとある旅行会社(誰もが知っている有名なところです)の営業担当です。
普通、契約選考段階ではベテランとその学校の担当の2人体制で営業に来ます。が、その時は1人だけでした。
いろいろな会社が来ますが、その人のことはよく印象に残っています。と言いますのも、その人は入社3年目の若手で、顔は可愛くスタイルも抜群な女性だからです。
そんな彼女に出会えてテンションが上がりましたが、帰らなければならないので断りをいれました。ただ、彼女は食い下がり、場所を変えて話をしたいと強くお願いされました。
こんな可愛い人といれるならと私は思い、少しだけならと了解しました。
彼女が運転する車に乗り込み、私の家の方向の学校からは少し離れたカフェへ。そこで営業を受けましたが、私のスタンスはあくまで聞くだけでした。
契約を取れないことに焦りを抱いたのか、彼女は突然、自身の置かれた状況を話し始めました。もともと話下手でなかなか契約が取れないこと、それに追い討ちをかけてコロナでせっかくとった契約も破棄されてしまったこと、営業実績の良くない彼女に、セクハラ上司は愛人契約を持ちかけてきていること。
そんなお涙頂戴話ですが、こちらも簡単にそれで契約をするわけにはいけません。これから検討しますと丁寧に回答して、その場はお開きとなりました。
身の上話を聞いて、彼女のことを気の毒に思っていたので、会計はこちらが出しました。彼女は頑なに自ら全て払おうとしましたが。
車に乗り込む時に、あることがふとよぎりました。これってAVで見るようなやつではないのか?
車に乗り込むや、私は意を決して言葉を発しました。「契約を取るのに話術が難しかったら、それ以外の方法があるんじゃないですか?」と。
それに対して彼女は、最初は何のことかわかっていませんでした。僕が「こんな話セクハラ上司みたいだね(笑)忘れて」とはぐらかすと、全てを理解したような顔をして、しばらく黙って考え込みました。
「本当に契約してくれますか?」と彼女。その返答に驚いた私は思わず、「学校に強く推薦するよ」と答えてしまいました。
この会話で決心したのか、彼女は「わかりました。」とだけ言い、車を発信させました。
まさかの事態に私もドキドキです。途中で不安になって、「本当にいいの?」と聞くと、「一度したことがあります」と彼女は答えました。
AVみたいなこと、本当にあるんだ。テンションがおかしくなって、いろいろと根掘り葉掘り聞きました。
1年目の終わり頃に、1人で営業に行った際に、身体の交渉を持ちかけられて応じたとのこと。生々しい話を聞くうちに、私の股間は熱くそして大きくなって苦しくなっていました。
信号待ちの時に、さりげなく横から手を差し出し、胸に。パンパンに張った胸はブラジャーの下はとても柔らかかったです。
「大きいよね、枕営業しまくれるじゃん」と私。「男の人って本当に好きですよね」と彼女。
真面目そうな顔をして、意外と学生時代には経験人数をたくさん稼いできたようです。たしかに彼女は押しにはかなり弱いタイプ。身体目的の男たちの格好の餌食になっていたようです。
ここまでくるとこちらも歯止めが効きません。胸だけでなく、脚やスカートの中も弄り、熱を帯びた股間も筋に沿ってなぞりました。
「運転に集中できなくなるんでやめてください」と言われるまで、車内にも関わらず堂々と触っていました。
そんなことをしているうちに、ノープランながらホテルを見つけ、入室しました。
部屋に入るなり「シャワー浴びたい」という彼女の声を無視して押し倒しました。
運転中に筋をなぞっていましたが、すでにパンツはビチョビチョに濡れていたのです。スカートを捲るとシミができていました。
「感じやすいんだね」と耳元で囁くと、黙って頷く彼女。その反応が可愛くて濃厚なキスをして、胸を揉みました。
車の中では開けられなかったシャツの向こう側。少し乱暴気味に脱がすと真っ白なフワフワおっぱいが姿をあらわしました。
「大きいよね、どれくらいあるの?」と聞くと「Iです。」と短答。Iって何番目だよと指で数えてしまいました。
フワフワで柔らかく、横になれば無くなってしまいます。上体を起こさせ、再び現れた爆乳を堪能しました。
聞くと彼女は小学生の頃から大きくなり、初体験は中学生の頃に家庭教師の大学生と、これも押されてやったそうです。
車から気づいていましたが、彼女の感度は良く、それを抑えようとしているのがとても愛くるしく思えました。
直で攻めると抑えが効かなくなるのか、喘ぎ声を抑えなくなります。それがまたイヤらしくて男のS心をくすぐりました。
パンツのシミはますます広がり、脱がすとすぐにシーツにまでシミがつくほど濡れやすい体質です。
指を入れると熱々で、また一段と喘ぎ声を強めてきました。
経験豊富なのかすぐに解れたので、我慢できず挿入。彼女の見せる表情は本当にズルい。壊れるまで激しくしたくなるほどに、火照った顔にウルウルさせた瞳で上目遣いをして求めてきます。
あまりにも私自身も興奮してしまい、いつもより早く果ててしまいました。時間がまだあるので一緒にシャワーを浴び、出てからもう一回戦。
今度は彼女も攻めてくれました。前の彼氏によく訓練されたらしいフェラは、まとわりつくような密着感ですぐに果てそうになりました。
鏡越しに立ちバックすると、彼女の柔らかな胸が激しく揺れているのがわかります。
後ろから鷲掴みにして激しく突き、またもや果てました。
この出来事がきっかけとなり、彼女の会社と契約を結ぶことになりました。交渉と称して何度も会っては、私の欲望をぶつけまくりました。
時には誰もいない休みの学校でも。車の中でも。そして、修学旅行中もホテルでも。
今でもその会社はお得意さんです。

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