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お姉ちゃんと子供作った

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弟さんから投稿頂いた「お姉ちゃんと子供作った」。

最初は遊びで始めたお姉ちゃんとのSEXだけど、他の誰よりも身体の相性も良くてお互いを深く理解出来るから僕もお姉ちゃんも次第に遊びじゃなくなっていった。

いつの頃からか本気で愛し合うようになって、大学進学を機に一人暮らしを始めたお姉ちゃんの部屋の近くの高校へ進学を決めた僕は、お姉ちゃんと一緒に暮らし始めた。
両親の目がないから思う存分SEXできるようになり、週末は一日中SEXするようになった。
「お姉ちゃん、僕達結婚しない?二人で幸せな家庭を作ろうよ」
「お姉ちゃんで良いの?」
「お姉ちゃんが良いの!子供も作ってこのまま夫婦として暮らそうよ、大事にするから」
「嬉しい!お姉ちゃんも大事にする!何人でも子供産むから幸せになろ!」
結婚が決まったから避妊する必要も無くなって、この日からゴムは使わなくなった。
いつでもお姉ちゃんに中出しできるようになって、ますますSEXが楽しくなって平日も朝SEXしてから学校に行くようになった。
数ヶ月後、お姉ちゃんが吐き気がすると言って妊娠検査薬?を買って調べたら妊娠してた。
「やったね!僕とお姉ちゃんの子供が出来たんだね!」
「お腹に二人の子供が居るなんて…幸せでどうにかなっちゃいそう」
「えっと…安定期になるまでSEXはしちゃいけないんだっけ?」
「お尻でなら大丈夫じゃない?それに口でも出来るし」
「お姉ちゃんはそれで満足出来る?」
「完全にSEX出来なくなるより全然良いわよ」
後日二人で産婦人科に行って、ちゃんと調べてもらった。
間違いなく妊娠してるから、性行為は控えるように言われたけどお姉ちゃんが突っ込んだ話を聞いてた。
「どの程度なら性行為しても大丈夫ですか?口でするのは?お尻なら大丈夫ですか?」
「う〜ん…激しくしなければ流れてしまう可能性も低いですし、口でする分には全く問題ないでしょう。お尻はあまりお勧めしませんよ、避妊具を使用すれば病気になる可能性は低くなりますが、どうしても着け外しで触れなければなりませんし、奥さんの肛門も裂傷を負う可能性が高いですからね。それに裏側から子宮を刺激して流れる可能性もありますから」
先生は真面目に話を聞いて答えてくれた。
取り敢えず暫くの間は口だけにしようと決め、それだと僕が気持ち良くなるばかりでお姉ちゃんが可哀想だから指で気持ち良くしてあげる事にした。
挿入無しだと余計に性欲が刺激されて日に日に我慢が辛くなっていく。
僕はまだ口に射精させてもらってるから良いけど、お姉ちゃんは欲求不満が溜まっていく感じだった。
まだSEXの許可は出てないけど、このままじゃ胎児にも影響しそうなくらい悶々としてるからお尻で優しくSEXする事にした。
「オマンコは許可が出てからだけどお尻は今日から解禁にしよう」
「良かった…もう我慢出来なくてお尻でも良いから挿れて欲しかったの」
「そんな感じしてたからね、激しいのは赤ちゃんの為に控えるけど久しぶりのSEXだから楽しもうね」
お尻の穴だけじゃなくオマンコも舐めて弄って気持ち良くしてあげる。
そしてフェラチオで涎まみれにしてもらったチンポをお尻に挿入。
「んああ!オチンポぉ!気持ち良いよぉ!」
お尻に入れただけでお姉ちゃんが痙攣してイッちゃった。
「続けて良い?」
「続けて!もっとイキたい!中に沢山出して!」
まだ痙攣が止まらないお姉ちゃんに腰を打ち付ける。
ゆっくりしたペースから以前の半分くらいまでペースを上げた。
「んほお!お尻が捲れるぅ!SEX気持ち良い!お尻でまたイクー!」
立て続けにお姉ちゃんがイク。
締め付けが強くてチンポが引っこ抜かれそう。
お姉ちゃんが何度イッても止まらずに腰を振り続けて、もう獣みたいな喘ぎ声しか出せなくなってる状態で中出しした。
「おほぉ!はあぁん!」
「お姉ちゃんに中出しするの久しぶりだね、たっぷり飲んでね」
「精子ぃ!お尻に染み渡るわ〜、いっぱい出してくれて嬉しい」
「今度は後ろからして良い?」
お姉ちゃんの腰の下にクッション入れて正常位でやったけど、やっぱり少しやり難かったからバックに変える。
「んはあ!さっきより深く入るぅ!」
お姉ちゃんもこっちの方が気持ち良さそう。
またすぐにイッて、何度も立て続けにイキまくるお姉ちゃん。
「オマンコも弄ってあげるね」
クリトリスを触ったり指を挿入したりしてオマンコとお尻の両方で感じさせたらお漏らししちゃった。
「んひいぃぃ!オシッコ漏れちゃう〜!」
ショボボボ…と嬉ション披露してくれたからもう一度お尻に中出ししてあげた。
「お姉ちゃんの嬉ション初めて見たよ、凄い興奮したからオシッコ舐めても良い?」
お尻からチンポを抜いて開き切った所に指を挿れて栓をする。
ピチョンピチョンとオマンコから垂れるオシッコを舌で受け止めてみたけど全然嫌じゃない。
オマンコを舐めて綺麗にしてあげようと吸い付いた。
「やだ!汚いってば!」
「大丈夫、お姉ちゃんのオシッコなら僕飲めるよ」
「ああん!変な癖が付いたらどうするのよぉ!」
「いつでも飲むし舐めるから気にしないで良いよ」
「バカぁ!ああん!またイクぅ!ああ!出ちゃう!」
今度はオシッコじゃなくて潮を吹いた。
勢いよくプシャー!と吹かれて顔中を潮まみれにされたけど、その後もピュッピュッと小さく何度も吹くから無駄にしないように口をつけて直接飲んだ。
「あふぅ…本当に飲んでるなんて…」
「もう終わり?いきなりだったから全部は飲めなかったけど、もっと飲みたかったなぁ…」
「エッチ…」
「お姉ちゃんのだから飲みたいんだよ?誤解しないでね?」
「わかってるわよ、他の女に興味無いの知ってるもの」
お腹を強く押さないように注意しながらお姉ちゃんを抱きしめる。
お姉ちゃんも久しぶりのSEXで満足して、満面の笑みで僕に抱きつく。
やっぱり僕とお姉ちゃんは結ばれる為に生まれて来たんだな〜って思える。

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